写真は、伎楽、能楽、舞楽、神楽 etc.
おそらく、生涯のライフワーク。
片雲の風に誘われ、気の向くまま、今日もどこかで相棒D7000と一緒に右往左往。
忘れずに申込しとかないと…
忘れずに申込しとかないと…
フジTV(関西だと関テレ)で、1/2 5:40~5:55 舞楽放送
伊勢神宮舞楽『納曽利』
フジTV(関西だと関テレ)で、1/2 5:40~5:55 舞楽放送
伊勢神宮舞楽『納曽利』
短い時間だけど、とても贅沢な体験だった。
ちなみに、今回奉納された蘭陵王の面と装束は、談山雅楽会さんが最近新調されたもの。
特に面は、メンバーの面打師さんが自前で打ったものだとか。
頭の上の金翅鳥(龍)の背に、小さな十三重塔を載せて、この土地のならではの特徴を出したそうだ。
短い時間だけど、とても贅沢な体験だった。
ちなみに、今回奉納された蘭陵王の面と装束は、談山雅楽会さんが最近新調されたもの。
特に面は、メンバーの面打師さんが自前で打ったものだとか。
頭の上の金翅鳥(龍)の背に、小さな十三重塔を載せて、この土地のならではの特徴を出したそうだ。
境内は見頃少し前ぐらいかな。
境内は見頃少し前ぐらいかな。
今年も、もうこんな時期になったんだな。
今年も、もうこんな時期になったんだな。
仮面に惹かれるのは、もう自分の性なのか何なのか。
地久の仮面は尖った鼻、細い糸のように細い目、赤い顔。
この舞は、どこから来て、何処に行くんだろう…⁇
仮面に惹かれるのは、もう自分の性なのか何なのか。
地久の仮面は尖った鼻、細い糸のように細い目、赤い顔。
この舞は、どこから来て、何処に行くんだろう…⁇
本日のプログラムは、管弦の部が、盤渉調音取、青海波。
舞楽の部が、振鉾、北庭楽、地久、納曽利。
納曽利は、南都楽所の大神流なので、舞人は一人。
この大神流、石清水八幡宮の楽家の分家であると説明にあった。
本日のプログラムは、管弦の部が、盤渉調音取、青海波。
舞楽の部が、振鉾、北庭楽、地久、納曽利。
納曽利は、南都楽所の大神流なので、舞人は一人。
この大神流、石清水八幡宮の楽家の分家であると説明にあった。
龍に乗って須弥山を支える人形は、アトラスだろうか。
ギリシャから、ペルシャを経由して、天竺、唐。
世界を表現する香炉に、東西の道行が詰まっている。
龍に乗って須弥山を支える人形は、アトラスだろうか。
ギリシャから、ペルシャを経由して、天竺、唐。
世界を表現する香炉に、東西の道行が詰まっている。
表紙は太孤父、裏表紙は酔胡王
太孤父は、植毛の痕跡がある。
太孤父は、翁の根源なのだろうか?
酔胡王は、冠と面が別材で、金釘のようなもので打ち付けてある。
表紙は太孤父、裏表紙は酔胡王
太孤父は、植毛の痕跡がある。
太孤父は、翁の根源なのだろうか?
酔胡王は、冠と面が別材で、金釘のようなもので打ち付けてある。
奈良大学博物館 太田古朴が見た山里の文化財
和歌山の翁面が出典されていると聞いて、伺った。
奈良大学博物館 太田古朴が見た山里の文化財
和歌山の翁面が出典されていると聞いて、伺った。