うわばみ
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うわばみ
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エンタメ雑食家
恵まれてはいるけれど、自分の生き方としてはままならない人生を嘆きがちな昨今
そういったものが抑え付け導いているとしたら
時には思い切り他責にして、操られてたまるか、と踏み出してもいいのかも知れない
September 25, 2025 at 2:20 PM
堀越さんに限って、短絡的に要素を盛り込んだりはしないと思っている

演出は本当に素晴らしかったし、笑ったり泣いたりゾッとしたり、観終わった後の充足感はたっぷりあった
ただ、カッチリとピースがハマった感が今回は薄かったようにも思う

今後、回数を観れば変わるかも知れないけれど
September 25, 2025 at 4:29 AM
天鼓と博士が邂逅するシーンで初めてサチは狐を認識している

守護身として存在はするものの、あまり繋がりはないように感じる
請われて憑いた狐と、初めから側にいた鶏
関係性は?

とはいえ、全てに整合性を求めるのはナンセンスだとも思う
説明のつかない出来事が人生を動かしていく
そこに尽きるのかも知れない
September 25, 2025 at 4:27 AM
エモさの為に(端的にいうならBL要素や時代的ホラー要素)それを盛り込んだのでは?と感じてしまったのはどうしてだろう
どうだったら納得出来るだろう

博士と天鼓を描くという軸が気持ちよく重なって素晴らしいオチがついた後、天鼓サイドのお話に重心が傾き過ぎたからなのかも知れない

その後、益次郎と博士は束の間邂逅するけれど、類を及ぼしたりはしない(おそらく)

益次郎はTVドラマに活路を見出したけど、それは博士の発明でなくとも遅かれ早かれTVの時代は海外からやってきただろう

サチと狐が共振するシーンがもう少しあれば納得出来たのか?
September 25, 2025 at 4:24 AM
その点、あやめさんはもう少しチケ代取ってもいいと思う
衣装なども自分たちでやりつつ、作品のクオリティもカンパニーの持続性も保っているのほんとすごいな
September 13, 2025 at 8:20 AM
なんか悲しくなってきた
好きな世界から仲間はずれにされたと感じられてつらい

息子を大学にもやれない、情けない人生やな
September 13, 2025 at 8:15 AM
ダンナの職業柄、私が目一杯働くとパンクしてただろう、という点も、自分の中で、言い訳じゃなく正当な理由として受け入れられてるかな
August 27, 2025 at 1:12 AM
サラリーマン父とパート母という親に育てられた影響
当時は結婚したらダンナさんの元に引っ越して、パートで家計を支えるというやり方は一般的だったってのもあるけど
August 27, 2025 at 1:09 AM
謝ってほしいという気持ちは消えない
でも、ご本人が幸せになったんならもうどうでもいいやという気持ちもある
August 27, 2025 at 1:06 AM
自分の弱さが原因なのは分かるんだけど

いちいちその人からのツッコミが入らないように気をつけながらツイートしてた癖が抜けない
尾を引いてるそういう思考回路って、どうしたら解放されるんだろう
August 27, 2025 at 1:05 AM
いやまぁ、無料のサービスだもんな

そこまできちんとしなくてもいいのだろうし、そういう可愛らしさを求めている人もいるだろうし
August 4, 2025 at 9:00 AM
どうにも、演出家を舐め腐ったものの言い方をする人たちについては腑に落ちない

集客してくれるキャストやそのファンに、そこまでへつらわなきゃいかんのか?
お互いの界隈を高め合い学び合う、そういう機会になるのがいいのじゃないのか?

アイドル使わなきゃ収益出せないというのもまぁ情けない話なのかも知れないけど
それ言い始めると、日本のエンタメ消費者の質の話になってくるもんな
何十年も変わらない部分
July 23, 2025 at 12:41 PM
アイドルに付いてくるお客様を揶揄するニュアンスがあったからあれだけ燃えてる、というのはあるだろう

作り手が観客に指図してはいけないというのも、今の時流ならまぁわかる

でも、客の態度がノイズにならないように気をつけよう、演者に集中して演じてもらおうって視点も必要じゃない?
July 23, 2025 at 12:35 PM