『日々の光 Daily Light 石居麻耶 絵画と言葉の作品集』
刊行:2025年2月2日
A4サイズ(縦) 164ページ
価格:5,720円(税込)
初版300部
〈販売場所〉
Gallery MUMON、佐藤美術館、柳井美術など。
※自主制作本につき書店での販売はありません。
〈画集の販売について〉
刊行は2025年2月2日となっておりますが、ご購入できる日時は各販売場所での準備期間や営業時間によって異なりますので、よろしくお願いいたします。
※Gallery MUMONでは2月6日から販売開始予定です。
諏訪敦さんの個展「きみはうつくしい」を拝見いたしました。個人的に深い記憶に在り続ける作品もあり、幾層にも重なる凍てついた時間が静かに解凍されてゆくのを感じます。
心動かす絵画の力。画家の「心臓/真像」と対面できたかのようでした。
@天王洲 WHAT MUSEUM
諏訪敦さんの個展「きみはうつくしい」を拝見いたしました。個人的に深い記憶に在り続ける作品もあり、幾層にも重なる凍てついた時間が静かに解凍されてゆくのを感じます。
心動かす絵画の力。画家の「心臓/真像」と対面できたかのようでした。
@天王洲 WHAT MUSEUM
先日出演いたしましたキリスト教放送局 日本FEBC「コーヒーブレイク・インタビュー」1/10放送の聴取可能期限があと1週間となりました。幼少期から今の作品制作に至るまで等ご聴取いただけましたら幸いです
Netラジオ1566: 1/10(土) netradio1566.blogspot.com/2026/01/0110...
先日出演いたしましたキリスト教放送局 日本FEBC「コーヒーブレイク・インタビュー」1/10放送の聴取可能期限があと1週間となりました。幼少期から今の作品制作に至るまで等ご聴取いただけましたら幸いです
Netラジオ1566: 1/10(土) netradio1566.blogspot.com/2026/01/0110...
2026年1月29日(木)から始まった「鸞翔鳳集Vol.16」にアクリル絵画作品の新作1点で参加しております。
2月14日(土)までの開催です。
会期中は土曜日に在廊いたします。
会場:Gallery MUMON
〒104-0061 東京都中央区銀座4-13-3
mumon.artcafe.co.jp
火−土:11:00〜19:00 休廊:日・月
#GalleryMUMON
#鸞翔鳳集
2026年1月29日(木)から始まった「鸞翔鳳集Vol.16」にアクリル絵画作品の新作1点で参加しております。
2月14日(土)までの開催です。
会期中は土曜日に在廊いたします。
会場:Gallery MUMON
〒104-0061 東京都中央区銀座4-13-3
mumon.artcafe.co.jp
火−土:11:00〜19:00 休廊:日・月
#GalleryMUMON
#鸞翔鳳集
「鸞翔鳳集Vol.16」
会期:2026年1月29日(木)〜2月14日(土)
火−土:11:00〜19:00 休廊:日・月
アクリル絵画作品の新作1点出展いたします。
会場:Gallery MUMON
〒104-0061 東京都中央区銀座4-13-3
mumon.artcafe.co.jp
在廊日:初日、土曜日
「鸞翔鳳集Vol.16」
会期:2026年1月29日(木)〜2月14日(土)
火−土:11:00〜19:00 休廊:日・月
アクリル絵画作品の新作1点出展いたします。
会場:Gallery MUMON
〒104-0061 東京都中央区銀座4-13-3
mumon.artcafe.co.jp
在廊日:初日、土曜日
Life is full of surprises, and I'm thankful for them.
(2026/1/23)
LIVE
核P-MODEL「unZIP / 非コード人のアコード」@Toyosu PIT
Life is full of surprises, and I'm thankful for them.
(2026/1/23)
LIVE
核P-MODEL「unZIP / 非コード人のアコード」@Toyosu PIT
多摩美術大学芸術学科フィールドワーク設計ゼミが発行しているWebMagazineタマガに記事を掲載していただきました。
「絵と言葉のチカラ展」の作品を中心に、制作テーマやこれまでとこれからのことなど書いていただいています。
取材・文は宮崎真菜さんです。
見落としていた日常を桜で描く【石居麻耶(イラストレーター、アーティスト)】|多摩美術大学芸術学科フィールドワーク設計ゼミ @aogawageige77
note.com/tamaga/n/n47...
#タマガ
#多摩美術大学
#フィールドワーク設計
#絵と言葉のチカラ展
多摩美術大学芸術学科フィールドワーク設計ゼミが発行しているWebMagazineタマガに記事を掲載していただきました。
「絵と言葉のチカラ展」の作品を中心に、制作テーマやこれまでとこれからのことなど書いていただいています。
取材・文は宮崎真菜さんです。
見落としていた日常を桜で描く【石居麻耶(イラストレーター、アーティスト)】|多摩美術大学芸術学科フィールドワーク設計ゼミ @aogawageige77
note.com/tamaga/n/n47...
#タマガ
#多摩美術大学
#フィールドワーク設計
#絵と言葉のチカラ展
◇ラジオ番組出演
キリスト教放送局 日本FEBC
「コーヒーブレイク・インタビュー」
・放送日 2026年1月10日(土)
・FEBCラジオ AM1566kHz
夜10時4分より約28分間放送(日本全国)
・https://www.febcjp.com/ で
放送日の朝より1か月間聴取可能。
◇ラジオ番組出演
キリスト教放送局 日本FEBC
「コーヒーブレイク・インタビュー」
・放送日 2026年1月10日(土)
・FEBCラジオ AM1566kHz
夜10時4分より約28分間放送(日本全国)
・https://www.febcjp.com/ で
放送日の朝より1か月間聴取可能。
昨年もいろいろと感謝ばかりでした。
今年もよろしくお願いいたします。
Wishing you many happy memories in 2026.
◇ラジオ番組に出演することになりました。
(生放送ではなく収録したものが放送されます)
キリスト教放送局 日本FEBC
「コーヒーブレイク・インタビュー」
・放送日 2026年1月10日(土曜日)
・FEBCラジオ AM1566kHz
夜10時4分より約28分間放送(日本全国)
・インターネットは、
www.febcjp.com で
放送日の朝より1か月間聴取可能。
昨年もいろいろと感謝ばかりでした。
今年もよろしくお願いいたします。
Wishing you many happy memories in 2026.
◇ラジオ番組に出演することになりました。
(生放送ではなく収録したものが放送されます)
キリスト教放送局 日本FEBC
「コーヒーブレイク・インタビュー」
・放送日 2026年1月10日(土曜日)
・FEBCラジオ AM1566kHz
夜10時4分より約28分間放送(日本全国)
・インターネットは、
www.febcjp.com で
放送日の朝より1か月間聴取可能。
Merry Christmas.
May god bless you
on this special day.
Merry Christmas.
May god bless you
on this special day.
『オール讀物』(文藝春秋)
2025年1・2月号から表紙絵を担当しております。
12月22日発売の2026年1・2月号の表紙絵は
新たな年の始まりである号の表紙ということで
初日の出を迎える犬と猫の光景を描きました。
『オール讀物』
books.bunshun.jp/list/mag/ooru
#オール讀物
『オール讀物』(文藝春秋)
2025年1・2月号から表紙絵を担当しております。
12月22日発売の2026年1・2月号の表紙絵は
新たな年の始まりである号の表紙ということで
初日の出を迎える犬と猫の光景を描きました。
『オール讀物』
books.bunshun.jp/list/mag/ooru
#オール讀物
『オール讀物』(文藝春秋)表紙絵担当が始まった2025年1・2月号からの表紙を並べてみました。
犬と猫の「旅」というテーマで、春夏秋冬の節目に見られる光景をより意識して見つめるようになったように思います。
2026年はどのような「旅」になるでしょうか。
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
『オール讀物』
books.bunshun.jp/list/mag/ooru
#オール讀物
『オール讀物』(文藝春秋)表紙絵担当が始まった2025年1・2月号からの表紙を並べてみました。
犬と猫の「旅」というテーマで、春夏秋冬の節目に見られる光景をより意識して見つめるようになったように思います。
2026年はどのような「旅」になるでしょうか。
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
『オール讀物』
books.bunshun.jp/list/mag/ooru
#オール讀物
『オール讀物』(文藝春秋)
2025年1・2月号から表紙絵を担当しております。
12月22日発売の2026年1・2月号の表紙絵は初日の出を迎える犬と猫の光景を描きました。
『オール讀物』
books.bunshun.jp/list/mag/ooru
#オール讀物
『オール讀物』(文藝春秋)
2025年1・2月号から表紙絵を担当しております。
12月22日発売の2026年1・2月号の表紙絵は初日の出を迎える犬と猫の光景を描きました。
『オール讀物』
books.bunshun.jp/list/mag/ooru
#オール讀物
『オール讀物』(文藝春秋)2025年1・2月号から表紙絵を担当しております。
10月22日発売の2025年11・12月号の表紙絵です。
表紙絵の担当が始まってから無事に1年が過ぎようとしています。
犬と猫のささやかな旅の光景は続いてゆきますのでよろしくお願いいたします。
文学作品の魅力が詰まった「オール讀物」。
表紙絵の光景が様々な文学作品との出会いのきっかけになったり、楽しめるものになりましたら幸いです。
『オール讀物』
books.bunshun.jp/list/mag/ooru
#オール讀物
『オール讀物』(文藝春秋)2025年1・2月号から表紙絵を担当しております。
10月22日発売の2025年11・12月号の表紙絵です。
表紙絵の担当が始まってから無事に1年が過ぎようとしています。
犬と猫のささやかな旅の光景は続いてゆきますのでよろしくお願いいたします。
文学作品の魅力が詰まった「オール讀物」。
表紙絵の光景が様々な文学作品との出会いのきっかけになったり、楽しめるものになりましたら幸いです。
『オール讀物』
books.bunshun.jp/list/mag/ooru
#オール讀物
『オール讀物』(文藝春秋)2025年1・2月号から表紙絵を担当しております。
10月22日発売の2025年11・12月号の表紙絵は長野県のりんご農園で収穫の時を迎える犬と猫の光景です。
『オール讀物』
books.bunshun.jp/list/mag/ooru
#オール讀物
『オール讀物』(文藝春秋)2025年1・2月号から表紙絵を担当しております。
10月22日発売の2025年11・12月号の表紙絵は長野県のりんご農園で収穫の時を迎える犬と猫の光景です。
『オール讀物』
books.bunshun.jp/list/mag/ooru
#オール讀物
「FUTURE CLASSIC - 現代日本美術展 - 未来への序章」に参加予定です。
ご都合よろしければ、お越しいただけましたら幸いです。
会場:伊勢丹浦和店
6階ザ・ステージ#6アート
会期:10月15日(水)〜21日(火)
※最終日は午後5時終了
「FUTURE CLASSIC - 現代日本美術展 - 未来への序章」に参加予定です。
ご都合よろしければ、お越しいただけましたら幸いです。
会場:伊勢丹浦和店
6階ザ・ステージ#6アート
会期:10月15日(水)〜21日(火)
※最終日は午後5時終了
万城目学さんのエッセイ集『万感のおもい』(文春文庫)本日10月7日発売です。表紙装画を担当いたしました。
読み進めるとエッセイを通して目の前の日常も彩られ、心軽やかになってゆく一冊だと思えています。
確かな人生の手触りに涙がにじむエッセイ集『万感のおもい』万城目学 | 文春文庫 share.google/UwJSqdlSBKkD...
#万城目学
#文春文庫
万城目学さんのエッセイ集『万感のおもい』(文春文庫)本日10月7日発売です。表紙装画を担当いたしました。
読み進めるとエッセイを通して目の前の日常も彩られ、心軽やかになってゆく一冊だと思えています。
確かな人生の手触りに涙がにじむエッセイ集『万感のおもい』万城目学 | 文春文庫 share.google/UwJSqdlSBKkD...
#万城目学
#文春文庫
『オール讀物』(文藝春秋)2025年1・2月号から表紙絵を担当しております。
8月22日発売の2025年9・10月号の表紙絵です。
『オール讀物』
books.bunshun.jp/list/mag/ooru
#オール讀物
『オール讀物』(文藝春秋)2025年1・2月号から表紙絵を担当しております。
8月22日発売の2025年9・10月号の表紙絵です。
『オール讀物』
books.bunshun.jp/list/mag/ooru
#オール讀物
松嶋智左さんの『流警 水地川温泉事件ファイル』(集英社文庫)の表紙装画を担当いたしました。流警シリーズ第1弾の『流警 傘見警部交番事件ファイル』の表紙装画から続けて担当しております。今回は第3弾です。
『流警シリーズ』
bunko.shueisha.co.jp/library/rukei/
#松嶋智左
#流警
松嶋智左さんの『流警 水地川温泉事件ファイル』(集英社文庫)の表紙装画を担当いたしました。流警シリーズ第1弾の『流警 傘見警部交番事件ファイル』の表紙装画から続けて担当しております。今回は第3弾です。
『流警シリーズ』
bunko.shueisha.co.jp/library/rukei/
#松嶋智左
#流警
『オール讀物』(文藝春秋)2025年1・2月号から表紙絵を担当しております。
8月22日発売の2025年9・10月号の表紙絵は赤煉瓦の水路橋を訪れた犬と猫の光景です。
『オール讀物』
books.bunshun.jp/list/mag/ooru
#オール讀物
『オール讀物』(文藝春秋)2025年1・2月号から表紙絵を担当しております。
8月22日発売の2025年9・10月号の表紙絵は赤煉瓦の水路橋を訪れた犬と猫の光景です。
『オール讀物』
books.bunshun.jp/list/mag/ooru
#オール讀物
「サンデー毎日」連載時に挿絵を担当いたしました今野敏さんの『エンドロール』(毎日新聞出版)が単行本となって刊行されました。この度は写真との組み合わせということで、私の担当は表紙装画の人物の部分です。カバーを外したときにも絵があります。
『エンドロール 警視庁FCⅢ』(今野敏/毎日新聞出版)
mainichibooks.com/books/novel-...
#今野敏
#エンドロール
#毎日新聞出版
「サンデー毎日」連載時に挿絵を担当いたしました今野敏さんの『エンドロール』(毎日新聞出版)が単行本となって刊行されました。この度は写真との組み合わせということで、私の担当は表紙装画の人物の部分です。カバーを外したときにも絵があります。
『エンドロール 警視庁FCⅢ』(今野敏/毎日新聞出版)
mainichibooks.com/books/novel-...
#今野敏
#エンドロール
#毎日新聞出版
7月9日(水)より鶴屋(熊本県)にて開催される「現代日本美術 人気作家版画展」に参加いたします。アクリル絵画も展示予定です。
会期:7月9日(水)~15日(火)
※最終日は午後4時閉場
場所:鶴屋 (熊本県)本館8階 美術
www.tsuruya-dept.co.jp/floor/m_floo...
通常営業:午前10時~午後7時
※詳細は鶴屋のウェブサイトをご覧いただけましたら幸いです。
7月9日(水)より鶴屋(熊本県)にて開催される「現代日本美術 人気作家版画展」に参加いたします。アクリル絵画も展示予定です。
会期:7月9日(水)~15日(火)
※最終日は午後4時閉場
場所:鶴屋 (熊本県)本館8階 美術
www.tsuruya-dept.co.jp/floor/m_floo...
通常営業:午前10時~午後7時
※詳細は鶴屋のウェブサイトをご覧いただけましたら幸いです。
『オール讀物』(文藝春秋)2025年1・2月号から表紙絵を担当しております。
6月20日発売の2025年7・8月号の表紙絵です。
『オール讀物』
books.bunshun.jp/list/mag/ooru
#オール讀物
『オール讀物』(文藝春秋)2025年1・2月号から表紙絵を担当しております。
6月20日発売の2025年7・8月号の表紙絵です。
『オール讀物』
books.bunshun.jp/list/mag/ooru
#オール讀物
『オール讀物』(文藝春秋)2025年1・2月号から表紙絵を担当しております。
6月20日発売の2025年7・8月号の表紙絵は、旅する犬と猫が青い海のきらめく南の島を訪れた光景です。
このところ暑さが増してきました。
季節を巡る旅も夏を迎えています。
『オール讀物』
books.bunshun.jp/list/mag/ooru
#オール讀物
『オール讀物』(文藝春秋)2025年1・2月号から表紙絵を担当しております。
6月20日発売の2025年7・8月号の表紙絵は、旅する犬と猫が青い海のきらめく南の島を訪れた光景です。
このところ暑さが増してきました。
季節を巡る旅も夏を迎えています。
『オール讀物』
books.bunshun.jp/list/mag/ooru
#オール讀物
広島県の福屋八丁堀本店で開催予定の「現代日本美術 人気作家版画展」に参加いたします。版画とアクリル絵具の作品1点、ペン画数点を展示予定です。
会期:2025年5月1日(木)〜5月7日(水)
〈最終日16時閉場〉
会場:福屋八丁堀本店 7階美術画廊
広島県の福屋八丁堀本店で開催予定の「現代日本美術 人気作家版画展」に参加いたします。版画とアクリル絵具の作品1点、ペン画数点を展示予定です。
会期:2025年5月1日(木)〜5月7日(水)
〈最終日16時閉場〉
会場:福屋八丁堀本店 7階美術画廊