本誌等、公式に世に出た瞬間から呟きます
prsk(🥞☕·🎧️🐹·🌟🍬·🍑💧·🎼❄)に熱
これからを見守らせてね……
これからを見守らせてね……
ねこちやんと暮らすということは朝からこのような光景が広がっているということですので、彰冬が猫2匹と暖かな家庭を築く未来があったっていい
ねこちやんと暮らすということは朝からこのような光景が広がっているということですので、彰冬が猫2匹と暖かな家庭を築く未来があったっていい
PUはリンちゃんのみ!!でもさんきゅ!!
PUはリンちゃんのみ!!でもさんきゅ!!
いや、神の作品たちがさ……新たな沼にハマるとさ……ね
いや、神の作品たちがさ……新たな沼にハマるとさ……ね
音楽を辞めた冬弥なんだ……改めて思い知らされてる
(馬鹿だな、お前)
(やっぱ……音楽、死ぬほど好きなんじゃねえか)
音楽を辞めた冬弥なんだ……改めて思い知らされてる
(馬鹿だな、お前)
(やっぱ……音楽、死ぬほど好きなんじゃねえか)
頼むから一生一緒にいてくれや
頼むから一生一緒にいてくれや
奏の曲があってよかった
逃げる場所があってよかった
逃げてもいいんだよ、何かが解決するわけではないけど、そういう手段があるんだよって言ってくれる人がいてよかった
自分を守るのは自分だけだよって言ってくれる人がいてよかった
奏の曲があってよかった
逃げる場所があってよかった
逃げてもいいんだよ、何かが解決するわけではないけど、そういう手段があるんだよって言ってくれる人がいてよかった
自分を守るのは自分だけだよって言ってくれる人がいてよかった
まふゆとまふゆ母は幼い頃であればそう悪くない相性だったかもだけど、想いを話して決裂した今でさえ反抗期とは言えない歪さ
まふゆ母はまふゆ母の思う通りの娘像を押し付けて、なまじ娘のスペックが高く、母が大事で、母の想いにも寄り添っている優しき子
まふゆ母はそこをみてないし、奏達のことも表層的なレッテルで判断してさあ………
でも自分がまふゆ母の立場だとして、まふゆ母のような思考言動を取らないとはいえない、そう思うこともわかる、そのような人がいるのもわかる、苦しい……
まふゆとまふゆ母は幼い頃であればそう悪くない相性だったかもだけど、想いを話して決裂した今でさえ反抗期とは言えない歪さ
まふゆ母はまふゆ母の思う通りの娘像を押し付けて、なまじ娘のスペックが高く、母が大事で、母の想いにも寄り添っている優しき子
まふゆ母はそこをみてないし、奏達のことも表層的なレッテルで判断してさあ………
でも自分がまふゆ母の立場だとして、まふゆ母のような思考言動を取らないとはいえない、そう思うこともわかる、そのような人がいるのもわかる、苦しい……
まふゆが皆がもっと息がしやすくなる日が来ますようにと思わざるを得ない(来るよ)
2Dキティ中学時代の瑞希と、幼い頃のまふゆが映るところで涙腺だめになった
自分ではいられなかった学校生活の瑞希も幼き頃のまふゆの思い出は確かにそこにあったんだから
まふゆが皆がもっと息がしやすくなる日が来ますようにと思わざるを得ない(来るよ)
2Dキティ中学時代の瑞希と、幼い頃のまふゆが映るところで涙腺だめになった
自分ではいられなかった学校生活の瑞希も幼き頃のまふゆの思い出は確かにそこにあったんだから
8話の奏絵名に情報共有する場面、瑞希が他三人より1歳年下なのを思い出した
普段ニゴは学年違いを感じないグループだけど、ここではそれを感じたなかわいいね
8話の奏絵名に情報共有する場面、瑞希が他三人より1歳年下なのを思い出した
普段ニゴは学年違いを感じないグループだけど、ここではそれを感じたなかわいいね
グラデーションだけど、自爪のピンク部分と水色の部分が2色に分かれてて、キキララっぽくてかわいくてお気に入り
グラデーションだけど、自爪のピンク部分と水色の部分が2色に分かれてて、キキララっぽくてかわいくてお気に入り
好きなものをないがしろにされる事への怒り、大切な仲間の事を自分事のように心配したり怒れるところ、東雲だ……
好きなものをないがしろにされる事への怒り、大切な仲間の事を自分事のように心配したり怒れるところ、東雲だ……
結構大きくてイヤーカフ多くてバチバチかつ華やかさもあってイイネ
結構大きくてイヤーカフ多くてバチバチかつ華やかさもあってイイネ
何回聞いても良いし、ストーリーで捉え方全然変わるの面白くて楽しいね
何回聞いても良いし、ストーリーで捉え方全然変わるの面白くて楽しいね
冬弥が少しからかうようなこと言うのは彰人に対してだけなの萌え(死語)
冬弥が少しからかうようなこと言うのは彰人に対してだけなの萌え(死語)
やはり猫ちゃんなんよ
やはり猫ちゃんなんよ
汎用アクセがこのヘアピンなのかわいすぎるし、とうやが着けてるのもまた、ね☺
汎用アクセがこのヘアピンなのかわいすぎるし、とうやが着けてるのもまた、ね☺