シトロメ
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シトロメ
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本誌|≡ 面白いよーー!
ひたすらマイペースな壁打ち
…..しかし今のところ、決闘をはじめてすらちゃんと意思疎通(会話)できてるわけだけど、このあと⚪︎が追い詰められることによって調和の術式(?)が乱れて会話できなくなる展開とかあるんだろうか??3話のリフレインあるのかな〜という妄想の話です。
January 12, 2026 at 3:27 AM
シ厶リアにおいての“決闘”“戦士”がどういうものなのかを知った上でつるぎは決闘を申し入れ挑発もしていて、○も「いいだろう」とそれを受けて開戦してる。

なのでこの後なんらかの形で蹴りが付いて決闘を終えたら、「すごく強かったな!」「や、別に楽勝だったけどな!?」とかいってケロッと友人に戻るような気すらする。お互い譲れないものを賭して合意のうえで行った喧嘩で、それは謝るようなもんでもなかろうという話。
January 12, 2026 at 3:27 AM
大前提として、己の望みを押し通すために「暴力」という手段をとることは残酷なんですが。
この兄vs兄の闘いに関しては、世間はともあれこの2人の間ではきちんとコミュニケーションとれてて、それでもなお、互いの主張を譲れないがゆえの個人間の決闘なので、第三者にとやかく非難される謂れはなかろうなと感じる。(それはそれとして絶対あとで双方の家族から何やってんだ!と怒られそうではあるが)
January 12, 2026 at 3:27 AM
16~17話にかけての兄2人の応酬も、誰にも介入されない空間でこの二者間だけで成立するものであるところがよかったな。
January 12, 2026 at 3:27 AM
てんごくだいまきょ〜のまるくんも好き。こっちはこっちで、美味しいもの(栄養のあるもの)いっぱい食べて欲しい…の子だし、だんめしのまるしるも美味しいもの(魔物食含む)たべて色んな表情してて欲しいので、まるとつくお名前の子にいろんな食べ物を与えたいすぎるのよ。
January 10, 2026 at 10:24 AM
光(影)を描きとっている絵というがちょっとえづくレベルに大大大好きなので、そういうとこ含めていわさきだいせんせぇの作画にめろついてるとこ多大にある。
January 10, 2026 at 10:24 AM
だいまきょ〜〜のopひさびさに見返して、何万回見ても最高だな…. になってるんだ。
カメラワークの何気なさと自由さが気持ちいいのと、主線ってこんな省略していいんだ!?躍動感すっご!!絵って別に主線なくても光の印象が捉えられてれば全然いいんだもんなぁ… の驚嘆がすごい。
本編は結構エグいとこもあるから無闇に人に薦め難いけど、opは全人類見てほしい。
January 10, 2026 at 10:24 AM
ゆうてこの兄2人のバトルは河川敷での殴り合い(概念)だから全力出し切って剥き出しの魂を衝突させればなんやかんやして融和するだろ!
という心持ちで読んでいる。次号、両者極限状態までいけそうで激アツだーーー!!!
January 7, 2026 at 8:27 AM
そして、満を持しての!りかちゃん!!待ってました!!!
「〜と言いなさい」はちょっとmakimaさん構文を感じてヤバ女みがあってイイネッ。気に食わないけど手伝ってやんよの展開は王道(みんな大好きなヤツ)でまじアツい!!

「ぬるっ」だ!!キャッキャッ(大はしゃぎ)

ガード間に合っててえらい。優秀な戦士。

つるぎくんのこういうヒリヒリした局面でも皮肉キメれる不遜さ、めっちゃ好きだよ。ぜんいんの子だね。

細くしなやかなままに強い手も、ゴリゴリマッスルに強い手も描けるの凄いよいわさきせんせーーー!
January 7, 2026 at 8:27 AM
冒頭の兄妹の生まれもった能力についての話から続くつるぎのモノローグ、とても好き。
「ふつうでもなんとなくでも〜それでよかった」というとこ、つるぎがそういう想いでずっとお兄ちゃんをしてたからこそゆうかは「最後はいつも通りがいい」と望む子に育ったんだよ。と感じられてなんとも。おそらくゆうかは立派にしのうなんて考えではなくて、そのへん勘違いバカ兄貴とゆうかに笑われそうなんだけど、その下手さも含めて頭のいい妹はちゃんと兄を見つめていたよ…. とまた15話を思い返して胸がぎゅっとなる。
January 7, 2026 at 8:27 AM
もし、○の「勝ち」宣言に対してつるぎが降参を示していれば、もう家へ帰れと術式解いて地上に降ろす気もあっただっただろうななんて想像できるくらいにまだまだ理性的で、それでも諦めないと言われたらその覚悟を讃え戦士らしく全力を出して討つのが礼儀として対応するものの、やはり傷つけるのを望んでるわけではなく….
前回の描写で「しんでほしくない」と「戦士らしくあるべし」は○の中で同時に存在することが明示されてるので、その苦悶がはっきりとみてとれる。
辛いね…. と思いつつ、人が悩みもがく様というのは文学作品の醍醐味ですので、この見開き、言葉なく語られる実にいいシーンだなと思う。
January 7, 2026 at 8:21 AM