ぶん こぉち
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キッズサッカーコーチ
あそび・スポーツ
子ども達があそんでいる時の眼差しで
サッカーのできる世界にしたい
あそびの延長上にサッカーやスポーツがある

サッカーあそび キャラバン
https://bunchan.muragon.com/entry/1.html
現イングランド代表監督トーマス・トゥヘルさんの言葉。

トレーニングの内容は、なんでも良いってことではない。
そのトレーニングを教え込むのか?
そのトレーニングを考えさせながら行うのか?
なんだろうな
January 30, 2025 at 11:31 AM
FCバルセロナでトップチームのフィジカルコーチを務めたパコ・セイルーロ(フランシスコ・セイルーロ)の言葉。

「理解する事」「考える事」「判断する事」は、体力的にプレーが難しくなっても成長できる。オーバートレーニングを防止しながらもサッカーへの理解は深められる。
January 28, 2025 at 10:53 AM
アーセン・ベンゲルさんの言葉。

「[判断]をする」を選手から奪わないように。

「判断」をする経験をたくさんさせていく
January 27, 2025 at 10:27 AM
本からの言葉。

最適解は判らないけれど「魚の釣り方を教えるコーチ」としてこれからも活動を続けていく。

本を読んでいて、自分の考えが再確認できた。
January 24, 2025 at 8:19 AM
学んだ事を鵜呑みにしてしまっていた頃の僕は、子ども達との距離感は、とても大きかった。

学んだ事が全て正解だと信じていたので、選手達からトレーニングを集団ボイコットされた事もある。
あの時、選手達から教えてもらったのは「目の前の選手に合わせた正解がある」ってことだった。

その時から学んだ事を鵜呑みにする事は無く「本当に?」「何故?」「どうして?」「これで良いの?」と考えるようになった。
January 23, 2025 at 11:20 AM
日本サッカー協会が発行している「JFAサッカー指導教本2020」「JFAサッカー指導教本2024」にも書かれている

“ゲームとは・・・”

技術を巧くするよりも
サッカーの戦術を理解するよりも

とても大切な原理原則。
January 22, 2025 at 11:38 AM
大好きなラジオ番組で流れてきた言葉。

我慢と辛抱は違う!

子どもたちがサッカーを好きになり、たくさんチャレンジして巧くなっていくのを観護る時は、我慢じゃなくて辛抱なんだ!と再確認できた。
January 21, 2025 at 11:15 AM
スペインのサッカークラブFCバルセロナでヨハン・クライフ監督時代から21年間、トップチームのフィジカルコーチを務めたパコ・セイルーロ(フランシスコ・セイルーロ)の言葉。

「JFAからのトレーニングだから、このトレーニングをやる」
今は、今も選手をサッカーにはめ込む指導者は多くいる。

サッカーに選手をはめ込むのではなくて、選手のキャラクターに合わせてサッカーを伝えていく時代になっていく。
January 20, 2025 at 7:46 AM
本を読んでいて見つけた言葉。

良くしたい!
その気持ちが勝ってしまうと、子ども達は瓶になってしまう・・・・

良くしたい!
その気持ちの火を持ちながら、子ども達の心の芯に炎になるのように関わっていく事が大事。
January 19, 2025 at 8:08 AM
選手達に伝わっているのか?

サッカーだけでなくいろんなスポーツでつながる事なんだ。
January 17, 2025 at 9:04 AM
完璧を目指すのは悪くない。
悪いのは失敗を悪だと決めつける事。

失敗をしながら清張していくことで、それが経験になる。
そして経験と情報を繋げて新しいアイディアが生まれてくる。
January 16, 2025 at 11:36 AM
戦国時代の武将、武田信玄の言葉。

自分の言葉を振り返る時に思い出す言葉。
一生懸命にやっている時とそうでない時に言葉の違いを強く感じる。
January 15, 2025 at 6:23 AM
元サッカー日本代表の内田篤人さんの言葉。

サッカーが巧いだけでは絶対にダメだよって言う事。
関わっている子ども達には、これからも伝えていく言葉。
January 14, 2025 at 8:12 AM
失敗を怖がって、チャレンジするのに二の足を踏んでいる子どもに出会う事が多くなった。

特に「褒めて伸ばす」で関わる方が良いという話が広がってから多くなってきている。

「成功を褒める→成功しないと褒めてもらえない」
と言うマインドセットにおちいる・・・

褒めるのはチャレンジした結果で褒めるのではなくて、チャレンジを褒める。
そうすると、子どもは自ずとTRY & Errorを繰り返して、最適解を見つける。
January 13, 2025 at 8:59 AM
アインシュタインの言葉。

日本語に訳すると
「6歳の子どもに説明できなければ、理解したとは言えない。」

子ども達に伝える事を生業としている中で、いつも考えている。

「サッカーあそび」の時には、幼稚園児だった時の娘。
「チームのトレーニング」の時には、小学時代の自分。

僕の中には、ペルソナがいる。
January 12, 2025 at 3:28 AM
ホンダ技研の創業者、本田宗一郎さんの言葉。
有名な言葉。

この言葉を実践するのは難しい。

チャレンジしているつもりでもチャレンジしていない事がたくさんある。
January 11, 2025 at 11:31 AM
スペインのサッカークラブFCバルセロナでヨハン・クライフ監督時代から21年間、トップチームのフィジカルコーチを務めたパコ・セイルーロ(フランシスコ・セイルーロ)の言葉。

これからの時代、サッカーだけでなく様々な場面で大切になってくる考え方だと感じる。

数年前の某委員会会議で

選手達のサッカー理解が足りない。どのようにしたら選手達のサッカー理解が深まるのか?

という議題が上がったので、

「選手のサッカー理解を深める前に僕たち指導者が選手理解できていますか?」と問いかけたけど、少しの沈黙の後、何もなかった雰囲気で、議題に進んでいった。

そんなことを思い出した。
January 10, 2025 at 10:36 AM
写真を整理していたら出てきた。

15年くらい前に龍潭池に携帯(あの時はガラケー)を水の中に突っ込んで撮影した写真。

違う角度から見たくなって写真を撮ったのが理由だった。

違う角度から見ると見え方が変わる。

いろいろな角度から見る事ができるように、その気持ちを忘れないようにする。
January 9, 2025 at 6:20 AM
子ども達は、あそびの中で自分たちで、お互いの立ち位置を見つけチャレンジしています。そのチャレンジが、楽しいと夢中になって、時間を忘れて没入していきます。

子ども達は
そこまでの楽しさが体験出来ていますか?

大人達は
子ども達が没入するまで、没入してからも観護る(みまもる)ことが出来ていますか?
そして、
子ども達が没入した時の眼の輝き、溢れてくるパワーを実感したことはありますか?
January 8, 2025 at 6:30 AM
多くの回数をこなすだけで「巧くなる」と言うような、勘違いしてしまう声かけはやらない。

声掛けのひと言が成長のきっかけになる事を考えて「言葉」を選んで考えて、考えて、考えて、言葉を出す。

真剣に考えて、考えて、考え抜いての100回で特技、1000回で必殺技、10000回で神技になる。
January 7, 2025 at 7:50 AM
高校サッカーの裏選手権と呼ばれるニューバランスカップ。
YouTube配信を観戦しながら新年の初富士も鑑賞。

大会会場になっている時之栖からの富士山を久しぶりに観ることが出たのと同時に同じ時之栖の同じグラウンドで受講した時の指導実践中にインストラクター(現チューター)の「今の止めて良いの?」の一言で頭が真っ白になったのを思い出した。

あの時の緊張感は今でも思い出す。

あの時は苦しかったけれど、今となっては良い思い出。
January 6, 2025 at 8:23 AM
本から教えてもらった言葉。

愚者は安定を望み
賢者は変化を好む

毎回の活動が同じにならないように

準備する時にはNGな事を書き出す事からスタート。
本番は思いっきり自分もたのしむ。
終わったらいつも「本当にこれで良いの?」と疑問を自分に出して次の活動へ繋げる。

そして、この流れでいいのかも考える。
January 5, 2025 at 8:56 AM
「令和6年度 第3期 豊見城市民体育館 スポーツ教室 キッズサッカー入門教室」の募集中です。

豊見城市民だけでなく近隣の市町村の方も受け付けます。
January 4, 2025 at 2:44 AM
沖縄で開催されます!

このような講習会の機会は滅多にないです。
コーチや保護者、今はコーチじゃないけど・・・

学びたい方の受講理由は、なんでもありです。
絶対に活動のチカラになります!

spoducation.jp/event/42298/
January 3, 2025 at 11:57 PM