ぶん@原神
a-tel.bsky.social
ぶん@原神
@a-tel.bsky.social
原神のスクショを不定期で載せるだけ……のつもりだったけど呟く事になった。腐っている。
#原神写真部
師匠の真似をしてみるコロンビーナ、爆走旅人withメリュジーヌ、れいえんと いっしょ
の三本立て
January 23, 2026 at 4:00 PM
Reposted by ぶん@原神
ドットーレ VS
January 21, 2026 at 5:06 PM
石像といえどあのサイズだから恐ろしく目立つし、さすがに服くらい着せた方が良かったのでは
January 23, 2026 at 1:23 PM
Reposted by ぶん@原神
#GenshinImpact #Varka
"In the name of the Anemo Archon, I bear witness to this pact forged between knight and witch, joined in purpose to protect Mondstadt. May this pact, once sealed, stand unshaken by the thousand winds."
—Attributed to: Barbatos, Knight of Boreas, Hexenzirkel
January 23, 2026 at 5:19 AM
やっぱり思うんだけど、包帯一丁の自分のクソデカ石像が建てられてることについて、コロンビーナ自身はどう思ってるんだろう
January 23, 2026 at 1:22 PM
石を……貯めねば……!!!
January 23, 2026 at 4:08 AM
┗(^o^ )┛ズンドコズンドコ┗( ^o^)┛ズンズンドコ┗(^o^ )┛
January 23, 2026 at 4:07 AM
うおおおおおファルカうおおおおおお
January 23, 2026 at 4:07 AM
エレクトリカルイヌ
January 20, 2026 at 5:20 PM
有能な者が、覚悟を決めた上で計算通りに死に、命の代償として勝利を勝ち取ったなら、それは最高の幕引きではないのか
ルナ4のサンドローネの作戦は500年前のナタの英雄たち、サンハジとかテノッチとかに近い自爆特攻だと思う、もう全然英雄の枠に入れられる
January 18, 2026 at 8:42 AM
第一、旅人とサンドローネはあくまで利害が一致したことで共闘体制を組んだだけだし
彼女が退場したことは残念だけど、配信で激怒する人間を見た時は面白かった、そんなに感情的になれるものなんだ…と
January 18, 2026 at 7:13 AM
私はサンドローネはプレイアブル化してもしなくてもいい…というか、ファデュイ全般に関して「それぞれの主義や目的のために死のリスクも顧みず進む個々人の集まり」だと思ってるので
彼らの死は全く突然の不幸なんかではないし、予想できないような悲劇でもない、だから必要以上に憐れむようなことは逆に失礼なように感じるんだよな
January 18, 2026 at 7:07 AM
さんざん変数扱いされた旅人が関われば、わりとデメリットも少なくサンドローネが復活する可能性はあるかもしれん
January 18, 2026 at 7:02 AM
昨日の夜、というか深夜3時くらいまで配信者がルナ4の終盤で発狂するのを楽しく見てたんだけど
ふと思ったのは、自分のコアをセルフ破壊したイネファは月の輪を新しい動力源として再起動したし
再起動に伴いアイノのこともナタに来た理由も全部忘れる……みたいな事にはなってないんだよな〜と
January 18, 2026 at 6:58 AM
運命の岐路のような時にアビスが関わるケースが多いから、アビス=人の運命を決めるもの、みたいに感じがちかもしれないけど。
テイワットに暮らすものの運命はアビスの有無に関わらず、ハッピーエンドやバッドエンドを定められている、アビスと関わるとバッドエンド率が上がるけどそれも絶対では無い(一つの要因に留まる)……
くらいの位置づけではないかと。
January 17, 2026 at 5:19 PM
そして、アビスと関わること=破滅の運命(悲劇)、ではない。
アビスと関係なくても破滅を予言や宣告された存在はいる、エゲリアやレムスなんかはそうだろうと。
またアビスと関わっても克服して生き残った者たちもいるし、彼らは彼らなりの幸せに向かって進んでいる。
January 17, 2026 at 5:03 PM
思うに、アビスは常人が利用することはできないものだけど、乗り越えられない壁ではないし
広い宇宙を探せば生まれつきアビスへの抵抗力を持つ人々もいるようなもの、つまり単純な力(磁力とか引力とかの類)というより生物に近い…
「他者を害するプログラミングを持つ病原体」みたいな存在なのではないかと
January 17, 2026 at 4:59 PM
アビスも単なる力にすぎず、力は扱い方を間違えなければ有効に活用できる……という仮定はカーンルイアの研究者や、ルネとジェイコブも唱えたものです。
しかし結果的に彼らはアビスを利用するのではなく、逆にアビスに利用され、破滅しました。
アビスという力には他者を破滅に導くプログラムが元々組み込まれている、(それがドゥリン(竜)の場合は腐食という形で現れていた)と私は理解しています。
しかしその事と、アビスと関わったものの運命は別問題です。
アビスへの適応力を持つスカークは鍛錬してアビスを制御し、ドゥリンは肉体の死とシムランカへの転生を経てアビスを抑えた。
彼らの生き様は人間賛歌であることと反しません。
January 17, 2026 at 4:55 PM
ドゥリンに関しても、竜だったころに彼がまとっていたアビスの力は結局、彼が死ぬまで彼にも周囲にも有害なものでしかなかった
それどころか死んでもアビスの悪影響はジワジワと広がり続け、人を害する意思を持ってモンドに迫った
January 17, 2026 at 3:36 PM
旅人がアビスの力に対してやってるのも、光界力を消費して虚界力を打ち消すこと、それを浄化と呼んでるわけだし
スカークも「アビスにすら耐えられる一族の性質」を持って生まれただけで、アビスは人体や人の精神に有害なことは変わらない
January 17, 2026 at 3:33 PM
ただ、作る力と壊す力、光と虚無の力は逆方向に同じ強さをもってかかるものなので
両者をぶつけて相殺したり、より多量な力でもう片方を封殺したりすることはできる
January 17, 2026 at 3:30 PM
いや……ホヨバ作品の傾向として、絶対に良くは利用できない、ただ破壊と終わりをもたらすしかない指向性を持つ力、というのは割と頻出のものだと思うので
アビスが中立ということは無いと思う
January 17, 2026 at 3:29 PM
あとオロルンとフリンズは、キャラPVの音楽が酷似してるあたり、なんか…どっかしら繋がりがあるんじゃないかと
両親のどちらかが謎煙の主出身、もう片方がスネージナヤから来たフェイだったりせんか
January 17, 2026 at 12:09 PM
フリンズは元貴族で長命のフェイだから、イルーガの祖先に心当たりがあっても不思議じゃないと思う
January 17, 2026 at 12:07 PM
わしはイルーガの血筋が本当に「坊ちゃん」と呼ばれるにふさわしいものなんじゃないか(歴史の紆余曲折に埋もれて本人が知らないだけ) 説を推す
January 17, 2026 at 12:06 PM