いつかこのタイトルで論文を書く、そういう人生を歩もうと思います
いつかこのタイトルで論文を書く、そういう人生を歩もうと思います
─次回─
日時:2026/02/12(木) 18:30~20:30
会場:オンライン
範囲:第三章「基本的経験の表現」
詳細↓
socio-logic.jp/readinggroup...
─次回─
日時:2026/02/12(木) 18:30~20:30
会場:オンライン
範囲:第三章「基本的経験の表現」
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あまりにも進むペースがゆっくりなのでちょっと速度を上げたい気持ちもあるな
日時:2026/02/06(金) 18:30~20:30
会場:オンライン
範囲:第二章「心の透明性:主観的現象の分析可能性」(おそらく最終回)
─次々回─
日時:2026/02/12(木) 18:30~20:30
会場:オンライン
範囲:第三章「基本的経験の表現」
詳細↓
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あまりにも進むペースがゆっくりなのでちょっと速度を上げたい気持ちもあるな
最晩年のルーマンが、出発点である組織論に回帰して遺した一冊。オートポイエティック・システムとしての組織を解析。待望の翻訳!
www.keisoshobo.co.jp/book/b101585...
最晩年のルーマンが、出発点である組織論に回帰して遺した一冊。オートポイエティック・システムとしての組織を解析。待望の翻訳!
www.keisoshobo.co.jp/book/b101585...
こういった書き換えがあると、権利を享有できる者はあくまでも責任や義務を果たすものに限定されかねないので大変危険だ。権利をまずもってなにごとからも妨げられずに享有できていてこそ、責任や義務の話はできるはずなのにね。
あまり注目されてないかもだけどこれもすごく危険。
前文の時点で
「日本国は……天皇を戴く国家」
って書いてありますからねえ。
storage2.jimin.jp/pdf/news/pol...
こういった書き換えがあると、権利を享有できる者はあくまでも責任や義務を果たすものに限定されかねないので大変危険だ。権利をまずもってなにごとからも妨げられずに享有できていてこそ、責任や義務の話はできるはずなのにね。
あまり注目されてないかもだけどこれもすごく危険。
今井さんの博論本、「子どもの自殺問題」とりわけ、学校と結びついた自殺問題をまとめて取り上げている点で重要な書籍だ。
個人的には5〜8章が興味深かった。
ただ「学校の『責任』はいかにして問われてきたのか」という問いが書籍の副題にある割には、責任がどのように帰属されたりしているのか、責任の組織化に関してあまり分析が深められていなかったように思う
今井さんの博論本、「子どもの自殺問題」とりわけ、学校と結びついた自殺問題をまとめて取り上げている点で重要な書籍だ。
個人的には5〜8章が興味深かった。
ただ「学校の『責任』はいかにして問われてきたのか」という問いが書籍の副題にある割には、責任がどのように帰属されたりしているのか、責任の組織化に関してあまり分析が深められていなかったように思う
日時:2026/02/06(金) 18:30~20:30
会場:オンライン
範囲:第二章「心の透明性:主観的現象の分析可能性」(おそらく最終回)
─次々回─
日時:2026/02/12(木) 18:30~20:30
会場:オンライン
範囲:第三章「基本的経験の表現」
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日時:2026/02/06(金) 18:30~20:30
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範囲:第二章「心の透明性:主観的現象の分析可能性」(おそらく最終回)
─次々回─
日時:2026/02/12(木) 18:30~20:30
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範囲:第三章「基本的経験の表現」
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興味のある方は書店で手にとっていただいたり、お近くの図書館にリクエストを出していただけると幸いです。
amzn.asia/d/6mxpFqm
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