ナースキャップは外してる
あと鷹野サイドの研究補助員は山狗ばりに扱き使われ挙句この世の終わりみたいな薬物を生み出されるので入江サイドをいつも羨んでるやつ
ナースキャップは外してる
あと鷹野サイドの研究補助員は山狗ばりに扱き使われ挙句この世の終わりみたいな薬物を生み出されるので入江サイドをいつも羨んでるやつ
泥酔してぶっ壊れたみょが美代子口調で子供みたいに甘えてくるのでドキドキが止まらず顔が真っ赤な富竹(酒つよい)による自宅デート富鷹
泥酔してぶっ壊れたみょが美代子口調で子供みたいに甘えてくるのでドキドキが止まらず顔が真っ赤な富竹(酒つよい)による自宅デート富鷹
迎え舌の描写に力入れすぎてる
何故かこの回観客サイドにいるTMTKさん、そんな白々しい顔したって夜はこの身体を好きにしてるんでしょ❕ムキッ❕
(BANを避けるための入念なラベル付け)
迎え舌の描写に力入れすぎてる
何故かこの回観客サイドにいるTMTKさん、そんな白々しい顔したって夜はこの身体を好きにしてるんでしょ❕ムキッ❕
(BANを避けるための入念なラベル付け)
「蛍火の灯る頃に」を3巻まで読みました🎵盛り上がってきて4巻読むの楽しみ😌鷹野の服装が私の好きなホラゲ主人公に似てて勝手に嬉しい気持ち🎶(※絵は作中と何ら関係のない幻覚、妄想。出番待ちしてる時のまぼろし
「蛍火の灯る頃に」を3巻まで読みました🎵盛り上がってきて4巻読むの楽しみ😌鷹野の服装が私の好きなホラゲ主人公に似てて勝手に嬉しい気持ち🎶(※絵は作中と何ら関係のない幻覚、妄想。出番待ちしてる時のまぼろし
雨で服も若干濡れてるのかと思うと富竹に同情する
『こう…?♡』とか言いながらカメラを持つ富竹の手を下げて顔近づけてきてさあ…その上で『ねえ…それからどうするの…?♡』ってさあ…ちょっと富竹が色仕掛けにたじろぐ様を自覚してなのか目を細めてみたりしてて確信犯なんだよね…すーぐそうやって試すような真似したがるんだから…
あとこのシーンの直前が初めて山狗に被検体を用意させるところで、直後が現場監督のアレだから不穏なBGM流れ始めるのもツボ
雨で服も若干濡れてるのかと思うと富竹に同情する
『こう…?♡』とか言いながらカメラを持つ富竹の手を下げて顔近づけてきてさあ…その上で『ねえ…それからどうするの…?♡』ってさあ…ちょっと富竹が色仕掛けにたじろぐ様を自覚してなのか目を細めてみたりしてて確信犯なんだよね…すーぐそうやって試すような真似したがるんだから…
あとこのシーンの直前が初めて山狗に被検体を用意させるところで、直後が現場監督のアレだから不穏なBGM流れ始めるのもツボ
5回目くらいでようやく肝が据わってきて上に乗ろうとしてもいつの間にか組み敷かれてそうで辛い
5回目くらいでようやく肝が据わってきて上に乗ろうとしてもいつの間にか組み敷かれてそうで辛い
蛍火の独身鷹野の「婚期逃すわよ~」ほんと好き
ジロウさんと出会わない世界だと独身貫く女なのかもしれない
蛍火の独身鷹野の「婚期逃すわよ~」ほんと好き
ジロウさんと出会わない世界だと独身貫く女なのかもしれない
泣き方がアレ且つ日頃エロがるのでしっかり演技or感情を露わにしそうな印象あるけど、意外と生理的反応故に漏れ出る吐息多めのちょっと低い声だとす、好き…だなって
泣き方がアレ且つ日頃エロがるのでしっかり演技or感情を露わにしそうな印象あるけど、意外と生理的反応故に漏れ出る吐息多めのちょっと低い声だとす、好き…だなって
誰にも見つからない山中に車停めて悠長に一発やっててくれ…ないか❔
恐怖と不安に押し潰されて泣きじゃくる鷹野を快楽責めを以て慰める富竹の幻覚
誰にも見つからない山中に車停めて悠長に一発やっててくれ…ないか❔
恐怖と不安に押し潰されて泣きじゃくる鷹野を快楽責めを以て慰める富竹の幻覚
富竹…儀礼服(冬)
鷹野…白無垢
を着てる富鷹和婚が描きたいなあ
三三九度のシーンで
富竹…儀礼服(冬)
鷹野…白無垢
を着てる富鷹和婚が描きたいなあ
三三九度のシーンで
富竹目線、ちょっとだけネクタイに悪戦苦闘する鷹野の可愛い顔とスーツの隙間から除く胸元に強烈な眩暈を感じて欲しい
富竹目線、ちょっとだけネクタイに悪戦苦闘する鷹野の可愛い顔とスーツの隙間から除く胸元に強烈な眩暈を感じて欲しい
「今まで色々な男と付き合ってきたけれど、野心も野性味も私には合わなかった」
ってセリフが飛び出た時は流石に興奮を抑えきれなかったという話
目的の為に必要な男を籠絡するぐらいのノリだったのか、意外とちゃんと恋愛してたのか、はたまた富竹を堕とす為のマイクパフォーマンスなのか、どれなんだ
一体富竹の前に何人の男と…三四の歩んできた経歴的にも女性経験豊富な(野心や野性味溢れる)男が多かったのかなあ、富竹とは180°違う感じの🤦🏻♀️
「今まで色々な男と付き合ってきたけれど、野心も野性味も私には合わなかった」
ってセリフが飛び出た時は流石に興奮を抑えきれなかったという話
目的の為に必要な男を籠絡するぐらいのノリだったのか、意外とちゃんと恋愛してたのか、はたまた富竹を堕とす為のマイクパフォーマンスなのか、どれなんだ
一体富竹の前に何人の男と…三四の歩んできた経歴的にも女性経験豊富な(野心や野性味溢れる)男が多かったのかなあ、富竹とは180°違う感じの🤦🏻♀️
原作だとそのまま施設脱走時の回想が始まるので、三四の人生における要所要所の記憶が雨で意図的に繋げられてるんじゃないかなあと思っている
雨が降っている時はほぼ三四にとっての転換期
原作だとそのまま施設脱走時の回想が始まるので、三四の人生における要所要所の記憶が雨で意図的に繋げられてるんじゃないかなあと思っている
雨が降っている時はほぼ三四にとっての転換期
ぼやける視界の中で逃げるその腕を掴み半ば強引に抱き寄せるジロウさん
「…眼鏡、返してくれるかい?」
『くすくす…だーめ、嫌よ』
「困ったなあ、君の可愛い表情は一瞬たりとも逃したくないのに」
『(本当は素顔のジロウさんが格好良くてドキドキしてるからなんて言えない…)』
「(暖かい…三四さん熱ある…?)」
ぼやける視界の中で逃げるその腕を掴み半ば強引に抱き寄せるジロウさん
「…眼鏡、返してくれるかい?」
『くすくす…だーめ、嫌よ』
「困ったなあ、君の可愛い表情は一瞬たりとも逃したくないのに」
『(本当は素顔のジロウさんが格好良くてドキドキしてるからなんて言えない…)』
「(暖かい…三四さん熱ある…?)」