note | https://note.com/autumoon_movie
『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』を観る。
文句なしに何度観ても面白い。
典型的なヒーロー像を持つキャラクターを主役にしつつも、ジャンルとしての「アメコミ映画」を脱却したことに、当時は本当に驚いた。同時に今作からそれは連綿と続く。
同時にルッソ兄弟を監督に起用したことからも、この作品はMCUのターニングポイントとして、原点として大切な作品だ。
昨今のMCUに足りないものが全て入っているように思える。
#鑑賞記録
『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』を観る。
文句なしに何度観ても面白い。
典型的なヒーロー像を持つキャラクターを主役にしつつも、ジャンルとしての「アメコミ映画」を脱却したことに、当時は本当に驚いた。同時に今作からそれは連綿と続く。
同時にルッソ兄弟を監督に起用したことからも、この作品はMCUのターニングポイントとして、原点として大切な作品だ。
昨今のMCUに足りないものが全て入っているように思える。
#鑑賞記録
ジャンプスケアが苦手な私にとって、サム・ライミ作品はもちろん苦手なのだけれども、それを凌駕する面白さをいつも感じる。あと、毎回カメラ越しに観客に語りかけてくるのは視線のコントロールを徹底的にしているからこそ出来るのだなと改めて思った。
恋心と憎悪は隣り合わせの感情なのかもしれない。そんなシーソーを繰り返しながら物語は進む。サムライミらしい笑えるけど怖い映画。
美味しそうなご飯と嘔吐がある映画はいい映画だ。
#鑑賞記録
ジャンプスケアが苦手な私にとって、サム・ライミ作品はもちろん苦手なのだけれども、それを凌駕する面白さをいつも感じる。あと、毎回カメラ越しに観客に語りかけてくるのは視線のコントロールを徹底的にしているからこそ出来るのだなと改めて思った。
恋心と憎悪は隣り合わせの感情なのかもしれない。そんなシーソーを繰り返しながら物語は進む。サムライミらしい笑えるけど怖い映画。
美味しそうなご飯と嘔吐がある映画はいい映画だ。
#鑑賞記録
これでいいんだよ、これで。
まさかバディものになるとは思わなかった。MCUが得意(だった?)なヒーローを下敷きに別ジャンルの物語を作るストーリー。もっとこういう作品を作ってほしい。
それにしてもトレヴァーはそこそこ有名な俳優だったようだが、マンダリンの時に、世界中の人は気づかなかったのだろうか…?(ジャービスあたりが気付きそうなものだが)
#鑑賞記録
これでいいんだよ、これで。
まさかバディものになるとは思わなかった。MCUが得意(だった?)なヒーローを下敷きに別ジャンルの物語を作るストーリー。もっとこういう作品を作ってほしい。
それにしてもトレヴァーはそこそこ有名な俳優だったようだが、マンダリンの時に、世界中の人は気づかなかったのだろうか…?(ジャービスあたりが気付きそうなものだが)
#鑑賞記録
暁闇と金星。それらは夜明けという時間が作り出す、グラデーションを帯びた風景だ。個人的にとても好きな空の色だが、その「あわい」を、フィクションとノンフィクションの間のグラデーションとして描く試みに驚く。
しかも本作は、今日(1/21)奈良地裁で判決が出た「例の事件」と重なる物語でもあり、文学と現実の境までもが崩されていく感覚に陥る。頭がクラクラした。
このタイミングで本作を読み終えたことの意味を、しばらく呆然と考え込んでしまいそうだ。
#読書記録
暁闇と金星。それらは夜明けという時間が作り出す、グラデーションを帯びた風景だ。個人的にとても好きな空の色だが、その「あわい」を、フィクションとノンフィクションの間のグラデーションとして描く試みに驚く。
しかも本作は、今日(1/21)奈良地裁で判決が出た「例の事件」と重なる物語でもあり、文学と現実の境までもが崩されていく感覚に陥る。頭がクラクラした。
このタイミングで本作を読み終えたことの意味を、しばらく呆然と考え込んでしまいそうだ。
#読書記録
『マーベル・ワンショット:王は俺だ』を観る。
『アイアンマン3』(ちょっと2も)と『シャン・チー』を繋ぐ作品があることを知っている人はどれだけいるのだろうか。ましてや今度の『ワンダーマン』にまで繋がる。
昔からマーベルはテン・リングスを出したがってるのは何なのだろうっていつも思う。
#鑑賞記録
『マーベル・ワンショット:王は俺だ』を観る。
『アイアンマン3』(ちょっと2も)と『シャン・チー』を繋ぐ作品があることを知っている人はどれだけいるのだろうか。ましてや今度の『ワンダーマン』にまで繋がる。
昔からマーベルはテン・リングスを出したがってるのは何なのだろうっていつも思う。
#鑑賞記録
『マイティ・ソー / ダーク・ワールド』を観る。
ソーというキャラクターの扱い方に困っているなという印象がある今作。北欧ファンタジー路線になかなか魅力が詰め込めきれなかったのかも。良くも悪くも従来のアメコミ映画の枠を超えず。
次作のWS以降はその枠を超えたが、今は…?
MCUはロキの魅力に気づき、そして引き出していく路線を作り出したことはとても良い舵を切っていると改めて思う。
#鑑賞記録
『マイティ・ソー / ダーク・ワールド』を観る。
ソーというキャラクターの扱い方に困っているなという印象がある今作。北欧ファンタジー路線になかなか魅力が詰め込めきれなかったのかも。良くも悪くも従来のアメコミ映画の枠を超えず。
次作のWS以降はその枠を超えたが、今は…?
MCUはロキの魅力に気づき、そして引き出していく路線を作り出したことはとても良い舵を切っていると改めて思う。
#鑑賞記録
『マーベル・ワンショット:エージェント・カーター』を観る。
メインストリームからは外れた作品で、意外と昔からずっと主人公格でもあるカーター。
人気があるのかどうかは分からないが、やや不思議に思いつつも、MCUのキャラの中でも動かしやすいのかもしれないなと今作を見て思った。
それにしてもEGの世界線ではこのストーリーは無くなったのだろうか。
#鑑賞記録
『マーベル・ワンショット:エージェント・カーター』を観る。
メインストリームからは外れた作品で、意外と昔からずっと主人公格でもあるカーター。
人気があるのかどうかは分からないが、やや不思議に思いつつも、MCUのキャラの中でも動かしやすいのかもしれないなと今作を見て思った。
それにしてもEGの世界線ではこのストーリーは無くなったのだろうか。
#鑑賞記録
『アイアンマン3』を観る。
なんだかんだで「アイアンマン」を冠する作品は、これが最後だという事に気づく。至極当然の事なのだが、その後の他作品で、トニーとしての成長や葛藤は続いていき、EGで終わる。そのMCUというシリーズの成し遂げた事を改めて思い知らされる。
同時に、トニーではなく「アイアンマン」はこの作品で終了しているようにも思えた。それはトニーの考える責任の範囲が、世界や地球規模に広がっていることに繋がるからだろう。
#鑑賞記録
『アイアンマン3』を観る。
なんだかんだで「アイアンマン」を冠する作品は、これが最後だという事に気づく。至極当然の事なのだが、その後の他作品で、トニーとしての成長や葛藤は続いていき、EGで終わる。そのMCUというシリーズの成し遂げた事を改めて思い知らされる。
同時に、トニーではなく「アイアンマン」はこの作品で終了しているようにも思えた。それはトニーの考える責任の範囲が、世界や地球規模に広がっていることに繋がるからだろう。
#鑑賞記録
『マーベル・ワンショット:アイテム47』を観る。
この2人もドゥームズデイやシークレット・ウォーズに出てくるかもしれないと思うと油断できない(考えすぎ)
それにしてもシットウェルはいいキャラしてる。きっといい奴なんだろうな…と当時は思っていました。
冒頭の会話シーンでクレアの帽子が実は目出し帽だったりと、短編ながらしっかりとした作りしてる。
#鑑賞記録
『マーベル・ワンショット:アイテム47』を観る。
この2人もドゥームズデイやシークレット・ウォーズに出てくるかもしれないと思うと油断できない(考えすぎ)
それにしてもシットウェルはいいキャラしてる。きっといい奴なんだろうな…と当時は思っていました。
冒頭の会話シーンでクレアの帽子が実は目出し帽だったりと、短編ながらしっかりとした作りしてる。
#鑑賞記録
大学一学年時に堀越先生の授業があった。前のめりになっていた建築初学の私たちに、先生はスライドでスプーンの写真を映した。本書を読むことで、その時の真意が改めて腑に落ちた。
研究室で先生と建築について議論を交わした刺激的な時間、そしてモエレ沼公園の走り出したくなる最高に楽しいランドスケープ。そんなワクワクする感覚が、行間からも溢れ出ている。先生が使い手や住み手を大切に設計してきた姿勢が、そのまま読者への語りかけとなっているからだろう。
丹下健三もイサムノグチもコルビュジエももう居ないが、私たちには堀越英嗣がいる。
#読書記録
大学一学年時に堀越先生の授業があった。前のめりになっていた建築初学の私たちに、先生はスライドでスプーンの写真を映した。本書を読むことで、その時の真意が改めて腑に落ちた。
研究室で先生と建築について議論を交わした刺激的な時間、そしてモエレ沼公園の走り出したくなる最高に楽しいランドスケープ。そんなワクワクする感覚が、行間からも溢れ出ている。先生が使い手や住み手を大切に設計してきた姿勢が、そのまま読者への語りかけとなっているからだろう。
丹下健三もイサムノグチもコルビュジエももう居ないが、私たちには堀越英嗣がいる。
#読書記録
『アベンジャーズ』を観る。
六本木で行われたイベントに徹夜して早朝から並んだのを思い出す。特別前売り券を買ったのと、サミュエル・L・ジャクソンが日本限定でコメント映像があった。(半券が残ってた)と、同時に日本だけ公開が遅れて一足早くカナダで鑑賞していた友達を羨ましく思った。日本公開は8月だった…
何にせよあの時の「これが映画だ!」というワクワク感はとても懐かしいし、それが今も続いていることに幸せを感じる。
そして今後のMCUを知った上で観直すと、ニック・フューリーって何かしてる風でほとんど何もしてないのは、最初からだということに気づいた。
#鑑賞記録
『アベンジャーズ』を観る。
六本木で行われたイベントに徹夜して早朝から並んだのを思い出す。特別前売り券を買ったのと、サミュエル・L・ジャクソンが日本限定でコメント映像があった。(半券が残ってた)と、同時に日本だけ公開が遅れて一足早くカナダで鑑賞していた友達を羨ましく思った。日本公開は8月だった…
何にせよあの時の「これが映画だ!」というワクワク感はとても懐かしいし、それが今も続いていることに幸せを感じる。
そして今後のMCUを知った上で観直すと、ニック・フューリーって何かしてる風でほとんど何もしてないのは、最初からだということに気づいた。
#鑑賞記録
隣人の猫を預かっただけでアレよアレよと取り返しのつかない展開に転がっていくストーリーに目が離せない。本当の意味で主人公は巻き込まれていくだけなのだが、細かいところで繋がっていき、それは彼のトラウマへの克服に繋がる。笑いもありつつ、スカッとする爽快さもあり、最高にイイ映画。
予告やあらすじでは語れない面白さがあるタイプの映画。映画館で観ることができて良かった。オースティン・バトラーはいいね。
そして、猫は大事にしなければならないし、シートベルトはちゃんとしなければならない。
#鑑賞記録
隣人の猫を預かっただけでアレよアレよと取り返しのつかない展開に転がっていくストーリーに目が離せない。本当の意味で主人公は巻き込まれていくだけなのだが、細かいところで繋がっていき、それは彼のトラウマへの克服に繋がる。笑いもありつつ、スカッとする爽快さもあり、最高にイイ映画。
予告やあらすじでは語れない面白さがあるタイプの映画。映画館で観ることができて良かった。オースティン・バトラーはいいね。
そして、猫は大事にしなければならないし、シートベルトはちゃんとしなければならない。
#鑑賞記録
『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』を観る。
トニーが"準備"という再発見をしたが、対してスティーブは"出たとこ勝負"な部分が多い(大半はそうなのだが)この対比は対立となるのだが、それはまだ先の話…
去年BNWに向けて復習した時にも思ったけど、とても面白い。
トミー・リー・ジョーズのフィリップス大佐もまた出ないかなぁ
#鑑賞記録
『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』を観る。
トニーが"準備"という再発見をしたが、対してスティーブは"出たとこ勝負"な部分が多い(大半はそうなのだが)この対比は対立となるのだが、それはまだ先の話…
去年BNWに向けて復習した時にも思ったけど、とても面白い。
トミー・リー・ジョーズのフィリップス大佐もまた出ないかなぁ
#鑑賞記録
『マイティ・ソー』を観る。
ソーだけではなく、ロキというキャラクターもここから産まれたと思うと感慨深いものがある。よくある王家騒動ものだが、昨今のややこしい展開に比べると大分シンプルな映画だ。
関係ないが、当時記録していた鑑賞ノートによると3D上映で観ていたようだ。それだけの月日が経っている。
#鑑賞記録
『マイティ・ソー』を観る。
ソーだけではなく、ロキというキャラクターもここから産まれたと思うと感慨深いものがある。よくある王家騒動ものだが、昨今のややこしい展開に比べると大分シンプルな映画だ。
関係ないが、当時記録していた鑑賞ノートによると3D上映で観ていたようだ。それだけの月日が経っている。
#鑑賞記録
ステイサムの笑顔が好き。彼が笑顔を見せる時は戦友とジョークを言い合う時か、娘に対してだけな気がする。今作はどちらも盛り込まれていて良き。
そういう意味では、『ビーキーパー』よりケレン味無くなった気もするけど、ステイサム味は増えている()
デヴィッド・エアー×ステイサムは良いね。毎年作って欲しい。
#鑑賞記録
ステイサムの笑顔が好き。彼が笑顔を見せる時は戦友とジョークを言い合う時か、娘に対してだけな気がする。今作はどちらも盛り込まれていて良き。
そういう意味では、『ビーキーパー』よりケレン味無くなった気もするけど、ステイサム味は増えている()
デヴィッド・エアー×ステイサムは良いね。毎年作って欲しい。
#鑑賞記録
『インクレディブル・ハルク』を観る。
明るい中でもハルクを見せてくれたり、ラストのアボミネーションとの闘いも迫力があってなかなかの良作。
ロスやベティ、ブロンスキーやスターンズといった周りのキャラクターたちはここ数年で再度固めて(?)きてるし、そろそろハルク単体の映画を作って欲しい。
#鑑賞記録
『インクレディブル・ハルク』を観る。
明るい中でもハルクを見せてくれたり、ラストのアボミネーションとの闘いも迫力があってなかなかの良作。
ロスやベティ、ブロンスキーやスターンズといった周りのキャラクターたちはここ数年で再度固めて(?)きてるし、そろそろハルク単体の映画を作って欲しい。
#鑑賞記録
『アイアンマン』を観る。
MCUの原点。何回観ても面白くて好き。やっぱりヒーローものは「準備」
シーンがあるといい。この映画はほとんど「準備」に割かれているが、アイアンマンないしはトニー・スタークの未知の敵に備えて準備するという気質が映画としても現れているのかもしれないと思った。
#鑑賞記録
『アイアンマン』を観る。
MCUの原点。何回観ても面白くて好き。やっぱりヒーローものは「準備」
シーンがあるといい。この映画はほとんど「準備」に割かれているが、アイアンマンないしはトニー・スタークの未知の敵に備えて準備するという気質が映画としても現れているのかもしれないと思った。
#鑑賞記録
舞台も観たことがないウィキッド初心者ですが、ようやく観ることができた。
面白いと話題になっていた分ハードルを上げすぎたか。でも面白かった。
昔からプロムパーティー映画は、流れに乗ってイジメに加担している取り巻きの奴らに制裁シーンがないとモヤモヤする。キャリーみたいに魔法を使って惨殺するのかなと思ってたのでガッカリ(間違った鑑賞方法)
続編のために観たら、日本公開が3月と聞いて悲しい。
#鑑賞記録
舞台も観たことがないウィキッド初心者ですが、ようやく観ることができた。
面白いと話題になっていた分ハードルを上げすぎたか。でも面白かった。
昔からプロムパーティー映画は、流れに乗ってイジメに加担している取り巻きの奴らに制裁シーンがないとモヤモヤする。キャリーみたいに魔法を使って惨殺するのかなと思ってたのでガッカリ(間違った鑑賞方法)
続編のために観たら、日本公開が3月と聞いて悲しい。
#鑑賞記録
特殊なスキルを持った男が引退して平穏な暮らしをしているのに、闘争の世界に再度巻き込まれて…!?
といういつものステイサム映画。それはそうだ。我々はそれを求めている。
何でそこにFBIが!?CIAが!?みたいなご都合主義的展開はありつつ、そんなことはどうでもいいくらいステイサムが強すぎて笑っちゃう。ビーキーパーという裏組織みたいなのもビビってすぐ出てこなくなるのも笑った。
「若い声だな。相続の計画は?」は一度は言ってみたい台詞。
#鑑賞記録
特殊なスキルを持った男が引退して平穏な暮らしをしているのに、闘争の世界に再度巻き込まれて…!?
といういつものステイサム映画。それはそうだ。我々はそれを求めている。
何でそこにFBIが!?CIAが!?みたいなご都合主義的展開はありつつ、そんなことはどうでもいいくらいステイサムが強すぎて笑っちゃう。ビーキーパーという裏組織みたいなのもビビってすぐ出てこなくなるのも笑った。
「若い声だな。相続の計画は?」は一度は言ってみたい台詞。
#鑑賞記録
エディントンというまちは、アメリカのとある田舎、ないしは我々の住む世界が、信じきれない世界との肉薄した薄い一枚で隔てられた境界線なのかもしれない。
固有から普遍へ。一つの場所から世界へ。SNSによるエコーチェンバーがそれらを生み出し、そして我々のまちにはデータセンターが生まれる。
#鑑賞記録
エディントンというまちは、アメリカのとある田舎、ないしは我々の住む世界が、信じきれない世界との肉薄した薄い一枚で隔てられた境界線なのかもしれない。
固有から普遍へ。一つの場所から世界へ。SNSによるエコーチェンバーがそれらを生み出し、そして我々のまちにはデータセンターが生まれる。
#鑑賞記録
『街とその不確かな壁』村上春樹,新潮社
『皇室典範ー明治の起草の攻防から現代の皇位継承問題まで』笠原英彦,中公新書
『原子爆弾〈新装改訂版〉核分裂の発見から、マンハッタン計画、投下まで』山田克哉,講談社ブルーバックス
『世界99 上』『世界99 下』村田沙耶香,集英社
『国宝 上』『国宝 下』吉田修一,朝日新聞出版
『成瀬は都を駆け抜ける』宮島未奈,新潮社
『言語化するための小説思考』小川哲,講談社
『ラーメンと瞑想』宇野常寛,ホーム社
『「核抑止論」の虚構』豊下楢彦,集英社新書
『わたしの言ってること、わかりますか。』伊藤亜和,光文社
『街とその不確かな壁』村上春樹,新潮社
『皇室典範ー明治の起草の攻防から現代の皇位継承問題まで』笠原英彦,中公新書
『原子爆弾〈新装改訂版〉核分裂の発見から、マンハッタン計画、投下まで』山田克哉,講談社ブルーバックス
『世界99 上』『世界99 下』村田沙耶香,集英社
『国宝 上』『国宝 下』吉田修一,朝日新聞出版
『成瀬は都を駆け抜ける』宮島未奈,新潮社
『言語化するための小説思考』小川哲,講談社
『ラーメンと瞑想』宇野常寛,ホーム社
『「核抑止論」の虚構』豊下楢彦,集英社新書
『わたしの言ってること、わかりますか。』伊藤亜和,光文社