「ウπに触っていいのは俺だけ!ウπは俺ちゃん専用の枕でありクッション!!」
「そうだ!そんでもってウェの尻は俺専用だから気安く見るな」
「先に言ったの俺ちゃんだけどさ、謝るからやめよう」
「事実だろ?……あ、全部俺のだし、俺の全部もウェの物だ!!」
「言い方の問題ではない」
デはいつものおふざけで言ったつもりだったのにウが真面目に言うからただいちゃいちゃを見せつけるだけになったので、デはウと一緒の時には下ネ夕方面の冗談が封じられると良い
「ウπに触っていいのは俺だけ!ウπは俺ちゃん専用の枕でありクッション!!」
「そうだ!そんでもってウェの尻は俺専用だから気安く見るな」
「先に言ったの俺ちゃんだけどさ、謝るからやめよう」
「事実だろ?……あ、全部俺のだし、俺の全部もウェの物だ!!」
「言い方の問題ではない」
デはいつものおふざけで言ったつもりだったのにウが真面目に言うからただいちゃいちゃを見せつけるだけになったので、デはウと一緒の時には下ネ夕方面の冗談が封じられると良い
一緒にネ刀曰の出見ようと言っていた二人。お祝いやら盛り上がるまま致したりで夜中まで起きていられたものの後少しのところで寝落ちしてしまう。
気が付けばもう昼になっていてウは少々がっかりしたし、先に起きていたのか隣にデがいなくて更にがっかりした。
「ねえ!ロォ!こっち見てて!!」
机の陰からデの声がしたため、じっと見ているとじわじわといつものマスクを被ったデが出てくる。
それはまるで─「ネ刀曰の出〜!……どう?」
一緒にネ刀曰の出見ようと言っていた二人。お祝いやら盛り上がるまま致したりで夜中まで起きていられたものの後少しのところで寝落ちしてしまう。
気が付けばもう昼になっていてウは少々がっかりしたし、先に起きていたのか隣にデがいなくて更にがっかりした。
「ねえ!ロォ!こっち見てて!!」
机の陰からデの声がしたため、じっと見ているとじわじわといつものマスクを被ったデが出てくる。
それはまるで─「ネ刀曰の出〜!……どう?」
来年もきっとウルデプの幻覚を見続けるのでよろしくお願いします。
では、まず二人にはコタツを知ってもらい出られなくなるところから……
来年もきっとウルデプの幻覚を見続けるのでよろしくお願いします。
では、まず二人にはコタツを知ってもらい出られなくなるところから……
「……あのさ、どうしてロォの膝の上で過去の映像見せられてるか突っ込んでいい?」
「お前は本当に俺のことが好きだな」
「聞いてねえな、これ。誰か助け……それも無理ね、はーい」
デが📺A職員の方を見るも目を逸らされる。見終わるまで続いた
「……あのさ、どうしてロォの膝の上で過去の映像見せられてるか突っ込んでいい?」
「お前は本当に俺のことが好きだな」
「聞いてねえな、これ。誰か助け……それも無理ね、はーい」
デが📺A職員の方を見るも目を逸らされる。見終わるまで続いた
個人的にはまた何かやってる……の呆れ顔と何してても可愛いなコイツの愛おし顔、大穴の俺も混ぜろ!!!の悪ふざけ顔どれも捨て難いなと思っています
個人的にはまた何かやってる……の呆れ顔と何してても可愛いなコイツの愛おし顔、大穴の俺も混ぜろ!!!の悪ふざけ顔どれも捨て難いなと思っています
口調が似るとはちょっと違うけど、ス夕バの呪文注文とかできるようになってほしい。
任務帰りで疲れてはいるが、怪我を治すための工ネノレギ一補給!とデの誘いで立ち寄った喫茶店。はじめて入るウだったが、なにより驚いたのはデの注文だった。
「お姉さん、俺ちゃんベン〒ィ・アイス ス夕一バックスラ〒・工クス卜ラミノレク・クワッ卜"・ライ卜アイス・ウィズ ホイッフ゜・バ二ラシ口ップ・キャラメノレソ一スで!ロォはどうする?」
「あ……???……同じのでいい」
口調が似るとはちょっと違うけど、ス夕バの呪文注文とかできるようになってほしい。
任務帰りで疲れてはいるが、怪我を治すための工ネノレギ一補給!とデの誘いで立ち寄った喫茶店。はじめて入るウだったが、なにより驚いたのはデの注文だった。
「お姉さん、俺ちゃんベン〒ィ・アイス ス夕一バックスラ〒・工クス卜ラミノレク・クワッ卜"・ライ卜アイス・ウィズ ホイッフ゜・バ二ラシ口ップ・キャラメノレソ一スで!ロォはどうする?」
「あ……???……同じのでいい」
殴ってきた相手の指折るとか、肩ぶつけてきた相手の肩逆に脱臼させてやるとか。
でもあくまで被害者側を貫いて、しれっと家に帰って欲しい
殴ってきた相手の指折るとか、肩ぶつけてきた相手の肩逆に脱臼させてやるとか。
でもあくまで被害者側を貫いて、しれっと家に帰って欲しい
「ロォ!また片っぽ靴下ちゃんなんだけど!!ちゃんと両方洗濯カゴに入れて!」
デがウにそう言い聞かせていた、ある日。
「おい、ウェ。これ片っぽ靴下ちゃんだぞ」
突然の可愛いウの発言に固まるデ。デの反応を見て、しまった!と慌てて
「違う!靴下が片方ない!」
といって訂正するウに悶えるデはきっといるし、ウは照れ隠しで刺してくる。
「ロォ!また片っぽ靴下ちゃんなんだけど!!ちゃんと両方洗濯カゴに入れて!」
デがウにそう言い聞かせていた、ある日。
「おい、ウェ。これ片っぽ靴下ちゃんだぞ」
突然の可愛いウの発言に固まるデ。デの反応を見て、しまった!と慌てて
「違う!靴下が片方ない!」
といって訂正するウに悶えるデはきっといるし、ウは照れ隠しで刺してくる。
「寒かったら震えてないで毛布被るとか、服着るとか、暖房つけるとか、温かいもの食べるとかしていいんだよ!?」
「別に我慢できないほどじゃないだろ」
「だぁ〜からっ!ここは今、アンタの家!我慢する必要ないの!」
「……そうか?」
「そうなの!」
「なら、一緒に居てくれ。毛布もあると良い」
「え、あ?そう……」
デはなんか違う気がすると思いつつ、一緒にソファーの上で毛布に包まる二人。少しずつ価値観合ってくるといいですね
「寒かったら震えてないで毛布被るとか、服着るとか、暖房つけるとか、温かいもの食べるとかしていいんだよ!?」
「別に我慢できないほどじゃないだろ」
「だぁ〜からっ!ここは今、アンタの家!我慢する必要ないの!」
「……そうか?」
「そうなの!」
「なら、一緒に居てくれ。毛布もあると良い」
「え、あ?そう……」
デはなんか違う気がすると思いつつ、一緒にソファーの上で毛布に包まる二人。少しずつ価値観合ってくるといいですね
「俺ちゃんとしてはもっと自分の服とか買って欲しいんだけど?」
「お前が着飾ってくれるだろ?お前だって俺らのもんか仕事道具じゃねえか」
「趣味のもんだって買ってるもん」
「俺も趣味みたいなもんだ」
結局お互いに貢いでたら可愛い。趣味なら仕方ないですね!
「俺ちゃんとしてはもっと自分の服とか買って欲しいんだけど?」
「お前が着飾ってくれるだろ?お前だって俺らのもんか仕事道具じゃねえか」
「趣味のもんだって買ってるもん」
「俺も趣味みたいなもんだ」
結局お互いに貢いでたら可愛い。趣味なら仕方ないですね!
🎄の朝にデが起きると先に起きてたウが嬉しそうにデに抱きつく。デも迷わず抱きしめ返す
「へっ?なに?朝から熱烈〜」
「サン夕ってやつは本当に居たんだな!」
「……?」
🎁交換は自分たちでしたし、他の家族はなぜか気を遣ってくれて不在だ。今回はサプライズサン夕としてデが出張っていない。
🎄の朝にデが起きると先に起きてたウが嬉しそうにデに抱きつく。デも迷わず抱きしめ返す
「へっ?なに?朝から熱烈〜」
「サン夕ってやつは本当に居たんだな!」
「……?」
🎁交換は自分たちでしたし、他の家族はなぜか気を遣ってくれて不在だ。今回はサプライズサン夕としてデが出張っていない。
突っ込まれた時に「え?ああ〜ロォはほら、全部長いからぶつかっちゃうんでしょ」ってデが笑って離れた途端ウがあからさまにイライラしはじめて貧乏ゆすりとかしてたら可愛い。磁石かよ……いや、骨格的には磁石かも?
突っ込まれた時に「え?ああ〜ロォはほら、全部長いからぶつかっちゃうんでしょ」ってデが笑って離れた途端ウがあからさまにイライラしはじめて貧乏ゆすりとかしてたら可愛い。磁石かよ……いや、骨格的には磁石かも?
「お前、色んな服持ってるよな」
「んー?こんな見た目だけどさ、おしゃれは楽しみたいでしょ?ロォも素材がいいんだから色んな服着て欲しいのに」
「興味ないな。動けりゃいいんだよ」
「ふーん。あのさ、……俺ちゃんが、こんな見た目の奴が、着飾ってるのも無意味だと思う?」
「あ?可愛いが?(そんなことない)」
「ひえ……ありがと」
「やっぱ可愛いな(可愛いな)」
おしゃれ追求してるデのことが可愛くて仕方ないし、色んな服着てるところも見られて嬉しいし、自分の前だけでは露出増えるのも最高だと思ってるウ
「お前、色んな服持ってるよな」
「んー?こんな見た目だけどさ、おしゃれは楽しみたいでしょ?ロォも素材がいいんだから色んな服着て欲しいのに」
「興味ないな。動けりゃいいんだよ」
「ふーん。あのさ、……俺ちゃんが、こんな見た目の奴が、着飾ってるのも無意味だと思う?」
「あ?可愛いが?(そんなことない)」
「ひえ……ありがと」
「やっぱ可愛いな(可愛いな)」
おしゃれ追求してるデのことが可愛くて仕方ないし、色んな服着てるところも見られて嬉しいし、自分の前だけでは露出増えるのも最高だと思ってるウ
怒るかと思ってたら今にも泣きそうな顔をするウに慌てるデ。
怒るかと思ってたら今にも泣きそうな顔をするウに慌てるデ。
すれ違ってオデッセッレベルの喧嘩もすることもあるけど、最終的には仲良くしてると助かる…くだらないじゃれ合いとかしてください。お願いします
すれ違ってオデッセッレベルの喧嘩もすることもあるけど、最終的には仲良くしてると助かる…くだらないじゃれ合いとかしてください。お願いします