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リヴラ「え〜…?」
ロゼ「シンシャ殿にも、侵入する側の見方を教えて欲しいです」
シンシャ「えぇ?」
ロゼ「すごい嫌そう。でもお願いしますね」
リヴラ「え〜…私らじゃなきゃだめか?」
シンシャ「面倒だな」
ロゼ「あなたがたのせいで見直しするんですよ。偉くて強い魔法使い方」
シンシャ「報酬は?」
リヴラ「私に得は?」
ロゼ「嫌な人達だな」
リヴラ「え〜…?」
ロゼ「シンシャ殿にも、侵入する側の見方を教えて欲しいです」
シンシャ「えぇ?」
ロゼ「すごい嫌そう。でもお願いしますね」
リヴラ「え〜…私らじゃなきゃだめか?」
シンシャ「面倒だな」
ロゼ「あなたがたのせいで見直しするんですよ。偉くて強い魔法使い方」
シンシャ「報酬は?」
リヴラ「私に得は?」
ロゼ「嫌な人達だな」
シンシャ「お宅の魔法使いが逃げ出してたぜ。路地裏で固まってたから保護した」
リヴラ「わたしはペットかなにかなの?」
隊長「すいません」
副隊長「ありがとう」
シンシャ「次はしっかり見ててやるんだな。じゃあ俺は行くぜ」
リヴラ「わたしはペットかなにかなの?」
シンシャ「お宅の魔法使いが逃げ出してたぜ。路地裏で固まってたから保護した」
リヴラ「わたしはペットかなにかなの?」
隊長「すいません」
副隊長「ありがとう」
シンシャ「次はしっかり見ててやるんだな。じゃあ俺は行くぜ」
リヴラ「わたしはペットかなにかなの?」
周りは慣れてるので無視。本人も癖なので無視。
かわいいね
周りは慣れてるので無視。本人も癖なので無視。
かわいいね
リヴラ「…毎度すまん。道に迷った」
チョコ「わぁ昨日ぶりっすね」
リヴラ「…毎度すまん。道に迷った」
チョコ「わぁ昨日ぶりっすね」
チョコ「まず道を歩くとこから始めてくれます?」
チョコ「まず道を歩くとこから始めてくれます?」
なぜか緊急時には迷わず、なんなら的確目的地を定めたり。ショートカットだってできるし状況別でのルート変更も対応できる。
…普段は方向感覚OFFにしてるだけってコト???
なぜか緊急時には迷わず、なんなら的確目的地を定めたり。ショートカットだってできるし状況別でのルート変更も対応できる。
…普段は方向感覚OFFにしてるだけってコト???
副隊長「どこに…ですか?ひとりで行けます?」
隊長「誰か伴をつけましょう。ね?」
リヴラ「初対面のとき道聞いたからこの子らのこれを無下にできない」
副隊長「どこに…ですか?ひとりで行けます?」
隊長「誰か伴をつけましょう。ね?」
リヴラ「初対面のとき道聞いたからこの子らのこれを無下にできない」
隊長「父様♡」
リヴラ「…その笑顔家族以外にもしてやればいいのに」
隊長「…」にこ!
リヴラ「誤魔化すな」
隊長「父様♡」
リヴラ「…その笑顔家族以外にもしてやればいいのに」
隊長「…」にこ!
リヴラ「誤魔化すな」
リヴラ「なぁおい…これは仮にも父親と息子娘の距離感なのか」
隊長「ええ大丈夫ですよ。ほらもっとこちらへどうぞ?愛しの父様♡」
リヴラ「なんだこいつら…多分大丈夫じゃないし」
リヴラ「なぁおい…これは仮にも父親と息子娘の距離感なのか」
隊長「ええ大丈夫ですよ。ほらもっとこちらへどうぞ?愛しの父様♡」
リヴラ「なんだこいつら…多分大丈夫じゃないし」
多分身内相手だけなので戯れである
多分身内相手だけなので戯れである
クォー「あ゛?んだよ」
リヴラ「おやおや、クォーラルク!また捕まってるのかウケるな♡」ぎゅ!
警備隊員「あ、リヴラさん…じゃあ平気な人か。失礼しましたー」
クォー「んだよ」
クォー「あ゛?んだよ」
リヴラ「おやおや、クォーラルク!また捕まってるのかウケるな♡」ぎゅ!
警備隊員「あ、リヴラさん…じゃあ平気な人か。失礼しましたー」
クォー「んだよ」
副隊長「なーんだ。じゃあいいか。」
クォー「何???」
リヴラ「さすがうちの子たちだ。理解が早くて助かる」
副隊長「なーんだ。じゃあいいか。」
クォー「何???」
リヴラ「さすがうちの子たちだ。理解が早くて助かる」
リヴラ「私の」
クォー「…おい」
リヴラ「身内」
警備隊員「あ、了解です」
クォー「話が早すぎるだろ」
リヴラ「私の」
クォー「…おい」
リヴラ「身内」
警備隊員「あ、了解です」
クォー「話が早すぎるだろ」
クォー「まぁ一応」
リヴラ「じゃあ博物館の資料整理手伝え」
クォー「使う気満々じゃねぇか」
クォー「まぁ一応」
リヴラ「じゃあ博物館の資料整理手伝え」
クォー「使う気満々じゃねぇか」
なーんだリヴラさんの身内かぁんじゃ大丈夫か〜
ってすぐ納得して去ってくの面白すぎる
なーんだリヴラさんの身内かぁんじゃ大丈夫か〜
ってすぐ納得して去ってくの面白すぎる
リヴラ「……(本気でどっちだろうと思っている)」
クォー「漢気あるからお兄さんでいいんじゃね」
リヴラ「……(本気でどっちだろうと思っている)」
クォー「漢気あるからお兄さんでいいんじゃね」
歴史の資料とか芸術品とかがあるし、たまにリヴラの著名がある本が歴史人物の書簡としておいてあったりする。が、気にしていない。
リヴラは復元の魔法を使うので壊れた物も治すことができるので天職かもしれない
歴史の資料とか芸術品とかがあるし、たまにリヴラの著名がある本が歴史人物の書簡としておいてあったりする。が、気にしていない。
リヴラは復元の魔法を使うので壊れた物も治すことができるので天職かもしれない
リヴはうんって言ったあと別の会話始める。受け入れとるやないかーい
リヴはうんって言ったあと別の会話始める。受け入れとるやないかーい
⬆
とりあえず笑っとけばいいか!みたいな顔
⬆
とりあえず笑っとけばいいか!みたいな顔
……何やってんだ偉い魔法使い!!!リヴラ!!!方向音痴!!!!迷子お兄さん!!!!!
兄「!?いや、これは兄さんの約束なんだからお前は無理に……」
妹「いえ、やります!わたしもリヴラさんに恩返しがしたいんです!」
リヴラ「……ありがとう。それじゃ一つだけ
…ここって何処かな…?」
兄「え?」
リヴラ「実は迷子なんだ私今…道に迷っちゃって」
妹「えっ」
リヴラ「……方向音痴を、極めててな…本当ごめん、街の公道どこか分かる…?」
……何やってんだ偉い魔法使い!!!リヴラ!!!方向音痴!!!!迷子お兄さん!!!!!