(そう言うアークの股ぐらには護竜ではあり得ない縦割れが覗いていて
(そう言うアークの股ぐらには護竜ではあり得ない縦割れが覗いていて
(そのオドガロンから見ればアークの身体も同じような護竜のようだがどこか違っていて
(そのオドガロンから見ればアークの身体も同じような護竜のようだがどこか違っていて
(そろそろと近づいてみる
(そろそろと近づいてみる
(怪しく思いながら近づいて
(怪しく思いながら近づいて
(顔を埋めていて
(顔を埋めていて
(さっきのを思い出し震えていて
(さっきのを思い出し震えていて
(さすがに驚き目を丸くしている
(さすがに驚き目を丸くしている
(なんとか動けるくらいには回復してオドガロンの方を見て
(なんとか動けるくらいには回復してオドガロンの方を見て
(かろうじて息があるようだがかなりボロボロの状態
(かろうじて息があるようだがかなりボロボロの状態
(べぎ、ごぎんっ!と両ツノが折られる音と共に悲鳴に近い咆哮が響き…
(べぎ、ごぎんっ!と両ツノが折られる音と共に悲鳴に近い咆哮が響き…
レ・ダウ「っが、はぁ…なんつう濃さだよ…お、おいもういいだろ…!?」
(引き抜かれれば口端から垂らしながらもツノをさらに握られ押し倒されていて…
レ・ダウ「っが、はぁ…なんつう濃さだよ…お、おいもういいだろ…!?」
(引き抜かれれば口端から垂らしながらもツノをさらに握られ押し倒されていて…
レ・ダウ「〜〜っ゛!?」
(咆哮と共に離れてみてもわかるほど塊のような竜乳ザーメンを流し込んでいる
レ・ダウ「〜〜っ゛!?」
(咆哮と共に離れてみてもわかるほど塊のような竜乳ザーメンを流し込んでいる
レ・ダウ「や、やめ…ぐ、ぶ…!?」
(ミシミシとツノから音が聞こえるほどがっしりと握って離す気はないようで
レ・ダウ「や、やめ…ぐ、ぶ…!?」
(ミシミシとツノから音が聞こえるほどがっしりと握って離す気はないようで