かんな
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norakura10.bsky.social
かんな
@norakura10.bsky.social
片隅で小説だの絵だの。映画/漫画/アニメ/本/音楽/お酒/美味い物。
審神者>騎空士>アークス>マスター>司書。最近は審神者率高いです。
X(Twitter)でも同じ名前。
スープジャーとジップロックの丸型タッパー仕入れてから、お弁当作る時に悩むことが減って本当楽。文明の利器ありがたい。
February 6, 2026 at 11:32 AM
「果てしなきスカーレット」は映画館でやっている間に観たほうがいい映画な気がするなあ。大画面向きの映像だと思うし。ポストジブリ的な要素を求めたら大怪我するので、確かに説明不足は否めない。前後編か尺を長くしても良かった。私は面白かったんだけどやっぱり公開初期の低評価が結構痛かったのかなあと思う。観ようかなと思ってた人があれで尻込みしてもういいや、ってなっているので。
January 23, 2026 at 12:26 PM
「花嫁はどこへ?」とてもいい映画なのでぜひぜひ観てほしい。自分で自分の道を切り拓く力を身につけていく少女の旅。インドやあの辺りが抱える女性の不遇を描いているけど、落ち込み過ぎないでちょっと笑って泣いて爽やかに終わる。インド映画としてはちょっと珍しいタイプの作品だと思う。でもやっぱり劇中に出て来る食事は美味しそう。
それで言ったら「エンドロールのつづき」も劇中メシがとても美味しそうなインド版ニューシネマパラダイス。映画の国が作る映画のための映画。これもいい映画。
January 23, 2026 at 12:24 PM
映画の感想はこっちにも書いていこうかな。覚えていたら。
January 16, 2026 at 10:43 AM
まあちょっとプロパガンダ感もある。
アクションはややエンタメ寄りで見応えもあり、ただ事実に基づいた結果がこうなのか本当に容赦ないシーンが多い。そこもうちょっと手心を…と思いたくなる現実の残酷さといったところでしょうか。いい映画でした!
最後のシーンはCGなのかエキストラなのか…エキストラだったとしてもありそうと思えてしまう歴史があるからなあ。
January 16, 2026 at 10:41 AM
インド大使館での映画上映会へ行ってきました。大使館で観れるんだ…すげえな…。
「MAJOR」2008年ムンバイ同時多発テロが舞台。前半は主人公のそれまでを、後半は容赦ない描き方のテロ事件を。前後半で温度差凄すぎるんだけど、主人公の矜持が背骨のように通っている。インド映画家族の描き方が丁寧。150分をものともしないインド映画の不思議。ちなみに陽気なターンはほぼない。前半の主人公の人生でほのぼのするしかなくて、それが最後の父親のスピーチに繋がるという予想外の方向からくらいました。生きざまを覚えていてくれ。この映画そのものだなあ…
January 16, 2026 at 10:41 AM
たまにこちらを見るとすごく澄んでいるなあ。ぽちぽち向こうでフォローさせてもらっている人をフォローしにいってます。遅いけど。
January 13, 2026 at 6:33 AM
Twitter使えなくていい機会だからこっちも作りました。ウマヅラハギの写真どこ行ってしまったのか…
November 18, 2025 at 1:24 PM
シンプルで見やすくていいなここ。
November 18, 2025 at 1:21 PM