<ビルマ(ミャンマー)情報>
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙で、独裁者
ミンアウンフライン上級大将が味わいのある
メッセージをば。
「ファシスト日本」という文言が3度も。
ミンアウンフライン上級大将のサイン入り
というのもオツです。
今の緬日の関係を明確に示しているようで。
いえね、緬→日という見方ですが。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年2月7日(土)
<ビルマ(ミャンマー)情報>
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙で、独裁者
ミンアウンフライン上級大将が味わいのある
メッセージをば。
「ファシスト日本」という文言が3度も。
ミンアウンフライン上級大将のサイン入り
というのもオツです。
今の緬日の関係を明確に示しているようで。
いえね、緬→日という見方ですが。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年2月7日(土)
あの山々を越えていくのか。
緑が眩しい光景の中に、時に赤茶けた
部分が見えています。
そう、あれがこれから通る道なんだな、と。
なので、今、ちょっと疲れが取れませんし。
いえね、いくつの山を越えたのか?
その数、10を超えたくらいから数えるのを
やめていました。
はぁ。
まあ、3日間歩き続けるよりまし。
それでも四輪駆動車で9時間半の移動は
疲れますね。
はぁ。
普段は取材の大変さを開陳するのを控えて
いますが、今回はいいでしょう。
さすがに。
うん。
あの山々を越えていくのか。
緑が眩しい光景の中に、時に赤茶けた
部分が見えています。
そう、あれがこれから通る道なんだな、と。
なので、今、ちょっと疲れが取れませんし。
いえね、いくつの山を越えたのか?
その数、10を超えたくらいから数えるのを
やめていました。
はぁ。
まあ、3日間歩き続けるよりまし。
それでも四輪駆動車で9時間半の移動は
疲れますね。
はぁ。
普段は取材の大変さを開陳するのを控えて
いますが、今回はいいでしょう。
さすがに。
うん。
<ビルマ(ミャンマー)情報>
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙。
論説の見開きのページに「連邦記念日」に
関する記事が載ってました。
ふむ。
気になったのは記事の内容ではなく、イラスト
の方です。
ミャンマー(ビルマ)国内には8大主要民族が
暮らしているとされる。
で、諸民族が各民族の服装に特化して可愛く
描かれている。
んん??
で、なんで男性だけが描かれているのか?
ふむむ。
そういうことなのか?
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年2月5日(木)
<ビルマ(ミャンマー)情報>
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙。
論説の見開きのページに「連邦記念日」に
関する記事が載ってました。
ふむ。
気になったのは記事の内容ではなく、イラスト
の方です。
ミャンマー(ビルマ)国内には8大主要民族が
暮らしているとされる。
で、諸民族が各民族の服装に特化して可愛く
描かれている。
んん??
で、なんで男性だけが描かれているのか?
ふむむ。
そういうことなのか?
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年2月5日(木)
<ビルマ(ミャンマー)情報>
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙のトップに
パンダさんが取りあげられていました。
ここしばらくバタバタ続きで、国営英字紙を
パラパラとロムするだけだったけど、パンダ
さんが取りあげられていると、さすがに放って
おけないですね。
私の出自ですし(なんやソレ・・・)
いえね、パンダといえば、こちらのレッサーパンダ
が本来の、元々のパンダなんですよね。
お間違えなく。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年2月5日(木)
<ビルマ(ミャンマー)情報>
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙のトップに
パンダさんが取りあげられていました。
ここしばらくバタバタ続きで、国営英字紙を
パラパラとロムするだけだったけど、パンダ
さんが取りあげられていると、さすがに放って
おけないですね。
私の出自ですし(なんやソレ・・・)
いえね、パンダといえば、こちらのレッサーパンダ
が本来の、元々のパンダなんですよね。
お間違えなく。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年2月5日(木)
今日(2026年2月5日)も夜明け前
から東の空を眺めてました(いえ、単に
ヒマ人か)
ぼ~っと。
ぼんやりと群青色の空が明るくなり、
お日さまが顔出したと思ったら、瞬き
している間に、たちまち真っ赤な太陽が
姿を顕しました。
単に、無意識的に、新しい時代を望んで
いるのが分かるよう。
はい。
今日(2026年2月5日)も夜明け前
から東の空を眺めてました(いえ、単に
ヒマ人か)
ぼ~っと。
ぼんやりと群青色の空が明るくなり、
お日さまが顔出したと思ったら、瞬き
している間に、たちまち真っ赤な太陽が
姿を顕しました。
単に、無意識的に、新しい時代を望んで
いるのが分かるよう。
はい。
この光景は、いかようにもとれるかな。
まあちょっと、気分転換に(・・・ならないか)
でもね、敬愛する中村哲さんの言葉が浮かぶ。
《「誰もがそこへ行かぬから、我々が行く。
誰もしないから、我々がする」》
『アフガニスタンの診療所から』
うん。
この光景は、いかようにもとれるかな。
まあちょっと、気分転換に(・・・ならないか)
でもね、敬愛する中村哲さんの言葉が浮かぶ。
《「誰もがそこへ行かぬから、我々が行く。
誰もしないから、我々がする」》
『アフガニスタンの診療所から』
うん。
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙が、
麻薬問題について5ページもの記事を。
注目すべきは、警察関係者が(軍)政
府批判ともとれる発言をしていること。
スーチー氏が政権運営を始めた2015年
以降の国営紙を見ると、どれだけ麻薬
摘発に熱を入れていたかハッキリするでしょうし。
ちなみに、軍政を批判、あるいは軍に対抗
するには、やっぱりそれなりのやり方を
考える必要もあると思うのだが・・・。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月25日(日)
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙が、
麻薬問題について5ページもの記事を。
注目すべきは、警察関係者が(軍)政
府批判ともとれる発言をしていること。
スーチー氏が政権運営を始めた2015年
以降の国営紙を見ると、どれだけ麻薬
摘発に熱を入れていたかハッキリするでしょうし。
ちなみに、軍政を批判、あるいは軍に対抗
するには、やっぱりそれなりのやり方を
考える必要もあると思うのだが・・・。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月25日(日)
<ビルマ(ミャンマー)情報>
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙、その編集
方針がsham 選挙を境に、大きく変化。
その典型は今日の紙面に顕著に。
英字紙は16ページ立て。
通常は15ページ目がスポーツ面。
しかし、今日はそのスポーツがない。
ふむ。
こういう紙面作りは10年に一度、あるか
どうか。
それだけ他の項目を重要視しているかな、と。
特にロヒンギャ問題と麻薬(とオンライン・カジノ)
を操作しているような。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月27日(火)
<ビルマ(ミャンマー)情報>
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)支配下の国営英字紙、その編集
方針がsham 選挙を境に、大きく変化。
その典型は今日の紙面に顕著に。
英字紙は16ページ立て。
通常は15ページ目がスポーツ面。
しかし、今日はそのスポーツがない。
ふむ。
こういう紙面作りは10年に一度、あるか
どうか。
それだけ他の項目を重要視しているかな、と。
特にロヒンギャ問題と麻薬(とオンライン・カジノ)
を操作しているような。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月27日(火)
なんだか見えづらい。
最近、眼の衰えがそこまでかなと・・・。
と、左の耳の上が痛い。
なんと、メガネのツルが取れてた。
困りましたね。
お気に入りのフレームだったが、そろそろ
寿命かなと思っていた頃だったし。
午後遅く、PCに向かって打ち込みを
続けていると、これまた見づらい。
PCに向かうときは近距離用のメガネを
使っているし。
よくよく確認して見ると、メガネの鼻パッドが
取れてた。
はぁ~、これまたプチトラブルだな。
メガネが2つ、同時に不具合か。
身体にガタがきているのと同じように
いろんなモノにもガタが来ているんだあ。
午後にでもメガネ屋に行ってこよう。
はい。
なんだか見えづらい。
最近、眼の衰えがそこまでかなと・・・。
と、左の耳の上が痛い。
なんと、メガネのツルが取れてた。
困りましたね。
お気に入りのフレームだったが、そろそろ
寿命かなと思っていた頃だったし。
午後遅く、PCに向かって打ち込みを
続けていると、これまた見づらい。
PCに向かうときは近距離用のメガネを
使っているし。
よくよく確認して見ると、メガネの鼻パッドが
取れてた。
はぁ~、これまたプチトラブルだな。
メガネが2つ、同時に不具合か。
身体にガタがきているのと同じように
いろんなモノにもガタが来ているんだあ。
午後にでもメガネ屋に行ってこよう。
はい。
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙、今日のICJでの
ジェノサイド審理(ロヒンギャ・ムスリムに対し)
は5ページ。
ミャンマーとバングラデシュの国境が画定
したのが何年かについて全く言及されていない。
もう一つ、歴史的にみて「ロヒンギャ」という
名称はなかった、と。
また、ロヒンギャたちが「他称ではなく自称で」
自らの存在をこの数十年語り出してきた、という
事実を歴史家自身が気づいていない。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月19日(月)
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙、今日のICJでの
ジェノサイド審理(ロヒンギャ・ムスリムに対し)
は5ページ。
ミャンマーとバングラデシュの国境が画定
したのが何年かについて全く言及されていない。
もう一つ、歴史的にみて「ロヒンギャ」という
名称はなかった、と。
また、ロヒンギャたちが「他称ではなく自称で」
自らの存在をこの数十年語り出してきた、という
事実を歴史家自身が気づいていない。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月19日(月)
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙で連日、ICJ(国際
司法裁判所)で審理が始まったロヒンギャ問題に
関しての報道が続く。
驚いたことに今日は、なんと9項もの紙幅。
英字紙は16項立てだから、その大半をこの
問題の報道に費やしている。
で、気をつけるべきは、何が報道されているか
ではなく、何が報道されていないか、である。
そう、ついこの間まで紙面を賑わせていた、あの
sham選挙の件である(今日は1項だけ)
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月18日(日)
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙で連日、ICJ(国際
司法裁判所)で審理が始まったロヒンギャ問題に
関しての報道が続く。
驚いたことに今日は、なんと9項もの紙幅。
英字紙は16項立てだから、その大半をこの
問題の報道に費やしている。
で、気をつけるべきは、何が報道されているか
ではなく、何が報道されていないか、である。
そう、ついこの間まで紙面を賑わせていた、あの
sham選挙の件である(今日は1項だけ)
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月18日(日)
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙、今日は6ページ
にわたって、ICJ(国際司法裁判所)での
ロヒンギャ問題のニュースを報道。
今日は「ロヒンギャ難民問題」という人道
問題よりも、「ロヒンギャ問題」と「ミャンマー
(ビルマ)問題」へと内容がシフト。
さらに、事実関係とナラティブがまじって、
簡単に論評できないようにも。
なので、このあたりで、ロヒンギャに関心は
あるが脱落してしまう人も多いのでは、と。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月17日(土)
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙、今日は6ページ
にわたって、ICJ(国際司法裁判所)での
ロヒンギャ問題のニュースを報道。
今日は「ロヒンギャ難民問題」という人道
問題よりも、「ロヒンギャ問題」と「ミャンマー
(ビルマ)問題」へと内容がシフト。
さらに、事実関係とナラティブがまじって、
簡単に論評できないようにも。
なので、このあたりで、ロヒンギャに関心は
あるが脱落してしまう人も多いのでは、と。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月17日(土)
31年目の1月17日。
神戸で生まれ神戸育った。
あの震災で自分の生まれた場所が
瓦礫となる(1995年)
31年目の1月17日。
神戸で生まれ神戸育った。
あの震災で自分の生まれた場所が
瓦礫となる(1995年)
花束を持って面会へ行ったのでした。
いそいそ、と。
で、いそいそし過ぎで、ポカしました。
あぁ。
面会施設に着いて・・・気づいたら、花を落として
いたし。
あそこだろうと見当を付けて慌ててバス停に
走りました。
ほっ、ありました。
こころの優しい人が花束をベンチに立てかけて
くれておりました。
感謝です。
やっぱり余裕がないとダメですね。
はい。
花束を持って面会へ行ったのでした。
いそいそ、と。
で、いそいそし過ぎで、ポカしました。
あぁ。
面会施設に着いて・・・気づいたら、花を落として
いたし。
あそこだろうと見当を付けて慌ててバス停に
走りました。
ほっ、ありました。
こころの優しい人が花束をベンチに立てかけて
くれておりました。
感謝です。
やっぱり余裕がないとダメですね。
はい。
高かったかな。
寒さが続いていましたので、ほどほどの過ごし良さ。
しかし、この数日のバタバタでルーティーン作業が
ストップしてましたね。
ペチペチペのキャプション付けは全く進まず。
ま、こちらは予定通りの遅々作業ですし。
テクテク 🚶 てくてく歩きで眼科へ。
身体はいたって健康です、が、唯一、眼がねぇ。
網膜の撮影をしてもらうと、やや出血だとか。
ふぅ。
根を詰めて作業をすると、大変だわ。
寒々とした黄土色の草木にまじって、毒々しい
色をしたツバキが薄青空に映えてました。
はい。
高かったかな。
寒さが続いていましたので、ほどほどの過ごし良さ。
しかし、この数日のバタバタでルーティーン作業が
ストップしてましたね。
ペチペチペのキャプション付けは全く進まず。
ま、こちらは予定通りの遅々作業ですし。
テクテク 🚶 てくてく歩きで眼科へ。
身体はいたって健康です、が、唯一、眼がねぇ。
網膜の撮影をしてもらうと、やや出血だとか。
ふぅ。
根を詰めて作業をすると、大変だわ。
寒々とした黄土色の草木にまじって、毒々しい
色をしたツバキが薄青空に映えてました。
はい。
<ビルマ(ミャンマー)情報>
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)が3日間にわたって大々的に開いた、
若者が中心のイベント:Youth Peace Forum
2026 が閉幕した模様。
で、そのイベントの報告の中心となっているのは、
はぁ、やっぱり男性のオジサン連中ですね。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月16日(金)
<ビルマ(ミャンマー)情報>
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)が3日間にわたって大々的に開いた、
若者が中心のイベント:Youth Peace Forum
2026 が閉幕した模様。
で、そのイベントの報告の中心となっているのは、
はぁ、やっぱり男性のオジサン連中ですね。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月16日(金)
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙が5ページにわたって、
国際司法裁判所(ICJ)で審理が始まった
ロヒンギャ問題を報道。
軍事政権のいびつな言い回しで、ロヒンギャの
存在を打ち消すようにBengali を連発している。
この5ページの記事の中にはイスラームや
ムスリム(ムスリマ)という単語は一つもない。
ふむ。
※OIC(Organization of Islamic Cooperation)
だけ。
ミャンマーの国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月14日(水)
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙が5ページにわたって、
国際司法裁判所(ICJ)で審理が始まった
ロヒンギャ問題を報道。
軍事政権のいびつな言い回しで、ロヒンギャの
存在を打ち消すようにBengali を連発している。
この5ページの記事の中にはイスラームや
ムスリム(ムスリマ)という単語は一つもない。
ふむ。
※OIC(Organization of Islamic Cooperation)
だけ。
ミャンマーの国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月14日(水)
して、年が明けて・・・うう、半月が
経とうとしている。
先月(いや、昨年)からのやり残した
作業で、ずっと気になっているヤツ。
そう、データのバックアップ。
分かっちゃいるけど、ついつい後回し。
とりあずえ、目の前の分だけ手をつける
ことに。
量が多いので、半日がかりだな。
はぁ。
そろそろ手持ちのHDDも容量がいっぱい。
で、近ごろのHDDの価格を確認して見る。
噂に聞いていたけど、この半年で暴騰ですね。
はぁぁ。
ま、気を持ち直しテクテク 🚶 てくてく
歩きへ。
今日(2026年1月13日)も夕焼けがきれかった。
はい。
して、年が明けて・・・うう、半月が
経とうとしている。
先月(いや、昨年)からのやり残した
作業で、ずっと気になっているヤツ。
そう、データのバックアップ。
分かっちゃいるけど、ついつい後回し。
とりあずえ、目の前の分だけ手をつける
ことに。
量が多いので、半日がかりだな。
はぁ。
そろそろ手持ちのHDDも容量がいっぱい。
で、近ごろのHDDの価格を確認して見る。
噂に聞いていたけど、この半年で暴騰ですね。
はぁぁ。
ま、気を持ち直しテクテク 🚶 てくてく
歩きへ。
今日(2026年1月13日)も夕焼けがきれかった。
はい。
ミャンマー軍(ビルマ軍)の国営英字紙の
国際面を見ていたら、おろっ、茂木外務大臣と
イスラエルの高官が握手なり。
ふむ。
パレスチナを訪問をしていることには触れられ
ていない。
ま、国際ニュースとはそういうものか、と。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月13日(火)
ミャンマー軍(ビルマ軍)の国営英字紙の
国際面を見ていたら、おろっ、茂木外務大臣と
イスラエルの高官が握手なり。
ふむ。
パレスチナを訪問をしていることには触れられ
ていない。
ま、国際ニュースとはそういうものか、と。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月13日(火)
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙の論説の見開きページ。
2日連続で "The Youth Peace Forum" に関する
記事が大きく載っていた。
悪循環"vicious cycle"とは、さて何のことだろうか?
軍部による繰り返しのクーデターで社会が破壊され
続けていることだと思うのだが。
さらには、一部の多数派ビルマ民族による少数民族
に対する暴力を背景にした強硬な同化政策だろうか。
ふむ。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月13日(火)
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙の論説の見開きページ。
2日連続で "The Youth Peace Forum" に関する
記事が大きく載っていた。
悪循環"vicious cycle"とは、さて何のことだろうか?
軍部による繰り返しのクーデターで社会が破壊され
続けていることだと思うのだが。
さらには、一部の多数派ビルマ民族による少数民族
に対する暴力を背景にした強硬な同化政策だろうか。
ふむ。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月13日(火)
<ビルマ(ミャンマー)情報>
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙、フェーズ2
(第2弾)のsham 選挙の投票風景を報じて
いる。
インタビューに答えた(記事中で)人の
様子を見ると、合計17人のうち男性は4人。
その他は、明るい(と思わせる)雰囲気を
醸し出す女性の姿かな。
男女の比率が、いつもの記事とちゃう。
こちらもまた、ずいぶんと意図的な紙面
作りを感じてしまう。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月12日(月)
<ビルマ(ミャンマー)情報>
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙、フェーズ2
(第2弾)のsham 選挙の投票風景を報じて
いる。
インタビューに答えた(記事中で)人の
様子を見ると、合計17人のうち男性は4人。
その他は、明るい(と思わせる)雰囲気を
醸し出す女性の姿かな。
男女の比率が、いつもの記事とちゃう。
こちらもまた、ずいぶんと意図的な紙面
作りを感じてしまう。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月12日(月)
<ビルマ(ミャンマー)情報>
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙、意図的に明るい
笑顔の場面の記事を表にだしているような。
この Youth Peace Forum 2026年の記事を
見ても、まったくやらせ感はない。
実際、進んで軍政に協力しようとしている
場面でもあるようだし。
軍政のプロパガンダに乗っているその風潮
こそが実は怖い。
このあたりの傾向にもっともっと危機感を
持たねば、と。
うむ。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月12日(月)
<ビルマ(ミャンマー)情報>
憲法違反のクーデターを起こしたミャンマー軍
(ビルマ軍)の国営英字紙、意図的に明るい
笑顔の場面の記事を表にだしているような。
この Youth Peace Forum 2026年の記事を
見ても、まったくやらせ感はない。
実際、進んで軍政に協力しようとしている
場面でもあるようだし。
軍政のプロパガンダに乗っているその風潮
こそが実は怖い。
このあたりの傾向にもっともっと危機感を
持たねば、と。
うむ。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月12日(月)
<ビルマ(ミャンマー)情報>
いえね、憲法違反のクーデターを起こした
ミャンマー軍(ビルマ軍)の国営英字紙、
今日(2026年1月12日)はツッコミどころが
満載で、ハァ・・・ってため息ばかり。
そのうちをいくつかを連投なり。
sham 選挙後を見据えて、本当にミッソンダム
計画を進めるのか?
また、独裁者ミンアウンフライン上級大将
自身が英字紙を読んでいるとは思えないが、
その取り巻きが紙面に茶々をいれたようですし。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月12日(月)
<ビルマ(ミャンマー)情報>
いえね、憲法違反のクーデターを起こした
ミャンマー軍(ビルマ軍)の国営英字紙、
今日(2026年1月12日)はツッコミどころが
満載で、ハァ・・・ってため息ばかり。
そのうちをいくつかを連投なり。
sham 選挙後を見据えて、本当にミッソンダム
計画を進めるのか?
また、独裁者ミンアウンフライン上級大将
自身が英字紙を読んでいるとは思えないが、
その取り巻きが紙面に茶々をいれたようですし。
はい。
ミャンマー(ビルマ)の国営英字新聞
『ザ・グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマー』
2026年1月12日(月)