sai tåmå
banner
widtaria.jp
sai tåmå
@widtaria.jp
20世紀はPC雑誌ライター、21世紀はネット会社人、22世紀は猫(予定)
🍄Amanita

同一性証明用のSNS IDリスト https://widtaria.jp/
冷蔵庫の扉開けるときに低い姿勢で息吸わないようにしないとね。
January 10, 2026 at 3:27 AM
ドライアイスを買ってきた。冷蔵庫の中2段抜いて、冷蔵室内に入れたサラダが凍るほどの強モードにした上で内臓と脳の周辺に保冷剤を散りばめて安置しているので、そうそう傷まないとは思うのだけど、どうしても冷蔵庫の扉の開閉で外気温に触れてしまう瞬間があるのが気になって。
ドライアイスでベッドを上下から挟む形で段ボールに収めて、まるごと冷蔵庫に。もちろんドライアイスが体に直接触れるようにはしていない。
January 10, 2026 at 3:26 AM
最終的には早期発見が鍵になるので、13歳頃からは半年に1回程度の定期健診を受けるのがいい。血液検査を軸に超音波エコー検査などを含めても1.5万円程度。
January 10, 2026 at 1:49 AM
長女猫は甲状腺機能亢進症に隠れていた腎臓病が一気に悪化し、脱水症状による衰弱から立ち直れなかった。甲状腺機能亢進症を抑えるには、ヨウ素カットした療法食を食べ続けるか抗甲状腺剤を飲み続けるしかない。近年この領域でも猫用の薬が登場している。
January 10, 2026 at 1:46 AM
次女猫の死因は癌だったけど、以前から腎臓の数値が悪くて週1の補液をしていたほどで、癌の診断がついた20歳の時にはもう全身麻酔手術が難しかった。腎臓病の進行を遅らせられていたら、決行できていたかもしれない。
猫が腎臓病を克服できたら次はおそらく癌が大きな敵になるだろうし、治療研究が進んでほしいと思う。
January 10, 2026 at 1:39 AM
人間の死因トップが結核から脳卒中、癌と交替したように、猫の腎臓病を克服したとしてすぐに寿命が30年に伸びるとは思わない。そのスローガンを掲げているのがほかならぬAIM治療薬の開発者であることは忘れてはならない。その上で、末期の腎臓病が嘔吐・脱水・貧血・易感染状態をもたらしQoLが大きく下がることを痛いほど知っているので、AIM治療薬がうまくいってほしいと願わずにいられない。
January 10, 2026 at 1:33 AM
末っ子猫ひとりになってしまった2025/5/24からの動物病院の領収書をまとめてスキャンして(買っててよかったキヤノンMF642)、Geminiに読み込ませてスプレッドシートに落とした。8月23日分だけ何故か領収証も診療記録も見付からなかったので、合計額が1万円弱少なくなっているけど。
もちろんほかの子たちも同じようにしてきた。時間的にも金銭的にもこれが許される職場に勤めていたことは本当にありがたいし、もうできないなと思う。
January 9, 2026 at 11:24 PM
12/30
だいぶ弱ってきたのに机脇の高所定位置から動かないから、何かあった時即応できるようすぐ横で寝られる幅狭のソファベッドをポチる

12/31
床のベッドに移って前日ポチったソファベッドの意味が無くなる

1/4
ソファベッドが届いたがネジが嵌まらない

1/8
何度かのやり取りを経て再送品が届くも、猫は既に危篤

1/9
組み上がった寝台が所在無げに部屋の隅に鎮座している

最後まで人を振り回して行ってしまった。
January 9, 2026 at 1:14 PM
猫への防疫といたずら防止のためにやっていた「帰宅したら靴はすぐ靴箱にしまう・服は廊下で脱いで居間で室内着を着る」習慣ももう必要なくなってしまった。でもできる限り続けたいな…。
January 9, 2026 at 9:25 AM
元気だった半年前。
January 9, 2026 at 6:49 AM
使うあての無くなった未開封の腎臓病療法食と未使用未開封のエリザベスカラーと段ボール2箱分の猫砂と未開封のトイレシート。
January 9, 2026 at 4:54 AM
9月から10月にかけて造血ホルモン製剤を打って効果があって、11月はまだ口中の血色がいい。12月には真っ白になってしまった。もう少し気を付けていて早めに再開していたら、予後は大きく違ったかもしれないな…。
January 9, 2026 at 4:19 AM
遺影を飾らないとならないので、アルバムの整理に着手している。
12月はまだ目が見えていたから、強制給餌を嫌ってトイレに逃げ込んだりスタスタ歩いていた。
11月は自発的食事もしていたし、目を閉じてリラックスした寝顔が見られていた。
January 9, 2026 at 4:00 AM
猫砂の定期購入を止めた。
動物病院への挨拶を済ませた。
January 9, 2026 at 2:06 AM
市の火葬場は最速で火曜日午後だった。
January 8, 2026 at 11:37 PM
毎日新鮮で夢のようだった暮らしが23年4ヶ月で終わった。
January 8, 2026 at 5:38 PM
2時14分。さよなら、おやすみ。
January 8, 2026 at 5:19 PM
ソファには先年世を去った次女猫の粗相対策の防水シーツをかけ続けていたのでノーダメージ。まだそこにいるかのように同じ風景を続けていた。
January 8, 2026 at 9:48 AM
膝で2時間撫で続けて、宅配来たのでソファに寝かせて受け取り済ませて戻ったら、凄い大きな脱糞してた。
January 8, 2026 at 9:46 AM
呼吸が荒い。早いよ…。
January 8, 2026 at 8:29 AM
自力で居間を横断して寝室のトイレに辿り着くのはもう無理そうなんだけど、今から寝床近くに新しいトイレを置いてももう見えないんだよね…。トイレシート敷き詰めておくしかなさそう。(知っている床と触り心地が変わることへの懸念はあるが)
January 8, 2026 at 6:06 AM
ベッドを起き出してぐるぐる回って途方に暮れていたので、抱えて寝室のトイレに連れて行った。ふらつきながら小、次いで搾り出し介助を受けながら大を出した。
January 8, 2026 at 5:57 AM
袋状の寝床に潜り込む力が無くなったので、8ヶ月ほど前まで愛用されていた開放型のベッドで置き換えた。
January 8, 2026 at 5:03 AM
午後の給餌をしたが、かなり厳しい。週末まで持たないかもしれない。
January 8, 2026 at 4:51 AM
1時間ほど膝に抱いていた。強制給餌への抵抗もだいぶ弱くなり、一段と状態が悪い。
January 8, 2026 at 2:19 AM