「ん?」
「俺にでっけぇ乳ができたとするだろ?」
「おう」
「どうするよ?」
「とりあえず1回は揉む。」
「やっぱ?俺も俺の乳揉むもんなァそうなったら」
「でっけぇ乳ができる予定でもあんのか」
「あるわけねーだろ、智司の揉んどくから俺の乳がでかくなる必要ねーし」
「俺の…😩」
「ん?」
「俺にでっけぇ乳ができたとするだろ?」
「おう」
「どうするよ?」
「とりあえず1回は揉む。」
「やっぱ?俺も俺の乳揉むもんなァそうなったら」
「でっけぇ乳ができる予定でもあんのか」
「あるわけねーだろ、智司の揉んどくから俺の乳がでかくなる必要ねーし」
「俺の…😩」
「対策しろっつったんはおめぇだろうが」
「ほ〜?それで括ったワケか、俺の髪を」
「そうだ」
「よくもまァこの相良様の大事にしてきた襟足を団子にしてくれたなァ?」
「襟足アタックを仕掛けたヤツが何大事にしてきたなんてほざいてやがんだ」
「あー言いやァこう言うなァてめぇは」
「減らず口ばかり叩いてるヤツに言われたかねぇけどな」
「ほぉ〜??」
「対策しろっつったんはおめぇだろうが」
「ほ〜?それで括ったワケか、俺の髪を」
「そうだ」
「よくもまァこの相良様の大事にしてきた襟足を団子にしてくれたなァ?」
「襟足アタックを仕掛けたヤツが何大事にしてきたなんてほざいてやがんだ」
「あー言いやァこう言うなァてめぇは」
「減らず口ばかり叩いてるヤツに言われたかねぇけどな」
「ほぉ〜??」
「いてッ…なんだ相良…」
「フヒヒッ智司ぃ…おめぇちぃーとばかし隙がでかくなったんじゃねぇかァ?」
「あ?どういうことだ」
「どーいうことも何もまんまの意味でしかねェぜ?ガッコ行ってるころよか腑抜けてるっつーコトよ🤷♀️」
「ふたりの時に気ィ張る必要ねぇだろ」
「そーかよ、ンじゃ俺に何されても文句ナシな?」
「そりゃ話が違ぇだろ」
「んぃや違わねぇなぁ、嫌ならそん時ゃそれなりに対策するなり抵抗してこいやァ、な?」
「はぁ…んで?さっきの襟足アタックっつーのはどう対策しろって?」
「さーなぁ?w」
「いてッ…なんだ相良…」
「フヒヒッ智司ぃ…おめぇちぃーとばかし隙がでかくなったんじゃねぇかァ?」
「あ?どういうことだ」
「どーいうことも何もまんまの意味でしかねェぜ?ガッコ行ってるころよか腑抜けてるっつーコトよ🤷♀️」
「ふたりの時に気ィ張る必要ねぇだろ」
「そーかよ、ンじゃ俺に何されても文句ナシな?」
「そりゃ話が違ぇだろ」
「んぃや違わねぇなぁ、嫌ならそん時ゃそれなりに対策するなり抵抗してこいやァ、な?」
「はぁ…んで?さっきの襟足アタックっつーのはどう対策しろって?」
「さーなぁ?w」
「どうしても食べてみたいパフェがあるんだけど、すごく大きいからひとりじゃ無理そうなの…だから一緒に食べに行ってもらいたくて…👉👈」
って誘われた今井くん
「よぅしわかった!キミは食べれる分だけ食べてくれ、その残りを渡してくれたらそれは俺が食べよう😊」
って言ってくれる。
女の子は一緒に食べたかったんだけど今井くんは紳士だからね、男の食べ止しを食べたくはねぇだろって、ね?
「どうしても食べてみたいパフェがあるんだけど、すごく大きいからひとりじゃ無理そうなの…だから一緒に食べに行ってもらいたくて…👉👈」
って誘われた今井くん
「よぅしわかった!キミは食べれる分だけ食べてくれ、その残りを渡してくれたらそれは俺が食べよう😊」
って言ってくれる。
女の子は一緒に食べたかったんだけど今井くんは紳士だからね、男の食べ止しを食べたくはねぇだろって、ね?