漫画、ゲーム、創作(R18含)呟きます!
ゲゲ謎(父水)、スタレ、原神、FF14(まちまち)が自分の中の流行り…萌と尊みが爆発したら、多分なんか書く
基本雑食なので、特定のCP以外認められない、夢が無理な人は注意
💧のさ紳士な対応とか公の場での所作とか、流行が大事だとか営業として男として…と色々経験とか詰ませるのに遊びに連れ回すどっかのモブ社長♂で書きたいな~!
枕営業に迫られる事が多かった💧。最初はその社長も同類かと思って身構えてたけど、休日に誘われて行ってみたら、普通に美味い店連れてかれて、流行りの遊び場に連れてかれたりして、気づいたら男として磨かれてる💧ってのが見たいんです。そのうち、その社長を父と慕う💧が見れたらもう感無量です
💧のさ紳士な対応とか公の場での所作とか、流行が大事だとか営業として男として…と色々経験とか詰ませるのに遊びに連れ回すどっかのモブ社長♂で書きたいな~!
枕営業に迫られる事が多かった💧。最初はその社長も同類かと思って身構えてたけど、休日に誘われて行ってみたら、普通に美味い店連れてかれて、流行りの遊び場に連れてかれたりして、気づいたら男として磨かれてる💧ってのが見たいんです。そのうち、その社長を父と慕う💧が見れたらもう感無量です
💧が👁に寄りかかって一緒に月見ながら煙草吸いつつ語り合う。
💧の欠けた左耳にそっと顔を寄せて、近くの部屋で寝てる👹を起こさないように👁が語らう。
それを💧は目を伏せながら「うん…うん…」って静かに相槌を打ってくれて、たまに、💧が👁を見上げて優しく無防備な顔で笑う姿にたまらなくなってしまう。
出会った当初が嘘のような穏やかさと無防備さが👁にとって嬉しい。勝気で漢気に溢れた男の素顔はこんなにも穏やかで繊細だ。
そっと、💧の体を抱きしめて、今宵も静かに煙をくゆらせながら語り合う。まるで二人だけしかいない世界のようだ。この時間が何よりも愛おしい。それを伝えるように、二人は今宵も寄り添う。
→
💧が👁に寄りかかって一緒に月見ながら煙草吸いつつ語り合う。
💧の欠けた左耳にそっと顔を寄せて、近くの部屋で寝てる👹を起こさないように👁が語らう。
それを💧は目を伏せながら「うん…うん…」って静かに相槌を打ってくれて、たまに、💧が👁を見上げて優しく無防備な顔で笑う姿にたまらなくなってしまう。
出会った当初が嘘のような穏やかさと無防備さが👁にとって嬉しい。勝気で漢気に溢れた男の素顔はこんなにも穏やかで繊細だ。
そっと、💧の体を抱きしめて、今宵も静かに煙をくゆらせながら語り合う。まるで二人だけしかいない世界のようだ。この時間が何よりも愛おしい。それを伝えるように、二人は今宵も寄り添う。
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体格差…表情(普段からその距離感?!)、全てが父水でした。ありがとうございます。
てか、2人とも1~3の表情が普通に俺のってのが滲み出てて最高🙏
体格差…表情(普段からその距離感?!)、全てが父水でした。ありがとうございます。
てか、2人とも1~3の表情が普通に俺のってのが滲み出てて最高🙏
ほんと美しい…尊い…切ない…😭
ほんと美しい…尊い…切ない…😭
世界観的には、人間の国と妖の国の二国で構成されていて、一応は共存してる。不穏なところもあると楽しい。
重症負って、木の根元で座り込んでいる父を見つけた幼少水が最初、威嚇されたり拒絶されながらもせっせと看病してるんだけど、幼少水の村での扱いは悪く…
ある時、痣だらけの水を見て、父が「童よ、その傷はどうしたんじゃ…」って初めて声を掛けられて、嬉しそうにする水。花が咲き誇るような笑顔に、一瞬目を奪われるんだけど、すぐ「勘違いするな」って凄むけど、ここにきて、水をよく見たから気づく…痩せてる→
世界観的には、人間の国と妖の国の二国で構成されていて、一応は共存してる。不穏なところもあると楽しい。
重症負って、木の根元で座り込んでいる父を見つけた幼少水が最初、威嚇されたり拒絶されながらもせっせと看病してるんだけど、幼少水の村での扱いは悪く…
ある時、痣だらけの水を見て、父が「童よ、その傷はどうしたんじゃ…」って初めて声を掛けられて、嬉しそうにする水。花が咲き誇るような笑顔に、一瞬目を奪われるんだけど、すぐ「勘違いするな」って凄むけど、ここにきて、水をよく見たから気づく…痩せてる→
幽霊族の体液が交じる💧が妖怪に狙われて、致命傷を負ってしまう。近くでは庇った👹が泣きじゃくっており、まだ言葉もしっかり話せない👹を見て、死にたくねぇなぁってぼんやり思う💧。妖怪を倒した父が戻ってきて「水木っ!」って叫んで抱き起すけど、どんどん冷たくなっていく💧に👁は叫ぶように否叫んだ。
👁「わしの血を飲めっ…頼む飲んでくれ、水木…っ」
💧「…げ、げ…ろ」
未だに泣きじゃくる幼い👹と目の前で泣き叫ぶ👁を見て、💧は覚悟を決めた。
💧「血…よこ…せ」
👁「みずっ…?!」
グッと、伸ばしたままだった髪を掴まれ引き寄せられる👁
💧「お前が…にん…げん、の…俺を…ころせ」
👁「…っ」
→
幽霊族の体液が交じる💧が妖怪に狙われて、致命傷を負ってしまう。近くでは庇った👹が泣きじゃくっており、まだ言葉もしっかり話せない👹を見て、死にたくねぇなぁってぼんやり思う💧。妖怪を倒した父が戻ってきて「水木っ!」って叫んで抱き起すけど、どんどん冷たくなっていく💧に👁は叫ぶように否叫んだ。
👁「わしの血を飲めっ…頼む飲んでくれ、水木…っ」
💧「…げ、げ…ろ」
未だに泣きじゃくる幼い👹と目の前で泣き叫ぶ👁を見て、💧は覚悟を決めた。
💧「血…よこ…せ」
👁「みずっ…?!」
グッと、伸ばしたままだった髪を掴まれ引き寄せられる👁
💧「お前が…にん…げん、の…俺を…ころせ」
👁「…っ」
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普段しっかり者の水木。👹が落ち込んでいたり、モヤモヤしていたら察して、宥めたり抱きしめたりしてくれる。そして、ぐーたらしてる父を叱り飛ばしたり…と一家のオカンポジなんだけど、夜とか👹の目がないところでは、弱気になってたり、疲れてくたびれてしまっていたり、ストレスで苛々してる水木を宥めるのは父であると最高である。
のんびりしてるけど、その実全体的に見て守ってるのは父だろうなっていう話
普段しっかり者の水木。👹が落ち込んでいたり、モヤモヤしていたら察して、宥めたり抱きしめたりしてくれる。そして、ぐーたらしてる父を叱り飛ばしたり…と一家のオカンポジなんだけど、夜とか👹の目がないところでは、弱気になってたり、疲れてくたびれてしまっていたり、ストレスで苛々してる水木を宥めるのは父であると最高である。
のんびりしてるけど、その実全体的に見て守ってるのは父だろうなっていう話
まなちゃんが中学生の頃は「お嬢ちゃん」ってからかう時言ってたけど、大人になって会ったら「もうお嬢ちゃんとは言えないな…綺麗になりましたね、お嬢さん」って喫茶店の席までスマートにエスコートされて真っ赤になるまなちゃんいると思います。
父「こやつ妖怪に限らず人間まで誑しよる…」
これだから目が離せんのじゃ!ってプンプンしながら水木の頭の上にいる父もいます。
まなちゃんが中学生の頃は「お嬢ちゃん」ってからかう時言ってたけど、大人になって会ったら「もうお嬢ちゃんとは言えないな…綺麗になりましたね、お嬢さん」って喫茶店の席までスマートにエスコートされて真っ赤になるまなちゃんいると思います。
父「こやつ妖怪に限らず人間まで誑しよる…」
これだから目が離せんのじゃ!ってプンプンしながら水木の頭の上にいる父もいます。
鬼太郎を共に育ててる時にうっかり恋仲になって、うっかり奇跡が起きて父の体が戻って、気づいたら令和の時代まで生きてた💧
父のアレソレで幽霊族に近い存在になり、霊力が人間以上、幽霊族以下みたいな感じで、特に言霊が強くなってて、鬼太郎の馴染みの妖怪達とか初対面の時にこれまたうっかり名前付けちゃってたりする(父にたいそう怒られた)。
だから、本当に敵との戦闘で困った時、その妖怪の名前を囁くだけで強化に繋がる。普段は呼ばない。
でも何よりやっぱり強いのは父で、「俺の相棒であるお前が負けるわけがない。勝てよ『ゲゲ郎』」って耳元に囁くだけで、とんでもない指鉄砲が放たれるって妄想した。
鬼太郎を共に育ててる時にうっかり恋仲になって、うっかり奇跡が起きて父の体が戻って、気づいたら令和の時代まで生きてた💧
父のアレソレで幽霊族に近い存在になり、霊力が人間以上、幽霊族以下みたいな感じで、特に言霊が強くなってて、鬼太郎の馴染みの妖怪達とか初対面の時にこれまたうっかり名前付けちゃってたりする(父にたいそう怒られた)。
だから、本当に敵との戦闘で困った時、その妖怪の名前を囁くだけで強化に繋がる。普段は呼ばない。
でも何よりやっぱり強いのは父で、「俺の相棒であるお前が負けるわけがない。勝てよ『ゲゲ郎』」って耳元に囁くだけで、とんでもない指鉄砲が放たれるって妄想した。
郎と朗で意味が違うからどっちかって知りたいけど…多分、「郎」だとは思うんだけども!!
「ろう」をどっちの字で名付けたかは水木しか知らない…ってのもそれはそれで良き。結局6期軸見る限りでは、「ゲゲ郎」という名前は誰にも呼ばせてないし、明かしてもなさそうだしね。まじで水木だけの呼び名
郎と朗で意味が違うからどっちかって知りたいけど…多分、「郎」だとは思うんだけども!!
「ろう」をどっちの字で名付けたかは水木しか知らない…ってのもそれはそれで良き。結局6期軸見る限りでは、「ゲゲ郎」という名前は誰にも呼ばせてないし、明かしてもなさそうだしね。まじで水木だけの呼び名
幽霊族が狩られる事無く、頂点に君臨してるifで、幽霊族の庇護を得る為に皇帝(父)に生贄を差し出す人間。その生贄っていうのがまだ14歳の水で、小さい頃から奴隷のように扱われてたせいで愛を知らず、優しさを知らずに育ったせいで、人間嫌いの父に邪険にされても全て受け入れて命令通り言葉も出さずに後ろに控えてた。ある時、父の配下の妖に難癖つけられて甚振られるんだけど、父の命令通り声を発さないせいで、助けも呼べず、悲鳴も上げないからあわや死ぬというところで、通りがかった砂かけ婆に助けられて一命を取り留める。
父「何故、助けを呼ばんかった」
水「……」
父「…今は声を出してよい」
水「…っ」
→
幽霊族が狩られる事無く、頂点に君臨してるifで、幽霊族の庇護を得る為に皇帝(父)に生贄を差し出す人間。その生贄っていうのがまだ14歳の水で、小さい頃から奴隷のように扱われてたせいで愛を知らず、優しさを知らずに育ったせいで、人間嫌いの父に邪険にされても全て受け入れて命令通り言葉も出さずに後ろに控えてた。ある時、父の配下の妖に難癖つけられて甚振られるんだけど、父の命令通り声を発さないせいで、助けも呼べず、悲鳴も上げないからあわや死ぬというところで、通りがかった砂かけ婆に助けられて一命を取り留める。
父「何故、助けを呼ばんかった」
水「……」
父「…今は声を出してよい」
水「…っ」
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時貞が孫娘や孫の事を道具としか見てないし、扱っている事を当たり前と笑いながら語る様子に水は自分の中でプツンと何かが切れる音が聞こえた。
水「ああ…馬鹿馬鹿しい」
その声は酷く無感動で平坦であった。そんな声を聞いたことがなかった父はギョッとして水をみるが、そこにあったのは何の感情もない様子の水の姿。あれ程、死の線を人に視たくないと言っていた男が、その目を時貞に向けていた。不気味に蒼く輝く瞳に時貞は呑まれたように黙り込む。
「爺さん、あんた、自分以外の人間なんて同じ人間に見えてないんだろう…分かるぜ。俺ぁ、そういう意味ではあんたと同じだからよ」
時貞が孫娘や孫の事を道具としか見てないし、扱っている事を当たり前と笑いながら語る様子に水は自分の中でプツンと何かが切れる音が聞こえた。
水「ああ…馬鹿馬鹿しい」
その声は酷く無感動で平坦であった。そんな声を聞いたことがなかった父はギョッとして水をみるが、そこにあったのは何の感情もない様子の水の姿。あれ程、死の線を人に視たくないと言っていた男が、その目を時貞に向けていた。不気味に蒼く輝く瞳に時貞は呑まれたように黙り込む。
「爺さん、あんた、自分以外の人間なんて同じ人間に見えてないんだろう…分かるぜ。俺ぁ、そういう意味ではあんたと同じだからよ」
相手の音と絡めるとかさ……もう実質演奏でもセッ…してry
相手の音と絡めるとかさ……もう実質演奏でもセッ…してry
家事能力あって、しっかりしてる父も好きなんだけど、普段はだらし無く、生活能力皆無で水木に頭上がらない父ってのも……これでさ、水木や鬼太郎に危機が訪れようものなら途端に普段ののんびり屋が嘘のように鬼神の如く守ってくれるっていうギャップが堪らんなって
無表情で敵を見下ろして容赦なく潰す父
ライオンみたいな感じも似合うわ〜
家事能力あって、しっかりしてる父も好きなんだけど、普段はだらし無く、生活能力皆無で水木に頭上がらない父ってのも……これでさ、水木や鬼太郎に危機が訪れようものなら途端に普段ののんびり屋が嘘のように鬼神の如く守ってくれるっていうギャップが堪らんなって
無表情で敵を見下ろして容赦なく潰す父
ライオンみたいな感じも似合うわ〜
あとは私の周りにいる人達と楽しくやれてるから良い感じの運が巡ってきてるのかもしれん。
あとは私の周りにいる人達と楽しくやれてるから良い感じの運が巡ってきてるのかもしれん。
これでようやく父水の小説の続きが書ける…ある程度は原作に沿うように書きたかったから助かる…
これでようやく父水の小説の続きが書ける…ある程度は原作に沿うように書きたかったから助かる…
スーツ姿で両手ポケットに突っ込んだまま煙草ふかしてたら後ろから「危ない!」って聞こえて振り向いたらボールがってところで、バックステップで後ろに下がって、そのまま足でボールを軽く受け止めて、ポン、ポンって足の甲、膝で遊んだ後、ボールを追いかけて来た少年の丁度手元に軽くボールを蹴って受け止めさせるところを想像して悶えました。
父「…?!……お、お主…すごいのぉ…妖力もなしに…」
水「何言ってんだよ…下駄を自由自在に操る方がすげぇわ」
父「いや、何の力もなくできる方がすごいわ」
って少年たちの羨望の眼差しを背に何事もなく立ち去る父水
スーツ姿で両手ポケットに突っ込んだまま煙草ふかしてたら後ろから「危ない!」って聞こえて振り向いたらボールがってところで、バックステップで後ろに下がって、そのまま足でボールを軽く受け止めて、ポン、ポンって足の甲、膝で遊んだ後、ボールを追いかけて来た少年の丁度手元に軽くボールを蹴って受け止めさせるところを想像して悶えました。
父「…?!……お、お主…すごいのぉ…妖力もなしに…」
水「何言ってんだよ…下駄を自由自在に操る方がすげぇわ」
父「いや、何の力もなくできる方がすごいわ」
って少年たちの羨望の眼差しを背に何事もなく立ち去る父水
誰にも、というかあらゆる生命から目を逸らし、独りで立っている男が自分だけを見つめて柔らかく微笑むとかたまらんやろ…てか、原作水もそういうところあるよね!?
誰にも、というかあらゆる生命から目を逸らし、独りで立っている男が自分だけを見つめて柔らかく微笑むとかたまらんやろ…てか、原作水もそういうところあるよね!?