(🐬ちの誕生日で書きたいなって思ってたお話でしたー)
(🐬ちの誕生日で書きたいなって思ってたお話でしたー)
「ふぇっ?!」
バックハグして、首元で大きく息を吸い佐とうの香りを確かめて。思わず心から洩れ出るように、鍋しまが呟く。
「あぁ、でも、夜まで待てそうにないな」
ラブラブしてくれー鍋佐!!!←結論はココ
「ふぇっ?!」
バックハグして、首元で大きく息を吸い佐とうの香りを確かめて。思わず心から洩れ出るように、鍋しまが呟く。
「あぁ、でも、夜まで待てそうにないな」
ラブラブしてくれー鍋佐!!!←結論はココ
シアワセな週末の朝を過ごして欲しい両片想いせんさ。
シアワセな週末の朝を過ごして欲しい両片想いせんさ。