ゴリゴリの音質でガンガンとリズムを効かせながらも、トーキングモジュレターっぽい演奏(だと思うんだけど?一曲目?)など、随所に聴かせるポイントもあり、まったく飽きさせない1時間半だった。武田真治のサックスも実によかったが、俳優だけに自分の魅せ方がわかっているのか、とにかく格好良い
このバンドは中村達也のドラムを思う存分体感すればいいバンドだが、やはりベースがいい。AJICOではしなやか演奏も見せるが、ほぼゴリゴリなベースを聴かせるTOKIEさん。黒髪も変わらず美しい
実に満足できる1日だった!
ゴリゴリの音質でガンガンとリズムを効かせながらも、トーキングモジュレターっぽい演奏(だと思うんだけど?一曲目?)など、随所に聴かせるポイントもあり、まったく飽きさせない1時間半だった。武田真治のサックスも実によかったが、俳優だけに自分の魅せ方がわかっているのか、とにかく格好良い
このバンドは中村達也のドラムを思う存分体感すればいいバンドだが、やはりベースがいい。AJICOではしなやか演奏も見せるが、ほぼゴリゴリなベースを聴かせるTOKIEさん。黒髪も変わらず美しい
実に満足できる1日だった!
このころの中村達也は野性味あふれるドラムで滅茶苦茶恰好よい。というか、TOKIEのベースがなかったら収拾つかないほど、みんな暴れてる感じだ。これが今だったらどうなるのか。正直、当時のパワフルさは流石に厳しいだろうが、破天荒さはアップしてる気もする。楽しみだな~
このころの中村達也は野性味あふれるドラムで滅茶苦茶恰好よい。というか、TOKIEのベースがなかったら収拾つかないほど、みんな暴れてる感じだ。これが今だったらどうなるのか。正直、当時のパワフルさは流石に厳しいだろうが、破天荒さはアップしてる気もする。楽しみだな~
丸山眞男、漢字変換も一苦労な政治学者。この人は、鶴見俊介を読んだあとに読もうと思ったが、小難しそうで敬遠していた。(鶴見は簡単なエッセイのようなものも多いし、そもそもテーマが難しくないものも多い)
この時間有り余る、いまだからこそチャンスでは?念のため、最初の1頁を読んでみる。うん、難しそうだが、大江健三郎の訳判らん文章よりは読みやすそうだ。そんなわけで借りちゃったわけだ
丸山眞男、漢字変換も一苦労な政治学者。この人は、鶴見俊介を読んだあとに読もうと思ったが、小難しそうで敬遠していた。(鶴見は簡単なエッセイのようなものも多いし、そもそもテーマが難しくないものも多い)
この時間有り余る、いまだからこそチャンスでは?念のため、最初の1頁を読んでみる。うん、難しそうだが、大江健三郎の訳判らん文章よりは読みやすそうだ。そんなわけで借りちゃったわけだ
実家から戻って聴いてみると、なんかいい感じだ。こういうドラムの音をCDで聞いたのが久しぶりだからか?スピーカーが良くなったからか?ギターの練習を真面目にやりだして、聴き方が変わったか?
愛聴するかと聞かれたら困るし、特に思い出もないアルバムなんだけどね。ただ後半になるとしんどくなってきた。じゃあ、このアルバムから、選曲しろと言われても困るけど
実家から戻って聴いてみると、なんかいい感じだ。こういうドラムの音をCDで聞いたのが久しぶりだからか?スピーカーが良くなったからか?ギターの練習を真面目にやりだして、聴き方が変わったか?
愛聴するかと聞かれたら困るし、特に思い出もないアルバムなんだけどね。ただ後半になるとしんどくなってきた。じゃあ、このアルバムから、選曲しろと言われても困るけど
クロッパーはブルース・ブラザーズで知ったけど、ジェフ・ベックのプロデュースしてることを後から知って、それがとても好きなアルバムだったから、何だか凄く嬉しかったんだ。オープニングのパウエルのドラムも好きだ
クロッパーはブルース・ブラザーズで知ったけど、ジェフ・ベックのプロデュースしてることを後から知って、それがとても好きなアルバムだったから、何だか凄く嬉しかったんだ。オープニングのパウエルのドラムも好きだ