そふかう
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そふかう
@sofukau.bsky.social
口一二ン沼んちゅ
ギャグ/たまに情緒/主片主(主♀片♂)
落書き屋さん
適当に絡んでいいタイプのオタク。FF外もウェルカム。
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うちの隠し刀です。対よろです。
ガラスペンの先端が折れちゃったので、最後に3000年前に描いたホトギの横に新たに雅を描いて埋葬🙏

紙引っ掻きまくり。ボロッボロ。
ガラスペンお前…最後まで爪痕を残そうと…(`;ω;´)
January 6, 2026 at 4:54 PM
続・3人で
January 5, 2026 at 8:24 PM
りょまさんと3人で📷
January 5, 2026 at 8:14 PM
正月だったので片割れも帰省してました。

片「…どうだ、最近。」
浪「父親か」
January 5, 2026 at 8:11 PM
Reposted by そふかう
たんぽぽいと~🌼
いと~の描き方迷走中…🤔
January 5, 2026 at 11:24 AM
詰め杉晋作だから
直さんと
January 5, 2026 at 5:40 AM
そふかう、お前は溜まりに溜まったリクエスト消化なさい。

はい。
January 5, 2026 at 5:28 AM
とりま顔の傷漫画を載せられるようにリメイクすんぞ〜
えいえいおー୧( ᐛ )
January 5, 2026 at 5:27 AM
今年こそはカラー絵増やしたし、だしぃ
主片主シリアス漫画にも挑みたし…

むぅりぃだってぇぇぇぇ
漫画描き始めたの去年の人間がさぁぁ
商業誌かってくらい設定盛ってるのにさぁぁぁいやそれは言い過ぎか本業の方に怒られるすみません
背景だって描けないのにぃぃぃ

逃げるな煉獄さんは逃げなかった
January 5, 2026 at 5:21 AM
おい、そろそろ おれは ばくはつするぞ
January 5, 2026 at 5:05 AM
脊髄漫画書きたいじょ〜( ᐛ )
アハハ、アハ、アハハハ〜( ᐖ )
10分くらいあったら描けるやつ
January 5, 2026 at 5:03 AM
にゃんこ羽織カワユイねぇ〜へへへ(変質者)
January 4, 2026 at 1:31 PM
Reposted by そふかう
さむいね〜ニシキとにゃんこ羽織⛄️
January 4, 2026 at 11:24 AM
Reposted by そふかう
暑くても寒くても身なりが一切変わらない隠し刀に、夏には「暑くないのか?」と団扇で顔を扇いでやり、冬には「寒いだろう」と首巻きを巻いてやる比翼の者。本人的には(今日はいやに汗が出るな)(今日は息が白い)くらいにしか思っていなかったが、何度も何度も根気強く、何年も何年も甲斐甲斐しく、世話を焼かれ続けて漸く【春夏秋冬】というものを認識し始める。あなただけが俺の季節。
January 4, 2026 at 11:47 AM
あ〜
鍛え直してもなお諸刃、もあるかぁ〜
January 4, 2026 at 1:27 PM
刀の危うさは美しい。
鍛え直しても良し、諸刃の剣も良し。
January 4, 2026 at 1:23 PM
はじめお父さん…
January 4, 2026 at 1:20 PM
Reposted by そふかう
誤用論
03 『心算』
信心についての話
(1️⃣は冷淡でありながら案外、信念とかを重んじるタイプだと思う)
January 4, 2026 at 12:52 PM
「結い直す。」

ホトギはサイドテーブルに置いていた櫛を取り、昨晩、己が乱してしまった雅の濡羽の下ろし髪を梳く。丁寧に、ゆっくりと。

「お前の髪を結うのも久方ぶりだ。……前より随分傷んだな。」

それ以上は何も言わず、上から下へ、静かに梳き続けた。

「出来た。」

ホトギが言い、二人で洗面棚の前へ立った。

「十余年を経てなお、手は覚えているな。……綺麗に結えているだろう。」
「あぁ。あの時と、変わらない。」

きっちりと結われた二つ折りの髷に雅は少し触れてから、鏡の中の自分を見つめた。
ホトギは何も言わず、半歩引いた後ろから鏡の中の雅を見ていた。
January 4, 2026 at 12:32 PM
イヤーン、脱字ッテル−ッ!
January 4, 2026 at 11:03 AM
…っちゅーのがウチの主片主なんすわ( ˙σ-˙ )ハナホジ
January 4, 2026 at 10:51 AM
「──もし、私とお前が出会わない世があるのなら。
私はその世に微塵も存在しない。
なら……独りで生きろとは言わない。
生き延びるためなら、誰かと生きてもいい。
そもそも存在しない私に、口を挟む資格はない。
──だが、“居ないが居る”世なら。
時代差でも、常世でも、何でもいい。
お前の暮らしに、私の痕が確かに残っているのなら。
……想像したくはない。
誰かの隣で笑うお前を、私は見たくない。」

「おまえが居ないなら、私は私のまま生きる。
だが、おまえが“居る”なら話は別だ。
触れられなくとも、逢えなくとも。私はおまえを選ぶ。
他を選ぶ理由が、存在しない。」

雅は、静かに息を吐いて微かに笑った。
January 4, 2026 at 10:48 AM
「──もし、私とお前が出会わない世があるのなら。
私はその世に微塵も存在しない。
なら、お前はお前の幸福を選べ。私以外の良い相手と共に生きる道でもな。
存在しない私に、口を挟む資格はない。
──だが、“居ないが居る”世なら。
時代差でも、常世でも、何でもいい。
お前が“欠けている”と虚しく生きているのなら。生涯逢うことは叶わずとも……
私が何を望むか。
解るだろう。」
January 4, 2026 at 10:46 AM
Reposted by そふかう
お正月満喫にゃん
January 3, 2026 at 2:55 PM
Reposted by そふかう
お正月漫画だ 1P目だけカラー
hyboku.kill.jp/2026/01/03/%...
January 3, 2026 at 8:09 AM