じーれ
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じーれ
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やる気がない、あちこち痛い、猫を撫でたい
最近は自分事以外では怒りが湧くこともなく、本格的に年老いたんだなと思う。感情が動く人は若い。あとちょっと牛肉食べたらお腹壊す。生物として弱っている。ここからはスパイスカレー、コーヒーの焙煎、DIY、家庭菜園、写経とかにハマって死んでいくんだ…
December 1, 2025 at 3:35 PM
あの時のあの苦しそうな声が、気遣いからだったのか、それとも後ろめたさからだったのか、それとも両方からだったのか、今となってはもうわからないけど、変化のアレコレが内から出たものでなく、親密な人によるものであったのだとしたら、あくまでオタクとして君の復帰を望み歓迎した者として、最終的に肯定しなくてよかったと心底思う。自分の選択は間違ってなかったんだろう。優しく見えるけど、自分はとても冷たい。100のうち99が本当でも、始まりの1が嘘なら、見るものが真剣なら見透かされてしまうのだ。誰でも。
September 19, 2025 at 5:12 PM
ちはやふるーめぐりー。群像劇として、青春ドラマとして、ある意味スポ根ドラマとして、そしてシリーズ後継作品として、どの角度から見ても大傑作だった。勝者と敗者なら敗者、光と影なら影。スポットライトの当たらない側にも物語はあり、過去の失敗も未来には良かったことにできる。丁寧に登場人物たちの過去(ドラマだけでなく映画の内容も!)を丁寧に掬い上げながら伏線回収していく様は、あまりに見事な脚本と演出だった。そしてそれを支えたのは、瑞々しい10代の俳優たちの芝居と、映画シリーズの中で活躍した俳優たちの円熟した受けの芝居あってこそ。何より競技かるた自体が、ドラマ性アクション性を持ったいい素材なのである。
September 10, 2025 at 3:47 PM
Nスペ「シミュレーション 昭和16年夏の敗戦」。ドラマを終盤ドキュメンタリーで補足するという時々Nスペでやるやつ。中身は猪瀬直樹のノンフィクション小説をフィクション化してるのだが、ドラマ改変部分が安易でわざわざドキュメンタリーで「そこは史実と違いますよ」と何度も言わなくてはならないという珍しい内容に。史実で実在した重要なポジションの人物を真逆のキャラにしてしまったそう。ドラマとしては確かにわかりやすくなるが、余計な改変だった。“空気”にはどれほど根拠のある数字を持ち出しても、どんなに賢明でも、どれほど権力や名声を得ていても、抗えないというテーマは面白かった。
August 20, 2025 at 6:17 PM
推しの配信、今日はメイク関連に詳しい女の子のオタクがいなかったのでそういう配信にならず、おじさん達がスンとならないかと思いきや、気持ち悪いガチ恋系の人とか、謎のアドバイス系dsオタクとか出てきちゃって、結局スンとしてしまった。難しいものだ。
July 6, 2025 at 4:15 PM
2週間くらい推しに会わないと思うので、少し心をクリアに。色々な要素で渋滞気味なのでね。
July 6, 2025 at 3:31 PM
どちらかと言うと生きている実感がない。
May 31, 2025 at 6:14 PM
自分の場合はそもそも矢印を向けないか、矢印の向きを見て受け取ってるだけと言えるから、そもそもオタクの要件を満たしてないのかもしれん。ただ好きなだけっていうか。
別にすれ違ってる人や積極的に矢印飛ばしてる人が悪いとか言うつもりは全くなくて、オタクしてる実感はそっちのほうがありそう。
May 31, 2025 at 6:13 PM
長く推し続けるタイプのドルオタと一定のタイミングで切り替わっていくタイプのドルオタがいるの、推しとのすれ違いの頻度でなんかわかるな。まあすれ違ってる時点で最初から間違ってたのだと思うけど、大体みんな間違えてるから仕方ない。
May 31, 2025 at 6:08 PM
不安定ながらフリーでも一定の収入が得られてしまうし、オタクしなければ定職に就かなくてもいいんだけど…みたいな気持ちが湧いてくるの良くない。5月中頃からずっとモヤモヤしてる。
May 30, 2025 at 6:37 PM
映画「怪盗ルビィ」。ラブコメと言うよりはロマンス・コメディーと呼ぶほうがしっくりくる。37年前にこんなハリウッド並のオシャレな映画が撮れたんだな。小悪魔的な魅力全開の小泉今日子とオタク的真田広之が素晴らしいのはもちろん、奥村公延とか秋野太作とかファンファン大佐とか、後の三谷幸喜作品に見られるようなキャスティングで醸すオシャレ感は、この映画の監督和田誠が下敷きなんだなって明らかにわかる。衣装、小道具、セット、ロケ先まで全部オシャレで品がある。80年代後期の映像作品を後から見るとバブル期の雰囲気もあって、オシャレの皮を被った下品さがそこかしこに溢れるけど、この作品にはそれがない。めちゃくちゃ好き。
May 30, 2025 at 6:24 PM
🐢の生誕ライブが、楽しそうにライブしててとても良かったわけだけど、ああやって「ライブが楽しい」「ステージに立ち続けたい」みたいなことを表明してくれるのって、マジでこの数年であの子のシャカマ厄介オタクくんたちが絶滅したことや、🐢のことを真っ直ぐ好きな今のオタクたちによる影響が大きいと思ったな
May 26, 2025 at 5:08 PM
最初に息のしかたを聞いた時には、少しピンと来なかった。壮大なロックバラードとは言えるけど、敢えて今歌う曲調じゃないんじゃないかと思った。ヴォーカルの質感は素晴らしいので、早くライブで聞かせてくれとは思っていたけど、感情としてはややネガより。

けれどMVで本人達の歌う姿を見せられると、これほどのキャリアを重ねてきたCYNHNという存在は、もはや、何を歌うかではなく“誰が歌うか”の域に達しているように感じた。歌い手の輪郭がハッキリした途端、曲自体の力が何倍にもなるような気さえする。沖縄で聴けるかなぁ。

CYNHN - 息のしかた
youtu.be/n7sg2NtCSIk?...
CYNHN - 息のしかた Blue - How to Breathe
YouTube video by CYNHN Official YouTube Channel
youtu.be
April 24, 2025 at 5:58 AM
昨日の飲みの時にオタクがリリイベは会場使用料が高いから全部赤字だって言い切ってたけど、基本的にインストアは掛からないはずだし、ショッピングモールもテナントのレコード店主催だから、使用料はほぼ掛からんか格安だろうし、会場設営費は区分けのカラーコーンのレンタル費くらい?だし、運営の持ち出しはせいぜいPA委託費くらいじゃないかな〜と思ったけどどうだろう?で、そうなると5/5のサクラステージはどういう経費のたてつけになるんだろうというのは気になっていたが、TSUTAYAが入っていた。カメイドクロックと同じだ。
April 21, 2025 at 3:47 PM
Perfume×NTTのやつで急に興味出てスプリットツアーの翌日に万博行こうとしてるけど、別にIOWN(次世代通信基盤)使って東京にPerfumeの3次元データを伝送してくれればいいのでは?と思い始めちゃってダメ。
April 2, 2025 at 6:24 PM
なので何か言うなら固有名詞をハッキリ書かないと伝わってほしい人には伝わらず、大抵優しい人や病んでいる人が反応してしまうのでそうしたい。しかし性格的に普段何も言わない代わりに、言う時はクリティカルヒットさせてしまいがちなので、やはり沈黙を選ぶしかない。ムムム。
April 2, 2025 at 6:02 PM
世の中、地雷どころか巨大爆弾が多すぎて、何かについて一言口を滑らそうものなら、触れたつもりのない別の爆弾が爆発して致命傷を負いかねないので、結局は沈黙は金となる。いや、全然儲からんが。
April 2, 2025 at 5:58 PM
昨日はみんなめちゃくちゃ飲み過ぎたわけだが、発端はトリスのコークハイだと思う。あれでみんな勢いついておかしくなってた
October 28, 2024 at 8:26 AM
サラダチキンマヨネーズおにぎりとかいう矛盾が凄すぎる食物
October 22, 2024 at 5:28 AM
海に眠るダイヤモンド、あの座組だから当然いいものであることは見る前から分かりきっていたものの、圧倒的な軍艦島のCGとセットによる再現は驚いた。メインのキャスティングも派手すぎないんだけど豪華という絶妙なラインでさすが。
October 20, 2024 at 3:31 PM
絵本を読み聞かされたの、親か幼稚園の先生以来、40年くらい経過して次がちきなの面白かった
October 18, 2024 at 4:20 PM
朝から謎の腹痛
October 18, 2024 at 5:31 AM
通ってたシナリオスクールで課題のシナリオを提出したり、誰かの脚本を本打ちしたりする時、仮でキャスティング案を出すんだけど、西田敏行の名前が出ることが多くて、それだけ役をイメージさせやすい俳優だったんだよな
October 17, 2024 at 6:38 AM
西田敏行主演の終活コメディみたいな作品見たかったなぁ。
October 17, 2024 at 6:33 AM
漏れ聞こえてくる話を聞くたび、事務所が作る横並びのルールとか意思決定がマジでロクなもんじゃなくてげんなりする。現場スタッフの裁量に任せなさいよ。それで回ってるんだから。
September 24, 2024 at 9:05 AM