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xfolio.jp/portfolio/mt...
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どこかで見させていただいたロングヘア―ユーリっちが可愛かったので
※16話見た後に書いてた奴です
どこかで見させていただいたロングヘア―ユーリっちが可愛かったので
※16話見た後に書いてた奴です
まあ、味があるし、ええか
どちらかというと沙→ユ♀です
まあ、味があるし、ええか
どちらかというと沙→ユ♀です
わいは自分の二次創作の宇宙に関しては、責任もって生み出すし、責任もって滅ぼす気持ちで書いております
わいは自分の二次創作の宇宙に関しては、責任もって生み出すし、責任もって滅ぼす気持ちで書いております
「ボクがいるせいで、みんながこんな思いをしているんだ。ボクさえい無くなれば」と自室で口にするレベルで追い詰められるユーリ
生きる気力は無く、情報を収集する気も起きない。そんな心情もあってかベッドの上で横になって天井を見つめる時間が会議時間より長くなってしまうが、そんな時ほど最後まで生き残ってしまうユーリ
「ボクなんかにそんな価値はないのに」そう、会議中に口にしてしまう程、追い詰められるユーリだが、誰も助けてはくれない
という話を読みたいよね
最終的に、自分を助けることが出来るのは自分だけだってなれるかどうかで変わる
「ボクがいるせいで、みんながこんな思いをしているんだ。ボクさえい無くなれば」と自室で口にするレベルで追い詰められるユーリ
生きる気力は無く、情報を収集する気も起きない。そんな心情もあってかベッドの上で横になって天井を見つめる時間が会議時間より長くなってしまうが、そんな時ほど最後まで生き残ってしまうユーリ
「ボクなんかにそんな価値はないのに」そう、会議中に口にしてしまう程、追い詰められるユーリだが、誰も助けてはくれない
という話を読みたいよね
最終的に、自分を助けることが出来るのは自分だけだってなれるかどうかで変わる
明らかに茫然自失してしまっているユーリの事を皆心配はするが、その中でも会議は進む。最後にユーリは「みんなボクに投票して」と言うが、そんな事を言うのが逆にグノーシアじゃないように皆は思ってしまい、投票先は別の人物になる
落胆しているユーリはセツに「ねえ、セツ。僕をエアロックから外に出してよ」と懇願するが、セツは最終的にユーリにビンタで喝を入れる
しかし、ユーリの目に希望の光は戻らない
明らかに茫然自失してしまっているユーリの事を皆心配はするが、その中でも会議は進む。最後にユーリは「みんなボクに投票して」と言うが、そんな事を言うのが逆にグノーシアじゃないように皆は思ってしまい、投票先は別の人物になる
落胆しているユーリはセツに「ねえ、セツ。僕をエアロックから外に出してよ」と懇願するが、セツは最終的にユーリにビンタで喝を入れる
しかし、ユーリの目に希望の光は戻らない
まあ、ユーリは存在している時点で罪レベルなんすけど
あの感じだと、自己肯定というよりは他者肯定の流れになると予想している
鍵になるのは、当然のようにセツなんだよなぁ……
まあ、ユーリがいようといなかろうとグノーシア自体は存在するようだし、その辺で恨み言を言う事はないだろうなぁ
ただ、それだけだと肯定する材料としてはあまりにも弱すぎる
いずれにせよ、次回以降の話で、ユーリが自室に座り込んで会議拒否する流れがあっても、まあ、おかしくはないよな
それで、無駄にループの回数を重ねるだけの回があってもおかしくないわな
まあ、ユーリは存在している時点で罪レベルなんすけど
あの感じだと、自己肯定というよりは他者肯定の流れになると予想している
鍵になるのは、当然のようにセツなんだよなぁ……
まあ、ユーリがいようといなかろうとグノーシア自体は存在するようだし、その辺で恨み言を言う事はないだろうなぁ
ただ、それだけだと肯定する材料としてはあまりにも弱すぎる
いずれにせよ、次回以降の話で、ユーリが自室に座り込んで会議拒否する流れがあっても、まあ、おかしくはないよな
それで、無駄にループの回数を重ねるだけの回があってもおかしくないわな
今まではユーリが周りの人の好感度を上げていくストーリーだったけど、これからは周りがユーリの好感度を上げていく節が出るストーリーとかにならねぇかなぁとか考えてしまう
ただユーリ自身「自分がいるせいでグノーシア騒動が起こってしまった」とか考えてしまって好意を受け取れない可能性が高い。まあ、そこは因果の逆転が起こっているので違和感のある認識ではあるんだけど
今まではユーリが周りの人の好感度を上げていくストーリーだったけど、これからは周りがユーリの好感度を上げていく節が出るストーリーとかにならねぇかなぁとか考えてしまう
ただユーリ自身「自分がいるせいでグノーシア騒動が起こってしまった」とか考えてしまって好意を受け取れない可能性が高い。まあ、そこは因果の逆転が起こっているので違和感のある認識ではあるんだけど
排除しなければならないグノーシアが、ループしてきたユーリにとって自分を存在証明する為に必須な存在になるのはある意味皮肉ではあるよなぁ
その上、否定しなければならない存在の親玉がループユーリを作ったとなるとある意味、母って事だからさぁ
あ^-シヴュラシステムの味がする
排除しなければならないグノーシアが、ループしてきたユーリにとって自分を存在証明する為に必須な存在になるのはある意味皮肉ではあるよなぁ
その上、否定しなければならない存在の親玉がループユーリを作ったとなるとある意味、母って事だからさぁ
あ^-シヴュラシステムの味がする
正直、沙ユとセツユは両立すると思ってる
正直、沙ユとセツユは両立すると思ってる
webオンリーのサクカ用に描いたもの😘
webオンリーのサクカ用に描いたもの😘
沙ユのユは♂でも♀でも味がする面白いCP……
沙ユのユは♂でも♀でも味がする面白いCP……
多分、他の人が既に書かれているネタとかぶっている気しかしないのだけど、ワイが描きたいので描きます
なんかこう、やる気を維持するためにネームの状態とかで上げたりするかもしれません
多分、他の人が既に書かれているネタとかぶっている気しかしないのだけど、ワイが描きたいので描きます
なんかこう、やる気を維持するためにネームの状態とかで上げたりするかもしれません
本当に多すぎて……少し前のとかだとわからなくってぇ……
本当に多すぎて……少し前のとかだとわからなくってぇ……
学者になった沙が夢の中でユーリ♀と会って会話したりして、沙はどんどんユーリ♀に惹かれてはいくが、所詮夢の話で……という感じの物
暫くすると沙は「彼女はどこにいるんだろうか」と考えて居場所を聞くようになるんだけど、沙のいる世界にはユーリ♀はいないんだよね、というオチになるかもしれないしならないかもしれない
学者になった沙が夢の中でユーリ♀と会って会話したりして、沙はどんどんユーリ♀に惹かれてはいくが、所詮夢の話で……という感じの物
暫くすると沙は「彼女はどこにいるんだろうか」と考えて居場所を聞くようになるんだけど、沙のいる世界にはユーリ♀はいないんだよね、というオチになるかもしれないしならないかもしれない