美しい割には声にハリがなくて少年のようにも老婆のようにも思えるし、なぜか不気味の谷のような感覚に襲われる
よく言えばある意味神秘的な、悪く言えばどこまでも薄気味悪い歌声だと思った
美しい割には声にハリがなくて少年のようにも老婆のようにも思えるし、なぜか不気味の谷のような感覚に襲われる
よく言えばある意味神秘的な、悪く言えばどこまでも薄気味悪い歌声だと思った
私は全世界の犬の幸せを毎日祈ってる
私は全世界の犬の幸せを毎日祈ってる
食感はボンタンアメ、味はバナナの謎お菓子でした(うまい)
食感はボンタンアメ、味はバナナの謎お菓子でした(うまい)
バレンタインじゃん
え、気付かなくてごめん…🫶
バレンタインじゃん
え、気付かなくてごめん…🫶
私は、一体………
私は、一体………
人生には等しく意味がない
執着は無意味だし愛の正体は脳内麻薬
この世は神も仏もなにもなく、ただ大きな歯車がグルグル延々と回ってるだけ
と頭で思っているがゆえの反動的かつ本能的なグロいリビドー
これからも書いていきたいですよね
人生には等しく意味がない
執着は無意味だし愛の正体は脳内麻薬
この世は神も仏もなにもなく、ただ大きな歯車がグルグル延々と回ってるだけ
と頭で思っているがゆえの反動的かつ本能的なグロいリビドー
これからも書いていきたいですよね
私の手めっちゃ冷たいのに、握ってもらえて嬉しかった
情緒がおかしな事になってる
そうだ、寝てすべてを忘れよう
私の手めっちゃ冷たいのに、握ってもらえて嬉しかった
情緒がおかしな事になってる
そうだ、寝てすべてを忘れよう
死にたい
きっと直属の上司にも伝わる
せっかくもう少しで仲良くなれそうだったのに
死にたい
きっと直属の上司にも伝わる
せっかくもう少しで仲良くなれそうだったのに
これを延々繰り返してる
ワインみたいに醸造すな
これを延々繰り返してる
ワインみたいに醸造すな
天使でも聖母でも魂の片割れでも何でもなく、本当にただのそこら辺にいるような、歌が上手いだけの女の子に過ぎなかった
エリックは結局クリスティーヌに慈悲のキスをされる最後の最後まで等身大の彼女を全く見ていなかった
彼がずっと見ていたのは理想化という肉付けを施されブクブクに肥え太った「クリスティーヌ」という名を冠する彼だけの女神であり、妄執に過ぎなかったわけだ
天使でも聖母でも魂の片割れでも何でもなく、本当にただのそこら辺にいるような、歌が上手いだけの女の子に過ぎなかった
エリックは結局クリスティーヌに慈悲のキスをされる最後の最後まで等身大の彼女を全く見ていなかった
彼がずっと見ていたのは理想化という肉付けを施されブクブクに肥え太った「クリスティーヌ」という名を冠する彼だけの女神であり、妄執に過ぎなかったわけだ
クリスティーヌは尊重されるべき女性なんかじゃない
寵愛し崇拝して自分だけが観測するための天使であり同時に女神だったんだよ
彼にとっては
クリスティーヌは尊重されるべき女性なんかじゃない
寵愛し崇拝して自分だけが観測するための天使であり同時に女神だったんだよ
彼にとっては
The strange thing about the Johnsons ですね!?!?(食いつきオタク)
えそうさんとゆうじくんが牽制レスバしあうシーンも大好きでェ!ゆうじくんという異形の女神と相対することになっちゃったえそうさんほんと可哀想なんですけど味わい深いんだ、これが……😭
このゆうじくんは何というか…どこが美しいのかわからないけどなぜかありえない色の肌が生々しくて空恐ろしくて目を離す事ができない異国の女神像って感じがして…最高に最高すぎました…
The strange thing about the Johnsons ですね!?!?(食いつきオタク)
えそうさんとゆうじくんが牽制レスバしあうシーンも大好きでェ!ゆうじくんという異形の女神と相対することになっちゃったえそうさんほんと可哀想なんですけど味わい深いんだ、これが……😭
このゆうじくんは何というか…どこが美しいのかわからないけどなぜかありえない色の肌が生々しくて空恐ろしくて目を離す事ができない異国の女神像って感じがして…最高に最高すぎました…
脳が破壊された
おそろしいよ
限りなく愛に近しい共依存と相互補完
禍々しい美女と野獣って感じがして本当に大好き…え、やば……
脳が破壊された
おそろしいよ
限りなく愛に近しい共依存と相互補完
禍々しい美女と野獣って感じがして本当に大好き…え、やば……