Asu
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Asu
@asu-itigo.bsky.social
腐。20↑
気ままに書く人。今はアベンシオ書いてる人。
人見知りですが、よろしくお願いします。

支部にもXにもいる。
ポイピクにもちょくちょく作品を投稿してます。
https://poipiku.com/8591436/
冷たい体では、かける湯が痛い。
January 5, 2026 at 2:19 PM
アベンシオ(両片想い) 熱

触れた、触れてしまった。
白い息を吐く唇が燃えるように熱い。
思わず、酷く冷えた指を添えて熱を冷まそうにも既にあの温度を覚えてしまった唇が冷えた指を拒む。
キスだけでこんなにも熱を持つのならば、ハグはどうなる?この先は?なんて考えてしまい頭が湯だつ。そもそも彼はどう思ったのだろう、幻滅しただろうか?
もし、もしも……
彼の去り際の表情に希望を持っていいのならば

『同じ気持ちだったら、嬉しいな』

理性の塊である彼の赤く染まった顔に想いを寄せてながら小さく笑った。
January 5, 2026 at 2:18 PM
アベンシオ 納めと始まり

とある星で話を持ちかけられたれいしおと護衛するあべんちゅりん。

それぞれの星に、時差も時空の歪みもあるよね?
ってことで、今年も宜しくお願いします。
January 2, 2026 at 4:38 PM
仕事終わり次第、年越し話を書きたい!!
完成したら、ここで上げますね!!
December 31, 2025 at 2:46 PM
絶賛、仕事中なので一足先にご挨拶させていただきますね。

こちらのアカウントでは細々とした投稿になってしまいましたが、それでも反応をいただいて嬉しかったです。
来年こそは!このアカウントの稼働率を上げたいと思っていますので、来年も宜しくお願いします。

皆様、よいお年を!!
December 31, 2025 at 2:46 PM
いいね、いつも感謝してます。
ありがとう🫶
December 14, 2025 at 4:08 AM
アベンシオ 白昼の逢瀬

モブ視点。
捏造たくさん。
文章が滅茶苦茶かも……

最近あげてなかったので
December 13, 2025 at 3:16 PM
アベンシオ 宣戦布告の答え合わせ

引用のれいしお視点
短い答え合わせ。

背景は黒い薔薇、黒い薔薇の花言葉は『あなたは私のもの』

独占欲増々で見せつける、れいしおって良いですよね。
November 9, 2025 at 3:25 PM
私のアベンシオ愛は、留まることをしらない。
November 9, 2025 at 10:49 AM
アベンシオ 宣戦布告

捏造注意。
男カイタクシャが出てきます。

息抜きで短い話を書いたつもりだったが、画像にしたら10ページ分になったやつ。

暇潰しにどうぞ
November 8, 2025 at 6:44 PM
アベンシオ キスが降る朝

寝起きにキスがしたくなって慌てて歯磨きしてくるれいしお。
可愛いね。
October 20, 2025 at 3:51 AM
アベンシオ 舞台

雰囲気小話。
イメージは、同社作品であった水の国ストーリー終盤の五百年も続く独り舞台。
あの演出は、頭にずっと残るほど好きです。

僕の舞台に君がいなきゃ始まらない!!
October 14, 2025 at 5:38 PM
アベンシオ

関係者を集めたパーティーで、各々挨拶回りする2人。
それもやっと落ち着いたあべんちゅりんが辺りを見回してれいしおを探すと、綺麗な女性と2人で話している姿を目撃する。周りの人も『素敵な男女』だと密やかに言葉を交わすほどには、『お似合いな2人』に見える。
でも、れいしおの恋人は僕だから!
彼氏として助けてあげなければと、2人に近付けば、あべんちゅりんの姿に気付いた女性が先に挨拶をしてくれた。
女性にしては長身な彼女は、れいしおの隣だと可憐に見えてより魅力的だ。
…内心、嫉妬に塗れるほど

そんな汚い内心を包み隠しながられいしおの隣に立ち、遠回しに牽制をしつつ彼の腰に手を添える。
October 8, 2025 at 2:07 PM
アベンシオ(子猫シリーズのショタ姿)

父親同士仲良しのなんでもあり設定。

押せ押せかかわーしゃと満更でもないれいしお
September 24, 2025 at 4:18 PM
アベンシオ♀ 僕無しで生きないで

甘え下手な彼女を僕だけ甘えるように仕立てた男と理解した上で男の手のひらに乗ったままの女。

愛し甘やかされ…愛した男に堕落するのも、偶には良いだろう。
彼女らしくない、休日を寝室で過ごす為に目の前にある形のいい鼻へ甘噛みをした。
September 20, 2025 at 11:54 AM
うぇぶぼ!
沢山のハートと苺をありがとうございます💕💕
September 18, 2025 at 4:09 AM
白銀の行方 アベンシオ

花吐き病にかかってしまったのれいしお話。

『そもそも、花吐き病とはなんなのか』

今まで、いいねしてくれた方々ありがとうございました!
少し駆け足で終わらせてしまいましたが、無事に完成です!!

www.pixiv.net/novel/show.p...
#アベンシオ 白銀の行方 - 紫苑@Asuの小説 - pixiv
レディ・ヒスイは対価を持つものならば誰であろうと拒まない。 本日のお客様を前に、そろそろそうも言ってられないのかも知れないと今後の経営を見直す事を決めた。 要望と対価を懇切丁寧に説明して、やっとティーカップに口をつけた彼の言葉を反復させながら、どうにか取引が破棄になる方法を模索す
www.pixiv.net
September 15, 2025 at 1:43 PM
次のバージョンで、今回の話で都合よく使っている物質の詳細が来そうだから……めちゃくちゃ急いで書いた。
September 14, 2025 at 6:57 PM
明日、支部の方で花吐き病の話上げる予定です!!!!

予定。
September 14, 2025 at 6:55 PM
なんか、段々クドくなってる気がする……。
でもここまで来たら書き上げるしかねぇ〜〜〜〜
September 10, 2025 at 2:46 PM
花吐きは終盤!完成まで頑張るぞ〜〜
September 8, 2025 at 3:00 PM
アベンシオ・穹丹 緊急ブッキング!

タグで書いたやつだけど
Xで伸びへんかった〜〜、悲しいのでここにも置く( ˘ω˘)
September 8, 2025 at 2:59 PM
アベンシオ

子猫がじゃれつくようにあべんちゅりんが邪魔してくるから、咎めようと振り向いたら子猫じゃなくて肉食動物のような目を向けていたと知り戸惑うれいしお。

「なぁに、どうしたの?」
「いつからそんな目で……」
「んー?」

するりと手を取られ、指の根元から指の腹までを擦られてゾクリとした感覚に耐えていると、いつの間にか『あーん』と僕の指が彼の口に含まれた。
目を伏せ指の腹を甘噛みする仕草が幼児のようだと、そう切り捨てるには色香があって思わず息を呑む。
そんな僕の様子をからかうみたいに伏せてた瞳が上目遣いに替わった。

「いつから、だと思う?」

君は、いつから僕をその目で見ていた?
September 4, 2025 at 8:37 PM
チマチマ書いてる花吐き、そろそろ完成しそう!!
こじつけトンチキ理論でやりたい放題すぎるけど……
September 4, 2025 at 8:13 PM