以前は「カドックが足りない!」てカドくんに抱きついて補給してたのに、最近はカドくんが自分を抱き締めて後頭部を吸ってくる割合の方が多くなってきてて嬉し恥ずかしな若茶
以前は「カドックが足りない!」てカドくんに抱きついて補給してたのに、最近はカドくんが自分を抱き締めて後頭部を吸ってくる割合の方が多くなってきてて嬉し恥ずかしな若茶
「おかえりカドック!ご飯にす…いや、までなんだその薄汚れた格好は!ええい、すぐに風呂に入ってきたまえ!」て服を剥ぎ取られて風呂場に突っ込まれるカドくんと、カドくんが温まってる間に洗濯機をまわしてご飯温める若茶。
お腹いっぱいだし身体ぽかぽかだし疲労もあっておねむなカドくんが若茶を抱き枕にして寝るところまで吸いたい
「おかえりカドック!ご飯にす…いや、までなんだその薄汚れた格好は!ええい、すぐに風呂に入ってきたまえ!」て服を剥ぎ取られて風呂場に突っ込まれるカドくんと、カドくんが温まってる間に洗濯機をまわしてご飯温める若茶。
お腹いっぱいだし身体ぽかぽかだし疲労もあっておねむなカドくんが若茶を抱き枕にして寝るところまで吸いたい
りんくろ後、カドもちを座に持ち込んで、ひとりぼっちでいるモ。仮契約どころか、握手さえできなかったけれど、布と綿だけのもちをずっと見てる。もちもちしたりとか、ぎゅうっと抱いたりとかもしない。面影がちょっとだけあるカドもちを眺めては、彼の手はこれくらいの大きさだったカナ?今度もし敵じゃなかったらどうやって声を掛けようかな、とか叶わない夢ばかり見ている。
りんくろ後、カドもちを座に持ち込んで、ひとりぼっちでいるモ。仮契約どころか、握手さえできなかったけれど、布と綿だけのもちをずっと見てる。もちもちしたりとか、ぎゅうっと抱いたりとかもしない。面影がちょっとだけあるカドもちを眺めては、彼の手はこれくらいの大きさだったカナ?今度もし敵じゃなかったらどうやって声を掛けようかな、とか叶わない夢ばかり見ている。
「キミの要望に沿っておとなしくしてやったぞ!」てご褒美を要求してくる若茶に「明日は1日私に付き合いたまえ!」て1日若茶の無理難題に応えることになるカドくん
いつもより長めにお布団でゴロゴロして、ソファでくっついて読書をし、一緒にご飯を作って食べてカドくんを一人占めするやつ。
1日も終わり普通に寝ようとする若茶に「…このまま寝る気か?」て問うたら「出張を頑張ったご褒美に明日、私の貴重な1日をキミにあげよう」て明日に備えて早めに寝るやつ
「キミの要望に沿っておとなしくしてやったぞ!」てご褒美を要求してくる若茶に「明日は1日私に付き合いたまえ!」て1日若茶の無理難題に応えることになるカドくん
いつもより長めにお布団でゴロゴロして、ソファでくっついて読書をし、一緒にご飯を作って食べてカドくんを一人占めするやつ。
1日も終わり普通に寝ようとする若茶に「…このまま寝る気か?」て問うたら「出張を頑張ったご褒美に明日、私の貴重な1日をキミにあげよう」て明日に備えて早めに寝るやつ
カドくんだけ出張するときは「できるだけ早く終わらせて帰ってくるから、余計なことはせずに、おとなしくしてろ。わかったな?また世界征服のプランなんて考えてたら留守番のご褒美はなしだ」て念押しするし、仕方ないから引きこもって証明問題と向き合う若茶
帰宅したらリビングがメモと走り書きと参考書とで大惨事になってるやつ
カドくんだけ出張するときは「できるだけ早く終わらせて帰ってくるから、余計なことはせずに、おとなしくしてろ。わかったな?また世界征服のプランなんて考えてたら留守番のご褒美はなしだ」て念押しするし、仕方ないから引きこもって証明問題と向き合う若茶
帰宅したらリビングがメモと走り書きと参考書とで大惨事になってるやつ
「悪いな、こいつは僕のことが大好きなんだ」てモブを牽制するカドくんと、「私がキミをどう思っているか他人に毎度説明する必要はないと思うのだが…」て困惑する若茶
「悪いな、こいつは僕のことが大好きなんだ」てモブを牽制するカドくんと、「私がキミをどう思っているか他人に毎度説明する必要はないと思うのだが…」て困惑する若茶
カドくんは逆ナンとかかどくん系統の顔が超好みの人とかに声かけられるけど、若森ってモデルに興味ありませんかって営業マンから声かけられる系みたいな
カドくんは逆ナンとかかどくん系統の顔が超好みの人とかに声かけられるけど、若森ってモデルに興味ありませんかって営業マンから声かけられる系みたいな
突然艶々ふかふかゴージャス猫ちゃんになっちゃった若茶を膝に乗せて「いつもより軽くていいな」て言って猫パンチされるカドくん
突然艶々ふかふかゴージャス猫ちゃんになっちゃった若茶を膝に乗せて「いつもより軽くていいな」て言って猫パンチされるカドくん
成立して初めてのXmas、カドくんと過ごせるとなり、うきうきソワソワちょっぴり不安な若モちゃん。ヘアサロンに行き、クレーンさんに新しい服を仕立ててもらい、大人っぽいメイクなんてしてもらったり。
可愛くなってる娘若モちゃんに
「お泊まりはダメだヨ!!!イイネ!?!?」
ってダディは釘刺すんだけど、カドくんが門限も破らずきっちりそっくりそのまま娘を送り届けてくるので、それはそれで
「うちの娘に食指が動かないっての!?!?」
って面倒さを発揮して欲しい。
成立して初めてのXmas、カドくんと過ごせるとなり、うきうきソワソワちょっぴり不安な若モちゃん。ヘアサロンに行き、クレーンさんに新しい服を仕立ててもらい、大人っぽいメイクなんてしてもらったり。
可愛くなってる娘若モちゃんに
「お泊まりはダメだヨ!!!イイネ!?!?」
ってダディは釘刺すんだけど、カドくんが門限も破らずきっちりそっくりそのまま娘を送り届けてくるので、それはそれで
「うちの娘に食指が動かないっての!?!?」
って面倒さを発揮して欲しい。