ツゅき詠
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Reposted by ツゅき詠
惚れた😇😇
February 7, 2026 at 11:28 AM
等身高くなった気がしなくもない気がするてぇぴょ #oc #illustration
February 7, 2026 at 10:57 AM
February 7, 2026 at 8:53 AM
だいり的なやつ #oc #illustration
February 7, 2026 at 4:00 AM
ロゼ「ちょっと屋敷の警備体制とかの参考にしたいので屋敷を見て貰えませんか?」
リヴラ「え〜…?」
ロゼ「シンシャ殿にも、侵入する側の見方を教えて欲しいです」
シンシャ「えぇ?」
ロゼ「すごい嫌そう。でもお願いしますね」
リヴラ「え〜…私らじゃなきゃだめか?」
シンシャ「面倒だな」
ロゼ「あなたがたのせいで見直しするんですよ。偉くて強い魔法使い方」
シンシャ「報酬は?」
リヴラ「私に得は?」
ロゼ「嫌な人達だな」
February 6, 2026 at 11:40 PM
たまにシンシャっていうもうひとりの魔法使い(海賊なので方向感覚はちゃんとしてる)に迷ったところ送り届けられて欲しい

シンシャ「お宅の魔法使いが逃げ出してたぜ。路地裏で固まってたから保護した」
リヴラ「わたしはペットかなにかなの?」
隊長「すいません」
副隊長「ありがとう」
シンシャ「次はしっかり見ててやるんだな。じゃあ俺は行くぜ」
リヴラ「わたしはペットかなにかなの?」
February 6, 2026 at 10:49 PM
シンシャ、〜だぜ。みたいなのが語尾につきがちで妙にカッコつけた言い方をする。
周りは慣れてるので無視。本人も癖なので無視。
かわいいね
February 6, 2026 at 10:48 PM
リヴラ、迷ったらとりあえずチョコくんのカフェに行ってたらかわいい

リヴラ「…毎度すまん。道に迷った」
チョコ「わぁ昨日ぶりっすね」
February 6, 2026 at 10:48 PM
リヴラ「屋根とか伝ってきた」
チョコ「まず道を歩くとこから始めてくれます?」
February 6, 2026 at 10:47 PM
リヴラって方向音痴のくせに街の守護者的な活動をしてる。
なぜか緊急時には迷わず、なんなら的確目的地を定めたり。ショートカットだってできるし状況別でのルート変更も対応できる。

…普段は方向感覚OFFにしてるだけってコト???
February 6, 2026 at 10:46 PM
リヴラ「少し散歩行く」
副隊長「どこに…ですか?ひとりで行けます?」
隊長「誰か伴をつけましょう。ね?」
リヴラ「初対面のとき道聞いたからこの子らのこれを無下にできない」
February 6, 2026 at 2:02 PM
副隊長はともかく、隊長の方はマジで普段厳しいし笑ったところも見た事ない、ずっと眉間にシワよってる怖い上司。

隊長「父様♡」
リヴラ「…その笑顔家族以外にもしてやればいいのに」
隊長「…」にこ!
リヴラ「誤魔化すな」
February 6, 2026 at 1:55 PM
副隊長「父様〜♡」
リヴラ「なぁおい…これは仮にも父親と息子娘の距離感なのか」
隊長「ええ大丈夫ですよ。ほらもっとこちらへどうぞ?愛しの父様♡」
リヴラ「なんだこいつら…多分大丈夫じゃないし」
February 6, 2026 at 1:55 PM
めちゃくちゃ慈悲にまみれた表情で「愚か者がよ…」って言うリヴラさんとか見たい。
多分身内相手だけなので戯れである
February 6, 2026 at 1:54 PM
警備隊員「何者だ貴様!」
クォー「あ゛?んだよ」
リヴラ「おやおや、クォーラルク!また捕まってるのかウケるな♡」ぎゅ!
警備隊員「あ、リヴラさん…じゃあ平気な人か。失礼しましたー」
クォー「んだよ」
February 6, 2026 at 1:44 PM
隊長「あ〜…ね。」
副隊長「なーんだ。じゃあいいか。」
クォー「何???」
リヴラ「さすがうちの子たちだ。理解が早くて助かる」
February 6, 2026 at 1:43 PM
警備隊員「リヴラさん、そちらの方は…」
リヴラ「私の」
クォー「…おい」
リヴラ「身内」
警備隊員「あ、了解です」
クォー「話が早すぎるだろ」
February 6, 2026 at 1:42 PM
リヴラ「クォ〜今日は暇か?♡」
クォー「まぁ一応」
リヴラ「じゃあ博物館の資料整理手伝え」
クォー「使う気満々じゃねぇか」
February 6, 2026 at 1:41 PM
警備隊が
なーんだリヴラさんの身内かぁんじゃ大丈夫か〜
ってすぐ納得して去ってくの面白すぎる
February 6, 2026 at 1:40 PM
子供「お姉さんなの?お兄さんなの?」
リヴラ「……(本気でどっちだろうと思っている)」
クォー「漢気あるからお兄さんでいいんじゃね」
February 6, 2026 at 1:39 PM
リヴは街の大博物館の管理人をしている。警備隊に頼まれたので協力という形で。
歴史の資料とか芸術品とかがあるし、たまにリヴラの著名がある本が歴史人物の書簡としておいてあったりする。が、気にしていない。
リヴラは復元の魔法を使うので壊れた物も治すことができるので天職かもしれない
February 6, 2026 at 1:39 PM
クォー、たまに「結婚しよ」とか「俺と一緒になって」とか言うようになる。日常会話のノリで。
リヴはうんって言ったあと別の会話始める。受け入れとるやないかーい
February 6, 2026 at 1:38 PM
リヴラ「?…(にこ!)」

とりあえず笑っとけばいいか!みたいな顔
February 6, 2026 at 1:03 PM
これは威厳や上位存在的ムーブぶち上げといて出てきた、ぽにゃ…っとした落差着地発言

……何やってんだ偉い魔法使い!!!リヴラ!!!方向音痴!!!!迷子お兄さん!!!!!
妹「!……わ、わたしも!です!」
兄「!?いや、これは兄さんの約束なんだからお前は無理に……」
妹「いえ、やります!わたしもリヴラさんに恩返しがしたいんです!」
リヴラ「……ありがとう。それじゃ一つだけ

…ここって何処かな…?」
兄「え?」
リヴラ「実は迷子なんだ私今…道に迷っちゃって」
妹「えっ」
リヴラ「……方向音痴を、極めててな…本当ごめん、街の公道どこか分かる…?」
February 6, 2026 at 12:23 PM
リヴラさまと孤児(後の息子娘であり現警備隊隊長&副隊長)の出会いの話
February 6, 2026 at 11:12 AM