お試し
イラストじゃなくてふわっと無気力荘のメンツの思いついたやつをまとめる場所です
今頃ハマる??ってジャンルに片足突っ込みすぎてる
黒⛹️とサイコメトラーとシバトラて
私は平成に生きてるんか
今頃ハマる??ってジャンルに片足突っ込みすぎてる
黒⛹️とサイコメトラーとシバトラて
私は平成に生きてるんか
完璧個人用の誕プレに書こうかな
すごい後悔しそうで怖いけど
完璧個人用の誕プレに書こうかな
すごい後悔しそうで怖いけど
指だけは先生が逃さない
「いや、違うじゃん最初のやつと違うじゃん」
「優しくはしてやるから安心しろ加減もできる範囲でしてやるよ」
指だけは先生が逃さない
「いや、違うじゃん最初のやつと違うじゃん」
「優しくはしてやるから安心しろ加減もできる範囲でしてやるよ」
罪もアレに関わりたくないなアレ犯罪じゃん……とか思って逃げたやつ
罪もアレに関わりたくないなアレ犯罪じゃん……とか思って逃げたやつ
「え、オレだからケツは無理なんたけど」
「いや? ちょうどもう直ぐ終わりそうだしその後の方がスムーズにできんじゃん?」
「……死んでくれ……」
「殺して出れるなら出るんだけど無理そうだし? 諦めなって」
「え、オレだからケツは無理なんたけど」
「いや? ちょうどもう直ぐ終わりそうだしその後の方がスムーズにできんじゃん?」
「……死んでくれ……」
「殺して出れるなら出るんだけど無理そうだし? 諦めなって」
アウトです
アウトです
先生キレてたけど
先生キレてたけど
まあ、その関係のせいで絶対そこは噛み合わないんですけど
まあ、その関係のせいで絶対そこは噛み合わないんですけど
腹は決めたけど誰と誰でやるんだよと話し合いの進みがクソ遅い男組
腹は決めたけど誰と誰でやるんだよと話し合いの進みがクソ遅い男組
何でこんなに男女差が出てしまうんだ女の子組はまだそういうのNGな子もいるんですよ!?
何でこんなに男女差が出てしまうんだ女の子組はまだそういうのNGな子もいるんですよ!?
人数が多いし奇数だしめちゃくちゃじゃねーかそもそもベッドくらい用意しろよ白い壁と床しかねえんだけど!?
って現実逃避してキレる男たち…
人数が多いし奇数だしめちゃくちゃじゃねーかそもそもベッドくらい用意しろよ白い壁と床しかねえんだけど!?
って現実逃避してキレる男たち…
「それファンサっていうの…??」
「それファンサっていうの…??」
ってキレてる走水さんがいる
ブチギレですよ
サッと目を逸らしたネコミちゃんとコーヒーを飲む手が止まる先生が一部の目星高い組の視線を集めるし偽罪と企鵝は素知らぬ顔で作業してる
ずるくないか少なくとも先生は被害者なのに…!?
ってキレてる走水さんがいる
ブチギレですよ
サッと目を逸らしたネコミちゃんとコーヒーを飲む手が止まる先生が一部の目星高い組の視線を集めるし偽罪と企鵝は素知らぬ顔で作業してる
ずるくないか少なくとも先生は被害者なのに…!?
少し卑怯だと知りながらその骨ばった手を自身の胸に押し当てる。ああ、この鼓動の速さが伝わるだろうか。こんなに好きなのだとこの行為だけで伝わるのなら、それ以上に嬉しいことはないのに。
「ねえ、偽罪くんはこーいうの興味、ない?」
じんわりと熱が胸越しに心臓を温める。ああ、いや、ずっと前からこのハートは破裂しそうなくらい温まりすぎている。心臓の音がうるさい。耳まで真っ赤になっているだろう。こういう駆け引きはしたことがないから、めちゃくちゃ恥ずかしいんだよ。
「ね、一夜の過ちでいいから」
だから君をちょうだい?
胸の頂にその手を動かしていく。拒絶の反応がないことを、いいことに
少し卑怯だと知りながらその骨ばった手を自身の胸に押し当てる。ああ、この鼓動の速さが伝わるだろうか。こんなに好きなのだとこの行為だけで伝わるのなら、それ以上に嬉しいことはないのに。
「ねえ、偽罪くんはこーいうの興味、ない?」
じんわりと熱が胸越しに心臓を温める。ああ、いや、ずっと前からこのハートは破裂しそうなくらい温まりすぎている。心臓の音がうるさい。耳まで真っ赤になっているだろう。こういう駆け引きはしたことがないから、めちゃくちゃ恥ずかしいんだよ。
「ね、一夜の過ちでいいから」
だから君をちょうだい?
胸の頂にその手を動かしていく。拒絶の反応がないことを、いいことに
他の大人はダメだ意外と悪ノリしてしまうワンナイトしてしまう……
他の大人はダメだ意外と悪ノリしてしまうワンナイトしてしまう……
「俺の妹を巻き込むな殺すぞ」
「俺の妹を巻き込むな殺すぞ」
「なんて事言うんですか…!?」
「なんて事言うんですか…!?」
テンパってそんなことを言い出す姫はいる
相対してる指が「は?」って露骨に戸惑いを出すのに気づかず
「許嫁ではないんですけど、その、もうその人しか考えられないんで」
「待ってねえオレもしかしてロリコンだと思われてる!?」
「ロリ…?」
って会話が生まれるしその心に決めた人の年齢聞いてドン引きしてる
テンパってそんなことを言い出す姫はいる
相対してる指が「は?」って露骨に戸惑いを出すのに気づかず
「許嫁ではないんですけど、その、もうその人しか考えられないんで」
「待ってねえオレもしかしてロリコンだと思われてる!?」
「ロリ…?」
って会話が生まれるしその心に決めた人の年齢聞いてドン引きしてる
「…お前も先生だろ」
微笑。
ぐっと押し倒され影が落ちる。口元を隠したネックウォーマーを下げながらその顔が近づいてくるのをただ眺めていた。
「…いいの?」
ほぼ鼻先が触れているのではないかという距離で、テノールが囁く。
「逃げられねぇよバカ」
股の間に入れられた足と押さえつけられた片手では身を捩ることしかできやしない。
その答えに男はチェシャ猫のように目を細めた。
「ツマンネェな、先生」
手と体にかかっていた重さがなくなると、そこで少しだけ安堵の息が漏れた。
「何の実験に巻き込まれたんだ」
「描写練習」
「勘弁してくれ」
誰が嬉しくて男に襲われなきゃいけないんだ。
「…お前も先生だろ」
微笑。
ぐっと押し倒され影が落ちる。口元を隠したネックウォーマーを下げながらその顔が近づいてくるのをただ眺めていた。
「…いいの?」
ほぼ鼻先が触れているのではないかという距離で、テノールが囁く。
「逃げられねぇよバカ」
股の間に入れられた足と押さえつけられた片手では身を捩ることしかできやしない。
その答えに男はチェシャ猫のように目を細めた。
「ツマンネェな、先生」
手と体にかかっていた重さがなくなると、そこで少しだけ安堵の息が漏れた。
「何の実験に巻き込まれたんだ」
「描写練習」
「勘弁してくれ」
誰が嬉しくて男に襲われなきゃいけないんだ。