toomuransky
muranbluesky.bsky.social
toomuransky
@muranbluesky.bsky.social
我斯く思ふ故に他我在り
"I shot the tariff"って思いついてネット検索してみたら同じ発想の駄洒落がいろいろヒットして楽しい
June 6, 2025 at 11:26 PM
どうしたものかなあ。
June 3, 2025 at 7:02 AM
MAGAMAGAし世をひとりかも寝む
April 29, 2025 at 1:02 AM
テスラ傘下になったらミサイル事業買い戻してスペース零と改称するのはどうか。日産本体はTessanで

気持ち悪い冗談
February 6, 2025 at 1:10 PM
ここはもう鴻海でよいではないか。シャープと連携して,ブランドAQUOSSANで
February 5, 2025 at 11:38 AM
わが母国(故国)アメリカ合衆国を誇らしく思う日がいつか訪れるのだろうか。

…って、「国家」としてのそれに期待すれば(今まで何度もそうだったように)失望の連鎖が待つだけだろうから、そこに確実に在る良き人びとのの、そのcitizenshipを引き続き愛することにするか
January 24, 2025 at 1:17 PM
読了
越年した ので、2024年最後の読書.and.2025年最初の読書となった。

www.amazon.co.jp/dp/4065374782/
Amazon.co.jp: 宝石の国(13)特装版 (講談社キャラクターズA) : 市川 春子: 本
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www.amazon.co.jp
January 1, 2025 at 10:03 AM
なぜ? うしろ蓮だし。

Image by Grok ("Draw me as Confucius")
December 11, 2024 at 7:55 AM
昔の知り合いの訃報に接し、かなり動揺している。
私の方が休職し、それとともに斯界と隔絶したりしていたので、雑誌の追悼文で知ることになった。それも最初、その雑誌頒布前、Amazon.jp上の書影で察知したわけなので、余計に混乱し、夜半まで動悸が続いた。少し間をおいて本日雑誌が届き、追悼文を読んでいよいよ本当に死去したのだと確認して、再び波状の強い感情に襲われている。
遺族となるご家族も旧知の人物で、ある程度とはいえ夫婦仲を漏れ聞いていたから、その心情を思うと胸が締め付けられるし、故人の仕事ならびに人柄ゆえに実に残念でならないのだが、この衝撃はどうもそれだけで約されない甚大なものなのである。
嗚呼
April 10, 2024 at 1:44 PM
ひっ
March 19, 2024 at 2:28 AM
プリニウスはinformation scientistの始祖だ、という考えをどうにかして表明しておきたかったが、もうそういう機会を永劫持つことができないのだろうなあ
March 18, 2024 at 9:26 AM
ふむ、木材が専門の会社のバウムクーヘン…
これはブッシュドノエルも期待してしまうな。

www.miraiz-connect-tsunagu.com/collections/...
March 15, 2024 at 12:42 PM
日本の「右でも左でもない一般人」(主に男性)の、Facebookの記事広告に瞬殺で冷笑リアクションをつけるほどのEV憎悪って何なのだろうなあ。EDと間違えてないか?
March 15, 2024 at 11:57 AM
エキスパートシステムよりスゴいから玄人、ってことなのかな。

>うわさのAI「Claude 3」を試す
www.itmedia.co.jp/news/article...
「GPT-4超え」とうわさのAI「Claude 3」を試す 仕事は任せられる? 若手記者の所感
「ようやく本物の“GPT-4超え”が出てきた」と話題の「Claude 3」。その文章力を見てみる。
www.itmedia.co.jp
March 15, 2024 at 5:53 AM
ほんとだ、不思議な相似形
ミクロコスモってる、ホログラってる。
March 13, 2024 at 1:06 PM
一分も一厘も関係ない私でもこれはつらい一件
January 29, 2024 at 9:18 AM
これはきつい。
January 29, 2024 at 9:17 AM
こつごもりこたつにこもりちぢこまり
December 30, 2023 at 3:02 PM
Stollenが美味しいせいで酒がstolen、か。
December 28, 2023 at 3:57 AM
7 O'clock News / Silent Night
Simon & Garfunkel · Song · 1966
open.spotify.com
December 24, 2023 at 11:22 AM
どうもついつい林真理子と橋本聖子が脳内で混ざる。
December 10, 2023 at 1:34 PM
今朝の夢。珍しく一貫したストーリーを帯びた、異空間に行ってしまう夢。
それほど長くはないはずだし悪夢という感覚もなかったが、どうしようもない状況に没入して抜け出せないような目覚めだった。

装置に(遊園地の絶叫系アトラクションのような具合に)身体を嵌め込まれる形で乗り、おもむろにレールを移動するうち、わからないうちに別の空間座標に転移する。そこはまだ目的地ではなく、トランジットのためのステーションだった。

大勢の人がいて、思い思いに、立ったり座っていたり歩いていたりしていた。しかしそれぞれほんの少しずつどこか奇妙な出立ちで、不意に変形したり融合したりもとに戻ったりする。
December 7, 2023 at 4:20 AM
図らずも数十年溜め込んだ蔵書から離れることにななって、もうずいぶんと経つ。
しかしまだ実際に書物を手放したわけでもなし、ペトラルカのような晩年を過ごしたければもうひと仕事ふた仕事踏ん張らんといかんのだろうな。
December 4, 2023 at 9:22 AM