"In the name of the Anemo Archon, I bear witness to this pact forged between knight and witch, joined in purpose to protect Mondstadt. May this pact, once sealed, stand unshaken by the thousand winds."
—Attributed to: Barbatos, Knight of Boreas, Hexenzirkel
"In the name of the Anemo Archon, I bear witness to this pact forged between knight and witch, joined in purpose to protect Mondstadt. May this pact, once sealed, stand unshaken by the thousand winds."
—Attributed to: Barbatos, Knight of Boreas, Hexenzirkel
ルナ4のサンドローネの作戦は500年前のナタの英雄たち、サンハジとかテノッチとかに近い自爆特攻だと思う、もう全然英雄の枠に入れられる
ルナ4のサンドローネの作戦は500年前のナタの英雄たち、サンハジとかテノッチとかに近い自爆特攻だと思う、もう全然英雄の枠に入れられる
彼女が退場したことは残念だけど、配信で激怒する人間を見た時は面白かった、そんなに感情的になれるものなんだ…と
彼女が退場したことは残念だけど、配信で激怒する人間を見た時は面白かった、そんなに感情的になれるものなんだ…と
彼らの死は全く突然の不幸なんかではないし、予想できないような悲劇でもない、だから必要以上に憐れむようなことは逆に失礼なように感じるんだよな
彼らの死は全く突然の不幸なんかではないし、予想できないような悲劇でもない、だから必要以上に憐れむようなことは逆に失礼なように感じるんだよな
ふと思ったのは、自分のコアをセルフ破壊したイネファは月の輪を新しい動力源として再起動したし
再起動に伴いアイノのこともナタに来た理由も全部忘れる……みたいな事にはなってないんだよな〜と
ふと思ったのは、自分のコアをセルフ破壊したイネファは月の輪を新しい動力源として再起動したし
再起動に伴いアイノのこともナタに来た理由も全部忘れる……みたいな事にはなってないんだよな〜と
テイワットに暮らすものの運命はアビスの有無に関わらず、ハッピーエンドやバッドエンドを定められている、アビスと関わるとバッドエンド率が上がるけどそれも絶対では無い(一つの要因に留まる)……
くらいの位置づけではないかと。
テイワットに暮らすものの運命はアビスの有無に関わらず、ハッピーエンドやバッドエンドを定められている、アビスと関わるとバッドエンド率が上がるけどそれも絶対では無い(一つの要因に留まる)……
くらいの位置づけではないかと。
アビスと関係なくても破滅を予言や宣告された存在はいる、エゲリアやレムスなんかはそうだろうと。
またアビスと関わっても克服して生き残った者たちもいるし、彼らは彼らなりの幸せに向かって進んでいる。
アビスと関係なくても破滅を予言や宣告された存在はいる、エゲリアやレムスなんかはそうだろうと。
またアビスと関わっても克服して生き残った者たちもいるし、彼らは彼らなりの幸せに向かって進んでいる。
広い宇宙を探せば生まれつきアビスへの抵抗力を持つ人々もいるようなもの、つまり単純な力(磁力とか引力とかの類)というより生物に近い…
「他者を害するプログラミングを持つ病原体」みたいな存在なのではないかと
広い宇宙を探せば生まれつきアビスへの抵抗力を持つ人々もいるようなもの、つまり単純な力(磁力とか引力とかの類)というより生物に近い…
「他者を害するプログラミングを持つ病原体」みたいな存在なのではないかと
しかし結果的に彼らはアビスを利用するのではなく、逆にアビスに利用され、破滅しました。
アビスという力には他者を破滅に導くプログラムが元々組み込まれている、(それがドゥリン(竜)の場合は腐食という形で現れていた)と私は理解しています。
しかしその事と、アビスと関わったものの運命は別問題です。
アビスへの適応力を持つスカークは鍛錬してアビスを制御し、ドゥリンは肉体の死とシムランカへの転生を経てアビスを抑えた。
彼らの生き様は人間賛歌であることと反しません。
しかし結果的に彼らはアビスを利用するのではなく、逆にアビスに利用され、破滅しました。
アビスという力には他者を破滅に導くプログラムが元々組み込まれている、(それがドゥリン(竜)の場合は腐食という形で現れていた)と私は理解しています。
しかしその事と、アビスと関わったものの運命は別問題です。
アビスへの適応力を持つスカークは鍛錬してアビスを制御し、ドゥリンは肉体の死とシムランカへの転生を経てアビスを抑えた。
彼らの生き様は人間賛歌であることと反しません。
それどころか死んでもアビスの悪影響はジワジワと広がり続け、人を害する意思を持ってモンドに迫った
それどころか死んでもアビスの悪影響はジワジワと広がり続け、人を害する意思を持ってモンドに迫った
スカークも「アビスにすら耐えられる一族の性質」を持って生まれただけで、アビスは人体や人の精神に有害なことは変わらない
スカークも「アビスにすら耐えられる一族の性質」を持って生まれただけで、アビスは人体や人の精神に有害なことは変わらない
両者をぶつけて相殺したり、より多量な力でもう片方を封殺したりすることはできる
両者をぶつけて相殺したり、より多量な力でもう片方を封殺したりすることはできる
アビスが中立ということは無いと思う
アビスが中立ということは無いと思う
両親のどちらかが謎煙の主出身、もう片方がスネージナヤから来たフェイだったりせんか
両親のどちらかが謎煙の主出身、もう片方がスネージナヤから来たフェイだったりせんか