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生きのびる日記
第3評論集「鮎川信夫のモダニズム 「生きよ」という声」の画像
ameblo.jp
June 6, 2025 at 1:02 AM
この面白さをどうにかみんなに伝えたいよ
March 24, 2025 at 3:22 PM
オハラのナフサはやっぱりかなりすごい詩だと思うんだ
March 24, 2025 at 3:22 PM
これはいいエッセイだ
仕事はサボろう
tarzanweb.jp/post-339647?...
「サボることは覚悟である」文/三宅香帆|A Small Essay
tarzanweb.jp
March 24, 2025 at 3:21 PM
宮沢賢治のクラムボン
March 2, 2025 at 3:50 PM
提供されていないものを見つけるすきになるために
February 27, 2025 at 4:13 PM
潮時だと思っていても明日はやってくる。明日も取り掛からないといけない仕事がある。負けても続くしすぐに辞める度量もなければ、突っぱねるほどにはドライになれずに仕事自体に情がうつっている部分もある。こうして言い訳を重ねていくうちに季節がかわる。春になる。ぼくは何か残したがっているのだろうか。
February 27, 2025 at 4:08 PM
『ゴダールの探偵』を細切れに半分までみた。お洒落とか難解という言葉に寄りかかって野放しにされていたんだろうなあと。皿洗いと洗濯物を畳みながら見ていて、家事が終わり手持ち無沙汰になるととても見られなかった。自分も気づかぬうちに老いはじめている。つまり、ちょっとどうでもいいなって思ってしまった。「女の胸」とか「男の身体」とか喋る登場人物たちは一体何なのだろうか。ゴダールは死んでしまった。僕らに何が残された?
February 27, 2025 at 4:01 PM
わたしもオルタナティブがつくられていく過程をみていたいけれど、道は険しいなあ
February 27, 2025 at 11:46 AM
それで上手くまわってくれたらそれでよいんだが、どうなっていくか。
February 27, 2025 at 11:40 AM
文化は続いていく。だが、新自由主義(主語が大きいでしょうか)というか、市場原理のなかで出版が続いていくのは結構厳しい。お金がないなかでどうするか。新聞社、広告会社、取次がフェードアウトしたとして、その先でのオルタナティブはあるのか。出版社と書店と印刷会社、製本会社が残って、流通は小取次がweb受発注システムを使ってどうにかする、そういう全部が小さな規模で、広告宣伝イベントを行う在り方で続いていくのか
February 27, 2025 at 11:39 AM
今回のtake me high(er)とても勉強になる
open.spotify.com/episode/58fi...
P.95 現代人の子宮は働きすぎ!? ©️: 小川友菜さん(Oopsブランドマネージャー)
take me high(er) · Episode
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February 27, 2025 at 11:35 AM
黙って去るほどスマートな振る舞いができないなりに、できることがあるはずだ。いまはそれを模索したい。
February 20, 2025 at 3:53 PM
炎上が怖いのでもごもごとした表現になるが、わたしの面している業界の人びとは口が上手いがわがままだ。口が上手いというのは流暢であるということではなくて、主語を拡げるのが巧みだということ。仲間うちでイケてる感じであればそれでいいんだろうな、まったく嫌気がさしてくる。オルタナティブを担うのであれば担うがいいが文化はあなたたちのものではない。文化は誰のものでもなく、無関係ではないが自走し続ける。あなたたちは騎手ではない。なんか、言語化できないが、セコいのだ。もやもやがくっきりしているが、未だ言語で捕捉できない。まあとにかくあまり思い上がらないでくれ。
February 20, 2025 at 3:50 PM
www.repre.org/repre/vol50/...
面白そうな記事を発見。クリップ。
パゾリーニ生誕100周年のイタリア 「すべては聖なるもの(Tutto È Santo)」展を中心に | 研究ノート | Vol.50 | REPRE
www.repre.org
February 20, 2025 at 3:44 PM
仕事で西早稲田へ。レーヴィの詩集の編集者と喋る。レーヴィはアウシュヴィッツの文脈で知った作家であったが、案外30年前の読者からは幻想文学・メタフィクションの読み物として受容されているとのこと。その流れから話題はイタリア文学へ。AIの下訳の助けもあり、最近急激にイタリア文学の翻訳の質が向上しているらしい。また、パゾリーニの晩年の小説に『石油』という作品(未邦訳)がかなりアバンギャルドな構成らしく、未完に終わっているとのことで非常に気になる。
February 20, 2025 at 3:43 PM
「いる」だけでよかったが、深入りしすぎてしまったのだろうか 仕事の話 苦しいが潮時であろう
February 18, 2025 at 4:43 PM
ほんとうにつかれきってしまって寝て起きて寝て起きてで一日がすぎた
February 8, 2025 at 2:37 PM