藍耶
banner
aya40samu.bsky.social
藍耶
@aya40samu.bsky.social
推しカプの幻覚をみてるほぼ壁打ち
スタレ(丹穹、レイチュリ)原神(鍾空、ゼン空)ゼンゼロ(ライアキ)鳴潮(相漂♂)
推しカプは左右固定派
自衛できます
同時に今まで信じていなかった己が🛁の好意へのあしらい方が最悪だったなと気づいて思わず🛁に抱きつく
「……いままで、ごめんね」
「構わない。最後に君を手に入れられたのなら、それで十分だ」
「苦労をかけたね」
「……ふん。」

この日ばかりはあの言葉に感謝した日はないと🛁は語った…かもしれない

こぼれ話だが🥫ぱに〜の🦚の執務室では🦚が🛁に会う前はそわそわと落ち着きがなかったけれど会ったあと目に見えてわかるくらい落ち込んでいた姿が頻繁に見られていたらしい。
研究員と🦚の部下の中では2人に何かあったんだなと察せられてる人たち

というレイチュリ。
おい、外堀埋まってるぞお前ら
December 14, 2025 at 2:25 AM
「……愛している」
堰き止めていた枷を取り外してしまえば次々と溢れる🦚への想い。それと同時に嫌ってなどいないと伝える
最初はいつもの🛁だと安心していた🦚だがとめどない口説き文句につい最近自分も同じ想いを自覚し始めたので恥ずかしくて段々顔が赤くなる、顔に出るなんて商人失格だよ…
なんてこともあったがそんな愛らしい表情を見せられて得した🛁には届かずふと顔を上げて目が合ったら今までにないほど甘く蕩けた熱の篭った赤銅の瞳が細められ微笑んでいる。
愛おしくてたまらないと顔全体が物語っていて
それだけで本当に自分のことを好いて愛してくれているんだと理解させられる🦚
December 14, 2025 at 2:16 AM
その間の研究室?🛁が石膏像被っててもどんよりとした空気が漂っていて研究員の皆さんはずっと胃が痛かったよ
数週間後、中々板に付いてきた演技をこなし内側に秘めた🦚への想いを押さえつけ背を向けてまた研究室での大反省会を1人開催しようと思った時に誰かに服を掴まれて歩みが止まる。
振り返ると今にも泣きそうな顔をした🦚
「……もう、ぼくのこと…きらいになった……?」
「あんなに、すきだって…いってたのに」
「……ひどいよ、🛁…こんな方法で、ぼくの気持ちを自覚させるなんて」
涙が零れる1歩手前でイソ〜レイ🔥取り出して起動
🛁の自宅に着いた途端抱きしめる
December 14, 2025 at 2:08 AM
でも視線が外れるとしょも……ってなるル様に気づかない安寧……気付いて……
December 13, 2025 at 11:31 AM
それでも先程まで🛁が着ていたからほんのり残る体温と強く香る🛁の匂いがまるで本人に包まれてるみたいでなんだが段々…恥ずかしい、かも。でもまだ堪能してたい…
「……🛁…ううん。…🫐、たす…言っちゃった」
まだまだ恥ずかしくて言えなかった名前を呟く🦚
その後ろで一部始終を見ていた🛁
思わず顔を手で被って天を仰ぐ
なんだあの可愛い生き物は……僕の恋人か。
は?僕の恋人なのか?信じられん、愛らしさが突破している。
🦚が遊び心で袖をぱたぱたしてあそび始めた時は膝から崩れ落ちた
November 29, 2025 at 5:09 AM
それでも守られているのは大好きな🫐➕の剣技が見たいから
それ込みで見せてる節もある

いつもはお淑やかに👗を着てるけれど🦚🚺は🛁🚺の家の騎士団に混ざって長い髪を一纏めにして団服を着て一回りも体格の違う団員をバッタバッタとなぎ倒していく🛁🚺の姿が最高にかっこよくて大好き。目立たない程度の筋肉の付き方をしていてそこから夜のあれこれもほわんほわん……

🛁🚺は長身を活かしたのと動きやすい👗で🦚🚺は自分の可愛さを自覚した上でもふわふわふりふりの👗とかさ……
November 16, 2025 at 3:13 AM
🛁🚺にとっての禁句、禁忌は愛しい愛しい🦚🚺を悪く言われること。空間魔法から取り出した愛用のレイピアの切っ先を彼に向けて
「今後二度と僕たちの前に現れるな。」と言い残してくるりと背を向け🦚🚺を見たこともないほどの甘い顔で「さぁ、行こうか。」と腰を抱いて颯爽とその場を後にする。
🛁🚺は🦚🚺を守るため、そして家が軍事力も持っていた為幼い頃から剣術を身につけていた
久しぶりに🛁🚺の剣さばきが見れて嬉しい🦚🚺はぴとりと腕を絡ませて
「🫐➕の剣技、とってもかっこよかった♡」
「腕が鈍っていなくて良かったよ。力カワーシャにいい所も見せられたしな」
とか言ってる🦚🚺もちゃっかり短剣の扱いには慣れてる
November 16, 2025 at 3:04 AM
朧けな記憶の中にある唯一の暖かな思い出の人によく似ていて🛁だけは怖がることもなく触れることができた🦚
もう離さないと誓った🛁が🦚を甲斐甲斐しくお世話して尽くして少しづつ笑顔を見せてくれるようになる段階は欲しい
その反面🦚は🛁しか信じられないので少しでも🛁が離れていってしまうと怖くなって服の袖を摘んでしまう
それがとてつもなく可愛らしいし信頼されて傾倒してくれていることが分かってだめだとわかっていても仄暗い欲が満たされ笑みを浮かべる🛁
のレイチュリです
下手したら軟禁生活やりかねないけど癖なのでやってしまう
November 16, 2025 at 2:34 AM
近づくとそこは自分たちの寝室で音を立てないようにそっと中に入るとサイドテーブルの照明がついたまま。
もっと近づくとだだっ広いベットの上でころんと丸まって🦚が眠っていた。
…………🛁のバスローブを抱きしめて。
🦚も寂しさを感じていたことに申し訳なさがありつつも何とも可愛らしい光景に足が止まった。なんなら膝から崩れ落ちた
気配を感じたのか🦚の瞼が開かれてぼんやりと🛁を見つめている
「…ただいま。」
「……🫐…たす…?」
「あぁ。」
「…………べり…ぎゅー……」
ゆっくり伸ばされ抱きしめて欲しいとねだる🦚にまた心臓超撃破された🛁はいそいそと横になって🦚を抱きしめ仲良く一緒に眠った
𝑯𝒂𝒑𝒑𝒚𝓮𝓷𝓭…
November 15, 2025 at 4:20 AM
レイチュリのはなしです
2人に狂わされて脳焼かれたオタクです
October 30, 2025 at 12:24 PM
それからずっと🛁の泣いた姿がものすごーーーーくいやだなぁなんて思った🦚はほんのちょっとずつ自分の体を大事にしていってほしい
怪我をしないとまではいかないけど酷い怪我は少なくなって🛁が安心した顔で「無事に帰ってきたな。」と褒めてくれるのが嬉しい🦚
部下も𝑯𝒂𝒑𝒑𝒚🛁も𝑯𝒂𝒑𝒑𝒚
なんど言っても大丈夫の一言で一蹴されていた🦚の部下は気が気じゃなかっただろうなぁ~
🛁の所の研究員も🦚が怪我をした翌日はなんだかわからんけどずっと機嫌悪かったから最近はそれも減ってきていて胃の痛みも減って全員𝑯𝒂𝒑𝒑𝒚
部下と研究員がばったり会った時は力強い握手して欲しい
Q.レイチュリは付き合ってますか A.はい
October 30, 2025 at 6:57 AM
「……ぼくの言葉は、とどいているのか?」と言われてなんだか後ろめたい。実際あんまり聞いてなかったし聞き流してた。
「めんどうだと、やかましいと思われていてもいい……ただ…きみがいつもいつも酷い怪我をしてここに運ばれてくるときの気持ちも、考えてくれ」
「……全身が凍りつきそうになる。絶対にするなとは言わない……が、すこしは加減を、おぼえろ……」
祈りのように額に擦り付けられて未だにとめどなく涙を流す🛁の姿に🦚もさすがに懲りて(あんまり泣かせたくないな……)としっかり反省してください。🛁がまた泣きます
心配の裏返しでついついお小言が出てしまう🛁
October 30, 2025 at 6:48 AM