斎「てめえもじじいだろうが!」
原(じじいがじじいをじじいと言う…)
斎「左之助ぇ、僕心は読めないけどお前が失礼な事考えてんのはわかるよ」抜刀
斎「てめえもじじいだろうが!」
原(じじいがじじいをじじいと言う…)
斎「左之助ぇ、僕心は読めないけどお前が失礼な事考えてんのはわかるよ」抜刀
※斎平、原藤
経緯は省くが藤堂さんに好きな人ができた事に対しての反応
永「別にいいだろ。近頃じゃ小学生でもお付き合いとか普通にしてるって聞くし平助は幼く見えてるが二十歳だろ?それに見た目だけはイケメン?って言ってもいいし、その辺考えるとそろs」アイアンクロー
斎「おい、小学生ってどういう事だ?現代ってそんな淫らな事になってんの?地球っつーか恥球になっちゃってんの!?滅亡させちゃっていいかな?絶滅させちゃっていいかな?」
永「おおお落ち着け斎藤、お付き合いって言ってもほんの遊び!ごっこ遊びって事だ!」
※斎平、原藤
経緯は省くが藤堂さんに好きな人ができた事に対しての反応
永「別にいいだろ。近頃じゃ小学生でもお付き合いとか普通にしてるって聞くし平助は幼く見えてるが二十歳だろ?それに見た目だけはイケメン?って言ってもいいし、その辺考えるとそろs」アイアンクロー
斎「おい、小学生ってどういう事だ?現代ってそんな淫らな事になってんの?地球っつーか恥球になっちゃってんの!?滅亡させちゃっていいかな?絶滅させちゃっていいかな?」
永「おおお落ち着け斎藤、お付き合いって言ってもほんの遊び!ごっこ遊びって事だ!」
呼べる→近藤さん、土方さん、沖田さん、はじめちゃん、原田さん、永倉さん(1臨)
躊躇するけど呼ぶ→山南さん
呼べない→永倉さん(2、3臨)、藤堂さん
呼べる→近藤さん、土方さん、沖田さん、はじめちゃん、原田さん、永倉さん(1臨)
躊躇するけど呼ぶ→山南さん
呼べない→永倉さん(2、3臨)、藤堂さん
藤「一名様でお待ちの…(ん?な…!?お尻丸出し星人!?なんでこんな名前を…あっ!)」
モブ「…」ニヤニヤ
藤「(こいつ…僕にこんな屈辱を…でも…言いたいのに言えない…どうしよう…!)お、お…」
原「どうした平助」
藤「は、原田さん…」
原「(あー、なるほど)お待たせしました!!一名様でお待ちのお尻丸出し星人様!!お尻丸出し星人様はいらっしゃいますかー!!」大声
モブ「!?」
原「いらっしゃっいませんかー!?お尻丸出し星人様ー!!」
「えー誰?w」
「あの人じゃない?顔赤いしw」
モブ「あ、あの…」
原「ああ、お尻丸出し星人様ですね。今お席までご案内します」
藤(この人強い…)
藤「一名様でお待ちの…(ん?な…!?お尻丸出し星人!?なんでこんな名前を…あっ!)」
モブ「…」ニヤニヤ
藤「(こいつ…僕にこんな屈辱を…でも…言いたいのに言えない…どうしよう…!)お、お…」
原「どうした平助」
藤「は、原田さん…」
原「(あー、なるほど)お待たせしました!!一名様でお待ちのお尻丸出し星人様!!お尻丸出し星人様はいらっしゃいますかー!!」大声
モブ「!?」
原「いらっしゃっいませんかー!?お尻丸出し星人様ー!!」
「えー誰?w」
「あの人じゃない?顔赤いしw」
モブ「あ、あの…」
原「ああ、お尻丸出し星人様ですね。今お席までご案内します」
藤(この人強い…)
斎「!おかえりマスターちゃん」
原「!お疲れ様です大将」
「「あ」」
ちゅど〜ん
って爆発してこんがりアフロヘアになる斎藤原田となんか悪いことした気がしたぐだ子ちゃんの一ぐだ♀と原ぐだ♀
斎「!おかえりマスターちゃん」
原「!お疲れ様です大将」
「「あ」」
ちゅど〜ん
って爆発してこんがりアフロヘアになる斎藤原田となんか悪いことした気がしたぐだ子ちゃんの一ぐだ♀と原ぐだ♀
両手に花のぐだーずを囲う原田が許せない斎藤「斬る(斬る)」
両手に花のぐだーずを囲う原田が許せない斎藤「斬る(斬る)」
原「おう。あけおめ。ん」ポチ袋
藤「…僕もう貰う歳では」
原「いいからいいから」
藤「…わかりました、受け取ります」開封
ブラック💳
藤「………」
原「お年玉だ」
藤「返します」
原「受け取れ」
藤「返します」
繰り返すこと数十分…わかりました!!貰えばいいんでしょ貰えば!!と折れた藤堂さんの原藤
原「おう。あけおめ。ん」ポチ袋
藤「…僕もう貰う歳では」
原「いいからいいから」
藤「…わかりました、受け取ります」開封
ブラック💳
藤「………」
原「お年玉だ」
藤「返します」
原「受け取れ」
藤「返します」
繰り返すこと数十分…わかりました!!貰えばいいんでしょ貰えば!!と折れた藤堂さんの原藤
藤堂さん→高一。品行方正で文武両道なので男女共に人気。学校の帰り道に陰キャでいじめられっ子で有名な先輩の原田さんが不良をボコボコにしてるのを目撃してしまった不運な人。自分も元々いじめられっ子で高校デビューを機に垢抜けしたらめっさモテた。
原田さん→高二。眼鏡をかけてオドオドしてる陰キャなのでいじめの対象になっている。堪忍袋の緒が切れてクラスのいじめっ子をボコしてるのを藤堂さんに見られる。地元では有名な不良で眼鏡も伊達。
藤堂さん→高一。品行方正で文武両道なので男女共に人気。学校の帰り道に陰キャでいじめられっ子で有名な先輩の原田さんが不良をボコボコにしてるのを目撃してしまった不運な人。自分も元々いじめられっ子で高校デビューを機に垢抜けしたらめっさモテた。
原田さん→高二。眼鏡をかけてオドオドしてる陰キャなのでいじめの対象になっている。堪忍袋の緒が切れてクラスのいじめっ子をボコしてるのを藤堂さんに見られる。地元では有名な不良で眼鏡も伊達。
一「副長、それはまずいでしょ」
永「言い方ってもんがあるだろ」
原「正直ヤバいっす」
藤「なんというか…幻滅しました」
土「言いたい放題言いやがってお前ら」
近「歳…」
土「な…!こ、これは何かの間違いだ!」
沖「犯人が嘘言う時の台詞ですよそれ。実際みんな引いてますよ」
土「うううるせえ!山南!あんたからも言ってくれ!」
山「いやー…それが土方君の趣味なら……僕はこれ以上……」
原「肯定できなくてごにょごにょ言ってますね」
一「副長、それはまずいでしょ」
永「言い方ってもんがあるだろ」
原「正直ヤバいっす」
藤「なんというか…幻滅しました」
土「言いたい放題言いやがってお前ら」
近「歳…」
土「な…!こ、これは何かの間違いだ!」
沖「犯人が嘘言う時の台詞ですよそれ。実際みんな引いてますよ」
土「うううるせえ!山南!あんたからも言ってくれ!」
山「いやー…それが土方君の趣味なら……僕はこれ以上……」
原「肯定できなくてごにょごにょ言ってますね」
近藤さん、沖田さん、山南さん、藤堂くん→履ける
土方さん、永倉さん、一ちゃん、原田さん→履けない(尚、一ちゃんは履けるが進めない)
原「すげえっすね、履けるんすか」
斎「いやあ、僕器用だから」
原「で、歩けるんすか?」
斎「………」そっぽ向いてる
原「斎藤さん??」
近藤さん、沖田さん、山南さん、藤堂くん→履ける
土方さん、永倉さん、一ちゃん、原田さん→履けない(尚、一ちゃんは履けるが進めない)
原「すげえっすね、履けるんすか」
斎「いやあ、僕器用だから」
原「で、歩けるんすか?」
斎「………」そっぽ向いてる
原「斎藤さん??」
※notCP
藤「(原田さんは何故背が高いんだろう…普段何を食べているか聞いてみるか)何を食べて生きてますか…何を食べて生きてますか…」
原「ん?どうした平助」
藤「!何で生きてるんですか」
原「…」😢
永「あーあ、左之助が泣いちまった」
斎「謝りなよ平助ー」
藤(嘘泣きだ…)
※notCP
藤「(原田さんは何故背が高いんだろう…普段何を食べているか聞いてみるか)何を食べて生きてますか…何を食べて生きてますか…」
原「ん?どうした平助」
藤「!何で生きてるんですか」
原「…」😢
永「あーあ、左之助が泣いちまった」
斎「謝りなよ平助ー」
藤(嘘泣きだ…)