Yutaka Moteki
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Yutaka Moteki
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退職老人。小説を読むこと、ウェブログを書くこと、家の近くでのサイクリングなどが趣味。

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February 17, 2026 at 6:20 AM
February 17, 2026 at 4:08 AM
> 左翼(反資本主義で、自由より平等を良しとする立場)であって、リベラル(伝統に囚われない自由主義)ではありません。
(野村修也 氏)

政治的リベラリズムと資本主義の修正とは矛盾するものではない。
自由と平等はどちらかを選ぶものではなく、かならずしも相互排他的な概念とは言えない。
野村氏の理解はまともではない。
February 17, 2026 at 2:17 AM
> 左右に分かれる政党と“真ん中”に集まる有権者 有権者が見る政党の右~左のグラデーション

「保革尺度」というのがちょっとおかしい。
February 16, 2026 at 2:27 AM
February 15, 2026 at 8:06 AM
> ちなみに与野党の選挙区候補者数の総計は今回が1119人で、2021年の857人から著しく増加しています。選挙区は1人しか当選できませんから、各区の自民党候補は原則1人です。今回は野党間の選挙協力もなく、中道改革連合や国民民主党、共産党などの候補が乱立して票が分散し、自民党を利する構図になったということです。
中道惨敗、小川淳也新体制にまず必要なこと 自民圧勝、陰の要因は「1119人」〈久米晃が解く 政界の実相〉:東京新聞デジタル
2月8日投開票の衆院選で、高市早苗首相が率いる自民党が圧勝した。定数465に対し、獲得議席は追加公認1人を含め、党単独で3分の2を超え...
www.tokyo-np.co.jp
February 14, 2026 at 10:57 PM
選挙の分析(ココログ掲載分) | Notion
福岡県の選挙の分析
moteki-yutaka.notion.site
February 14, 2026 at 7:58 AM
> 自分は中立だと主張する人や、あたかも中立があるかのように語る人は、自分がどういう観点で、どういうイデオロギー的な立場でものを語っているかという自覚が少ないように思います。特に権力を持っている側が、都合が悪くなって「あなたは偏っている」という話をし始めた時は、注意が必要です。
「中立」持ち出す側は無色透明? 権力者が「偏り」言い出したら注意:朝日新聞
中立、公平――。折に触れてこの言葉が掲げられ、行政やメディア、教育などに求められてきました。では「中立」とは、どのような態度のことなのでしょうか。その留意すべきこととは? 政治学者で「中立とは何か」…
www.asahi.com
February 14, 2026 at 4:59 AM
> ネットの画面の後ろにも国民がいる。若者も鬼ではない。選挙で大敗した野党に「ざまぁみろ」と思っているような若者に、「可哀想だ。応援してあげなくちゃ」と思わせるにはどうしたらいいか。本気で考えるべき時が来ている。

何が言いたいのだろうか?
とにかく、「作法の先生」のような言い方だ。
レトリックが大事だということは認めるが、
「可哀想だ。応援してあげなくちゃ」と思わせることを本気に考えるべきだとは何というアドバイスだろうか。
社会学的分析とはいえない。
「高市首相をいじめる攻撃的なおじさん集団」社会学者が見たリベラルな若者ほど"立民離れ"起こした根本原因(プレジデントオンライン) - Yahoo!ニュース
2月8日に行われた衆議院議員選挙で、与党の自民党は単独で定数465の3分の2の議席を得た一方、野党の立憲民主党と公明党が結成した新党の「中道改革連合」は、約7割の議席を失った。武蔵大学社会学部教授の
news.yahoo.co.jp
February 14, 2026 at 3:31 AM
> 自民党は今回、衆院で再可決を可能とする3分の2を超す議席を単独で占めた。野党にとって、政権交代はおろか、議会としてのチェック機能を十分に果たせるかどうかさえ瀬戸際という状況だ。議会政治として未知の領域である「2026年体制」に突入した感すら禁じ得ない。
「立憲民主党」大惨敗は必然だった!? これで3度目「駆け込み新党立ち上げ」での敗北 「野田」「安住」「枝野」「岡田」…15年前と変わらぬ顔ぶれの党運営(4ページ目) | デイリー新潮
総選挙で歴史的大惨敗に終わった「中道改革連合」。立憲民主党と公明党の衆議院議員によって結成された新党だが、旧公明勢は比例名簿上位へ登載されたことにより28名の候補者全員が当選しているため、実態は、旧立民勢の“一人負け”と言える。…
www.dailyshincho.jp
February 13, 2026 at 11:29 PM
参議院の会派
February 13, 2026 at 10:58 AM
ブログを「2026年以降の記録」として今年の1月から書き始めた。
それまでに別のブログで書いてきたものは加筆や修正にとどめようと思った。
新しいブログで補遺を書いていこうとした。
どうやら様子が少し変わってきた。
数日前にタイトルに「未来へのメモ」という言葉を付け加えた。
そのあと、英語のタイトルを前面に出し、付け加えた言葉は外した。
「Archives from 2026 Onward and Notes for the Future | 2026年以降の記録」というタイトルになった。
なんだか縁起の悪いタイトルになってしまったような気もする。
自分が10年後に読んでどう感じるだろうか。
Archives from 2026 Onward and Notes for the Future | 2026年以降の記録
https://ab.cocolog-nifty.com/note/
ab.cocolog-nifty.com
February 13, 2026 at 5:47 AM
> 加藤 惨敗を喫した中道改革連合の過ちは、直近まで与野党として対峙(たいじ)していた二つの党が、党首会談後たった数日で新党を結成してしまったことにあります。熟議が大事と国民に説いた人々が、合流に際して表だった議論をまったくおこなっていなかった。比例名簿にしても、上位には旧公明党議員がずらっと並ぶ。あのような名簿でよいのか、立憲サイドは所属議員や支持者の意見を聞き、議論をすべきでした。
February 13, 2026 at 2:27 AM
つじつまが合わない政策が掲げられているという意見。
同感だ。
February 12, 2026 at 2:19 AM
February 11, 2026 at 3:58 AM
> 武田氏は自民支持層の8割近くをまとめ、無党派層の3割、国民、参政各支持層の2割にも食い込んだ。公明党の流れをくむ中道の支持層は1割止まりだった。30代と70歳以上が5割前後、他の年代も4割前後の支持を集めた。
> 中道新人の辻智之氏は中道支持層の7割、. . .
--- 西日本新聞

この「(公明党の流れをくむ)中道の支持層」というものの実体は何なのだろうか?

比例代表の得票数との関係を確認してみたい。
February 10, 2026 at 3:40 AM