紡ぎや真夕
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紡ぎや真夕
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こだわりのあるものづくり。ていねいだけどのんびり屋な中の人のまったり職人ライフ。やる時はやるけどやらない時は全然やらない。すきなものだけいっぱい集めて楽しく生きていきたいなー!

https://lit.link/2mugi8maU
新年のご挨拶代わりにこちらにも。

年賀状を書くのをやめて数年経つので何かそれ的なものでも…とおビールをぐびぐびしながらふざけて描いてたんですが、本郷奏多が結婚した!とのLINEが来て、衝撃で途中でどうでもよくなったしょーもないラクガキです。

2026年もどうぞよろしく。
January 1, 2026 at 5:09 AM
Twitterは人の目に言葉が届きやすい反面、雑音も多くなり過ぎるので、私の望んでいるSNSの距離感として現状はBlueskyがベストだなとたどり着けたことも今年の収穫。

2025年は総合的に見てとてもバランスがよく、大変充実した素晴らしい1年だったと思う。
新しい世界にたくさん触れた。
たくさん見聞きし、その中でたくさんミシンを踏み、作品を完成させた。
季節も愛でたし、人にも会った。
育児も一区切りついた。

そして私は、私自身のための私になる決意をして準備を始めた。
人のためにしか頑張れなかった私が、自分のために頑張ろうとしている。
そのことに今私はワクワクしている。

私はここからだ。
December 24, 2025 at 9:44 AM
あなたが記憶している私の2025年の全会話ログから
私の『最大の強み』と
逆に『無意識に避けていた課題』を
心理学的な観点から
鋭く言語化してください

↑↑↑↑↑
こちらの文面をChatGPTに投げて評価してもらうというのを見て、おもしろそうだったので私もやってみた。
値踏みしていることがバレると自分も値踏みされるのを許してしまうことになり、それは嫌だ。という思いから、私はミルフィーユ状の自分の本心の、上の方の層でしか人と関わらず、一見何でも自己開示しているように見せながらも他人に己の深層を触らせることは絶対にしない人間であるので、「まぁそうだね」となった結果でしたw
December 23, 2025 at 11:33 AM
私は基本的にヒトがとても好きで、世の中に素敵な人はたくさんいるから応援したいと思う人もぽつぽつ現れるし、うっかりサポートしたくなることはよくあるのだけれど、『ほどほどにせねば』とブレーキをかけている。

忘れてはいけない、私の身は一つ。
当然時間も、一人分しか持っていない。
なんならそういう面においては不器用で、物事を並行して進めることができないから、平均よりは何かを成すのに時間を要するほう。
なのに私はやっつけ作業が出来ず、どうせやるならばちゃんとやりたいと、クオリティを求めてしまう。

だからあまり、入れ込まないこと。
そうして今まで自分を後回しにしてきたから。
これからは私は私を推す番。
December 23, 2025 at 10:08 AM
今期はドラマもアニメも見たいものが多く、映画館にもちょこちょこと足を運んでいたというのに、更にTVerのラインナップも今かなり良くて、『まどマギ』の狩野英孝解説版やら『凪のお暇』やら『家族ゲーム』やらを見漁ったり、以前ハマったドラマのラスト2話だけ観るという贅沢な楽しみ方までしている。

それで、最近鑑賞している作品にいろんな親の在り方を見るので少し考えを巡らした。
私は自分の親といろいろあったほうだが、自分の問題を子の問題とごっちゃにしないことを常に意識してきたつもりで。
上手くできてたかわからないけど、「親子であっても私は私で、あなたはあなた」をちゃんとやれてたらいいなと思ったりした。
December 19, 2025 at 7:29 PM
そうそう。来年はね、小物販売もぽつぽつとやっていくつもりでいます。
量産好きじゃないし速さが売りのひとじゃないから数作れないだろうけど、比較的手頃な価格のものもそろそろ実際に人に届けようと思っていまして。
不定期で、サイトにあげられるといいな、いやあげようと計画中です。
どのくらい需要があるのかはわからないけど、ちゃんと良い物は作りますんで。
何卒よろしくお願いします。
December 6, 2025 at 11:36 AM
あとで間違い探しする。
(作業していて間違いやわかりにくい表記に気付いて、調べたら改訂版が出てることを知ったひと)
December 6, 2025 at 11:01 AM
雑貨屋勤務で人の喜ぶ顔が見られる仕事はいいなあと思った。
お直しのお店で勤務したことで、私は作る時の意識も変わった。

お直しのお店で個人的にストレスだったのは、「料金が高い!」と言われることと、期限の為にある程度は妥協しなきゃいけないこととがあり、作るより直す方が大変なんだなというのは私自身も実際やってみて知ったこと。

私は作るばかりで直しはほとんどしてこなかったので直す工程を想像したこともなかった。
ムカついて手を抜くのではなく、美しく仕上げて「なるほど、これがプロ…」と思わせられたらお直しの仕事ももっと評価されるはずと信じていた。
でも私のやりたいことはこれではないなともわかった。
December 6, 2025 at 10:22 AM
創作において私は常に、『その時々のベスト』を探すことに時間やエネルギーを割いているけれど、どれだけこれが正解だと思って形にしても、それは『その時の正解』でしかなかったりする。
でも、後の正解が他に次々出てきたとしても、残念に感じなければやりきったということなのだ。
変化していくのは仕方ない。変化を読み切れなかったことを至らなかったと嘆く必要はない。
なぜなら私たちは生きているからだ。イマココの私は発展途上に過ぎないからだ。
大切なのは今の自分を充分に納得させられるかどうかなのだ。
生じてしまったズレは次の創作への宿題でいい。
「ははーん、そうきましたか」と対話することが創作というものだろう。
December 4, 2025 at 4:50 AM
0時就寝、6~7時起床

1番1日を有効に使える。時間はたくさんある感じがするし、世間と生活リズムが合っていると利点はとても多い。でも創作の集中力が昼間は上がってこないという最大のデメリット。

6~7時就寝、14~16時起床

朝寝ると睡眠時間が伸びがちな傾向。作るためだけの生活って感じで他のことがほとんどできない。1日が短すぎて1番良くない。このサイクルに陥ったら要改善。

3~4時就寝、11〜12時起床

1番自分に合ってる。夜の創作時間も捻出できて無駄に過ごしちゃった感も少ない。昼間の用事にも対応できる。私の理想的生活サイクル。
December 3, 2025 at 4:24 AM
映画『ナイトフラワー』観てきた。
オチの解釈はおそらく一度で正しく拾えたと思うけど、細かい部分を改めて確認したいのと、まだ拾いきれていないところがあるのでおかわりしなければと思っている。
December 2, 2025 at 7:37 AM
不精者なのに、黒より白い服のほうが似合うように進化してしまってほんのり困っている。
白い服をちゃんと白いまま維持するのは、私には荷が重いのだけれど。
ちょっと漂白サボるとすぐ微妙に黄ばんでくるの、ガチだるい。
December 2, 2025 at 7:35 AM
少し説教臭い雰囲気もあったり万人受けしない作品だとは思うので、視聴率的なものは多分それほどよくないんだろうし、私も今期は観てるものが多くて正直もうこれは追わなくてもいいかなーなんて思った時もあるんだけど、やっぱりあのね、すごいいいのよ。じわじわと。毎回泣いてる。

#小さい頃は神様がいて
November 27, 2025 at 12:34 PM
どれだけこだわる作り手でも、すべてが満足ということにはならないんだよね。それはわかっている。
私のしているジャンルとの違いを、他の人の、彼の舞台の感想を見て「きっとこれが複数の観客を相手にすることの難しさとおもしろさなんでしょうね」と思うなどした。
私は誰かの気持ちを取りこぼしたことを残念に感じてしまうほうなので、『あなたのためのたった一つを作ります』の方針を選んだ。
それならば、あなたウケに絞った選択ができるから。
多数に向けて作られたものは、当然個人的にはあまり刺さらない部分だって生じる。ここがこうでなければもっとよかったのにと、既製服にも言えること。

それも含めて、楽しみました。
November 26, 2025 at 9:30 AM
京都のみ&その日のみ開催の推しのオフ会イベント(チャリティー)のために2年半振りの京都へ。

直前に、その日の舞台公演をハシゴしたら、サイン書いたグッズをプレゼントします!との告知で迷わずそちらも。
推しのグッズ(手ぬぐい)をデニムと合わせてリメイクしたバッグを身につけて行ったのですが、特典の手渡しの際に一目見て「かわいい!」と!
尊敬し過ぎててかける言葉なんて思い浮かばず、「作りました!」だけ返すのが精一杯だったけど、「上手!!」って言ってもらえたんでこれ以上励みになることはないです。

いや、召されるかと思った!
普通に召されるかと思った!!
実感がなさ過ぎて私ふわふわしてた!w

はあ。
November 26, 2025 at 6:09 AM
基本怠惰ないきもののくせに案外、「できるかな?じゃなくてやるんだよ」のノッポさん画像とか、「やってやれねえことはねえ!」という推しの昔の舞台の名台詞とかが刺さるくらいには、根性論の部分がある。三百六十五歩のマーチとかも大好物だよ。嘆くだけの人間なら私は今ここにはいなかったはずだ。
November 19, 2025 at 2:00 AM
昨日の自分を愛し、今日の自分を愛で、明日の自分に愛をもって暮らすこと。
どこにこだわりどこにこだわらないかも、自分に対してならもめることはなく。
自分で自分を抱き締められるようになってから、日々がより楽しくなった。
生きていくとこんなにやわらかくなっていけるんだなあ、とこの頃思う。
November 19, 2025 at 1:27 AM
ちゃんとしてないオトナ代表なので、流しを綺麗にしないと寝れないみたいなことは一切なく、大抵は翌日持ち越しです。
(もちろん綺麗にして寝れるほうが気分はいいが、それを自分の中の決まり事にして縛ることはしない)

旅が近いため早起きサイクルに調整中の現在、コーヒーを淹れるついでに流しをリセットして素敵な朝です。
別になくてもいっかあ、の考えで、やかんがない家で暮らしています。
雪平鍋で沸かした湯でゆっくりドリップする時間が結構好きです。
November 13, 2025 at 11:08 PM
Reposted by 紡ぎや真夕
朝焼けグラデーション。
November 13, 2025 at 9:02 PM
Tiktokで、ロウでコーティングしたスクイーズを潰してロウを割るAMSRが流れてくるようになり、自分もスクイーズをむにゅむにゅしたい気持ちが強まったため、先日セリアでいろいろ買ってきた。ストレス発散にも癒しにもなるんだけど、見た目はまるでリハビリである。
November 13, 2025 at 10:30 PM
狩野英孝副音声で観る魔法少女まどかマギカ、最高じゃん。
November 10, 2025 at 2:46 AM
読みたい欲はあるのに、読む行為から遠のいてしまっていて文庫本の積読が増えていく。
そんな元、本の虫。

なんだかね、装丁が邪魔なのだ。
いや、『ハナから要らない』ということではないの。
むしろ私はとても装丁が好きだ。
装丁としては。
でもその装丁が、読むという行為においてはとても邪魔に感じてしまう。
その理由…、装丁を汚したくない。
ブックカバーという方法はあるがそれとこれとはちょっと違うのだ。
本はボロボロになるのも気にせず、もっと気軽に読み込みたいのに…。

それで思いついた。
装丁はどれも初めに剥がしてしまおう。
それで装丁をコレクションするファイルを1つ作ろう。
解決策になるといいな。
November 9, 2025 at 3:54 PM
リメイクオーダーの相談で都内へ出る機会ができたため、ずっと行きたいと思っていた『ぜんぶ、北斎のしわざでした。展』にようやく行ってこれた。

いやー、まじでこの緻密さと正確さと幅広さと、圧倒的作品数の多さ。
とんでもないし、おかしいでしょ。
北斎は確かにダヴィンチと並ぶ天才に間違いないんだけど、変態だし狂ってるなーと思う。

そして併設カフェの青いオムライス。
迷ったんだよ、比較的見た目が普通なカレーとこれとで。
でもここでしか食べられないものを頼むべきだろうって思って冒険してみたのよ。
…すごいね、色の力って。
脳がバグって切り離せず、正しく味を認識できないまま終わるという貴重な経験をした。
November 7, 2025 at 2:56 AM