昨年3月22日に亡くなられた詩人・江代充さんの一周忌に合わせて、江代さんが長く住んだ西荻窪で、小さな展示をおこなうことになりました。江代さんの詩が生まれた机の上を、写真と机上に遺された「物」で、ささやかに再現する試みです。
会場では、既刊本の販売と『切抜帳』(第50回高見順賞)以降に書き継がれた、連作詩篇「下絵抄」「小冊の栞」を収録した小冊子を価格1800円(税別)で販売します。
昨年3月22日に亡くなられた詩人・江代充さんの一周忌に合わせて、江代さんが長く住んだ西荻窪で、小さな展示をおこなうことになりました。江代さんの詩が生まれた机の上を、写真と机上に遺された「物」で、ささやかに再現する試みです。
会場では、既刊本の販売と『切抜帳』(第50回高見順賞)以降に書き継がれた、連作詩篇「下絵抄」「小冊の栞」を収録した小冊子を価格1800円(税別)で販売します。