@Sabasake_1701 →X垢
ネモがやってくれていたってことに気がついて、話しかけようとか感謝を伝えようとか思い始めるんだよな……うぉ…好き
ネモがやってくれていたってことに気がついて、話しかけようとか感謝を伝えようとか思い始めるんだよな……うぉ…好き
わざとハッチを開ける時間を長くしたり、サロンに図鑑を何冊も置いてみたり、偶に付箋に説明を書いてあげたり……してるんだろうな
わざとハッチを開ける時間を長くしたり、サロンに図鑑を何冊も置いてみたり、偶に付箋に説明を書いてあげたり……してるんだろうな
ただ陸の世界に嫌気がして、大嫌いになって、人間が嫌いになったから海に逃げたんだよ彼らは
ただ陸の世界に嫌気がして、大嫌いになって、人間が嫌いになったから海に逃げたんだよ彼らは
魚の図鑑を両手で抱き抱えてネモがサロンに入ってくるんだよ
その後に机の上にとあるページが開かれた図鑑を置くんだ
すっごい自信のある輝いた瞳でネモが楓弥に言うんだよな
「君が見たいと言っていた子達ですよ!ちゃんと、ちゃんと見ましたか!!」って
その後に楓弥の隣に座って色々教えてくれるんだろうなこの子は
魚の図鑑を両手で抱き抱えてネモがサロンに入ってくるんだよ
その後に机の上にとあるページが開かれた図鑑を置くんだ
すっごい自信のある輝いた瞳でネモが楓弥に言うんだよな
「君が見たいと言っていた子達ですよ!ちゃんと、ちゃんと見ましたか!!」って
その後に楓弥の隣に座って色々教えてくれるんだろうなこの子は
感想聞きたい
感想聞きたい
ワンチャン、リィチへのカークラルの想いに同情して心を許したクルートってことあれ
ワンチャン、リィチへのカークラルの想いに同情して心を許したクルートってことあれ
あの人たち思想が根本的に違うもん
あの人たち思想が根本的に違うもん
すっっっっごく楽しい
すっっっっごく楽しい
でも許さなくて良いから、リィチとレンブラントを世界の端からでも良いから一目見ることを許可して欲しいって頼むんですよ
自分のせいで、その命を失うことになってしまった人たちにまた忠誠を誓うことは許されないと思うから
自分のいない世界で幸せになってくれたら良いなと思いつつ、やはり根底には忠誠があるから守りたいと動いてしまうんだよな
でも許さなくて良いから、リィチとレンブラントを世界の端からでも良いから一目見ることを許可して欲しいって頼むんですよ
自分のせいで、その命を失うことになってしまった人たちにまた忠誠を誓うことは許されないと思うから
自分のいない世界で幸せになってくれたら良いなと思いつつ、やはり根底には忠誠があるから守りたいと動いてしまうんだよな
レンブラントはザッシィーテに恋をしてるんだよきっと
あの疑心暗鬼で怖くて暗い世界で、ただ自分の側にずっといてくれて優しくて守ってくれる人だったんだから…レンブラントにとっては人だったんだよなぁ…
レンブラントはザッシィーテに恋をしてるんだよきっと
あの疑心暗鬼で怖くて暗い世界で、ただ自分の側にずっといてくれて優しくて守ってくれる人だったんだから…レンブラントにとっては人だったんだよなぁ…
オリエルタの器はレンブラントなのだから
オリエルタの器はレンブラントなのだから
もしかしたら膝を地面につけると思う
その後に立ち上がって普段通り接するけども
もしかしたら膝を地面につけると思う
その後に立ち上がって普段通り接するけども
でもザッシィーテがレンブラントを慈しみ、お坊と呼んで寄り添うのはザッシィーテの器となったカケラが母性愛に溢れていたカケラだったからじゃないかな…
そこにカークラルの忠誠という部分が融合して、初めてレンブラントへのあの優しさを持つザッシィーテが生まれたんだよ
でもザッシィーテがレンブラントを慈しみ、お坊と呼んで寄り添うのはザッシィーテの器となったカケラが母性愛に溢れていたカケラだったからじゃないかな…
そこにカークラルの忠誠という部分が融合して、初めてレンブラントへのあの優しさを持つザッシィーテが生まれたんだよ
诸神盛宴全体の大戦争ストーリーにしてみるのもありじゃね?となり始めた
诸神盛宴全体の大戦争ストーリーにしてみるのもありじゃね?となり始めた
「また、貴方に巡り会える時が私にもあるならば…その時はもう一度貴方の顔を見たいと思うのだ、お坊」って微笑むからほんまにカークラルはあかん
「また、貴方に巡り会える時が私にもあるならば…その時はもう一度貴方の顔を見たいと思うのだ、お坊」って微笑むからほんまにカークラルはあかん
天才というのをどう定義してどのような人物として置くのか、というのは何かと難しいんですが
私としては、持てる知識を有効活用できる能力がしっかりと備わっている。そして自分よりも知識のない人を見下すのでもなく、全ての人を対等に扱い、切磋琢磨できる人=天才だと思ってるんです
そう見た時にクルートは知恵はあるけど、その知恵をうまく使う方法を彼自身がまだ見出せてない、付け焼きの刃なんです
だからあの人は天才じゃないんです
天才というのをどう定義してどのような人物として置くのか、というのは何かと難しいんですが
私としては、持てる知識を有効活用できる能力がしっかりと備わっている。そして自分よりも知識のない人を見下すのでもなく、全ての人を対等に扱い、切磋琢磨できる人=天才だと思ってるんです
そう見た時にクルートは知恵はあるけど、その知恵をうまく使う方法を彼自身がまだ見出せてない、付け焼きの刃なんです
だからあの人は天才じゃないんです