気ままに書く人。今はアベンシオ書いてる人。
人見知りですが、よろしくお願いします。
支部にもXにもいる。
ポイピクにもちょくちょく作品を投稿してます。
https://poipiku.com/8591436/
触れた、触れてしまった。
白い息を吐く唇が燃えるように熱い。
思わず、酷く冷えた指を添えて熱を冷まそうにも既にあの温度を覚えてしまった唇が冷えた指を拒む。
キスだけでこんなにも熱を持つのならば、ハグはどうなる?この先は?なんて考えてしまい頭が湯だつ。そもそも彼はどう思ったのだろう、幻滅しただろうか?
もし、もしも……
彼の去り際の表情に希望を持っていいのならば
『同じ気持ちだったら、嬉しいな』
理性の塊である彼の赤く染まった顔に想いを寄せてながら小さく笑った。
触れた、触れてしまった。
白い息を吐く唇が燃えるように熱い。
思わず、酷く冷えた指を添えて熱を冷まそうにも既にあの温度を覚えてしまった唇が冷えた指を拒む。
キスだけでこんなにも熱を持つのならば、ハグはどうなる?この先は?なんて考えてしまい頭が湯だつ。そもそも彼はどう思ったのだろう、幻滅しただろうか?
もし、もしも……
彼の去り際の表情に希望を持っていいのならば
『同じ気持ちだったら、嬉しいな』
理性の塊である彼の赤く染まった顔に想いを寄せてながら小さく笑った。
とある星で話を持ちかけられたれいしおと護衛するあべんちゅりん。
それぞれの星に、時差も時空の歪みもあるよね?
ってことで、今年も宜しくお願いします。
とある星で話を持ちかけられたれいしおと護衛するあべんちゅりん。
それぞれの星に、時差も時空の歪みもあるよね?
ってことで、今年も宜しくお願いします。
完成したら、ここで上げますね!!
完成したら、ここで上げますね!!
こちらのアカウントでは細々とした投稿になってしまいましたが、それでも反応をいただいて嬉しかったです。
来年こそは!このアカウントの稼働率を上げたいと思っていますので、来年も宜しくお願いします。
皆様、よいお年を!!
こちらのアカウントでは細々とした投稿になってしまいましたが、それでも反応をいただいて嬉しかったです。
来年こそは!このアカウントの稼働率を上げたいと思っていますので、来年も宜しくお願いします。
皆様、よいお年を!!
モブ視点。
捏造たくさん。
文章が滅茶苦茶かも……
最近あげてなかったので
モブ視点。
捏造たくさん。
文章が滅茶苦茶かも……
最近あげてなかったので
引用のれいしお視点
短い答え合わせ。
背景は黒い薔薇、黒い薔薇の花言葉は『あなたは私のもの』
独占欲増々で見せつける、れいしおって良いですよね。
引用のれいしお視点
短い答え合わせ。
背景は黒い薔薇、黒い薔薇の花言葉は『あなたは私のもの』
独占欲増々で見せつける、れいしおって良いですよね。
捏造注意。
男カイタクシャが出てきます。
息抜きで短い話を書いたつもりだったが、画像にしたら10ページ分になったやつ。
暇潰しにどうぞ
捏造注意。
男カイタクシャが出てきます。
息抜きで短い話を書いたつもりだったが、画像にしたら10ページ分になったやつ。
暇潰しにどうぞ
寝起きにキスがしたくなって慌てて歯磨きしてくるれいしお。
可愛いね。
寝起きにキスがしたくなって慌てて歯磨きしてくるれいしお。
可愛いね。
雰囲気小話。
イメージは、同社作品であった水の国ストーリー終盤の五百年も続く独り舞台。
あの演出は、頭にずっと残るほど好きです。
僕の舞台に君がいなきゃ始まらない!!
雰囲気小話。
イメージは、同社作品であった水の国ストーリー終盤の五百年も続く独り舞台。
あの演出は、頭にずっと残るほど好きです。
僕の舞台に君がいなきゃ始まらない!!
関係者を集めたパーティーで、各々挨拶回りする2人。
それもやっと落ち着いたあべんちゅりんが辺りを見回してれいしおを探すと、綺麗な女性と2人で話している姿を目撃する。周りの人も『素敵な男女』だと密やかに言葉を交わすほどには、『お似合いな2人』に見える。
でも、れいしおの恋人は僕だから!
彼氏として助けてあげなければと、2人に近付けば、あべんちゅりんの姿に気付いた女性が先に挨拶をしてくれた。
女性にしては長身な彼女は、れいしおの隣だと可憐に見えてより魅力的だ。
…内心、嫉妬に塗れるほど
そんな汚い内心を包み隠しながられいしおの隣に立ち、遠回しに牽制をしつつ彼の腰に手を添える。
関係者を集めたパーティーで、各々挨拶回りする2人。
それもやっと落ち着いたあべんちゅりんが辺りを見回してれいしおを探すと、綺麗な女性と2人で話している姿を目撃する。周りの人も『素敵な男女』だと密やかに言葉を交わすほどには、『お似合いな2人』に見える。
でも、れいしおの恋人は僕だから!
彼氏として助けてあげなければと、2人に近付けば、あべんちゅりんの姿に気付いた女性が先に挨拶をしてくれた。
女性にしては長身な彼女は、れいしおの隣だと可憐に見えてより魅力的だ。
…内心、嫉妬に塗れるほど
そんな汚い内心を包み隠しながられいしおの隣に立ち、遠回しに牽制をしつつ彼の腰に手を添える。
父親同士仲良しのなんでもあり設定。
押せ押せかかわーしゃと満更でもないれいしお
父親同士仲良しのなんでもあり設定。
押せ押せかかわーしゃと満更でもないれいしお
甘え下手な彼女を僕だけ甘えるように仕立てた男と理解した上で男の手のひらに乗ったままの女。
愛し甘やかされ…愛した男に堕落するのも、偶には良いだろう。
彼女らしくない、休日を寝室で過ごす為に目の前にある形のいい鼻へ甘噛みをした。
甘え下手な彼女を僕だけ甘えるように仕立てた男と理解した上で男の手のひらに乗ったままの女。
愛し甘やかされ…愛した男に堕落するのも、偶には良いだろう。
彼女らしくない、休日を寝室で過ごす為に目の前にある形のいい鼻へ甘噛みをした。
沢山のハートと苺をありがとうございます💕💕
沢山のハートと苺をありがとうございます💕💕
花吐き病にかかってしまったのれいしお話。
『そもそも、花吐き病とはなんなのか』
今まで、いいねしてくれた方々ありがとうございました!
少し駆け足で終わらせてしまいましたが、無事に完成です!!
www.pixiv.net/novel/show.p...
花吐き病にかかってしまったのれいしお話。
『そもそも、花吐き病とはなんなのか』
今まで、いいねしてくれた方々ありがとうございました!
少し駆け足で終わらせてしまいましたが、無事に完成です!!
www.pixiv.net/novel/show.p...
予定。
予定。
でもここまで来たら書き上げるしかねぇ〜〜〜〜
でもここまで来たら書き上げるしかねぇ〜〜〜〜
タグで書いたやつだけど
Xで伸びへんかった〜〜、悲しいのでここにも置く( ˘ω˘)
タグで書いたやつだけど
Xで伸びへんかった〜〜、悲しいのでここにも置く( ˘ω˘)
子猫がじゃれつくようにあべんちゅりんが邪魔してくるから、咎めようと振り向いたら子猫じゃなくて肉食動物のような目を向けていたと知り戸惑うれいしお。
「なぁに、どうしたの?」
「いつからそんな目で……」
「んー?」
するりと手を取られ、指の根元から指の腹までを擦られてゾクリとした感覚に耐えていると、いつの間にか『あーん』と僕の指が彼の口に含まれた。
目を伏せ指の腹を甘噛みする仕草が幼児のようだと、そう切り捨てるには色香があって思わず息を呑む。
そんな僕の様子をからかうみたいに伏せてた瞳が上目遣いに替わった。
「いつから、だと思う?」
君は、いつから僕をその目で見ていた?
子猫がじゃれつくようにあべんちゅりんが邪魔してくるから、咎めようと振り向いたら子猫じゃなくて肉食動物のような目を向けていたと知り戸惑うれいしお。
「なぁに、どうしたの?」
「いつからそんな目で……」
「んー?」
するりと手を取られ、指の根元から指の腹までを擦られてゾクリとした感覚に耐えていると、いつの間にか『あーん』と僕の指が彼の口に含まれた。
目を伏せ指の腹を甘噛みする仕草が幼児のようだと、そう切り捨てるには色香があって思わず息を呑む。
そんな僕の様子をからかうみたいに伏せてた瞳が上目遣いに替わった。
「いつから、だと思う?」
君は、いつから僕をその目で見ていた?
こじつけトンチキ理論でやりたい放題すぎるけど……
こじつけトンチキ理論でやりたい放題すぎるけど……