発狂する上に長文連投する。
成人要素のみ。
推しについては公式が全て。
「バカを言え、俺は金ならある。ミルザムと一緒にするな」
「でももう手持ちの財布すっからかんだろ。帰ってまた引き出すにももう夜中だしよ…」
「うるさい。見てろ、一発で当ててやる」
「無くなったら俺と一緒にお酌のシゴト待ってんぜ〜??やめな?」
「……この手持ちが無くなったらな」
──
「いらっしゃいませ〜今日はネコちゃんデーだぜ!おひねりくれよな〜…………おい、オズ!お前もちゃんとご案内しろよ」
「い、いらっしゃいませ……ほんじつはねっネコちゃんッ…デーだ、です」
「足を開くなって、溢れるぞ」
「……クソ、なんなんだこの布切れは!」
「バカを言え、俺は金ならある。ミルザムと一緒にするな」
「でももう手持ちの財布すっからかんだろ。帰ってまた引き出すにももう夜中だしよ…」
「うるさい。見てろ、一発で当ててやる」
「無くなったら俺と一緒にお酌のシゴト待ってんぜ〜??やめな?」
「……この手持ちが無くなったらな」
──
「いらっしゃいませ〜今日はネコちゃんデーだぜ!おひねりくれよな〜…………おい、オズ!お前もちゃんとご案内しろよ」
「い、いらっしゃいませ……ほんじつはねっネコちゃんッ…デーだ、です」
「足を開くなって、溢れるぞ」
「……クソ、なんなんだこの布切れは!」
特にスロットはダメ。別にハマるとかじゃなくて絵柄揃えごときが俺を舐めるな(?)みたいな感覚だと思う。
ちなみにミルザムはルーレットにオールインして案の定VIP席でケツ振ってる
特にスロットはダメ。別にハマるとかじゃなくて絵柄揃えごときが俺を舐めるな(?)みたいな感覚だと思う。
ちなみにミルザムはルーレットにオールインして案の定VIP席でケツ振ってる
食に関してあまりにも疎かった彼が「誰々が好きそうだから」と取っておいてあげるこの優しさで俺は飯を3杯食ったあとに咽び泣きます
食に関してあまりにも疎かった彼が「誰々が好きそうだから」と取っておいてあげるこの優しさで俺は飯を3杯食ったあとに咽び泣きます
舐める派
→単純に勿体ない。とれる栄養は全て吸収してこそ生存率が上がるというもの。下らん体裁など命の前に不要。
「おい、鼻についてるぞオズ」
「ん」
舐めない派
→嗜好品の類など特に興味無い。わざわざ舌を出してぺろぺろするなぞ子供や慣れ親しんだ奴の前でもないのに恥ずかしい。
「お、オズそこ食べねえの? もーらい!」
「行儀が悪いぞ?」
「勿体ないからいーの」
舐める派
→単純に勿体ない。とれる栄養は全て吸収してこそ生存率が上がるというもの。下らん体裁など命の前に不要。
「おい、鼻についてるぞオズ」
「ん」
舐めない派
→嗜好品の類など特に興味無い。わざわざ舌を出してぺろぺろするなぞ子供や慣れ親しんだ奴の前でもないのに恥ずかしい。
「お、オズそこ食べねえの? もーらい!」
「行儀が悪いぞ?」
「勿体ないからいーの」
「おう。急がなくてもいい」
(……うし、気付いてねえな)
間借りした部屋の一角。最近全くもって戦闘業に精を出していない斑尾は、つい先日闘技大会に出場して華々しく2人の対戦相手をぶっ飛ばした相棒の小さな祝勝会を兼ねて料理を拵えていた。
食感の豊かな食材を使った料理は、既にいくつか食卓に並んでおり、ささやかな祝事を始めようと思えばいつでも始められる──が、普通にやったのではつまらない。とある国では生クリームたっぷりのパイを顔面にぶつけてお祝いするらしい──とソリューション9のゴシップ誌に書かれていたのを斑尾はちゃーんと覚えていたのである
「おう。急がなくてもいい」
(……うし、気付いてねえな)
間借りした部屋の一角。最近全くもって戦闘業に精を出していない斑尾は、つい先日闘技大会に出場して華々しく2人の対戦相手をぶっ飛ばした相棒の小さな祝勝会を兼ねて料理を拵えていた。
食感の豊かな食材を使った料理は、既にいくつか食卓に並んでおり、ささやかな祝事を始めようと思えばいつでも始められる──が、普通にやったのではつまらない。とある国では生クリームたっぷりのパイを顔面にぶつけてお祝いするらしい──とソリューション9のゴシップ誌に書かれていたのを斑尾はちゃーんと覚えていたのである
斑尾は浮気野郎のちんぽ野郎だが俺は一途でピュアラブやぞ
斑尾は浮気野郎のちんぽ野郎だが俺は一途でピュアラブやぞ
密かに欲しがっていたアイスボックスをまさか相棒からサプライズで贈られテンションアガりまくりではしゃいでいたらイヨラエキスを間違って叩き割り10個ふいにする
密かに欲しがっていたアイスボックスをまさか相棒からサプライズで贈られテンションアガりまくりではしゃいでいたらイヨラエキスを間違って叩き割り10個ふいにする
天候:雪または大雪
ET22:00〜24:00
堕落度:3以上〜5以下
好感度:8以上
イベント:「信頼は眠り薬」をクリアしており、かつ一度以上床を共にしている。
概要
ある寒い夜の事。
ここ数日仕事が立て込んだあなたは、遅くに部屋へと戻る。
ベッドには一つの膨らみが。
大変に珍しい事だ。相棒は誘わぬ限り滅多に横にならないというのに……。
一緒に眠ろうと布団を捲ったその先には……。
天候:雪または大雪
ET22:00〜24:00
堕落度:3以上〜5以下
好感度:8以上
イベント:「信頼は眠り薬」をクリアしており、かつ一度以上床を共にしている。
概要
ある寒い夜の事。
ここ数日仕事が立て込んだあなたは、遅くに部屋へと戻る。
ベッドには一つの膨らみが。
大変に珍しい事だ。相棒は誘わぬ限り滅多に横にならないというのに……。
一緒に眠ろうと布団を捲ったその先には……。
などと超強い相棒がいるからモブにイキり散らしてテレポで呼ぼうとしたら普通に海底調査で相棒が出れなかった斑尾君!
「へ?」
──5分後──
「何が片手にも及ばねェって?あ?」
「♥️゛ンン゛ン♥️ンゥ゛ゥ゛ゥ!!♥️」
「ちんぽで窒息死とかどう?ブザマで似合ってんぜ?」
青白毛の身体が足掻く。くぐもる悲鳴と猛烈な抵抗を、男は斑尾の後頭を鷲掴み固定した。
膨れ上がる巨根を捩じ込み、ほんの僅かに動かす事もさせなかった。
本能的な死の恐怖にのたうつ斑尾の鍛えられた身体。やがて爪先がぴん、と一度跳ね──ソレは静かに横たわった
などと超強い相棒がいるからモブにイキり散らしてテレポで呼ぼうとしたら普通に海底調査で相棒が出れなかった斑尾君!
「へ?」
──5分後──
「何が片手にも及ばねェって?あ?」
「♥️゛ンン゛ン♥️ンゥ゛ゥ゛ゥ!!♥️」
「ちんぽで窒息死とかどう?ブザマで似合ってんぜ?」
青白毛の身体が足掻く。くぐもる悲鳴と猛烈な抵抗を、男は斑尾の後頭を鷲掴み固定した。
膨れ上がる巨根を捩じ込み、ほんの僅かに動かす事もさせなかった。
本能的な死の恐怖にのたうつ斑尾の鍛えられた身体。やがて爪先がぴん、と一度跳ね──ソレは静かに横たわった
色事を生業とする者には本来、永遠に手にはいらないはずのものを彼は持ってきてくれたのだから……いっとう大事にしなさいね。
(押し寄せるデスアクメエンド)
色事を生業とする者には本来、永遠に手にはいらないはずのものを彼は持ってきてくれたのだから……いっとう大事にしなさいね。
(押し寄せるデスアクメエンド)
愛を歌い望む夜々の日々
望みを叶える王子様は
紅き仮面に具足の音
乾いた血を一欠片
踊れ踊れよ青星
来る死神の為
愛を歌い望む夜々の日々
望みを叶える王子様は
紅き仮面に具足の音
乾いた血を一欠片
踊れ踊れよ青星
来る死神の為
いいじゃん。
他より良い酒、良い飯、良い服着てさ……そこらで苦労してる一端の奴等より全然マシだろ。
俺達は金で愛を売ってるだろ?
「お前知らねえの? 愛ってすげえんだぜ。遠い黄金の国に沈む金銀財宝より希少で、古いアラグに眠る巨大な化物より強いんだぞ」
たとえ話かよ……何かの本の受け売りか?
まぁ、判ってるのは娼夫が愛を語るんじゃねえってコト。とっとと行くぞ、今日も酒とオッサンのきたねぇ舌を受け入れるのが俺らの仕事だ
いいじゃん。
他より良い酒、良い飯、良い服着てさ……そこらで苦労してる一端の奴等より全然マシだろ。
俺達は金で愛を売ってるだろ?
「お前知らねえの? 愛ってすげえんだぜ。遠い黄金の国に沈む金銀財宝より希少で、古いアラグに眠る巨大な化物より強いんだぞ」
たとえ話かよ……何かの本の受け売りか?
まぁ、判ってるのは娼夫が愛を語るんじゃねえってコト。とっとと行くぞ、今日も酒とオッサンのきたねぇ舌を受け入れるのが俺らの仕事だ