クラボサン「バデーニさんにお客さんが」
バデサン「はあ…わかりました」
──
オク君「」
偶々礼拝に来てた村人「」
視力の悪いバデサン(どっちだ…?)
クラボサン「バデーニさんにお客さんが」
バデサン「はあ…わかりました」
──
オク君「」
偶々礼拝に来てた村人「」
視力の悪いバデサン(どっちだ…?)
ラファウ先生「しばらく見ないうちに男前になったんじゃない?」
アルベルト「よしてくださいよ(照)」
ラファウ先生(カワイイ)
オクジー(カワイイ)
バデーニ(カワイイ)
ラファウ先生「しばらく見ないうちに男前になったんじゃない?」
アルベルト「よしてくださいよ(照)」
ラファウ先生(カワイイ)
オクジー(カワイイ)
バデーニ(カワイイ)
オクジー「おっと、またボタンが(パァン!)」
バデーニ(この代闘士…すけべ過ぎる!)
オクジー「おっと、またボタンが(パァン!)」
バデーニ(この代闘士…すけべ過ぎる!)
オルベリク「お前がラース殿だったのかエアハルト」
エアハルト「ああ。…しかしああまで気付かないものかオルベリク」
オルベリク「いや、まさか広い世界のあんな局地的な場所で出会うとは思わないだろう…」
エアハルト「それもそうなんだが」
オルベリク「お前がラース殿だったのかエアハルト」
エアハルト「ああ。…しかしああまで気付かないものかオルベリク」
オルベリク「いや、まさか広い世界のあんな局地的な場所で出会うとは思わないだろう…」
エアハルト「それもそうなんだが」
サイラス(盗賊)「……(ションボリ)」
オルベリク「サイラス(盗賊)は一体何をしているんだ?」
テリオン「気にするな、バトルジョブ(盗賊)でマジックスティールダガーを使用して思った以上にダメージが出ない事に凹んでいるだけだ」
アーフェン「先生、力無いからなあ…」
サイラス(盗賊)「……(ションボリ)」
オルベリク「サイラス(盗賊)は一体何をしているんだ?」
テリオン「気にするな、バトルジョブ(盗賊)でマジックスティールダガーを使用して思った以上にダメージが出ない事に凹んでいるだけだ」
アーフェン「先生、力無いからなあ…」
アーフェン「うーん、うーん」
オルベリク「またうなされているな」
テリオン「今度こそ放っておいてもいいと思うぞ」
──
団長『アーフェン、ついに君にもEXが来たぞ!薬師アーフェン♀(EX)だ!』
アーフェン『…は?』
──
アーフェン「うぅ…俺が…美少女…?」
オルベリク「……」
テリオン「何の夢を見ているんだこいつ…」
アーフェン「うーん、うーん」
オルベリク「またうなされているな」
テリオン「今度こそ放っておいてもいいと思うぞ」
──
団長『アーフェン、ついに君にもEXが来たぞ!薬師アーフェン♀(EX)だ!』
アーフェン『…は?』
──
アーフェン「うぅ…俺が…美少女…?」
オルベリク「……」
テリオン「何の夢を見ているんだこいつ…」
ラセサン「え、まだコネコ!?」
ラーサン「…(コクリ)」
エアサン「おそらくそちらのサイラス殿と余り変わらないと思う」
ラセサン「!?」
ラセサン「え、まだコネコ!?」
ラーサン「…(コクリ)」
エアサン「おそらくそちらのサイラス殿と余り変わらないと思う」
ラセサン「!?」
アーフェン(寝)「うーん、うーん」
オルベリク「うなされているな」
テリオン「放っておいたらどうだ」
アーフェン(寝)「水着…サンタ…うう、EX…何で…オレだけ…」
オルベリク「……」
テリオン「……」
オルベリク「(何だ、この感情は…)」
テリオン「(こいつにとても同意出来る…)」
アーフェン(寝)「うーん、うーん」
オルベリク「うなされているな」
テリオン「放っておいたらどうだ」
アーフェン(寝)「水着…サンタ…うう、EX…何で…オレだけ…」
オルベリク「……」
テリオン「……」
オルベリク「(何だ、この感情は…)」
テリオン「(こいつにとても同意出来る…)」
前者は何が起こるかわからない、後者は奇跡的な現象、という意味で。
前者は何が起こるかわからない、後者は奇跡的な現象、という意味で。
サイラス「夢を見たんだ」
ラッセル「へえ(何故オレに言うんだ)」
サイラス「夢の中で私は旅をしている。そして様々な人物と知り合うんだ。そしてその中でも印象的だったのが」
ラッセル「ほう(どうでもいい…)」
サイラス「竜を奉る世界から来た力で、私は勇者と呼ばれる存在になっていた」
ラッセル「待て待て待て(頭痛)」
サイラス「夢を見たんだ」
ラッセル「へえ(何故オレに言うんだ)」
サイラス「夢の中で私は旅をしている。そして様々な人物と知り合うんだ。そしてその中でも印象的だったのが」
ラッセル「ほう(どうでもいい…)」
サイラス「竜を奉る世界から来た力で、私は勇者と呼ばれる存在になっていた」
ラッセル「待て待て待て(頭痛)」
個人的にはナンバリングされた方が正史だと思ってるんだが、どうなんだろうか。
個人的にはナンバリングされた方が正史だと思ってるんだが、どうなんだろうか。
または別世界のエアハルトに戻れなかった憤怒の騎士の思念でも良いなと思ってる。別世界の自分が色々あれどそれなりに幸福を掴んでいる姿を見て、ふ、と笑って元の自分の世界で戦い続けてるってのも良い。どちらにしろ聖火の奇跡…。
または別世界のエアハルトに戻れなかった憤怒の騎士の思念でも良いなと思ってる。別世界の自分が色々あれどそれなりに幸福を掴んでいる姿を見て、ふ、と笑って元の自分の世界で戦い続けてるってのも良い。どちらにしろ聖火の奇跡…。
「うーん…」
「どうしたエアハルト、難しい顔をして」
「いや…最近気になる事があるんだ、オルベリク」
「ほう?」
「笑わずに聞いてくれよ、どうやら私がもう1人いるようなのだ」
「と、言うと?」
「うーん…」
「どうしたエアハルト、難しい顔をして」
「いや…最近気になる事があるんだ、オルベリク」
「ほう?」
「笑わずに聞いてくれよ、どうやら私がもう1人いるようなのだ」
「と、言うと?」
コネコベリクサン「…」
ラーサン「……」
コネコベリクサン「…」
ラーサン「…なあ」
エアサン「どうした」
ラーサン「あいつさっきから微動だにしないんだが、大丈夫か…」
エアサン「ああ、あれは寝てるだけだ。心配無い」
ラーサン「そうか…」
コネコベリクサン「…」
ラーサン「……」
コネコベリクサン「…」
ラーサン「…なあ」
エアサン「どうした」
ラーサン「あいつさっきから微動だにしないんだが、大丈夫か…」
エアサン「ああ、あれは寝てるだけだ。心配無い」
ラーサン「そうか…」
何かを見つけたコネコサイラス「ミャー…?」
目を輝かせるコネコサイラス「ミャー!(ヨチヨチ…)」
ラセサン「…こら(ヒョイッ)」
コネコサイラス「ミャッ⁉︎」
ラセサン「全く目を離すとこれだ、しばらくここに入ってろ」
inケージコネコサイラス「ミャー!」
何かを見つけたコネコサイラス「ミャー…?」
目を輝かせるコネコサイラス「ミャー!(ヨチヨチ…)」
ラセサン「…こら(ヒョイッ)」
コネコサイラス「ミャッ⁉︎」
ラセサン「全く目を離すとこれだ、しばらくここに入ってろ」
inケージコネコサイラス「ミャー!」
ベリクサン「ラースが…コネコになってしまった…」
コネコ(ベビー)ラーサン「ミャー…」
ベリクサン「小さすぎて潰してしまいそうだ…うん?」
コネコ(ベビー)ラーサン「ミャー…ミャー…(コネコパンチパフパフ)」
ベリクサン「小さくてもやはりラースだな…」
ベリクサン「ラースが…コネコになってしまった…」
コネコ(ベビー)ラーサン「ミャー…」
ベリクサン「小さすぎて潰してしまいそうだ…うん?」
コネコ(ベビー)ラーサン「ミャー…ミャー…(コネコパンチパフパフ)」
ベリクサン「小さくてもやはりラースだな…」