❤️とうらぶ、グラブル、サイレントヒルfなど
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寿雛、白黒寿幸×雛子をメインに愛でます
NLはがるまに民で、執着どエロを求めて彷徨ってる
推し声優さんは、主水Ashさん、一条ひらめさん、八神仙さんで、病みボイスが好き
あの、とてもえてぃですよね……
唇が肉厚で、ほんのり微笑んでて、その唇で雛子の名を呼ぶんですよ……
幼少期から雛子を想い、雛子を娶るために、地位も権力も金も全て手に入れるんですよ……
情緒が壊れる
あの、とてもえてぃですよね……
唇が肉厚で、ほんのり微笑んでて、その唇で雛子の名を呼ぶんですよ……
幼少期から雛子を想い、雛子を娶るために、地位も権力も金も全て手に入れるんですよ……
情緒が壊れる
これは術じゃないんだよ通常時ですでにこんなにも溢れ出る色気と魅力があるんだよ。もう存在そのものが魅了の術みたいなもんだよ
これは術じゃないんだよ通常時ですでにこんなにも溢れ出る色気と魅力があるんだよ。もう存在そのものが魅了の術みたいなもんだよ
泰江さんの狐面の男
泰江さんの狐面の男
とりあえず、寿幸さんのポストカード当たってよかったー
咲子ちゃんもちゃんと写真撮ってきた
とりあえず、寿幸さんのポストカード当たってよかったー
咲子ちゃんもちゃんと写真撮ってきた
惰性でプレイするのでなく、グラブルが好きだからプレイしていて欲しい
当たり前のことだけど、あくまでも『ゲーム』だから枷になってはいけない。生活の中でホッとひと息つける場所じゃないと、と思う。その為の場所がウチの騎空団だったらいいな
って感じなのかなー
団の稼働はあんまないけど、各々グラブルを楽しんでくれるのが一番だから、団(私)から何かを求めることはないのかもしれない
惰性でプレイするのでなく、グラブルが好きだからプレイしていて欲しい
当たり前のことだけど、あくまでも『ゲーム』だから枷になってはいけない。生活の中でホッとひと息つける場所じゃないと、と思う。その為の場所がウチの騎空団だったらいいな
って感じなのかなー
団の稼働はあんまないけど、各々グラブルを楽しんでくれるのが一番だから、団(私)から何かを求めることはないのかもしれない
私はあまりにも放任主義すぎるのかな?とも思ったりした。でも、まぁ、現状それで回ってるからいいのかもしれないけど
ホントにそれでいいのか、みんな楽しんでプレイできてるのか、ってところは気になる
私はあまりにも放任主義すぎるのかな?とも思ったりした。でも、まぁ、現状それで回ってるからいいのかもしれないけど
ホントにそれでいいのか、みんな楽しんでプレイできてるのか、ってところは気になる
寿幸は幼少期に狐に取り憑かれてるというか狐が主人格になってるのでは?取り憑かれてるというより、肉体の乗っ取りに近いものだと思う
2週目で得られる情報だけで、ちゃんと見直さないとダメかなー
他の人の考察や感想見てると、同じゲームしたんだよね?と思う時ある。私ももっとやり込まないと
寿幸は幼少期に狐に取り憑かれてるというか狐が主人格になってるのでは?取り憑かれてるというより、肉体の乗っ取りに近いものだと思う
2週目で得られる情報だけで、ちゃんと見直さないとダメかなー
他の人の考察や感想見てると、同じゲームしたんだよね?と思う時ある。私ももっとやり込まないと
互いの存在を認知してるから厳密には違うけど、現象としてはそんな感じなんだよなー
洗脳の怖いところはなんだろ?
従順になってしまうところかな。依存性の有無はどっちもありそう。
とりあえず寿幸の場合、財力と地位と執着度合いなら雛子が廃人になっても捨てないし面倒見れるから問題ないというか、まだ許されそうって思ってしまうのかもしれない
互いの存在を認知してるから厳密には違うけど、現象としてはそんな感じなんだよなー
洗脳の怖いところはなんだろ?
従順になってしまうところかな。依存性の有無はどっちもありそう。
とりあえず寿幸の場合、財力と地位と執着度合いなら雛子が廃人になっても捨てないし面倒見れるから問題ないというか、まだ許されそうって思ってしまうのかもしれない
雛子は長年、手紙のやり取りで着実に寿幸を意識するようになってるんだよね。そこに好意を持つ香が焚きしめられていたり、接し方に術が織り交ぜられていて雛子の意思は術に左右されたもの、という解釈は理解できる。
たださ、魅力的な人って話し方や眼差しに惹かれるものがあるから、寿幸の術はその延長だと思うと、稲荷の秘術ってそこまで悪意的にいうほどなのかな?と思ったり。
雛子は長年、手紙のやり取りで着実に寿幸を意識するようになってるんだよね。そこに好意を持つ香が焚きしめられていたり、接し方に術が織り交ぜられていて雛子の意思は術に左右されたもの、という解釈は理解できる。
たださ、魅力的な人って話し方や眼差しに惹かれるものがあるから、寿幸の術はその延長だと思うと、稲荷の秘術ってそこまで悪意的にいうほどなのかな?と思ったり。
えちちシーン書くなら、例え童貞だろうと、したことなかったとしても、数えきれないおなぬで磨かれた匠の右手でイマジナリーセッススの極みを突き詰めた小説書きたいもんだ
えちちシーン書くなら、例え童貞だろうと、したことなかったとしても、数えきれないおなぬで磨かれた匠の右手でイマジナリーセッススの極みを突き詰めた小説書きたいもんだ
寿幸さんはその大きな体と大きな手で雛子ちゃんを密着種付けプレスのち松葉崩しのち寝バックで抱き潰してください。
個人的にイキ潮は無しの方向で。せーし流れちゃうからね。寿幸さんなら潮吹きしやすい箇所を突くなんて真似はせず、しっかり種付けします。
寿幸さんはその大きな体と大きな手で雛子ちゃんを密着種付けプレスのち松葉崩しのち寝バックで抱き潰してください。
個人的にイキ潮は無しの方向で。せーし流れちゃうからね。寿幸さんなら潮吹きしやすい箇所を突くなんて真似はせず、しっかり種付けします。
治安悪いお声がとても良き~
治安悪いお声がとても良き~
体格差やばい。えろい。手握ってる。えろい。腕に手を置いてる。えろい。この距離感よ。えろい。何もかもがえろすぎて、大興奮している。
寿幸さん全体的に色素薄くて、雛子が健康的な肌色しているのも良き良き。色素の薄さから一見儚げに見えるけど肩幅や胸板、首の太さも手の大きさも一般男性より男らしい体つきしてるからね、遠目で見てた時と間近で触れ合った時のギャップに雛子ちゃんはめろってもいいんだよ?あーえも。何もかもがえもいしえろい。
x.com/silenthill_j...
体格差やばい。えろい。手握ってる。えろい。腕に手を置いてる。えろい。この距離感よ。えろい。何もかもがえろすぎて、大興奮している。
寿幸さん全体的に色素薄くて、雛子が健康的な肌色しているのも良き良き。色素の薄さから一見儚げに見えるけど肩幅や胸板、首の太さも手の大きさも一般男性より男らしい体つきしてるからね、遠目で見てた時と間近で触れ合った時のギャップに雛子ちゃんはめろってもいいんだよ?あーえも。何もかもがえもいしえろい。
x.com/silenthill_j...
今年もよろしくお願いします
新年最初の寿雛は寿幸さんの独占欲から始まりました。文字数足らなくてどろっと感を出せなかった。精進します。
今年もよろしくお願いします
新年最初の寿雛は寿幸さんの独占欲から始まりました。文字数足らなくてどろっと感を出せなかった。精進します。
寿幸と雛子はともに挨拶回りをし、祭祀としても取り回らなくてはならなかった。
ふぅ、と隠れるように息を吐き出した雛子に寿幸は気遣わしげに声をかけた。
「疲れたかい?」
「あ…すみません」
「いやいいんだよ。少し休みなさい」
「でも、皆様が」
「私がお相手してくるので問題ない」
雛子を説得して休ませた寿幸だが、内心ではそれだけでは足りないと感じていた。本当なら誰にも雛子を見せたくない。お披露目などしたくもなかった。
「悪習は変えるべきだよな」
寿幸と雛子はともに挨拶回りをし、祭祀としても取り回らなくてはならなかった。
ふぅ、と隠れるように息を吐き出した雛子に寿幸は気遣わしげに声をかけた。
「疲れたかい?」
「あ…すみません」
「いやいいんだよ。少し休みなさい」
「でも、皆様が」
「私がお相手してくるので問題ない」
雛子を説得して休ませた寿幸だが、内心ではそれだけでは足りないと感じていた。本当なら誰にも雛子を見せたくない。お披露目などしたくもなかった。
「悪習は変えるべきだよな」
ホントね、サイレントヒルfにハマるのは想定外だった。
ホラーは映画や小説とかで元々大好きだから、サイレントヒルf自体は楽しめる確信はあったんだけど、アクションゲームをしたことがなかったからそこが大問題だったからプレイする気はなかったんだ。なかったんだけど語るからにはプレイしなきゃという使命感だけででクリアしたよね。途中エアプ勢からネタバレ食らいそうになってかなり気ぃ悪くしたりもしたけど、自分でやり切ってホントよかった。楽しかった。
ホントね、サイレントヒルfにハマるのは想定外だった。
ホラーは映画や小説とかで元々大好きだから、サイレントヒルf自体は楽しめる確信はあったんだけど、アクションゲームをしたことがなかったからそこが大問題だったからプレイする気はなかったんだ。なかったんだけど語るからにはプレイしなきゃという使命感だけででクリアしたよね。途中エアプ勢からネタバレ食らいそうになってかなり気ぃ悪くしたりもしたけど、自分でやり切ってホントよかった。楽しかった。
紆余曲折あったが、こうして共に年を過ごせるようになるまでどのくらいの年月がかかっただろう。ようやく雛子と添い遂げることができた。幼き日々の苦節もこの日の為にあったと思えば可愛いものだ。口煩かった母はもうなく、父と義兄もいない。雛子が不自由なく過ごす為には、あと一駒進めれば全てが整う。
寿幸の口元に仄暗い笑みが浮かぶ。
「雛子、愛してるよ」
年の瀬、ヤンデレ寿雛
サイレントヒルfにハマって楽しい日々を過ごせました。
皆様、ありがとうございます。来年も、どうぞよろしくお願いします。
紆余曲折あったが、こうして共に年を過ごせるようになるまでどのくらいの年月がかかっただろう。ようやく雛子と添い遂げることができた。幼き日々の苦節もこの日の為にあったと思えば可愛いものだ。口煩かった母はもうなく、父と義兄もいない。雛子が不自由なく過ごす為には、あと一駒進めれば全てが整う。
寿幸の口元に仄暗い笑みが浮かぶ。
「雛子、愛してるよ」
年の瀬、ヤンデレ寿雛
サイレントヒルfにハマって楽しい日々を過ごせました。
皆様、ありがとうございます。来年も、どうぞよろしくお願いします。
九尾おじいちゃんは、何気に雛子ちゃんのこと大いに気に入ってて(紙片で雛子に手を出そうとするようなことを書いてた)祝言の時もご機嫌でお酒飲んじゃって、寿幸の口を借りて言わなくていい事を言うから嫁さん怒って白紙になっちゃったんだよ?分かってる?
九尾おじいちゃんは、何気に雛子ちゃんのこと大いに気に入ってて(紙片で雛子に手を出そうとするようなことを書いてた)祝言の時もご機嫌でお酒飲んじゃって、寿幸の口を借りて言わなくていい事を言うから嫁さん怒って白紙になっちゃったんだよ?分かってる?
「雛子、茶菓子はどうだい?」
「はい…いただきます。あの、」
「ん?」
「お手伝いしなくていいのでしょうか?」
嫁入りしてからというもの、こうして寿幸とお茶をしている時間が長い。名家なだけあって女中が全てやってくれるのだ。
「大丈夫だよ、それより雛子には新年に備えてゆっくりしなさい」
「新年?」
「九尾のおじい様もいらっしゃる」
その一言で雛子は納得した。あの方は酒に酔われてしまう方だ。祝言の日を思い出し雛子は大人しく新年に向け寛ぐことにした。
「雛子、茶菓子はどうだい?」
「はい…いただきます。あの、」
「ん?」
「お手伝いしなくていいのでしょうか?」
嫁入りしてからというもの、こうして寿幸とお茶をしている時間が長い。名家なだけあって女中が全てやってくれるのだ。
「大丈夫だよ、それより雛子には新年に備えてゆっくりしなさい」
「新年?」
「九尾のおじい様もいらっしゃる」
その一言で雛子は納得した。あの方は酒に酔われてしまう方だ。祝言の日を思い出し雛子は大人しく新年に向け寛ぐことにした。