マ・ドンソクの拳で解決する感じのスタイルは好きだから、他作品でそういうの有ったら観てみたいが…。個人的にグッド・バッド・ウィアードが一番過ぎるんだよな。
マ・ドンソクの拳で解決する感じのスタイルは好きだから、他作品でそういうの有ったら観てみたいが…。個人的にグッド・バッド・ウィアードが一番過ぎるんだよな。
原作漫画とテレビアニメで出て来ないなら映画のシリーズかな。帰ったら確認してみよ。
原作漫画とテレビアニメで出て来ないなら映画のシリーズかな。帰ったら確認してみよ。
今までの反動で映画通いまくってるし、グッズやら関連飲食に散財してるから、生活優先しなきゃなのよ…落ち着いて俺。
貯蓄できないのはマジでアカンのだわ。
今までの反動で映画通いまくってるし、グッズやら関連飲食に散財してるから、生活優先しなきゃなのよ…落ち着いて俺。
貯蓄できないのはマジでアカンのだわ。
あとさぁ…これが噂の五夏かぁ…って仰いでしまった。案の定、夏油傑にすっ転びましたね。いや、映画とかアニメ観る前から流れてくる情報的に転ぶなって思ってたけど、好きすぎる…。
あとさぁ…これが噂の五夏かぁ…って仰いでしまった。案の定、夏油傑にすっ転びましたね。いや、映画とかアニメ観る前から流れてくる情報的に転ぶなって思ってたけど、好きすぎる…。
イヴ側の男性スタッフくん達も軽快で面白くて好き😊
これは確かに3Dで観るべきだわと納得した。
した時間にトロンの前作2つ観ておきたいなぁ。
イヴ側の男性スタッフくん達も軽快で面白くて好き😊
これは確かに3Dで観るべきだわと納得した。
した時間にトロンの前作2つ観ておきたいなぁ。
プライド高すぎて相手会社のCEOをバーチャル世界に閉じ込めてデータ抽出して、欲しいものを手に入れようとする幼稚さと、バーチャル世界でデータ抜いて消滅させる(消滅って表現してたけど、もうこれ殺すってことじゃん?)ってことはイコール現実での存在の死っていう部分が頭の中で実感として繋がってない故の盛大なやらかし+隠蔽、もうこの路線で発表したから退路無いし進むしかない結果が、プログラム暴走からの母親の死って辺りで役満積んだなぁ感が凄かった
プライド高すぎて相手会社のCEOをバーチャル世界に閉じ込めてデータ抽出して、欲しいものを手に入れようとする幼稚さと、バーチャル世界でデータ抜いて消滅させる(消滅って表現してたけど、もうこれ殺すってことじゃん?)ってことはイコール現実での存在の死っていう部分が頭の中で実感として繋がってない故の盛大なやらかし+隠蔽、もうこの路線で発表したから退路無いし進むしかない結果が、プログラム暴走からの母親の死って辺りで役満積んだなぁ感が凄かった
アレスほんまいいプログラムで良かった。警備プログラムというか戦闘プログラムとしてはバグなんだけど、命ある限り、人間として世界を見て回って生きて欲しいって思う。
アテナは言われた命令を守って遂行するという意味ではプログラムとしては完璧だったけど、マスターコントロールが制御出来ない時点で人の手に余る脅威になったのが可哀想すぎる。命令に従う余り、手段を問わないと言われたらねぇ…効率重視で最適最短な方法取るよな…。
アレスほんまいいプログラムで良かった。警備プログラムというか戦闘プログラムとしてはバグなんだけど、命ある限り、人間として世界を見て回って生きて欲しいって思う。
アテナは言われた命令を守って遂行するという意味ではプログラムとしては完璧だったけど、マスターコントロールが制御出来ない時点で人の手に余る脅威になったのが可哀想すぎる。命令に従う余り、手段を問わないと言われたらねぇ…効率重視で最適最短な方法取るよな…。
あと、空手の先生やってた革命家の方が、ダメ親父より全然しっかりしていて、対比が凄かった。前半は破壊して奪う戦いっぽいけど、後半は護って助け合う戦いになってたので、それもあって先生の好感度の方が高いまである。
でも、娘との絆でちゃんと話が出来たので子育てちゃんとしてえらいなダメ親父。ただし酒と薬におぼれて合言葉も忘れて言えないの残念すぎる
あと、空手の先生やってた革命家の方が、ダメ親父より全然しっかりしていて、対比が凄かった。前半は破壊して奪う戦いっぽいけど、後半は護って助け合う戦いになってたので、それもあって先生の好感度の方が高いまである。
でも、娘との絆でちゃんと話が出来たので子育てちゃんとしてえらいなダメ親父。ただし酒と薬におぼれて合言葉も忘れて言えないの残念すぎる
娘ちゃんは、ずっと親の真実を知らないけどダメ親父との生活で育ててくれた人との信頼を積み重ねていたのかな。追いかけられて可哀そうすぎたけど、革命家の道行くのかとなった最後
娘ちゃんは、ずっと親の真実を知らないけどダメ親父との生活で育ててくれた人との信頼を積み重ねていたのかな。追いかけられて可哀そうすぎたけど、革命家の道行くのかとなった最後