パー「我が名は、パー……っ、可愛い愛しいふわふわパーシーです!!!」
鱒「……(ジー)」
バソ「……私が言ったんだよっ!当たり前だろ!?」
パー「我が名は、パー……っ、可愛い愛しいふわふわパーシーです!!!」
鱒「……(ジー)」
バソ「……私が言ったんだよっ!当たり前だろ!?」
描きたいところだけ描きました。エレベーターのくだり、大好き🫶
描きたいところだけ描きました。エレベーターのくだり、大好き🫶
鱒「バーソローあのねぇ〜うわ、でっか!」
バソ「んー?自販機より高い私を呼び止めてどうしたんだい?」
鱒「あ、次の周回なんだけどね」
バソ「うんうん」
パー「おや、二人ともこんな所で」
鱒「うわ、バーソロちっさ!!」
バソ「でかいよ!彼がでかすぎなの!」
パー「??」
そして自然に腰に手を回すパーとそれを受け入れるバソ。首から上は真面目な話しているそんな二人に「(大人の恋愛ってすごい…)」と感動する鱒の話。
鱒「バーソローあのねぇ〜うわ、でっか!」
バソ「んー?自販機より高い私を呼び止めてどうしたんだい?」
鱒「あ、次の周回なんだけどね」
バソ「うんうん」
パー「おや、二人ともこんな所で」
鱒「うわ、バーソロちっさ!!」
バソ「でかいよ!彼がでかすぎなの!」
パー「??」
そして自然に腰に手を回すパーとそれを受け入れるバソ。首から上は真面目な話しているそんな二人に「(大人の恋愛ってすごい…)」と感動する鱒の話。