Masanao Igarashi
msnoigrs.bsky.social
Masanao Igarashi
@msnoigrs.bsky.social
顔が浮腫んでるのかと思ったけど、目の下腫れてる。微かに痛いしものもらいっぽい。
November 14, 2024 at 11:49 PM
転職活動やってみる。条件良いとこ見つかったら動く。とりあえずエージェントは使わない。
June 19, 2024 at 6:32 AM
近所にあった、本格的なパスタを出すお店が閉店しちゃった。美味しくて何度も行った。残念。
March 31, 2024 at 2:03 PM
オリーブオイルの高騰、きついな。
March 24, 2024 at 10:00 AM
がっつり雨。けっこう濡れた。
March 12, 2024 at 8:43 AM
前回同様、今日も帰りの電車のために駅まで走った。逃すと次の電車まで時間が開く。
February 27, 2024 at 8:18 AM
仕事で知らない街に来てる。知らないと言っても2度目ではあるが。飲食店少ない感じ。外は風が強く、あまりうろうろする気にならなかったので飛び込みでキレイ目のお店に入ってみた。席に着いてメニュー見たら、値段高い。美味しそうではある。
February 27, 2024 at 2:54 AM
今日は自分の人生にとって大きな節目の日。健やかに育ってくれて感謝しかない。
February 17, 2024 at 5:17 AM
くるみっこ、美味しい、大好き
February 12, 2024 at 9:14 AM
デススト2は時間泥棒なのをわかってても買ってしまうだろうな
February 10, 2024 at 6:01 AM
あら、emacsのパッチ、cmigemo.c含めるのを忘れてるじゃん。やりなおし
February 9, 2024 at 8:05 AM
スマホの画面に深い傷入ってる。いつやったのかわからない。
January 4, 2024 at 6:33 AM
コンタクトレンズはドコで買うのが正解なんだろう。値段の差がありすぎる。
December 24, 2023 at 8:09 AM
前からなんとなく気がついていたけれど、穴を開けて、タップドリルで溝彫って、ネジ止めできるように加工することにひときわ楽しさを感じる
December 8, 2023 at 3:51 AM
仕事で使ってるとあるOSSなシステムのアップグレード作業してたんだけど、途中でコケて焦った。mongodb使ってるシステムで助かった。リカバリしやすい。
December 4, 2023 at 9:50 AM
体重コントロールができるようになったことで、ストレスが減った気がしてる。極端な食事制限もしてないし、美味しいもの食べてるし、取り立てて運動してない。通勤で歩くぐらい。
December 1, 2023 at 12:46 AM
以下、わずかにあったerrata第3刷時点
93ページ最後から94ページ続きの文
「その後に気温でフィルタリングしたり、あるいはその逆の手順での処理したりしなければならないでしょう。」繋がりが不自然に感じた
144ページ下から6行目
「ネットワークを通じて遅れるように」→「送れるように」
364ページ上から5行目
「フォロワーからから」からが重複
369ページ注釈欄2行目
「小さなデータセットに惜しき的に分割」惜しき的の意味が不明
372ページ13行目
「Blob」→「Bob」
November 16, 2023 at 3:53 AM
日本語の翻訳についても、まったく違和感なく読みやすい文章でした。翻訳の質の高さ、索引の出来などを見るにどこにも隙のない完璧な仕事の賜物だと感じました。
この本を日本語で読めたことに感謝します。原著者には、私などには想像が追い付かないほどの能力を感じました。
November 16, 2023 at 3:53 AM
12.4「正しいことを行う」は、技術者以外の人も全員読むといいと感じた。現状の情報のコントロールに関する無秩序さへの危惧とデータを扱うものの責任について書かれている。
私は業務としてビッグデータを処理するシステムを設計実装運用しているが、システムを何度も作り直しているうちに、著者が現時点での最適解として述べている設計に近いものになってきていた。
自分の方向性が間違ってなかったことに安心し、この点でもこの本を読んでほんとによかったしもっと早く読むべきだった。
November 16, 2023 at 3:52 AM
10章「バッチ処理」11章「ストリーム処理」で著者の考えを交えた最善解の提示。12章「データシステムの将来」へとつづく。
ニーズの変遷に対応できる拡張性を維持しながらの運用や、あらゆる障害ポイントを想定してリカバリ可能な仕組みの構築を行うといった要件を満たすシステムを構築する人は本書を読むことを強くお勧めする。
本書を読むと、IPAのデータベーススペシャリスト試験は、いかに古典的な内容ばかりを問うているかがわかると思う。出題者には一読をお願いしたい。
November 16, 2023 at 3:52 AM
12章にデータ異常に起因する「謝罪のコスト」という言葉が出てきて、サービス全体を通した技術選択の記述を見てにやけてしまった。
この本は構成も素晴らしいと感じた。8章「分散システムの問題」には文字通り問題が網羅され整理されている。
これまでにどのように設計され、何を解決し何が解決されていないかが歴史的な流れとともにわかるようになっていて、頭の中がかなり整理できた。
この章を読むための前提知識として1章から7章までがあるように感じた。
8章の問題を受けて、9章「一貫性と合意」で、データ処理の肝を述べる。9章までは知識と事実の整理。
November 16, 2023 at 3:50 AM
「データ指向アプリケーションデザイン」信頼性、拡張性、保守性の高い分散システム設計の原理 Martin Kleppmann著 斉藤太郎 監訳 玉川竜司 訳 オライリー・ジャパン 読了。書評を書く。
600ページを超える分厚い本なので読むのに時間がかかったが、内容が興味深く初めから終わりまで飽きることなく読めた。
バイブルと評されるのが納得できる内容。システム設計に関する圧倒的な知見とデータに関して表出する問題を網羅的に整理して抽象化して説明してある。
この本を読むことで、システムを設計するときに何を実現するか、何を諦めるか、どこのコストを許容するかを判断する指針が明確になった。
November 16, 2023 at 3:48 AM
どのアカウントをフォローしようかとぼんやり眺めてる。
November 16, 2023 at 3:35 AM