ヘッダーは永遠に尊敬する大先生→【 @shibasaki.bsky.social 】
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でも少なくとも漆黒のシナリオ後半だとその感じないんだよね……セトもようやく魂を感じ取って分かったぐらいだし
でも少なくとも漆黒のシナリオ後半だとその感じないんだよね……セトもようやく魂を感じ取って分かったぐらいだし
ヒエン様はオルシュファンと重ねてしまってどうのこうのが混ざって、ヒカセンが「ヒエン」を見れるようになるまでギクシャクし続けるだろうし
グ・ラハはヒカセンがそもそも「仲間」としか思ってなさそうなのと、結果的にとはいえ、自分の取った策と失態がヒカセンからアルバートを失わせてしまったことを知ってグ・ラハ側が一歩引いてしまいそうだなぁって感じなので
どっちみちハッピーエンドまでが程遠すぎるんよね
ヒエン様はオルシュファンと重ねてしまってどうのこうのが混ざって、ヒカセンが「ヒエン」を見れるようになるまでギクシャクし続けるだろうし
グ・ラハはヒカセンがそもそも「仲間」としか思ってなさそうなのと、結果的にとはいえ、自分の取った策と失態がヒカセンからアルバートを失わせてしまったことを知ってグ・ラハ側が一歩引いてしまいそうだなぁって感じなので
どっちみちハッピーエンドまでが程遠すぎるんよね
でもそうするとうちのヒカセンの精神的成長が成されないまま進むor心身ともに万全すぎてこの世の全てを滅ぼせるから良くないんだよな……
でもそうするとうちのヒカセンの精神的成長が成されないまま進むor心身ともに万全すぎてこの世の全てを滅ぼせるから良くないんだよな……
さあ、いつになったらうちのヒカセンは幸せになれるんでしょうか
さあ、いつになったらうちのヒカセンは幸せになれるんでしょうか
かつて戦った敵と、彼の元いた世界で再会し、こうして共に旅をすることになるとは思ってもいなかった。
アルバート。かつて世界を救わんとし、大罪人の汚名を被ることになった、強くも脆い奴。旅路の中で仲良くなっていき、このままずっと一緒に旅をしたいと思えるほどには、コハクの中でアルバートの存在は大きくなっていった。
だからこそ。あの戦いでアルバートの魂が自分の魂と統合された時、コハクは彼と共に在る全能感と同時に、彼が隣にいないこと、彼にもう触れられないことへの悲しさを感じた。
今日も今日とて冒険に向かう。彼と同じ旅路を、しかし彼の隣では歩めない旅路を。
#ヒカセン創作
かつて戦った敵と、彼の元いた世界で再会し、こうして共に旅をすることになるとは思ってもいなかった。
アルバート。かつて世界を救わんとし、大罪人の汚名を被ることになった、強くも脆い奴。旅路の中で仲良くなっていき、このままずっと一緒に旅をしたいと思えるほどには、コハクの中でアルバートの存在は大きくなっていった。
だからこそ。あの戦いでアルバートの魂が自分の魂と統合された時、コハクは彼と共に在る全能感と同時に、彼が隣にいないこと、彼にもう触れられないことへの悲しさを感じた。
今日も今日とて冒険に向かう。彼と同じ旅路を、しかし彼の隣では歩めない旅路を。
#ヒカセン創作
ドマ奪還の折に出会ったヒエン・リジンの人柄は、コハクの脳裏にオルシュファンの影を想起させた。強く逞しく、然して聡明。自分の立場を弁え、決して驕らず、常に高みを目指し続けようとするその姿は、「銀」と対を成すもの、「金」と言うべきものだった。
そんな彼に惹かれてしまうのに時間はかからなかった。しかし、ドマ君主と一介の旅人。そんな身分の違いに加えて、ヒエンにオルシュファンの姿を重ねてしまっている罪悪感が、コハクに距離を縮めることを許さなかった。あくまでも戦友。それがコハクの決断だった。
そんな彼の腕を、引き寄せたかった城主の気も知らず。
#ヒカセン創作
ドマ奪還の折に出会ったヒエン・リジンの人柄は、コハクの脳裏にオルシュファンの影を想起させた。強く逞しく、然して聡明。自分の立場を弁え、決して驕らず、常に高みを目指し続けようとするその姿は、「銀」と対を成すもの、「金」と言うべきものだった。
そんな彼に惹かれてしまうのに時間はかからなかった。しかし、ドマ君主と一介の旅人。そんな身分の違いに加えて、ヒエンにオルシュファンの姿を重ねてしまっている罪悪感が、コハクに距離を縮めることを許さなかった。あくまでも戦友。それがコハクの決断だった。
そんな彼の腕を、引き寄せたかった城主の気も知らず。
#ヒカセン創作
エオルゼアに流れ着いてからの記憶はあれど、それまでの記憶をなくしていた当時のコハクにとって、自己を確立できるアイデンティティが少ない事が目下の悩みであった。そんな自分を精神的に救ってくれたのが、かの「銀剣」オルシュファン・グレイストーンであった。
故に、そんな彼の死はコハクの心に鋭く、消えることなく深まり続ける傷を付けた。「笑顔がイイ」と言ってくれた彼への手向けに、今日もコハクは笑みを浮かべる。
例えそれが、かつて彼が喜んだ弾けるような笑顔ではなく、切なさを、寂しさを浮かばせた微笑みだったとしても。
#ヒカセン創作
エオルゼアに流れ着いてからの記憶はあれど、それまでの記憶をなくしていた当時のコハクにとって、自己を確立できるアイデンティティが少ない事が目下の悩みであった。そんな自分を精神的に救ってくれたのが、かの「銀剣」オルシュファン・グレイストーンであった。
故に、そんな彼の死はコハクの心に鋭く、消えることなく深まり続ける傷を付けた。「笑顔がイイ」と言ってくれた彼への手向けに、今日もコハクは笑みを浮かべる。
例えそれが、かつて彼が喜んだ弾けるような笑顔ではなく、切なさを、寂しさを浮かばせた微笑みだったとしても。
#ヒカセン創作
付喪神とは、早い話が蛮神の一種。通常の蛮神は願いを元にクリスタルを捧げることで降臨するが、付喪神は願いとエーテルの蓄積によって、エーテルの塊が自我を持ったもの。モノそのものに憑依した精霊のようなものとも言える。
ツクモ家の巫とは、一族の血に伝わる秘術を用いて、この付喪神と意識を交わし、鎮め、善きモノは奉り、悪しきモノは祓う役目を担うもの。その際に詩歌や舞を奉納したりすることもあるため、サベネアの踊り子のクリークタンツと通じる所もある。
現在のコハクはツクモ家の秘術と踊り子のクリークタンツを併用し、独自の方式で付喪神の対処を行っている。
#ヒカセン創作
付喪神とは、早い話が蛮神の一種。通常の蛮神は願いを元にクリスタルを捧げることで降臨するが、付喪神は願いとエーテルの蓄積によって、エーテルの塊が自我を持ったもの。モノそのものに憑依した精霊のようなものとも言える。
ツクモ家の巫とは、一族の血に伝わる秘術を用いて、この付喪神と意識を交わし、鎮め、善きモノは奉り、悪しきモノは祓う役目を担うもの。その際に詩歌や舞を奉納したりすることもあるため、サベネアの踊り子のクリークタンツと通じる所もある。
現在のコハクはツクモ家の秘術と踊り子のクリークタンツを併用し、独自の方式で付喪神の対処を行っている。
#ヒカセン創作
ひんがしの国の、里の名も場所も周知されていないような隠れ里。土着の信仰として付喪神信仰が厚く、コハクの実家はそんな付喪神を祀る神職の家系であるツクモ(付喪)家。
コハク自身も付喪神を視認し、交流が出来るほどの特殊なエーテルの才があり、次代の巫としての教育を施されていた。
そんな教育の一環として歌舞の修練があり、このお陰で吟遊詩人と踊り子のジョブクリスタルの馴染みが早かった。剣舞の修練もあり、エーテルの操作技術もそれなりにあったため、忍者やヴァイパーといったジョブの扱いも得意。
名前の由来は「琥珀に包まれた命のように、長く生き、永く物を扱うように」。
#ヒカセン創作
ひんがしの国の、里の名も場所も周知されていないような隠れ里。土着の信仰として付喪神信仰が厚く、コハクの実家はそんな付喪神を祀る神職の家系であるツクモ(付喪)家。
コハク自身も付喪神を視認し、交流が出来るほどの特殊なエーテルの才があり、次代の巫としての教育を施されていた。
そんな教育の一環として歌舞の修練があり、このお陰で吟遊詩人と踊り子のジョブクリスタルの馴染みが早かった。剣舞の修練もあり、エーテルの操作技術もそれなりにあったため、忍者やヴァイパーといったジョブの扱いも得意。
名前の由来は「琥珀に包まれた命のように、長く生き、永く物を扱うように」。
#ヒカセン創作
アウラ・レン族の青年。ハイデリンに選ばれた光の戦士。
育ちはグリダニア領のミコッテ(サンシーカー族)のジョ氏族の村だが、出身はひんがしの国のとある里。
幼い頃に帝国軍による襲撃に遭い、母親の手引きで紅玉海からエオルゼアへと流れ着いた。その時の怪我やショックで左目の視力と、名前以外のひんがしの国にいた頃の記憶を無くしていた。
好奇心旺盛で血気盛ん。趣味はあらゆるモノの手入れと芸術(特に歌や舞)。
ミコッテ譲りの弓術と、舞の才を活かした双剣術・二刀流・投擲術を用いて戦う。
#ヒカセン創作
アウラ・レン族の青年。ハイデリンに選ばれた光の戦士。
育ちはグリダニア領のミコッテ(サンシーカー族)のジョ氏族の村だが、出身はひんがしの国のとある里。
幼い頃に帝国軍による襲撃に遭い、母親の手引きで紅玉海からエオルゼアへと流れ着いた。その時の怪我やショックで左目の視力と、名前以外のひんがしの国にいた頃の記憶を無くしていた。
好奇心旺盛で血気盛ん。趣味はあらゆるモノの手入れと芸術(特に歌や舞)。
ミコッテ譲りの弓術と、舞の才を活かした双剣術・二刀流・投擲術を用いて戦う。
#ヒカセン創作
あと格ゲーコマンド表
あと格ゲーコマンド表
如何せん創作を始めた頃にはBL沼にどっぷり浸かってたから今までに書きあげた全ての作品で主人公とヒロイン♂がイチャイチャしてる……
如何せん創作を始めた頃にはBL沼にどっぷり浸かってたから今までに書きあげた全ての作品で主人公とヒロイン♂がイチャイチャしてる……
「人材養成学校って言うだけあって、色んなカリキュラムがあるよねー」
「卒業に必要な単位数さえ確保出来れば、何を取っても、何を取らなくてもいい自由さは魅力だな」
「そう言う割にはロブは全単位取ろうとしてるよね。行けそうなの?」
「問題ない、既に試算済みだ。そういうクリスこそ、研究と採取に夢中で単位を疎かにしてないだろうな?」
「それは大丈夫。薬草学の先生は採取しまくった植物たちの薬効をまとめたレポートで黙らせたし!」
「学生が教師をいきなり越えていくなよ…」
#クリスのアトリエ
「人材養成学校って言うだけあって、色んなカリキュラムがあるよねー」
「卒業に必要な単位数さえ確保出来れば、何を取っても、何を取らなくてもいい自由さは魅力だな」
「そう言う割にはロブは全単位取ろうとしてるよね。行けそうなの?」
「問題ない、既に試算済みだ。そういうクリスこそ、研究と採取に夢中で単位を疎かにしてないだろうな?」
「それは大丈夫。薬草学の先生は採取しまくった植物たちの薬効をまとめたレポートで黙らせたし!」
「学生が教師をいきなり越えていくなよ…」
#クリスのアトリエ
人材養成学校『ノクタム=エフィル』にて共に切磋琢磨しあうライバルであり、寮のルームメイトであり、錬金術の研究を行う博士と助手のような関係でもある。
この世間をあまり知らないクリスにとって、帝国の市井や政に精通しているロベルトはこの上ない情報源であり、初めて出来た大事な友達でもある。
ロベルトからしても、第四皇子という肩書きを完全なまでに無視し、「ロベルト」という一人の人間として接してくれるクリスの存在は非常に大きい。しかし同時に、誰も知らない未知の技術である錬金術を使いこなすクリスに対して、好奇心と警戒を織り交ぜた複雑な感情を抱いている。
#クリスのアトリエ
人材養成学校『ノクタム=エフィル』にて共に切磋琢磨しあうライバルであり、寮のルームメイトであり、錬金術の研究を行う博士と助手のような関係でもある。
この世間をあまり知らないクリスにとって、帝国の市井や政に精通しているロベルトはこの上ない情報源であり、初めて出来た大事な友達でもある。
ロベルトからしても、第四皇子という肩書きを完全なまでに無視し、「ロベルト」という一人の人間として接してくれるクリスの存在は非常に大きい。しかし同時に、誰も知らない未知の技術である錬金術を使いこなすクリスに対して、好奇心と警戒を織り交ぜた複雑な感情を抱いている。
#クリスのアトリエ
年齢18歳。アウスバッハ帝国第四皇子にしてクリスの学友。クリスからは『ロブ』というあだ名で呼ばれており、周囲の人間からは『犬のようなあだ名をつけるとは何事だ』と言われているが、当の本人は気に入ってる様子。
炎の魔術と剣術を得意とする魔法剣士であり、様々な学問を修めんとする勉強家でもある。皇位継承権の低さをなんとも思っておらず、本人は帝国軍人や一領主として帝国に貢献したいと考えているが、自分を帝王にしようとする過激派『ロベルト派』の存在や、自分に取り入ろうとする貴族・平民たちに辟易としている。対等に接してくれるクリスには心を開いている。
#クリスのアトリエ
年齢18歳。アウスバッハ帝国第四皇子にしてクリスの学友。クリスからは『ロブ』というあだ名で呼ばれており、周囲の人間からは『犬のようなあだ名をつけるとは何事だ』と言われているが、当の本人は気に入ってる様子。
炎の魔術と剣術を得意とする魔法剣士であり、様々な学問を修めんとする勉強家でもある。皇位継承権の低さをなんとも思っておらず、本人は帝国軍人や一領主として帝国に貢献したいと考えているが、自分を帝王にしようとする過激派『ロベルト派』の存在や、自分に取り入ろうとする貴族・平民たちに辟易としている。対等に接してくれるクリスには心を開いている。
#クリスのアトリエ
また時系列一から組み直すか
また時系列一から組み直すか
書けば書くほど「これベルセリアで見たな…」感が出てくるけど
書けば書くほど「これベルセリアで見たな…」感が出てくるけど
だって続編込みで考えた方がいっぱいキャラ出せるから
だって続編込みで考えた方がいっぱいキャラ出せるから
身体年齢18歳。『無より有を生み出し、混沌より秩序を見出す神秘の呪法』と謳われる錬金術を修める錬金術士の少年。「長ったらしくて仰々しい」という理由から、周囲の人間にはクリスと呼ばせている。
明るく朗らかで好奇心旺盛。少々世間知らずなところもあるが、基本的には常識人。時々達観したような素振りを見せ、18歳とは思えない知識量と頭の回転を見せることも。
#クリスのアトリエ
身体年齢18歳。『無より有を生み出し、混沌より秩序を見出す神秘の呪法』と謳われる錬金術を修める錬金術士の少年。「長ったらしくて仰々しい」という理由から、周囲の人間にはクリスと呼ばせている。
明るく朗らかで好奇心旺盛。少々世間知らずなところもあるが、基本的には常識人。時々達観したような素振りを見せ、18歳とは思えない知識量と頭の回転を見せることも。
#クリスのアトリエ
いい加減完成させろとも思ってはいるが
いい加減完成させろとも思ってはいるが
・異世界筋肉
・吸血鬼と人造人間のバトルBL
・錬金術モノ
・アルトネリコオマージュ
・異世界筋肉
・吸血鬼と人造人間のバトルBL
・錬金術モノ
・アルトネリコオマージュ
埋もれなくていいしな
埋もれなくていいしな