千 * 𓅯
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千 * 𓅯
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✎𓈒𓂂𓏸
後もう今年も二ヶ月もないね?
平助くんは忙しそうだから話し掛けられなかったんだよ、…話し掛けちゃったけど。確かに季節の変わり目もだし寒くなってきたから体調を崩している方も多い気がする。逆な云えば元気な平助くんなら任せられるからこの現状なんじゃないかな? ん……分からないけど
November 6, 2024 at 12:14 PM
よかった…(ほっと胸を撫で下ろし笑み) お好みの温度を覚えておきますねっ(翡翠色が其れを口にする様を見ては笑みを深め) はい、金平糖ってお星様みたいにきらきらしていて見た目も綺麗ですよね?美味しそうっ(琥珀を輝かせ紡げば一つ手に取り口へと運び…)沖田さん、美味しいです!
September 22, 2024 at 5:45 AM
沖田さんはぐっすりと? 夢とか見ましたか?
September 22, 2024 at 5:37 AM
おはようございます、沖田さん。
昨日はぐっすりと眠れました
ありがとうございます
September 22, 2024 at 12:11 AM
…、(言葉の代わりに頷いては茶を口許へと運び一口含んで) …最初、金平糖の甘さ加減まで考えていなかったんですが良かったです!お茶の温度は如何でしたか?
September 21, 2024 at 12:19 PM
そういうものでしょうか?(頷く翡翠に小首傾げては続く貴方の言の葉を耳にしつつも緩りと座る相手の隣に己も座り自身の湯呑みを手に取って) お茶、美味しく淹れらてたらいいんですけど…、沖田さんには苦味が出ないようにしてはいるんです。でも確かに島田さんから頂いたからほんの少し濃い方が良かったかもしれませんね?
September 21, 2024 at 11:04 AM
おはようございます、沖田さん。昨日はぐっすり眠れましたか?
September 13, 2024 at 9:08 PM
(一連の並べられた言葉に双眸を更に細めては仰いだ空から相手に視線を移し) 優しい…? 私がですか?自分では思った事がないので気恥ずかしく感じてしまいます。ありがとうございます、沖田さん。…少し待っていて頂けますか…?(そう述べると勝手場に向かいて茶の入った急須にお湯を注ぐと二つの湯呑みと金平糖の入る小さな小袋を盆の上に置き貴方の元へと戻って) お茶、淹れてまいりました…! 島田さんから今日頂いた金平糖もあるんですよ?
September 13, 2024 at 9:07 PM
おやすみなさい、沖田さん。優しい夢を見られる様に此処からお祈りしています(相手に小さく緩やかに言の葉紡ぐと微笑みを携えぺこりとお辞儀しては自身も自室へと一歩ずつ歩んで)
September 12, 2024 at 3:59 PM
お茶を淹れますから金平糖を一緒に食べましょう?
September 12, 2024 at 1:15 PM
(頭上に相手の撫でやる手の温もりを感じ取ると眼元を細め己自身が口に寄せた指を戻しては上記の並ぶ言葉に耳を向け緩り俯き…) 此処、新選組に身を置く以上甘い考えは捨てなくてはいけないとずっと、心の中で思っていましたけれど…今の沖田さんの言葉が嬉しいです…。私は何も出来ませんけれど毎日こうしてお帰りを待っていますよ?(ふわり笑みを浮かべた後に翡翠の目線を追い自身も空を仰ぎ) ……感情の前に、そして新選組の剣の前に沖田さんは人間ですよね…? 移りゆく季節を見て感じ、よそ風を感じ、空を感じませんか? こうして新選組の皆さんと穏やかな日々を送りたいと思いませんか?
September 12, 2024 at 1:14 PM
(背後にて不意に開かれた貴方の部屋を見遣るとふんわりと綻ばせぺこりと頭を下げ) 毎日、蒸し暑いですし偶には沖田さんにゆっくりしていただきたかったんですよ? 京の暑さは江戸とは違いますし…
August 6, 2024 at 2:21 PM
はい、そう心がけますね…? 時間って無常に過ぎ去っていきますが会話って生物でもありますから(笑みを深め穏やかに言葉を並べ…) ……冬…雪の降っていたあの日から随分と時が経ち、
父を愛おしく思う気持ちと共に…みなさんとの生活が、その日常が私の一部になっています。同行の時は私も様子が分かるから心配ではありますが、かえって屯所に残っている時や夜の巡察に赴かれる時…っ、ぁ、決してみなさんの強さを忘れてはいませんよ?だけどやっぱり無事でいて欲しいんです。
・・・(辺りを気にしつつ自身にしか聞き取れない言葉聞くと眼許を細め右手人差し指を己の口に添え“しー“内緒ですね“と付け加え) お聞き出来て嬉しいです
August 6, 2024 at 2:17 PM
(その声、耳に届くと茶と冷えた水羊羹の乗る盆を相手の自室前に置きては勝手場へと踵を返し…)
August 6, 2024 at 10:03 AM
…いえ(琥珀色の瞳を下へと下げるとゆっくりと左右に首を振り) 沖田さんはお優しいからそう仰って下さいますが限度額があって…、私うっかりすると”月”でなく”年”を跨いでしまいそうなので最低でも”月に一度”は此方へ赴きたく思っています。
ふふ、沖田さんはそうですよね?
分かっていました。そして私はこう応えるの…"父様と早く逢いたい” ”新選組のみなさんが毎日、無事に帰屯しますように…”

沖田さん、我が儘を言っても宜しいでしょうか…? 私…折角、お話しをしているのですから”私の目の前にいらっしゃる沖田さん"の願いを…細やかで他愛無いご自身の願いをこっそり教えて頂けたら…嬉しいです
August 4, 2024 at 7:23 PM
(彼の端正なる顔(かんばせ)から微笑みが溢れるのを認めてはゆっくりと結い紐から指を放し…) どう致しまして? 少しおかしいですけれど…ありがとうございます。会話、遅いの私ですよね? 其処は本当にごめんなさい。……今日ですか? 普段通り屯所のお手伝いと…ぁ、お昼間に斎藤さんの三番組の隊士さん方と同行していました。七夕ですから市中で短冊を沢山見ました。沖田さんはお願い事を書きましたか?
July 7, 2024 at 1:55 PM
…はい (思考を巡らせる翡翠の様に合わせた視線を何となく下に向けるも笑みは其の儘でこくりと頷いて) 此処は屯所ですし気付きますよ? 私こそありがとうございます、沖田さん(笑みを深めては相手に視線戻し繋がれし縁結いの紐を見遣ると其れを右手人差し指で優しく撫でやり) ゆっくりとお話し出来たら嬉しいです…途切れなく
June 21, 2024 at 11:03 AM
ね?本当に無くしちゃうと沖田さん辺りに斬られそう(口許に手を添えくすくす笑って) …江戸に居た頃、父様と二人暮しだったから家事は私がやっていたから自然と体力が付いたのかもしれないね? 桜季ちゃんは普通だよ?
街で見かけるお嬢さんと同じで綺麗だし(ふんわり微笑みを零して) うん、もうあっという間に…ね? だけど積み重ねたものがあるし私達は変わらない。
また一つ季節が変わりゆく中、再び逢えたのだから今が嬉しいな。桜の時期に始まりこれからは水の器の時期。
お互いに見たものや感じた事を共有出来たらって。…ね?楽しみじゃない?
June 9, 2024 at 5:09 AM