「なぁなぁ、kyoyaって好きな子おるん?」
興味本位で聞いてみたこの質問をこんなにも後悔するなんて思いもしなかった。
特に依頼するような案件もなく、雑務で時間を潰しているような時にやってきたkyoya。休憩がてら、gpsに頼んだ珈琲と茶菓子で軽く雑談をしていた。ソファの向かいに座っていたkyoyaはニコリと笑うと
「はい」
と答えた。この雰囲気は別に突っ込んでも大丈夫そうだ、と踏んで話を進める。頭の中に浮かんだのはやはりあの可愛らしい女の子2人だが、関わってきた人物は他にもたくさんいるし、最近は多様性もある。旅行者というからには、もしかすると地元にいるかもしれない。
「オレと悪いこと、シよか?」
「えぇ子ちゃんにはたぁっぷりご褒美あげんとなぁ」
「すけべしよや」
「我慢でけへんの?しゃぁないなぁ」
「えぇよ、おいで」
「なぁ、焦らさんで?」
「ずっと我慢しとってん。たまにはオレにもご褒美くれてもえんちゃう?」
「オレの顔、歪ませてくれんねやろ?」
「先っぽだけやから、な?」
「もう我慢でけへん」
「オレの部屋までのこのこついてきて、ハイサヨナラはアカンのちゃう?」
「つーかまーえたぁ」
「もう逃さへんよ」
「今更、遅いねん……アホ」
「可愛らしいとこ見せてや?」
「好き過ぎて頭おかしなりそうやわ」
「愛しとるで」
「オレと悪いこと、シよか?」
「えぇ子ちゃんにはたぁっぷりご褒美あげんとなぁ」
「すけべしよや」
「我慢でけへんの?しゃぁないなぁ」
「えぇよ、おいで」
「なぁ、焦らさんで?」
「ずっと我慢しとってん。たまにはオレにもご褒美くれてもえんちゃう?」
「オレの顔、歪ませてくれんねやろ?」
「先っぽだけやから、な?」
「もう我慢でけへん」
「オレの部屋までのこのこついてきて、ハイサヨナラはアカンのちゃう?」
「つーかまーえたぁ」
「もう逃さへんよ」
「今更、遅いねん……アホ」
「可愛らしいとこ見せてや?」
「好き過ぎて頭おかしなりそうやわ」
「愛しとるで」
知能0で見るギャグエロのネタ垂れ流し
知能0で見るギャグエロのネタ垂れ流し
後手の大きさもあまりにも……あまりにも大人と子ども……指開いてるのに……
え怖……
後手の大きさもあまりにも……あまりにも大人と子ども……指開いてるのに……
え怖……
「krsbさ〜ん」
「いやや」
「ねぇねぇ」
「やや言うてんねんしつこいで!」
「いやですか?」
「や!」
「そっか〜♡」
断られたというのにニコニコ、デレデレしているkyo君。krsbさん本人は普通に喋ってるのに、や、と言うのがやたら可愛くて可愛くてしかなくてどハマりしてしまったのでワザと断られる質問をするkyo君が世界のどこかに居て欲しい。
「krsbさんpndr〜くぅださいっ⭐︎」
「アホぬかせいやに決まっとるやろ」
「この間捕まえた色違いfsdあげますから!」
「いーやーや!」
「ふふ、かわい……」
「は?なんて?」
「pndrー欲しいなぁ。くださいよぉ」
「や!」
「krsbさ〜ん」
「いやや」
「ねぇねぇ」
「やや言うてんねんしつこいで!」
「いやですか?」
「や!」
「そっか〜♡」
断られたというのにニコニコ、デレデレしているkyo君。krsbさん本人は普通に喋ってるのに、や、と言うのがやたら可愛くて可愛くてしかなくてどハマりしてしまったのでワザと断られる質問をするkyo君が世界のどこかに居て欲しい。
「krsbさんpndr〜くぅださいっ⭐︎」
「アホぬかせいやに決まっとるやろ」
「この間捕まえた色違いfsdあげますから!」
「いーやーや!」
「ふふ、かわい……」
「は?なんて?」
「pndrー欲しいなぁ。くださいよぉ」
「や!」
krsbさんをボスに据えたgpsさんの言葉遣いがgpsさんの意志ですっかり様変わりして「何やねんそれ気持ち悪ぅ」って笑うkrsbさんも大好きなんだけど、krsbさんがボスになる時にこれからの事を二人で話し合う中で言葉遣いを改めた方がいいかもって事になって不慣れながらも少しずつkrsbさんが矯正していってあげるのもいいなと思った。
「gps、オレがボスになるんはえぇんやけど、お前はどうするん?」
「お前を支える位置に下がろうと思ってる」
「ほーん。そうかぁ。せやったら、オレに傅かんとアカンくなるけどえぇの?」
「覚悟の上だ」
「じゃあまずは言葉遣いからやな」
「言葉遣い……」
krsbさんをボスに据えたgpsさんの言葉遣いがgpsさんの意志ですっかり様変わりして「何やねんそれ気持ち悪ぅ」って笑うkrsbさんも大好きなんだけど、krsbさんがボスになる時にこれからの事を二人で話し合う中で言葉遣いを改めた方がいいかもって事になって不慣れながらも少しずつkrsbさんが矯正していってあげるのもいいなと思った。
「gps、オレがボスになるんはえぇんやけど、お前はどうするん?」
「お前を支える位置に下がろうと思ってる」
「ほーん。そうかぁ。せやったら、オレに傅かんとアカンくなるけどえぇの?」
「覚悟の上だ」
「じゃあまずは言葉遣いからやな」
「言葉遣い……」
gpsさんの預かり知らぬ所で体調を崩して病院に担ぎ込まれたkrsbさんが半日で速攻退院してこっそり事務所に帰ったら仁王立ちのgpsさんが待ってるって話はなんぼでも見たい。
「今回はどうされたんですか」
「……ぃした」
「は?聞こえませんが」
「うぅ……ちょっと、昔の癖が、出てん」
「というと?」
「み、道に落ちとった、zロクの実をな、ちょっとだけやで?綺麗なとこをな、」
「……拾い食いしたと?sb組のボスが?」
「だ!誰も見てへんで?路地の奥で弱っとる子ぉがおってな、一緒に、ちょっと、だけ」
「そういう問題ではありません、と以前も申し上げましたよね?」
「ヒェ……ゴメンナサィ」
gpsさんの預かり知らぬ所で体調を崩して病院に担ぎ込まれたkrsbさんが半日で速攻退院してこっそり事務所に帰ったら仁王立ちのgpsさんが待ってるって話はなんぼでも見たい。
「今回はどうされたんですか」
「……ぃした」
「は?聞こえませんが」
「うぅ……ちょっと、昔の癖が、出てん」
「というと?」
「み、道に落ちとった、zロクの実をな、ちょっとだけやで?綺麗なとこをな、」
「……拾い食いしたと?sb組のボスが?」
「だ!誰も見てへんで?路地の奥で弱っとる子ぉがおってな、一緒に、ちょっと、だけ」
「そういう問題ではありません、と以前も申し上げましたよね?」
「ヒェ……ゴメンナサィ」
「krsbざん゛〜〜〜」
バーの一角。一人で飲みたい気分だったのに、街中ですれ違ったkyo君が勝手について来て勝手にぶどうジュースを煽りまくって(勿論ノンアルコール)しっぽりウィスキーを嗜んでいるkrsbさんの横で管を巻いているという不思議な光景。溜め息を注いだグラスを置くと、
「何やねん」
と面倒そうな声音で頬杖をついた。
「うぇっ、俺以外の男とぉ、遊ばないでくださぁい」
真っ赤な顔でカウンターに突っ伏したkyo君が涙混じりにそう訴えたが、そうは言われても何の事だかわからないkrsbさん。続きの言葉を待ってももにゃもにゃと喃語を呟くだけのkyo君に痺れを切らして青筋を立てながら
「krsbざん゛〜〜〜」
バーの一角。一人で飲みたい気分だったのに、街中ですれ違ったkyo君が勝手について来て勝手にぶどうジュースを煽りまくって(勿論ノンアルコール)しっぽりウィスキーを嗜んでいるkrsbさんの横で管を巻いているという不思議な光景。溜め息を注いだグラスを置くと、
「何やねん」
と面倒そうな声音で頬杖をついた。
「うぇっ、俺以外の男とぉ、遊ばないでくださぁい」
真っ赤な顔でカウンターに突っ伏したkyo君が涙混じりにそう訴えたが、そうは言われても何の事だかわからないkrsbさん。続きの言葉を待ってももにゃもにゃと喃語を呟くだけのkyo君に痺れを切らして青筋を立てながら
ペシ(軽くgpsのケツを叩くkrsbさん)
gp「……krsb様?」
パシン(ちょっと強めにgpsのケツを叩くkrsbさん)
gp「krsb様?」
バチコーーーン!(フルスイングでgpsのケツを叩くkrsbさん)
gp「krsa様ーーーーー!?!?!?」
kr「めっちゃ叩き心地えぇねん、アイツのケツ」
kyo「へぇー」
ペシ(軽くgpsのケツを叩くkrsbさん)
gp「……krsb様?」
パシン(ちょっと強めにgpsのケツを叩くkrsbさん)
gp「krsb様?」
バチコーーーン!(フルスイングでgpsのケツを叩くkrsbさん)
gp「krsa様ーーーーー!?!?!?」
kr「めっちゃ叩き心地えぇねん、アイツのケツ」
kyo「へぇー」
ジプ←カラ
手を挙げれば必要な書類を手渡すように。
ソファに腰掛ければ飲み物を出すように。
タバコを取り出せばライターに火を灯すように。
オレの仕草一つで従順に、的確に動くgps。
それなら、熱の籠った視線を投げたら、どう動くんやろか。
(……なんて。そんなんする度胸も甲斐性もオレにはあらへんのに)
勝手に期待して、裏切られた気になって。
もう期待せぇへんと心に蓋をして。
でも。
「krsb様、本日はこの辺りで」
肩に添えられた手の温もりで、労わるような優しい声で、キツく締めたはずのネジが緩んでしまう。
sb組のボスやから。
gpsがそう思ってるのはわかっている筈なのに。
ジプ←カラ
手を挙げれば必要な書類を手渡すように。
ソファに腰掛ければ飲み物を出すように。
タバコを取り出せばライターに火を灯すように。
オレの仕草一つで従順に、的確に動くgps。
それなら、熱の籠った視線を投げたら、どう動くんやろか。
(……なんて。そんなんする度胸も甲斐性もオレにはあらへんのに)
勝手に期待して、裏切られた気になって。
もう期待せぇへんと心に蓋をして。
でも。
「krsb様、本日はこの辺りで」
肩に添えられた手の温もりで、労わるような優しい声で、キツく締めたはずのネジが緩んでしまう。
sb組のボスやから。
gpsがそう思ってるのはわかっている筈なのに。
一時間じゃネタ書きもできねぇのに興味を持つでないでもお題に沿って考えるのは楽しそう
一時間じゃネタ書きもできねぇのに興味を持つでないでもお題に沿って考えるのは楽しそう
怒声で捲し立てられるより静かに丁寧語使われる方が本気でキレてるkrsbさん。
「おいkyoya!!そこに居るんはわかっとるんや早よ表出ろやボケカスーー!!」
「まだズボン穿けてないんでもうちょっと待ってください〜」
「krsbさ〜ん♡こんにち」
「こんにちはぁ、kyoyaくぅん」
「……あれ、なんかしましたっけ」
「えらいご機嫌よろしいみたいでええねぇ、kyoyaはん?」
「誠に申し訳ございませんでした」(ダイビング土下座)(何したかはわかってない)
怒声で捲し立てられるより静かに丁寧語使われる方が本気でキレてるkrsbさん。
「おいkyoya!!そこに居るんはわかっとるんや早よ表出ろやボケカスーー!!」
「まだズボン穿けてないんでもうちょっと待ってください〜」
「krsbさ〜ん♡こんにち」
「こんにちはぁ、kyoyaくぅん」
「……あれ、なんかしましたっけ」
「えらいご機嫌よろしいみたいでええねぇ、kyoyaはん?」
「誠に申し訳ございませんでした」(ダイビング土下座)(何したかはわかってない)
オレの事なんてどうでもええ、なんて言う口を塞いでしまいたい。お前が居なくなるというのなら、お前の大切なpkmnも、この街も、世界すらどうでもいい。その小さな口など俺の指三本も入らないだろう。オレはどうなってもかまへんねん、そんな事は絶対に、
「——gps?おーい、何怖い顔してんねん」
「krsb様……いえ、少し考え事を」
「珍しなぁ。困った事あったら何でも言うんやで。お前の為なら、オレは——んむっ?」
「駄目です。それ以上は」
「はぁ?」
「自己犠牲は程々にしてください。でないと……」
「な、何やねん」
「貴方をどこかに閉じ込めてしまわないといけなくなりますから」
「……え、怖」
オレの事なんてどうでもええ、なんて言う口を塞いでしまいたい。お前が居なくなるというのなら、お前の大切なpkmnも、この街も、世界すらどうでもいい。その小さな口など俺の指三本も入らないだろう。オレはどうなってもかまへんねん、そんな事は絶対に、
「——gps?おーい、何怖い顔してんねん」
「krsb様……いえ、少し考え事を」
「珍しなぁ。困った事あったら何でも言うんやで。お前の為なら、オレは——んむっ?」
「駄目です。それ以上は」
「はぁ?」
「自己犠牲は程々にしてください。でないと……」
「な、何やねん」
「貴方をどこかに閉じ込めてしまわないといけなくなりますから」
「……え、怖」
肉なさすぎて寒さが皮膚に刺さるから毛布にくるまってそのまま移動してそう。
あんまりにも毛布から出て来ないのでジプさんが小脇に抱えて持って行く。
肉なさすぎて寒さが皮膚に刺さるから毛布にくるまってそのまま移動してそう。
あんまりにも毛布から出て来ないのでジプさんが小脇に抱えて持って行く。
gpsさん宅で夕食後ぐだぐだテレビを見ている二人。(gpsさんの手助けをして飯と寝床を集るタイプのkrsbさん)ローテーブルの前、gpsさんは床に胡座を掻いていて、ソファの上でkrsbさんが寝転がっている。しばらく髪を整えていないのか肩ぐらいまで伸びた少しだけ癖のある髪の毛を指先で遊ばせていたkrsbさんが
「鬱陶しないん?」
と聞く。
「あぁ、そろそろ整えねぇとは思ってんだがな」
どうやら髪を整えるのが面倒そうな様子のgpsさんに、あ、と何かを思い付いたkrsbさん。
「ほなオレが切ったろか?」
「あ?」
思わず振り返るとやけにキラキラした期待に満ちた目で見てくるものだから、
gpsさん宅で夕食後ぐだぐだテレビを見ている二人。(gpsさんの手助けをして飯と寝床を集るタイプのkrsbさん)ローテーブルの前、gpsさんは床に胡座を掻いていて、ソファの上でkrsbさんが寝転がっている。しばらく髪を整えていないのか肩ぐらいまで伸びた少しだけ癖のある髪の毛を指先で遊ばせていたkrsbさんが
「鬱陶しないん?」
と聞く。
「あぁ、そろそろ整えねぇとは思ってんだがな」
どうやら髪を整えるのが面倒そうな様子のgpsさんに、あ、と何かを思い付いたkrsbさん。
「ほなオレが切ったろか?」
「あ?」
思わず振り返るとやけにキラキラした期待に満ちた目で見てくるものだから、
「なぁgps〜?」
「どうされました、krsb様」
「浮気したいねんけど」
「……は?」
「たまにはステーキ以外も食べたいっちゅーか」
「……」
「してもえぇ?この間めっちゃえぇ子おってんやんか〜♡」
「……いいわけねぇだろ」
「おん?何て?」
「お戯れを。明日も早いので今日はもう帰りましょう」
「わかった!ほなオレ今日は一人で」
「か え り ま す よ」
「え?——……おわっ!?担ぎ上げるのは無しやろ!降ろせアホ!!」
「……帰ったら、他の奴の事なんて考えられるなくなるくらいグチャグチャにぶち犯してやるから覚悟しとけ」
「ヒュッ……」
「なぁgps〜?」
「どうされました、krsb様」
「浮気したいねんけど」
「……は?」
「たまにはステーキ以外も食べたいっちゅーか」
「……」
「してもえぇ?この間めっちゃえぇ子おってんやんか〜♡」
「……いいわけねぇだろ」
「おん?何て?」
「お戯れを。明日も早いので今日はもう帰りましょう」
「わかった!ほなオレ今日は一人で」
「か え り ま す よ」
「え?——……おわっ!?担ぎ上げるのは無しやろ!降ろせアホ!!」
「……帰ったら、他の奴の事なんて考えられるなくなるくらいグチャグチャにぶち犯してやるから覚悟しとけ」
「ヒュッ……」
長くなりすぎたネタ
バイバイmarからのおかえりmar
長くなりすぎたネタ
バイバイmarからのおかえりmar
sb組の事務所にあそびにきたsikちゃん。残念ながら立派な城の主が留守だったのでソファに座って帰って来るのを待ってる内にうとうと。遠くでドアが開く音が聞こえた様な、近付いてくる足音が聞こえた様な。けれど眠気が飛ばずにそのままうつらうつらしていると。
「おーおー、うちの事務所で寝こけるんはコイツくらいのもんやなぁ」
ようやく帰って来た待ち人の声が頭の上から降って来る。起きなきゃ、と思ったのに瞼が重くて上がらない。
「無防備にそんな寝てたらな、悪い男にちゅーされてしまうんやで?」
揶揄うような声でそう言われて。
つい。本当に出来心で。
「……おい、sik。お前起きとるやろ」
「……」
sb組の事務所にあそびにきたsikちゃん。残念ながら立派な城の主が留守だったのでソファに座って帰って来るのを待ってる内にうとうと。遠くでドアが開く音が聞こえた様な、近付いてくる足音が聞こえた様な。けれど眠気が飛ばずにそのままうつらうつらしていると。
「おーおー、うちの事務所で寝こけるんはコイツくらいのもんやなぁ」
ようやく帰って来た待ち人の声が頭の上から降って来る。起きなきゃ、と思ったのに瞼が重くて上がらない。
「無防備にそんな寝てたらな、悪い男にちゅーされてしまうんやで?」
揶揄うような声でそう言われて。
つい。本当に出来心で。
「……おい、sik。お前起きとるやろ」
「……」
卒なくエスコートしてくれるgpsさん。他の女性相手でもそんな感じなのでもやっとする何かを感じているkrsbさん。(無自覚)
でも女もまともにエスコートできん奴は嫌なのでスマートにこなしている所を見ているともやもやも吹っ飛んでニッコニコで「えぇ男やん!」って背中バシッと叩くオレのgpsすごいやろ!なkrsbさんかわいい
kyoくんもエスコートできるタイプなのでたまにkrsbさんが段差に気付かなかった時に「足元気をつけてくださいね」って言いながら躓く前に手を取って誘導してくれる。でも自分が気付くの遅れてその役を取られてしまうと涼しい顔しながらバチクソ嫉妬しまくってるgpsさんも好き
卒なくエスコートしてくれるgpsさん。他の女性相手でもそんな感じなのでもやっとする何かを感じているkrsbさん。(無自覚)
でも女もまともにエスコートできん奴は嫌なのでスマートにこなしている所を見ているともやもやも吹っ飛んでニッコニコで「えぇ男やん!」って背中バシッと叩くオレのgpsすごいやろ!なkrsbさんかわいい
kyoくんもエスコートできるタイプなのでたまにkrsbさんが段差に気付かなかった時に「足元気をつけてくださいね」って言いながら躓く前に手を取って誘導してくれる。でも自分が気付くの遅れてその役を取られてしまうと涼しい顔しながらバチクソ嫉妬しまくってるgpsさんも好き
ソファに座って書類整理をしていたgpsさん。すると、ぬるっと脇の間から入って来て膝の上でうつ伏せになったkrsbさんが言う。
「あーーーー、この太さほんまちょうどええ。腰が伸びるーーー」
「krsb様、スーツが皺になります」
「ちょっとだけやて。えぇやろ?」
「この間もそう言ってそのままお眠りになられましたが」
「そやったっけ。せやけどこの高さやと膝枕にするんは首痛なんねんなぁ。んあーーー、気持ちえぇわぁ」
「……」
「……z」
「……?krsb様?」
「zzz」
「全く……無防備にも程がある。襲うぞ」
起きる気配のないkrsbさんをため息を吐きつつ仮眠室に運ぶgpsさんなのでした
ソファに座って書類整理をしていたgpsさん。すると、ぬるっと脇の間から入って来て膝の上でうつ伏せになったkrsbさんが言う。
「あーーーー、この太さほんまちょうどええ。腰が伸びるーーー」
「krsb様、スーツが皺になります」
「ちょっとだけやて。えぇやろ?」
「この間もそう言ってそのままお眠りになられましたが」
「そやったっけ。せやけどこの高さやと膝枕にするんは首痛なんねんなぁ。んあーーー、気持ちえぇわぁ」
「……」
「……z」
「……?krsb様?」
「zzz」
「全く……無防備にも程がある。襲うぞ」
起きる気配のないkrsbさんをため息を吐きつつ仮眠室に運ぶgpsさんなのでした
kyo:スバさーん!
kr:あ゛?
kyo:なにがすきー?
kr:……marガレット
kyo:よりも?
kr:pndrー
kyo:……よりも?
kr:は?
kyo:よりも?
kr:え
kyo:よりも???
kr:待ってなんでオレこんな詰められなアカンの?
kyo:スバさーん!
kr:あ゛?
kyo:なにがすきー?
kr:……marガレット
kyo:よりも?
kr:pndrー
kyo:……よりも?
kr:は?
kyo:よりも?
kr:え
kyo:よりも???
kr:待ってなんでオレこんな詰められなアカンの?