キナス・ドメスタイティス
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キナス・ドメスタイティス
@hsdomestas.bsky.social
日本野鳥の会神奈川支部/かわさき自然調査団
ソニックと水滸伝が好きなニートみたいな社会人だよ。バルト三国贔屓の俄か鳥見るマン。本を読んだり下賎な酒を飲んだり。だいたい北海道コンサドーレ札幌、ときどき川崎フロンターレ。
気軽に声をかけてね。よろしこ
『HHH インド人、ジャパンの競馬をHelpします!』を読んだ。 ポップな表紙や語り口とは裏腹に、余りにもハードでドライで物悲しい競馬牧場の外国人達のドキュメンタリーだ。
浦河町に限らず日本は既に多民族国家で、且つ選ばれない国になりつつある。だからこそ気取ったり現実逃避したりせず、共に生き抜く為の知恵と勇気が必要だと思った
#ブクログ
booklog.jp/item/1/40878...
HHH インド人、ジャパンの競馬をHelpします! | 河野啓のあらすじ・感想 - ブクログ
HHH インド人、ジャパンの競馬をHelpします! | 河野啓のあらすじ紹介と本好きな方々による感想・レビューです(本棚登録数: 45/レビュー数: 3)。「HHH(エイチ エイチ エイチ)」とは、Hindi Hokkaido Horseman(ヒンディー・ホッカイドウ・ホースマン)のこと。イン…
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February 7, 2026 at 1:28 PM
今日の小鳥パトロール。オカヨシガモ、ヨシガモ、ヒドリガモ、カルガモ、マガモ、コガモ、キジバト、オオバン、カイツブリ、イソシギ、ユリカモメ、セグロカモメ、カワウ、ゴイサギ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、トビ、ノスリ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヒヨドリ、メジロ、ムクドリ、ツグミ、スズメ、ハクセキレイ、タヒバリ、カワラヒワ、アオジ、ワカケホンセイインコ、カオグロガビチョウ、ドバトの34種を確認。
雪振ってるし風強いしで、小鳥が隠れていた…
February 7, 2026 at 7:47 AM
今日の小鳥パトロール。ヒドリガモ、カルガモ、キジバト、オオバン、カンムリカイツブリ、ユリカモメ、カワウ、アオサギ、ノスリ、モズ、オナガ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒバリ、ヒヨドリ、ウグイス、メジロ、ムクドリ、ツグミ、ジョウビタキ、スズメ、ハクセキレイ、タヒバリ、カワラヒワ、カシラダカ、アオジ、オオジュリン、ドバトの29種を確認。
寝坊したら河川敷はサッカー少年だらけになっていた
February 1, 2026 at 7:38 AM
『植物哲学 自然と人のよりよい付き合い方』を読んだ。 #ブクログ
booklog.jp/item/1/40654...
哲学の本ではない。
著者の観葉植物再生ビジネスの話は面白い。「園芸は超越の飼い慣らし」って言い回しもカッコよくて良い。人為なき自然は人を癒さない、という主張も分かる。
でもそこから、今の世界に手つかずの自然は存在しない→つまり作為された自然しか存在しない、と展開するのは流石に話がキテレツ三段跳びだと思った。本の終盤にこういう雑な話をされてがっかりしちゃったな
植物哲学 自然と人のよりよい付き合い方 | 川原伸晃のあらすじ・感想 - ブクログ
植物哲学 自然と人のよりよい付き合い方 | 川原伸晃のあらすじ紹介と本好きな方々による感想・レビューです(本棚登録数: 165/レビュー数: 5)。いとうせいこう氏絶賛!「新しく繁茂している植物学の葉の先端や根っこを余すところなく紹介しながら、一人の園芸家…
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January 26, 2026 at 2:32 PM
今日は日本野鳥の会神奈川支部の探鳥会でした。ハシビロガモ、カルガモ、コガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、ミコアイサ、キジバト、オオバン、カイツブリ、カンムリカイツブリ、ウミウ、カワウ、アオサギ、ダイサギ、ミサゴ、ハイタカ、トビ、ノスリ、カワセミ、チョウゲンボウ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、メジロ、ムクドリ、アカハラ、ツグミ、ジョウビタキ、スズメ、ハクセキレイ、カワラヒワ、ホオジロ、カシラダカ、アオジ、ドバトの38種を確認。
寒過ぎだしゆっくり進行になったせいでコース途中で終了になってしまったけど、まぁ色々見られて良かった
January 25, 2026 at 9:22 AM
『「Why型思考」が仕事を変える 鋭いアウトプットを出せる人の「頭の使い方」』を読んだ。
日常的になぜなぜ分析し続けない「そのままくん」は出世もできずやがてAIに仕事を取って代わられるだろう、という呪いの書だった。230ページ超、ずっとそれだけ書いてある。ちなみにどうしたら「なぜなぜくん」になれるかは「野心を持て」くらいしか書いてない。具体的に書くと「そのままくん」はそのままそれをやるからだ。
昇進試験の課題図書だから読んだけど、やってられんよ #ブクログ
booklog.jp/item/1/45697...
「Why型思考」が仕事を変える 鋭いアウトプットを出せる人の「頭の使い方」 | 細谷功のあらすじ・感想 - ブクログ
「Why型思考」が仕事を変える 鋭いアウトプットを出せる人の「頭の使い方」 | 細谷功のあらすじ紹介と本好きな方々による感想・レビューです(本棚登録数: 908/レビュー数: 80)。「地頭力」ブームを巻き起こした著者、待望の最新作が登場!▼「前例主義」「マニュアル人間」「ダラダラした会議」………
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January 20, 2026 at 11:55 PM
昨日は定例調査でした。オカヨシガモ、ヒドリガモ、マガモ、オナガガモ、コガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、キジバト、オオバン、カイツブリ、カンムリカイツブリ、イカルチドリ、イソシギ、ユリカモメ、カワウ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、トビ、ノスリ、モズ、オナガ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、セッカ、メジロ、ムクドリ、シロハラ、ツグミ、ジョウビタキ、スズメ、キセキレイ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、タヒバリ、カワラヒワ、ホオジロ、カシラダカ、アオジ、ドバトの43種を確認。
これはメジロの巣だ。かわいい
January 18, 2026 at 1:52 PM
『なまなりさん』を読んだ。実話って設定を怖くならない口実にするのはダメだと思う。
傷害事件として警察に相談もせず泣き寝入りしている割に、虐めてきた相手を呪おうと京都行って山登りし沖縄行って山登りするなど、頑張りどころがおかしくない…?という困惑が大きかった
#ブクログ
booklog.jp/item/1/40411...
なまなりさん | 中山市朗のあらすじ・感想 - ブクログ
なまなりさん | 中山市朗のあらすじ紹介と本好きな方々による感想・レビューです(本棚登録数: 435/レビュー数: 35)。怪異蒐集家・中山市朗が聞き取った幻の長篇実話が新装版で登場。後日談と、書き下ろし短篇を収録。沖縄で退魔師の修…
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January 18, 2026 at 7:10 AM
『1980年代』を読んだ。当時の政治や思想、流行などは「いま」の源流。一億総中流はリテラシーの問題だった、って指摘は成程と思った。世界中が大揺れだった時代、日本ばかり妙に楽しく過ごしちゃったなぁ。
雑な日本語り80年代語りがあちこちで見られる昨今、みんな読んで
#ブクログ
booklog.jp/item/1/43096...
1980年代 | 成田龍一のあらすじ・感想 - ブクログ
1980年代 | 成田龍一のあらすじ紹介と本好きな方々による感想・レビューです(本棚登録数: 140/レビュー数: 8)。
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January 16, 2026 at 12:33 PM
『苦手な読書が好きになる! ゼロからの読書教室』を読んだ。
読書感想文の書き方とか調べもののやり方とかを会話形式で分かり易く教えてくれるのは良い。でも苦手な読書が好きにはならない。そもそも苦手の反対は好きじゃない。読みたくないなら読まんでよいって言ってるけどそうじゃない。そうじゃないんだよ、猿…
#ブクログ
booklog.jp/item/1/41408...
苦手な読書が好きになる! ゼロからの読書教室 | 読書猿のあらすじ・感想 - ブクログ
苦手な読書が好きになる! ゼロからの読書教室 | 読書猿のあらすじ紹介と本好きな方々による感想・レビューです(本棚登録数: 1285/レビュー数: 87)。読書猿、初の「薄い」本?! 秘伝の読書術をどこまでもやさしく、深く読むのが遅い、面倒くさい、何を読んだらいいの…
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January 15, 2026 at 3:00 AM
今日の小鳥パトロール。オカヨシガモ、ヒドリガモ、キジバト、オオバン、イソシギ、ユリカモメ、カワウ、ゴイサギ、アオサギ、コサギ、カワセミ、コゲラ、オナガ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヤマガラ、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、エナガ、メジロ、ムクドリ、ツグミ、ジョウビタキ、スズメ、キセキレイ、ハクセキレイ、カワラヒワ、アオジ、ワカケホンセイインコ、ドバトの31種を確認。
コガモが多いところなはずが1羽もおらず…奇妙だ
January 12, 2026 at 6:08 AM
『野鳥の食事事典』を読んだ。 #ブクログ
booklog.jp/item/1/46352...
紹介されている種数も事例も少ないけれど、可愛いイラストと小難しくない文章で気軽に読めたのは良かった。
食性データは鳥だけでなく、食べられている植物や虫等にも詳しくないと出せないのでそう簡単に報告できるものではないので大変だよなぁ。おまけにデータを募集している組織は沢山あるわけで。どれにもデータを送る、ってのもナンセンスだし…
野鳥の食事事典 | piropiropiccoloのあらすじ・感想 - ブクログ
野鳥の食事事典 | piropiropiccoloのあらすじ紹介と本好きな方々による感想・レビューです(本棚登録数: 80/レビュー数: 5)。大迫力のイラストでわかる、鳥たちの食事メニュー「あの鳥、普段は何を食べているんだろう?」がわかります!日本で…
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January 10, 2026 at 2:19 PM
今日の小鳥パトロール。オカヨシガモ、ヨシガモ、ヒドリガモ、カルガモ、コガモ、キジバト、オオバン、カイツブリ、タゲリ、イソシギ、ユリカモメ、セグロカモメ、カワウ、ゴイサギ、アオサギ、ダイサギ、ノスリ、コゲラ、チョウゲンボウ、ハヤブサ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、エナガ、メジロ、ムクドリ、ツグミ、ジョウビタキ、スズメ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、タヒバリ、カワラヒワ、ホオジロ、アオジ、オオジュリン、ワカケホンセイインコ、ドバトの41種を確認。
ガンカモ調査お疲れ様でした
January 10, 2026 at 6:26 AM
『ネオリベラリズムの精神分析 なぜ伝統や文化が求められるのか』を読んだ。 #ブクログ
booklog.jp/item/1/43340...
VUCA時代の社会の恒常性を原理主義に陥らずにどう確保するか、みたいな話をギデンズの理論を中心にしていて軽いのに読み応えがあった。他者や多様性、文化がその可能性を予感させるものの、どれもこれも軽視されてしまう社会に私達は生きているからなかなか難しい。
まだ安倍晋三が生きていてサルコジが被告ではなかった頃に書かれた本だけど、全然、ナウだわ
ネオリベラリズムの精神分析 なぜ伝統や文化が求められるのか | 樫村愛子のあらすじ・感想 - ブクログ
ネオリベラリズムの精神分析 なぜ伝統や文化が求められるのか | 樫村愛子のあらすじ紹介と本好きな方々による感想・レビューです(本棚登録数: 157/レビュー数: 9)。
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January 8, 2026 at 1:51 PM
『鼓笛隊の襲来』を読んだ。他作品でもそうだったけど、著者は常識とか日常とか記憶とか感覚とかの曖昧さを突きつけてくるのが上手い。いい話風のもあるが基本どれも怖い。
欠陥住宅の話が特に怖かった。主人公側にいるのは友人の妻、ってところがどうにもならなくて良かった
#ブクログ
booklog.jp/item/1/40874...
鼓笛隊の襲来 | 三崎亜記のあらすじ・感想 - ブクログ
鼓笛隊の襲来 | 三崎亜記のあらすじ紹介と本好きな方々による感想・レビューです(本棚登録数: 787/レビュー数: 107)。奇想あふれる“三崎亜記ワールド"全9篇戦後最大規模の鼓笛隊が発生、勢力を強めながら列島に襲来する。直撃が予想され…
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January 6, 2026 at 11:19 PM
『未来に残したいウクライナの木造教会』を読んだ。
昔リヴィウの民俗建築博物館で見た教会も、地域や時代毎の特徴を含めた説明を読めて良かった。占領や政治体制の変更等があっても、プロではない地元の人達によってこれだけの教会が維持されているのは偉大なことだと思う
booklog.jp/item/1/47678...
未来に残したいウクライナの木造教会 | ガリーナ・シェフツォバのあらすじ・感想 - ブクログ
未来に残したいウクライナの木造教会 | ガリーナ・シェフツォバのあらすじ紹介と本好きな方々による感想・レビューです(本棚登録数: 47/レビュー数: 5)。大地に溶け込む聖なる教会――知られざるウクライナの文化遺産のすべて大自然の中に佇む、素朴で力強い造形の木造教会…
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January 4, 2026 at 8:59 AM
今日の小鳥パトロール。ヒドリガモ、カルガモ、マガモ、コガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、スズガモ、キジバト、オオバン、カンムリカイツブリ、イソシギ、ユリカモメ、セグロカモメ、カワウ、ゴイサギ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、ミサゴ、トビ、モズ、オナガ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、メジロ、ムクドリ、ツグミ、ジョウビタキ、スズメ、ハクセキレイ、カワラヒワ、ホオジロ、アオジ、オオジュリン、ドバトの38種を確認。
鳥は少ないけど人はやたらいた
January 4, 2026 at 5:44 AM
今日の小鳥パトロール。ヒドリガモ、カルガモ、キジバト、オオバン、カンムリカイツブリ、イソシギ、ユリカモメ、セグロカモメ、カワウ、アオサギ、ハイタカ、トビ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒバリ、ヒヨドリ、ウグイス、メジロ、ムクドリ、ツグミ、ジョウビタキ、スズメ、ハクセキレイ、タヒバリ、カワラヒワ、ホオジロ、アオジ、ドバトの30種を確認。
うーん、種類も数も少ないなぁ
January 2, 2026 at 5:59 AM
『公主帰還』を読んだ。
宋代が舞台の短編集で、柔福帝姫の次に張邦昌の話が続くのが良い。真贋虚実のあわいみたいなものの中で高貴な人もそうでない人も生きて不安になったり死んだりしている話が続いた先に、実の塊みたいな男の出る「涅」で終わるのも良い。
つまり短編集としてとても良かった
#ブクログ
booklog.jp/item/1/41220...
公主帰還 | 井上祐美子のあらすじ・感想 - ブクログ
公主帰還 | 井上祐美子のあらすじ紹介と本好きな方々による感想・レビューです(本棚登録数: 50/レビュー数: 5)。
booklog.jp
December 30, 2025 at 3:24 AM
今日の小鳥パトロール。ヒドリガモ、カルガモ、コガモ、キンクロハジロ、キジバト、オオバン、イソシギ、ユリカモメ、カワウ、ゴイサギ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、ハイタカ、カワセミ、コゲラ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヤマガラ、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、メジロ、ムクドリ、ツグミ、スズメ、ハクセキレイ、シメ、カワラヒワ、アオジ、ワカケホンセイインコ、ガビチョウ、ドバトの33種を確認。
今年もお疲れ様でした
December 28, 2025 at 5:36 AM
『オームステッド セントラルパークをつくった男 時を経て明らかになる公共空間の価値』を読んだ。 #ブクログ
19世紀後半アメリカの事業家の伝記として面白かった!はじめジャーナリストとして売れた人なので奴隷制廃止、南北戦争といった副題からはちょっと遠そうな話題にも200ページほど割かれている。どんな目的であれ、土地を良く見て理解する力の卓越した人であったことが分かる。
セントラルパークの建設にしろナイアガラの保全にしろ、現代とはちょっと違った観点から行われていたんだなぁ
booklog.jp/item/1/47615...
オームステッド セントラルパークをつくった男 時を経て明らかになる公共空間の価値 | 平松宏城のあらすじ・感想 - ブクログ
オームステッド セントラルパークをつくった男 時を経て明らかになる公共空間の価値 | 平松宏城のあらすじ紹介と本好きな方々による感想・レビューです(本棚登録数: 51/レビュー数: 5)。“ランドスケープの父”の生涯と設計思想ランドスケープアーキテクトの父と称されたフレデリック・ロー・オームステッ…
booklog.jp
December 25, 2025 at 10:36 PM
今日は定例調査でした。ハシビロガモ、オカヨシガモ、ヒドリガモ、マガモ、オナガガモ、コガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、ホオジロガモ、キジバト、オオバン、カイツブリ、カンムリカイツブリ、イソシギ、ユリカモメ、セグロカモメ、カワウ、アオサギ、ダイサギ、ミサゴ、トビ、カワセミ、コゲラ、チョウゲンボウ、モズ、ハシボソガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、メジロ、ムクドリ、ツグミ、ジョウビタキ、スズメ、キセキレイ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、タヒバリ、シメ、カワラヒワ、ホオジロ、アオジ、ドバトの43種を確認。
雨降ってつらかった
December 20, 2025 at 6:17 AM
『地上に星座をつくる』を読んだ。題名と表紙がカッコよかったんで買ったが、読み始めて早々に浅い偏見が披露され、著者について最初に知る情報がこれかい、と白けたまま読み終わった。
まぁ、知らない山登りおじさんのざっくばらんなおしゃべりを聞くのも偶には悪くない、と思えば…
booklog.jp/item/1/41010...
地上に星座をつくる | 石川直樹のあらすじ・感想 - ブクログ
地上に星座をつくる | 石川直樹のあらすじ紹介と本好きな方々による感想・レビューです(本棚登録数: 287/レビュー数: 16)。エベレスト山頂を眺めながら、この瞬間は二度と経験できないんだと思った。泣きたいくらい苦しいのに、それでもまた…
booklog.jp
December 18, 2025 at 2:34 PM
『サトクリフ・オリジナル アーサー王と円卓の騎士』を読んだ。
有名人なのにアーサー王のことを全く知らないな、と買って10年くらい放置していた。まさかの全3巻…続きを見かけたら買おう。
円卓は水滸伝の名簿?とは違って人の出入りがあるんだね。勇ましく出かけていった騎士がショボショボになって帰ってくる話が多くて可愛い。土地と季節に相応しい花が咲き小鳥が鳴くのはサトクリフならではの良いところだと思う。
ガウェインの妻の話が特に良かった
。助けを求める乙女だけが助けを求めてる訳じゃなくて、敵を倒すだけが助けじゃないのだ、昔から
booklog.jp/item/1/45620...
サトクリフ・オリジナル アーサー王と円卓の騎士 | 山本史郎のあらすじ・感想 - ブクログ
サトクリフ・オリジナル アーサー王と円卓の騎士 | 山本史郎のあらすじ紹介と本好きな方々による感想・レビューです(本棚登録数: 552/レビュー数: 35)。
booklog.jp
December 16, 2025 at 10:22 AM
昨日の小鳥パトロール。ヒドリガモ、カルガモ、マガモ、オナガガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、スズガモ、キジバト、オオバン、カンムリカイツブリ、イソシギ、ユリカモメ、セグロカモメ、カワウ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、トビ、モズ、オナガ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、メジロ、ムクドリ、ツグミ、ジョウビタキ、スズメ、ハクセキレイ、カワラヒワ、ホオジロ、アオジ、オオジュリン、ドバトの36種を確認。
カモは輝いている
December 14, 2025 at 7:02 AM