ママ:不死奇ヨンシィ様(@fujiki4cy.bsky.social)
ADHD/ASD併発、性同一性/性別違和(GID/MtF/社交:MtX)。She/Her
パンロマンティック/デミセクシュアル
ホルモン治療しつつ障害と向き合いながら日々サバイブしてます。
性別については自由主義。not差別。
偶にHRTの優位性や、自身のトランスジェンダー生活におけるつぶやきもあります。
おしゃべりや、建設的なディスカッションで知見を広げたい。
SDGsよりもDE&IのほうがLGBTに関連してるのでは?と突っ込みたくはなった。
SDGsよりもDE&IのほうがLGBTに関連してるのでは?と突っ込みたくはなった。
副作用や、日々の体の変化によるストレスの波に苛まれることもある。
それでもやめないのは、断固として女性になりたい、男性としては生きづらいということ。ただそれだけ。
それがなかったらやめてるよ。
性別違和って一つの葛藤だと思うんだ。
副作用や、日々の体の変化によるストレスの波に苛まれることもある。
それでもやめないのは、断固として女性になりたい、男性としては生きづらいということ。ただそれだけ。
それがなかったらやめてるよ。
性別違和って一つの葛藤だと思うんだ。
両者共に「完全にはなれない」という説明は死ぬほどされる。
ホルモン治療はあくまでも性別違和を緩和する手段であること。
それをちゃんと自分の中で理解できないといけない。
結果として私はやってよかったけど、迷ってる段階でやるのは後悔する結果も待っているからね。血栓症のリスクもついて回ってくる。
それでも私はあなたの性自認は否定しない。
あなたが言ったことは信じるから自分と相談してみなさい。
といったことがあります。
両者共に「完全にはなれない」という説明は死ぬほどされる。
ホルモン治療はあくまでも性別違和を緩和する手段であること。
それをちゃんと自分の中で理解できないといけない。
結果として私はやってよかったけど、迷ってる段階でやるのは後悔する結果も待っているからね。血栓症のリスクもついて回ってくる。
それでも私はあなたの性自認は否定しない。
あなたが言ったことは信じるから自分と相談してみなさい。
といったことがあります。
自分の中で抱えているジェンダーギャップを埋めるには、自覚する必要がある。
その"自覚"とは、トランスジェンダーとしての性別違和エピソードがどれだけあるかを再確認する行為。
つまり、ジェンダークリニック(GIDを診てくれるジェンダー委員会メンクリ)に通い、自分史を作成すること。
そこで、指定された枚数以上書けるのであれば自信を以てホルモン治療を受けるべき。
枚数未満やギリギリの場合は本当に自分に素直になっているかどうかを主治医と協議するべき。
ホルモン治療をするかしないか決めるのはあなたであり、他の人は責任は取ってくれない。
それでもやる?
自分の中で抱えているジェンダーギャップを埋めるには、自覚する必要がある。
その"自覚"とは、トランスジェンダーとしての性別違和エピソードがどれだけあるかを再確認する行為。
つまり、ジェンダークリニック(GIDを診てくれるジェンダー委員会メンクリ)に通い、自分史を作成すること。
そこで、指定された枚数以上書けるのであれば自信を以てホルモン治療を受けるべき。
枚数未満やギリギリの場合は本当に自分に素直になっているかどうかを主治医と協議するべき。
ホルモン治療をするかしないか決めるのはあなたであり、他の人は責任は取ってくれない。
それでもやる?
もちろんグローバル版で。
もちろんグローバル版で。
歌唱はハングルverのほうがうまくて、MVの完成度は日本語verのほうが上なのほんま笑う
歌唱はハングルverのほうがうまくて、MVの完成度は日本語verのほうが上なのほんま笑う
きっかけとかあったら
きっかけとかあったら
男性と付き合っても二股されるしでなんなんですかねえ!
男性と付き合っても二股されるしでなんなんですかねえ!
男性とは違って、むくみやすくなるので対処が必須になる。
放置してると血栓を疑わないといけなくなるのでそこは注意。
男性とは違って、むくみやすくなるので対処が必須になる。
放置してると血栓を疑わないといけなくなるのでそこは注意。
・身体の変化が想像していたのと違う
・ホルモンバランスが逆転することによる一過性なダウン
・身体が女性っぽくなっていく過程での精神移行による内部的ストレスフィルターが外れやすくなる
特に3番目は20代後半の人に多いんじゃないかと思う。
よくベネフィットを理解した上で行えば、そこまで警戒は必須ってわけでもない。
・身体の変化が想像していたのと違う
・ホルモンバランスが逆転することによる一過性なダウン
・身体が女性っぽくなっていく過程での精神移行による内部的ストレスフィルターが外れやすくなる
特に3番目は20代後半の人に多いんじゃないかと思う。
よくベネフィットを理解した上で行えば、そこまで警戒は必須ってわけでもない。