虎や五にとって「身体は愛しい人のものなのに、その中身は憎い人」だから愛憎、ということだったりする?見方が偏りすぎですか?
虎や五にとって「身体は愛しい人のものなのに、その中身は憎い人」だから愛憎、ということだったりする?見方が偏りすぎですか?
伏が普通に死んだなら、伏の葬式のときに虎が失踪したことにしそう
虎が同級生の死を経験したことにより、もう片方の同級生の葬式にはもう行きたくないとなったことに説得力が増すし、
アニ勢にも伝わる
ここで1年ズでまとめなかったのは、伏の名前を使えなかったからじゃないか?
つまりg先はこの時点で伏の生死に関する情報を読者に開示したくなかった
となれば
①生きてる
②死んでおり、その死が物語に重要な影響を与えた
の二択しかないので今後なんらかの形で虎伏シーンが来ると期待
伏が普通に死んだなら、伏の葬式のときに虎が失踪したことにしそう
虎が同級生の死を経験したことにより、もう片方の同級生の葬式にはもう行きたくないとなったことに説得力が増すし、
アニ勢にも伝わる
ここで1年ズでまとめなかったのは、伏の名前を使えなかったからじゃないか?
つまりg先はこの時点で伏の生死に関する情報を読者に開示したくなかった
となれば
①生きてる
②死んでおり、その死が物語に重要な影響を与えた
の二択しかないので今後なんらかの形で虎伏シーンが来ると期待
でも、人を助けたい虎にとって、誰かの助けになることができず、“邪魔をさせないこと”しかできない状況はもどかしかった 自身の選択を押し付けたいわけじゃないから、みのに本心を見せず、「若者達には俺の選択や生き方に左右されずに自分自身の強さを貫いてほしい」という期待をこっそり込めた「どうでもいい」の言葉だけ残して、その場から消え去ることしかできない
でも、人を助けたい虎にとって、誰かの助けになることができず、“邪魔をさせないこと”しかできない状況はもどかしかった 自身の選択を押し付けたいわけじゃないから、みのに本心を見せず、「若者達には俺の選択や生き方に左右されずに自分自身の強さを貫いてほしい」という期待をこっそり込めた「どうでもいい」の言葉だけ残して、その場から消え去ることしかできない
釘の発言はやっぱ真実と嘘混ぜて呪…連に虎の目的が悟られないようにしてそう
繊細なのも不老不死になっちゃって釘と一緒に歳取れないことを悲しんでるのも、初対面のときは良い関係ではなかったくるすと、数十年後には彼女の死を悲しむほど仲良くなっていたのも本当で、姿隠した理由は嘘含む、て感じで
釘の発言はやっぱ真実と嘘混ぜて呪…連に虎の目的が悟られないようにしてそう
繊細なのも不老不死になっちゃって釘と一緒に歳取れないことを悲しんでるのも、初対面のときは良い関係ではなかったくるすと、数十年後には彼女の死を悲しむほど仲良くなっていたのも本当で、姿隠した理由は嘘含む、て感じで
軽く握った両手を見つめる、伏を宿に奪われたジャケ写表の虎
軽く握った片手を見つめ、握ったまま前を向く最終話虎
老兵は死なず、と言いながら、開いた掌を見つめ、ぎゅっと握った拳を見つめるモ20話虎
本当に、モの虎はどういうエンディングを迎えるんだろ
軽く握った両手を見つめる、伏を宿に奪われたジャケ写表の虎
軽く握った片手を見つめ、握ったまま前を向く最終話虎
老兵は死なず、と言いながら、開いた掌を見つめ、ぎゅっと握った拳を見つめるモ20話虎
本当に、モの虎はどういうエンディングを迎えるんだろ
モでも、呪霊は祓ったものの、地球人の肩を持つことなく平等な立場で
それだけ人を平等に見て判断して助けて、ってするのに、伏に対しては寂しいよって最後に私情で訴えかけたの味がありすぎるね
モでも、呪霊は祓ったものの、地球人の肩を持つことなく平等な立場で
それだけ人を平等に見て判断して助けて、ってするのに、伏に対しては寂しいよって最後に私情で訴えかけたの味がありすぎるね
人に助けられることではなく、人を助けることを望み、
祖父の入院に際して、
寂しいとも、あなたのために花を買ってきたんだとも、部活よりもあなたのお見舞いを優先したいんだとも言わないまま、毎日お見舞いして花を飾った
転校することになっても、困る素振りはなかった(伏談)
そんな虎が、生き返らせることが「正しい」ことではないと、自分の基本的な行動原理には反するとわかっているのに
いや、とためらいながらも、オマエがいないと寂しいよ、と伏に対して言ったっていうのは、虎が基本的に平等主義だからこそ、すごく特別だな
人に助けられることではなく、人を助けることを望み、
祖父の入院に際して、
寂しいとも、あなたのために花を買ってきたんだとも、部活よりもあなたのお見舞いを優先したいんだとも言わないまま、毎日お見舞いして花を飾った
転校することになっても、困る素振りはなかった(伏談)
そんな虎が、生き返らせることが「正しい」ことではないと、自分の基本的な行動原理には反するとわかっているのに
いや、とためらいながらも、オマエがいないと寂しいよ、と伏に対して言ったっていうのは、虎が基本的に平等主義だからこそ、すごく特別だな
伏って本編後も虎を嘘のつけない善人だと思ってるのか、虎の平等ゆえにドライなところとか嘘がつけるところを知っているのかな
虎が、伏に嫌われたくないがゆえに伏の前ではずっとちょっと猫かぶっててもいいし、伏はぜんぶわかっててもいい
虎は善人だけど、善人だから俺に優しくするんじゃなくて、俺のこと好きだから、俺に優しくしたいんだなって、愛されてるって自覚持つようになってたらよすぎる
伏って本編後も虎を嘘のつけない善人だと思ってるのか、虎の平等ゆえにドライなところとか嘘がつけるところを知っているのかな
虎が、伏に嫌われたくないがゆえに伏の前ではずっとちょっと猫かぶっててもいいし、伏はぜんぶわかっててもいい
虎は善人だけど、善人だから俺に優しくするんじゃなくて、俺のこと好きだから、俺に優しくしたいんだなって、愛されてるって自覚持つようになってたらよすぎる
依織って真依と折本から一文字ずつとって名付けてるの、ふたりともまいとりかを忘れないまま、しかもお互いがお互いの大切な人を想う気持ちを尊重し合って、新たに生まれた大切な存在に名付けたんだとおもうと本当にいい
その依織は両親の名前を子供につけてるのもいい、と思ってたけど、これはどっちかというと強い呪術師になってほしいとの思いが強かったのかな…
依織って真依と折本から一文字ずつとって名付けてるの、ふたりともまいとりかを忘れないまま、しかもお互いがお互いの大切な人を想う気持ちを尊重し合って、新たに生まれた大切な存在に名付けたんだとおもうと本当にいい
その依織は両親の名前を子供につけてるのもいい、と思ってたけど、これはどっちかというと強い呪術師になってほしいとの思いが強かったのかな…
呪力からの脱却を目指してたわけだから
呪力からの脱却を目指してたわけだから