して、今日(2026年2月15日)の朝。
耳に聞こえるのは、まだ鳥さんの
さえずりだけ。
まだまだ暗い、朝6時を過ぎても東の
空に浮かんでいるのは下弦のお月さまだけ。
まだ静か。
町は眠っている。
パゴダも佇んでいる。
ほどなく、まあ、半時間もすれば騒々しい
日常が始まるのですが。
はい。
して、今日(2026年2月15日)の朝。
耳に聞こえるのは、まだ鳥さんの
さえずりだけ。
まだまだ暗い、朝6時を過ぎても東の
空に浮かんでいるのは下弦のお月さまだけ。
まだ静か。
町は眠っている。
パゴダも佇んでいる。
ほどなく、まあ、半時間もすれば騒々しい
日常が始まるのですが。
はい。
憲法違反のクーデターを起こした
ミャンマー軍政(ビルマ軍政)は今日
これまた年中行事のように続けている
汚職対策の委員会を立ち上げた記事
を掲載。
汚職や腐敗の温床である軍政が続く限りは
社会の沈下は止みそうにもないのですが。
ちなみに2025年度におけるアジアの
腐敗度は下から、北朝鮮<ミャンマー(ビルマ)
とか。
はぁ。
CPIのリンク先はこちら。
files.transparencycdn.org/images/CPI20...
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年2月14日(土)
憲法違反のクーデターを起こした
ミャンマー軍政(ビルマ軍政)は今日
これまた年中行事のように続けている
汚職対策の委員会を立ち上げた記事
を掲載。
汚職や腐敗の温床である軍政が続く限りは
社会の沈下は止みそうにもないのですが。
ちなみに2025年度におけるアジアの
腐敗度は下から、北朝鮮<ミャンマー(ビルマ)
とか。
はぁ。
CPIのリンク先はこちら。
files.transparencycdn.org/images/CPI20...
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年2月14日(土)
その場の画面を切り取りながら
同時に映像を作り上げる作業だし。
音にも注意を払わんとあかんし。
でも、楽しい。
ま、写真にしろ、ビデオにしろ、
撮すことが楽しいというのは、ソコソコの
基本かな。
しかし、それにしてもこのダラダラ
暑さが恨めしい。
はい。
その場の画面を切り取りながら
同時に映像を作り上げる作業だし。
音にも注意を払わんとあかんし。
でも、楽しい。
ま、写真にしろ、ビデオにしろ、
撮すことが楽しいというのは、ソコソコの
基本かな。
しかし、それにしてもこのダラダラ
暑さが恨めしい。
はい。
憲法違反のクーデターを起こした
ミャンマー軍(ビルマ軍)支配下の国営
英字紙で時々、武装抵抗を続ける勢力の
兵士の一部が軍事政権側にポジションを
移したというニュースが流れます。
まあ、プロパガンダの一つなんですが。
こういうニュースの記事を見ると、強権的
といわれる独裁者ミンアウンフライン上級
大将の、軍政内での評価が分かります。
現在の独裁者の肖像写真を隠して、いったい
どないすねん。
※この紙面作りが意図的だとすると・・・。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年2月12日(木)
憲法違反のクーデターを起こした
ミャンマー軍(ビルマ軍)支配下の国営
英字紙で時々、武装抵抗を続ける勢力の
兵士の一部が軍事政権側にポジションを
移したというニュースが流れます。
まあ、プロパガンダの一つなんですが。
こういうニュースの記事を見ると、強権的
といわれる独裁者ミンアウンフライン上級
大将の、軍政内での評価が分かります。
現在の独裁者の肖像写真を隠して、いったい
どないすねん。
※この紙面作りが意図的だとすると・・・。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年2月12日(木)
2月9日(月)、自らの戦争体験(空襲)
を綴っていた。
笹川氏自身、空襲の恐ろしさを身をもって
体験しているはずなのに、ミャンマー軍が村を
空爆し続けていることに関しては、ここでは
ひと言もない。
確か笹川氏は、いまだに「ミャンマー国民和解
日本政府代表」のはず。
※件の渡邊氏には会っているのに。
《私が6歳の時、1945年3月9日、10日の夜に
アメリカによる大空襲がありました。
(中略)
雨あられと降ってくる焼夷弾で、行き交う人は
みんな背中に火がつきました。・・・。
blog.canpan.info/sasakawa/dai...
2月9日(月)、自らの戦争体験(空襲)
を綴っていた。
笹川氏自身、空襲の恐ろしさを身をもって
体験しているはずなのに、ミャンマー軍が村を
空爆し続けていることに関しては、ここでは
ひと言もない。
確か笹川氏は、いまだに「ミャンマー国民和解
日本政府代表」のはず。
※件の渡邊氏には会っているのに。
《私が6歳の時、1945年3月9日、10日の夜に
アメリカによる大空襲がありました。
(中略)
雨あられと降ってくる焼夷弾で、行き交う人は
みんな背中に火がつきました。・・・。
blog.canpan.info/sasakawa/dai...
憲法違反のクーデターを起こした
ミャンマー軍(ビルマ軍)支配下の
国営英字紙の国際ニュース欄に、
タイと日本の選挙結果についての
記事が掲載(タイも日本も2月8日に
下院・衆議院選挙)
日本よりもタイの方にスペースが割かれて
いるのは、やっぱり、隣国の動向が直、
自国になんらかの影響があるからでしょう。
ま、トー然。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年2月10日(火)
憲法違反のクーデターを起こした
ミャンマー軍(ビルマ軍)支配下の
国営英字紙の国際ニュース欄に、
タイと日本の選挙結果についての
記事が掲載(タイも日本も2月8日に
下院・衆議院選挙)
日本よりもタイの方にスペースが割かれて
いるのは、やっぱり、隣国の動向が直、
自国になんらかの影響があるからでしょう。
ま、トー然。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年2月10日(火)
して、衣食住(と睡眠)はどこに行っても
生活の基本かな、と。
なので、とりあえずは食に気をつける。
しっかりと食べておかないと一日が大変。
でも、食(しょく)って、実は結構、微妙な
ところがありますね、特に味覚には(私にとって)
なので、愛郷主義の私は、現地に入るとき、
#ふりかけ を持参するのです。
ちょっとしたことですが、これもサバイブの
一つです。
はい。
して、衣食住(と睡眠)はどこに行っても
生活の基本かな、と。
なので、とりあえずは食に気をつける。
しっかりと食べておかないと一日が大変。
でも、食(しょく)って、実は結構、微妙な
ところがありますね、特に味覚には(私にとって)
なので、愛郷主義の私は、現地に入るとき、
#ふりかけ を持参するのです。
ちょっとしたことですが、これもサバイブの
一つです。
はい。
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙が、ロヒンギャ問題
に関し、ICJ(国際司法裁判所)に出席していた
代表団が帰国した記事を大きく掲載。
ここではキチンと民族と市民権(国籍)を区別
しなければならないとも。
ま、それはトー然なこと。
しかし、問題は、ロヒンギャをベンガリと明記
し続けることである。
ロヒンギャの人たちが自らをロヒンギャと呼称
するのを妨げてはいけない。
それは権利の侵害である。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年2月9日(月)
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙が、ロヒンギャ問題
に関し、ICJ(国際司法裁判所)に出席していた
代表団が帰国した記事を大きく掲載。
ここではキチンと民族と市民権(国籍)を区別
しなければならないとも。
ま、それはトー然なこと。
しかし、問題は、ロヒンギャをベンガリと明記
し続けることである。
ロヒンギャの人たちが自らをロヒンギャと呼称
するのを妨げてはいけない。
それは権利の侵害である。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年2月9日(月)
耐え、(文字通り)命をかけて闘い続けて
いる。
大袈裟ではなく。
そんな彼からのメッセージの出だしはいつも、
my friend とある。
取材者ではなく、友人としてつきあってきた。
そんな彼と今回、記念すべき集まりで一緒に
時を過ごすことができて、本当に良かった。
シャッターを切りながら、26年前に彼が言った
言葉を思い出す。
「良いときもあれば、悪いときもある」と。
そう、明日2月9日から、これまでと同じように、
すべきことをするだけ。
日が昇る前、彼はどういう気持ちでその日を
迎えたのか。
そう、そんな沈黙の朝。
耐え、(文字通り)命をかけて闘い続けて
いる。
大袈裟ではなく。
そんな彼からのメッセージの出だしはいつも、
my friend とある。
取材者ではなく、友人としてつきあってきた。
そんな彼と今回、記念すべき集まりで一緒に
時を過ごすことができて、本当に良かった。
シャッターを切りながら、26年前に彼が言った
言葉を思い出す。
「良いときもあれば、悪いときもある」と。
そう、明日2月9日から、これまでと同じように、
すべきことをするだけ。
日が昇る前、彼はどういう気持ちでその日を
迎えたのか。
そう、そんな沈黙の朝。
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍は
sham 選挙(インチキ選挙)が終わったら、
2020年選挙の投票用紙などの関連文書を
焼却してます(何か以前にもやっていたような記憶)
体のいい証拠隠滅でしょうか。
たぶん(きっと)
elevenmyanmar.com/news/2020-ge...
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍は
sham 選挙(インチキ選挙)が終わったら、
2020年選挙の投票用紙などの関連文書を
焼却してます(何か以前にもやっていたような記憶)
体のいい証拠隠滅でしょうか。
たぶん(きっと)
elevenmyanmar.com/news/2020-ge...
<ビルマ(ミャンマー)情報>
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙で、独裁者
ミンアウンフライン上級大将が味わいのある
メッセージをば。
「ファシスト日本」という文言が3度も。
ミンアウンフライン上級大将のサイン入り
というのもオツです。
今の緬日の関係を明確に示しているようで。
いえね、緬→日という見方ですが。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年2月7日(土)
<ビルマ(ミャンマー)情報>
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙で、独裁者
ミンアウンフライン上級大将が味わいのある
メッセージをば。
「ファシスト日本」という文言が3度も。
ミンアウンフライン上級大将のサイン入り
というのもオツです。
今の緬日の関係を明確に示しているようで。
いえね、緬→日という見方ですが。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年2月7日(土)
あの山々を越えていくのか。
緑が眩しい光景の中に、時に赤茶けた
部分が見えています。
そう、あれがこれから通る道なんだな、と。
なので、今、ちょっと疲れが取れませんし。
いえね、いくつの山を越えたのか?
その数、10を超えたくらいから数えるのを
やめていました。
はぁ。
まあ、3日間歩き続けるよりまし。
それでも四輪駆動車で9時間半の移動は
疲れますね。
はぁ。
普段は取材の大変さを開陳するのを控えて
いますが、今回はいいでしょう。
さすがに。
うん。
あの山々を越えていくのか。
緑が眩しい光景の中に、時に赤茶けた
部分が見えています。
そう、あれがこれから通る道なんだな、と。
なので、今、ちょっと疲れが取れませんし。
いえね、いくつの山を越えたのか?
その数、10を超えたくらいから数えるのを
やめていました。
はぁ。
まあ、3日間歩き続けるよりまし。
それでも四輪駆動車で9時間半の移動は
疲れますね。
はぁ。
普段は取材の大変さを開陳するのを控えて
いますが、今回はいいでしょう。
さすがに。
うん。
<ビルマ(ミャンマー)情報>
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙。
論説の見開きのページに「連邦記念日」に
関する記事が載ってました。
ふむ。
気になったのは記事の内容ではなく、イラスト
の方です。
ミャンマー(ビルマ)国内には8大主要民族が
暮らしているとされる。
で、諸民族が各民族の服装に特化して可愛く
描かれている。
んん??
で、なんで男性だけが描かれているのか?
ふむむ。
そういうことなのか?
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年2月5日(木)
<ビルマ(ミャンマー)情報>
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙。
論説の見開きのページに「連邦記念日」に
関する記事が載ってました。
ふむ。
気になったのは記事の内容ではなく、イラスト
の方です。
ミャンマー(ビルマ)国内には8大主要民族が
暮らしているとされる。
で、諸民族が各民族の服装に特化して可愛く
描かれている。
んん??
で、なんで男性だけが描かれているのか?
ふむむ。
そういうことなのか?
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年2月5日(木)
<ビルマ(ミャンマー)情報>
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙のトップに
パンダさんが取りあげられていました。
ここしばらくバタバタ続きで、国営英字紙を
パラパラとロムするだけだったけど、パンダ
さんが取りあげられていると、さすがに放って
おけないですね。
私の出自ですし(なんやソレ・・・)
いえね、パンダといえば、こちらのレッサーパンダ
が本来の、元々のパンダなんですよね。
お間違えなく。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年2月5日(木)
<ビルマ(ミャンマー)情報>
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙のトップに
パンダさんが取りあげられていました。
ここしばらくバタバタ続きで、国営英字紙を
パラパラとロムするだけだったけど、パンダ
さんが取りあげられていると、さすがに放って
おけないですね。
私の出自ですし(なんやソレ・・・)
いえね、パンダといえば、こちらのレッサーパンダ
が本来の、元々のパンダなんですよね。
お間違えなく。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年2月5日(木)
今日(2026年2月5日)も夜明け前
から東の空を眺めてました(いえ、単に
ヒマ人か)
ぼ~っと。
ぼんやりと群青色の空が明るくなり、
お日さまが顔出したと思ったら、瞬き
している間に、たちまち真っ赤な太陽が
姿を顕しました。
単に、無意識的に、新しい時代を望んで
いるのが分かるよう。
はい。
今日(2026年2月5日)も夜明け前
から東の空を眺めてました(いえ、単に
ヒマ人か)
ぼ~っと。
ぼんやりと群青色の空が明るくなり、
お日さまが顔出したと思ったら、瞬き
している間に、たちまち真っ赤な太陽が
姿を顕しました。
単に、無意識的に、新しい時代を望んで
いるのが分かるよう。
はい。
この光景は、いかようにもとれるかな。
まあちょっと、気分転換に(・・・ならないか)
でもね、敬愛する中村哲さんの言葉が浮かぶ。
《「誰もがそこへ行かぬから、我々が行く。
誰もしないから、我々がする」》
『アフガニスタンの診療所から』
うん。
この光景は、いかようにもとれるかな。
まあちょっと、気分転換に(・・・ならないか)
でもね、敬愛する中村哲さんの言葉が浮かぶ。
《「誰もがそこへ行かぬから、我々が行く。
誰もしないから、我々がする」》
『アフガニスタンの診療所から』
うん。
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙が、
麻薬問題について5ページもの記事を。
注目すべきは、警察関係者が(軍)政
府批判ともとれる発言をしていること。
スーチー氏が政権運営を始めた2015年
以降の国営紙を見ると、どれだけ麻薬
摘発に熱を入れていたかハッキリするでしょうし。
ちなみに、軍政を批判、あるいは軍に対抗
するには、やっぱりそれなりのやり方を
考える必要もあると思うのだが・・・。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月25日(日)
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙が、
麻薬問題について5ページもの記事を。
注目すべきは、警察関係者が(軍)政
府批判ともとれる発言をしていること。
スーチー氏が政権運営を始めた2015年
以降の国営紙を見ると、どれだけ麻薬
摘発に熱を入れていたかハッキリするでしょうし。
ちなみに、軍政を批判、あるいは軍に対抗
するには、やっぱりそれなりのやり方を
考える必要もあると思うのだが・・・。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月25日(日)
<ビルマ(ミャンマー)情報>
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙、その編集
方針がsham 選挙を境に、大きく変化。
その典型は今日の紙面に顕著に。
英字紙は16ページ立て。
通常は15ページ目がスポーツ面。
しかし、今日はそのスポーツがない。
ふむ。
こういう紙面作りは10年に一度、あるか
どうか。
それだけ他の項目を重要視しているかな、と。
特にロヒンギャ問題と麻薬(とオンライン・カジノ)
を操作しているような。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月27日(火)
<ビルマ(ミャンマー)情報>
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙、その編集
方針がsham 選挙を境に、大きく変化。
その典型は今日の紙面に顕著に。
英字紙は16ページ立て。
通常は15ページ目がスポーツ面。
しかし、今日はそのスポーツがない。
ふむ。
こういう紙面作りは10年に一度、あるか
どうか。
それだけ他の項目を重要視しているかな、と。
特にロヒンギャ問題と麻薬(とオンライン・カジノ)
を操作しているような。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月27日(火)
なんだか見えづらい。
最近、眼の衰えがそこまでかなと・・・。
と、左の耳の上が痛い。
なんと、メガネのツルが取れてた。
困りましたね。
お気に入りのフレームだったが、そろそろ
寿命かなと思っていた頃だったし。
午後遅く、PCに向かって打ち込みを
続けていると、これまた見づらい。
PCに向かうときは近距離用のメガネを
使っているし。
よくよく確認して見ると、メガネの鼻パッドが
取れてた。
はぁ~、これまたプチトラブルだな。
メガネが2つ、同時に不具合か。
身体にガタがきているのと同じように
いろんなモノにもガタが来ているんだあ。
午後にでもメガネ屋に行ってこよう。
はい。
なんだか見えづらい。
最近、眼の衰えがそこまでかなと・・・。
と、左の耳の上が痛い。
なんと、メガネのツルが取れてた。
困りましたね。
お気に入りのフレームだったが、そろそろ
寿命かなと思っていた頃だったし。
午後遅く、PCに向かって打ち込みを
続けていると、これまた見づらい。
PCに向かうときは近距離用のメガネを
使っているし。
よくよく確認して見ると、メガネの鼻パッドが
取れてた。
はぁ~、これまたプチトラブルだな。
メガネが2つ、同時に不具合か。
身体にガタがきているのと同じように
いろんなモノにもガタが来ているんだあ。
午後にでもメガネ屋に行ってこよう。
はい。
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙、今日のICJでの
ジェノサイド審理(ロヒンギャ・ムスリムに対し)
は5ページ。
ミャンマーとバングラデシュの国境が画定
したのが何年かについて全く言及されていない。
もう一つ、歴史的にみて「ロヒンギャ」という
名称はなかった、と。
また、ロヒンギャたちが「他称ではなく自称で」
自らの存在をこの数十年語り出してきた、という
事実を歴史家自身が気づいていない。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月19日(月)
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙、今日のICJでの
ジェノサイド審理(ロヒンギャ・ムスリムに対し)
は5ページ。
ミャンマーとバングラデシュの国境が画定
したのが何年かについて全く言及されていない。
もう一つ、歴史的にみて「ロヒンギャ」という
名称はなかった、と。
また、ロヒンギャたちが「他称ではなく自称で」
自らの存在をこの数十年語り出してきた、という
事実を歴史家自身が気づいていない。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月19日(月)
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙で連日、ICJ(国際
司法裁判所)で審理が始まったロヒンギャ問題に
関しての報道が続く。
驚いたことに今日は、なんと9項もの紙幅。
英字紙は16項立てだから、その大半をこの
問題の報道に費やしている。
で、気をつけるべきは、何が報道されているか
ではなく、何が報道されていないか、である。
そう、ついこの間まで紙面を賑わせていた、あの
sham選挙の件である(今日は1項だけ)
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月18日(日)
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙で連日、ICJ(国際
司法裁判所)で審理が始まったロヒンギャ問題に
関しての報道が続く。
驚いたことに今日は、なんと9項もの紙幅。
英字紙は16項立てだから、その大半をこの
問題の報道に費やしている。
で、気をつけるべきは、何が報道されているか
ではなく、何が報道されていないか、である。
そう、ついこの間まで紙面を賑わせていた、あの
sham選挙の件である(今日は1項だけ)
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月18日(日)
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙、今日は6ページ
にわたって、ICJ(国際司法裁判所)での
ロヒンギャ問題のニュースを報道。
今日は「ロヒンギャ難民問題」という人道
問題よりも、「ロヒンギャ問題」と「ミャンマー
(ビルマ)問題」へと内容がシフト。
さらに、事実関係とナラティブがまじって、
簡単に論評できないようにも。
なので、このあたりで、ロヒンギャに関心は
あるが脱落してしまう人も多いのでは、と。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月17日(土)
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙、今日は6ページ
にわたって、ICJ(国際司法裁判所)での
ロヒンギャ問題のニュースを報道。
今日は「ロヒンギャ難民問題」という人道
問題よりも、「ロヒンギャ問題」と「ミャンマー
(ビルマ)問題」へと内容がシフト。
さらに、事実関係とナラティブがまじって、
簡単に論評できないようにも。
なので、このあたりで、ロヒンギャに関心は
あるが脱落してしまう人も多いのでは、と。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月17日(土)
31年目の1月17日。
神戸で生まれ神戸育った。
あの震災で自分の生まれた場所が
瓦礫となる(1995年)
31年目の1月17日。
神戸で生まれ神戸育った。
あの震災で自分の生まれた場所が
瓦礫となる(1995年)