3bekochang.bsky.social
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ドーナツ至上主義🍩
自己治療のための省察メモ(なので誤植はたいがい放置)
「西側先進国」の没落食い止め競争から真っ先に(自分たちから)リタイアする歴史的事例になる可能性。
January 25, 2026 at 10:16 AM
わたしは高額医療費制度を大々的にいじられると、たぶんあと10年も生きられないと本気で思う。これに関しては程度はどうあれ「中道」もいじる気ありそうだけど。
January 25, 2026 at 10:02 AM
まずは「誇りあるまっとうな日本」みたいな言い方かな。
January 25, 2026 at 9:48 AM
本丸は。支持者むけには「安倍さんの(家の)悲願」みたいに(選挙後しばらくしたら)言い出すだろうなあ。
>憲法9条
bsky.app/profile/3bek...
「国論を二分する」は憲法9条だろうなあ。
January 25, 2026 at 9:47 AM
もちろん「反共」については(アメリカや)韓国より(イデオロギッシュな水準では)日本のほうがマイルドだと思うけど、公安のありかたとかを考えるとね。>反共国家
January 25, 2026 at 9:44 AM
だからといって反米こうじて親中共や親ロになってしまうのも全然ダメであるけども。
January 25, 2026 at 9:40 AM
日本は親米反共国家だから国家社会主義体制の密告主義や虐殺ばかりが強調されるけど、「反共」国家資本主義体制も密告や虐殺だらけだよ(『ジャカルタ・メソッド』的な意味で)。
January 25, 2026 at 9:38 AM
あの党の「自由民主主義」って煎じつめれば要するに(ブルジョワリベラルデモクラシーの死守という意味での)「反共」だからなあ。そりゃスパイ防止法とかやりたい人もたくさんいる。
January 25, 2026 at 9:32 AM
言論の規制のための国家情報院の設立は阻止しないと、作らない場合より30年早くリベラルデモクラシーをやめることになりそう。
January 25, 2026 at 9:25 AM
緊急事態条項じゃそんな言い方しないだろうし。
January 25, 2026 at 9:22 AM
(このへんの話はガーフィンケルとサックスのアーカイブを現地調査する学史に関心ある人たちが何か見つけてくれるかも。)
January 25, 2026 at 3:12 AM
(クルターはチョムスキーをダカツのごとく嫌っていたと聞いたことがあるけど、チョムスキーのインパクトなくしてサックスの思想はなかったのは確か。)
January 25, 2026 at 3:10 AM
(デイヴィドソンとサックスがチョムスキーを土台の一つにして全然違うことをした、というのもある。あとローティがドレイファスとのつながりで(?)カリフォルニアに就職してた可能性はあったらしいので、そうなってたらどうなってたか。)
January 25, 2026 at 3:03 AM
(パーソンズの新カント派的世界観を乗り換えるガーフィンケルと、クワインの新カント派的残滓を乗り越えるデイヴィドソン、みたいなことだとすれば、同時代の近い知的ミリューからの別々の展開という感。ちなみにガーフィンケルとデイヴィドソンはともに1917年うまれ。)
January 25, 2026 at 2:56 AM
そのあたりのハーバードにはパーソンズもいた(したがってガーフィンケルもいた)わけで、クワインがヘンダーソンのパレートセミナーに出てた(「概念図式」概念がそこからきてる)みたいな話も含めてあのへんのムーブメントの中心地だわね。
January 25, 2026 at 2:48 AM
この件、(デイヴィドソンの知的源流としての)クワインがハーバードで同僚だったスキナーから影響されて自身の行動主義を形成したということみたい(ミサックがプラグマティズム史の注に書いてた)。
bsky.app/profile/3bek...
スキナーに毛が生えたくらいの世界観に見える。
January 25, 2026 at 2:33 AM
大都市圏のオフィスワーカーたちが一日中ずっと生成AIを使うための電力を原発から供給しましょう、みたいになるのはなあ。
January 23, 2026 at 6:43 AM
そうした「わたしたちがなぜこんなにも異なるのか」という問題を前に、ジェンダーや「人種」などの要素をどう考えるかが「アイデンティティポリティクス」との付き合いかたの肝なんだろう、という見立て。
January 23, 2026 at 6:06 AM
「丸山真男をひっぱたきたい」あたりの話はちゃんと中身を知らなかったんだけど、生まれた場所や「家族」もそうだけど、10年やへたしたら5年でも生まれたタイミングが違えば人生はこんなにも違うということを改めて感じる。
January 23, 2026 at 5:44 AM
「人生や世の中がより良くなるという希望がなければならない」というのは、世俗的な絶望が「希望は、戦争」みたいな話を招来しちゃうからだよねえ。露骨に戦争と言わずとも「どのみち人生も世の中も最悪なままなら、いっそ徹底的な破壊者に命運を委ねたい」という願望はもうこの社会に限らずよく見られるし。
January 23, 2026 at 5:35 AM