稲葉
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稲葉
@furonoato.bsky.social
いかにして私たちは「人造昆虫カブトボーグV×V」第1話を異様なものとして受け止めることができるのか
いつかこのタイトルで論文を書く、そういう人生を歩もうと思います
February 13, 2026 at 5:09 AM
Reposted by 稲葉
今日で第二章が終わり、次回は第三章です(新しい論文に入ります)。

─次回─
日時:2026/02/12(木) 18:30~20:30
会場:オンライン
範囲:第三章「基本的経験の表現」

詳細↓
socio-logic.jp/readinggroup...
演劇のエスノメソドロジー読書会(2024年08月~) - socio-logic
2024年08月から開催している読書会の案内ページです。
socio-logic.jp
February 6, 2026 at 12:37 PM
遡ったらこの本を読書会で読み始めたのが去年の5月初めだった
あまりにも進むペースがゆっくりなのでちょっと速度を上げたい気持ちもあるな
─次回─
日時:2026/02/06(金) 18:30~20:30
会場:オンライン
範囲:第二章「心の透明性:主観的現象の分析可能性」(おそらく最終回)

─次々回─
日時:2026/02/12(木) 18:30~20:30
会場:オンライン
範囲:第三章「基本的経験の表現」

詳細↓
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演劇のエスノメソドロジー読書会(2024年08月~) - socio-logic
2024年08月から開催している読書会の案内ページです。
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February 6, 2026 at 1:58 AM
Reposted by 稲葉
2月末(公式には3/2)刊行です。よろしくお願いします!

最晩年のルーマンが、出発点である組織論に回帰して遺した一冊。オートポイエティック・システムとしての組織を解析。待望の翻訳!
www.keisoshobo.co.jp/book/b101585...
ルーマン 組織と意思決定 上 - 株式会社 勁草書房
最晩年のルーマンが、出発点である組織論に回帰して遺した一冊。オートポイエティック・システムとしての組織を解析。待望の翻訳! ニクラス・ルーマン 著
www.keisoshobo.co.jp
February 5, 2026 at 11:38 AM
高市首相は自己責任論者だからもしやと思って見ていたら、国民の責務という項目を独立させて、さらに該当箇所の後半が大幅に書き換えられている。具体的に、「自由及び権利には責任及び義務が伴うことを自覚」って書き換えられている。しかも、直前の権利の項目については「基本的人権の享有を妨げられない」が「基本的人権を享有する」に書き換えられている。
こういった書き換えがあると、権利を享有できる者はあくまでも責任や義務を果たすものに限定されかねないので大変危険だ。権利をまずもってなにごとからも妨げられずに享有できていてこそ、責任や義務の話はできるはずなのにね。
あまり注目されてないかもだけどこれもすごく危険。
高市首相が「憲法改正やらせてほしい」と言っているので、改めて自民党改憲草案を読んでいるが、本当に1ページ読むごとに変な声が出そうになる。

前文の時点で
「日本国は……天皇を戴く国家」
って書いてありますからねえ。

storage2.jimin.jp/pdf/news/pol...
storage2.jimin.jp
February 4, 2026 at 10:55 PM
こちらのイベント(www.hus.osaka-u.ac.jp/mirai-kyoso/...
今井さんの博論本、「子どもの自殺問題」とりわけ、学校と結びついた自殺問題をまとめて取り上げている点で重要な書籍だ。
個人的には5〜8章が興味深かった。
ただ「学校の『責任』はいかにして問われてきたのか」という問いが書籍の副題にある割には、責任がどのように帰属されたりしているのか、責任の組織化に関してあまり分析が深められていなかったように思う
https://www.hus.osaka-u.ac.jp/mirai-kyoso/ja/events/260113/)に参加しようと思います。
February 2, 2026 at 2:37 AM
(もう内容は覚えていないけど)『フラニーとゾーイ』を高校生の時に読んで以来、お風呂に入りながら本読むことがかっこいいことだと思ってるし、その時間がたまらなく好きでもある
February 1, 2026 at 10:42 AM
Reposted by 稲葉
─次回─
日時:2026/02/06(金) 18:30~20:30
会場:オンライン
範囲:第二章「心の透明性:主観的現象の分析可能性」(おそらく最終回)

─次々回─
日時:2026/02/12(木) 18:30~20:30
会場:オンライン
範囲:第三章「基本的経験の表現」

詳細↓
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演劇のエスノメソドロジー読書会(2024年08月~) - socio-logic
2024年08月から開催している読書会の案内ページです。
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January 31, 2026 at 3:46 PM
Reposted by 稲葉
拙著『「混血児問題」の歴史社会学ー戦後日本の人種的境界』が1月31日発売となりました。
興味のある方は書店で手にとっていただいたり、お近くの図書館にリクエストを出していただけると幸いです。
amzn.asia/d/6mxpFqm
「混血児問題」の歴史社会学ー戦後日本の人種的境界
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February 1, 2026 at 5:11 AM