お金持ちで美しくても彼もモバイルバッテリーを持って街を歩いているって事実がなんか勇に人間味を感じさせる(好き
お金持ちで美しくても彼もモバイルバッテリーを持って街を歩いているって事実がなんか勇に人間味を感じさせる(好き
今思うと、曲をUOに合わせるっていうより曲にUOを合わせて想像する感じに近いかも…例えば、尾には公式がくれたチェロ演奏能力者設定(?)があるから…勇にもピアノかバイオリンを演奏能力設定を与えて…設定と話を作ってとりあえずこの2人が(まだ肉体関係してない)リベルタンゴを演奏する場面とセ〇〇スする場面が交差するシーンが絶対見たいって感じで想像するかな… 演奏が終わった後、事後のように荒い呼吸と汗で…
今思うと、曲をUOに合わせるっていうより曲にUOを合わせて想像する感じに近いかも…例えば、尾には公式がくれたチェロ演奏能力者設定(?)があるから…勇にもピアノかバイオリンを演奏能力設定を与えて…設定と話を作ってとりあえずこの2人が(まだ肉体関係してない)リベルタンゴを演奏する場面とセ〇〇スする場面が交差するシーンが絶対見たいって感じで想像するかな… 演奏が終わった後、事後のように荒い呼吸と汗で…
ドはおばあちゃんみたいな気持ちで応援してたはずなんですけど…
ドはおばあちゃんみたいな気持ちで応援してたはずなんですけど…
しかし尾が言うことなら何でも聞いてあげそうなイメージがあるけど、譲ることができないとこでは(大体こういうところで尾は確信を持てない、自己肯定感低くて…兄様は祝福されたとか)譲らない方法で尾の力になってくれそうな… 個人的な原作の解釈と二次でのアレンジし方が混ざっているけど…
しかし尾が言うことなら何でも聞いてあげそうなイメージがあるけど、譲ることができないとこでは(大体こういうところで尾は確信を持てない、自己肯定感低くて…兄様は祝福されたとか)譲らない方法で尾の力になってくれそうな… 個人的な原作の解釈と二次でのアレンジし方が混ざっているけど…
個人的にUOについて昭和のドラマ/映画みたい、とても家父長制的、親(時代)の業を子供達が背負っている、オメガバにピッタリなど言いましたが、同じ話だと思います。(誰かにはすごい嫌いポイントになるだろうとも思いますが、個人的にはドハマりポイントでした)
個人的にUOについて昭和のドラマ/映画みたい、とても家父長制的、親(時代)の業を子供達が背負っている、オメガバにピッタリなど言いましたが、同じ話だと思います。(誰かにはすごい嫌いポイントになるだろうとも思いますが、個人的にはドハマりポイントでした)
まず第1に、妾の子と正妻の子、という関係性は令和では珍しいけど一昔前は物語のテーマとして比較的よく見られるものだった、むしろ古典に近い構図かもしれない、ということが思い当たった
まず第1に、妾の子と正妻の子、という関係性は令和では珍しいけど一昔前は物語のテーマとして比較的よく見られるものだった、むしろ古典に近い構図かもしれない、ということが思い当たった
やっぱりお前らこれ好きだろう〜?って感じで押されると反発したくなる
やっぱりお前らこれ好きだろう〜?って感じで押されると反発したくなる
後半は線が細くなってしまって(描く時は全然気付かなかった)心配だった…
後半は線が細くなってしまって(描く時は全然気付かなかった)心配だった…
これが歳が離れた兄弟がいる三兄弟の長男か…
これが歳が離れた兄弟がいる三兄弟の長男か…
こんな話を120ページも描いた?とか…まあ…そうなるとこもけどとにかく自分もオタク人生で本っていうものを作ってみたっていう意義があるから!!
こんな話を120ページも描いた?とか…まあ…そうなるとこもけどとにかく自分もオタク人生で本っていうものを作ってみたっていう意義があるから!!