最初のワンシーンに感動したからうpしてみる。完全に同じ構えだった。向こうもこっちも木の陰を使ってる。丘から見下ろす形なら木は茂み代わりになるけど、そんなことする人、この人以外で見たことない。面白かったなあこの一瞬。同時に戦慄もした。プレイヤー目線で(一部)Luchs動画が好きだったねえ。楽しかったことも思い出せてよかったや。はーい9年前でーす。
最初のワンシーンに感動したからうpしてみる。完全に同じ構えだった。向こうもこっちも木の陰を使ってる。丘から見下ろす形なら木は茂み代わりになるけど、そんなことする人、この人以外で見たことない。面白かったなあこの一瞬。同時に戦慄もした。プレイヤー目線で(一部)Luchs動画が好きだったねえ。楽しかったことも思い出せてよかったや。はーい9年前でーす。
文字を一つ一つfontタグで囲わずに、一度全体を赤色のfontタグで囲ってから赤色以外のfontタグで囲うようにすれば、途中で出てくる赤色の文字の文字数だけ効率が良くなる。
試行錯誤しつつ、どうすれば虹色っぽい印象のある文字列の数を最大化できるのか。使う色の種類は8種類とする。
これをテンキュート問題と名付ける。
文字を一つ一つfontタグで囲わずに、一度全体を赤色のfontタグで囲ってから赤色以外のfontタグで囲うようにすれば、途中で出てくる赤色の文字の文字数だけ効率が良くなる。
試行錯誤しつつ、どうすれば虹色っぽい印象のある文字列の数を最大化できるのか。使う色の種類は8種類とする。
これをテンキュート問題と名付ける。
自作はというと、線の間隔を調節できるのは同じ。小さな丸にも対応できるし、ペンのストロークにあわせて線が曲がる。しかも、線の抜けてるところを背景色を使って手軽に二色の点線を描ける。しかもしかも、線の間隔をそのままに太さを調節できる。デメリットは、パラメータ次第では見た目がきもくなる。筆圧対応してるけど、線の間隔も大小してしまう。
自作はというと、線の間隔を調節できるのは同じ。小さな丸にも対応できるし、ペンのストロークにあわせて線が曲がる。しかも、線の抜けてるところを背景色を使って手軽に二色の点線を描ける。しかもしかも、線の間隔をそのままに太さを調節できる。デメリットは、パラメータ次第では見た目がきもくなる。筆圧対応してるけど、線の間隔も大小してしまう。